ポケモン エースバーン 育成論。 【ソードシールド】エースバーンの対策!全てがタイプ一致の高速アタッカー【ポケモン剣盾】

ポケモンソードシールド【エースバーンのオススメ育成論】ファイアリィチイラ型

ポケモン エースバーン 育成論

こんにちは。 今回はポケモンホーム経由で入手できるリベロエースバーンについての育成論です。 育成論としては2回目の投稿ですが、初回の投稿を消してしまったので実質初投稿です。 ダメージ計算は を使用しました。 採用理由と役割 採用理由はガラル唯一の特性であるリベロが強いからです。 これにより環境にいるポケモン 使用率30位以内 で最速でタイプ一致ダイジェットを打てます。 役割はダイマエースです。 S119なので環境にいる以外のほとんどのポケモンの上をとることができています。 特性リベロ 技を出すときに直前でエースバーンのタイプがその技のタイプと同じタイプになります。 これによりすべての技がタイプ一致 ダメージが1. 5倍 となるので、高い火力を出すことができます。 また、受けとしてもこの特性を活かすことができます。 例:ドリュウズがじしんを打ってくるのを読んでダイジェットを打って飛行タイプになる 持ち物 いのちのたまです。 いろいろなタイプの技を打つのでいのちのたまが最適だと思います。 たつじんの帯もありかもしれません。 性格・努力値と調整 特性リベロにより弱点の技を受けにくくすることができるので耐久には振らずASぶっぱです。 エレキボールを採用する場合Cに下降補正をかけないせっかちやむじゃきも良いと思います。 下降補正をかけた場合乱数になってしまいます。 技構成• かえんボール 高威力の専用技です。 とびひざげり やなどの岩タイプや悪タイプに対する打点です。 ふいうち ほぼピンポイントです• とびはねる ダイマックスして打つとSを一段階上げながら攻撃できる最強技です。 アイアンヘッド フェアリータイプに強くなれます。 とんぼがえり サイクルパになら入れてみてもいいかもしれません。 しねんのずつき に強く出ることができます。 エレキボール にとても強くなります。 採用する場合はとくこうの個体値を31にする必要があります。 みがわり ノーマル技なので打つことにより環境に多いゴースト技を透かせます。 ダストシュート フェアリータイプへの打点です。 アイアンヘッドとは違いに対し弱点を突けなくなりますがに対し弱点を突けます。 けたぐり とびひざげりの代わりです。 命中安定透かされても反動なしダイマックスした時のダイナックルの威力があがるというメリットがありますが、ダイマックス相手に対し無効というのがきついです。 ちょうはつ やなどの起点作成に対して打ちます。 与ダメージ計算 内が非ダイマックス時のダメージです。 ダイナックル とびひざげり H252 175. ダイアーク H4 190. ダイスチル H4 245. ダストシュート H252 168. A252ドラゴンアロー 65. 起点にできるポケモンは、体力がもうほぼ残っていないポケモン 襷が発動したなど 、ダイジェットで倒すことができるポケモン など などです。 ダイマックス時にできるだけたくさん相手のポケモンを倒せるようにしたいです。 相性の良い味方• エースバーンの苦手な受けループを破壊できます。 このポケモンの対策 等で受けれます。 後だしする場合、相手が半減の技を打ってくるときか、こちらのポケモンがオボンを持っている時でないと厳しいです。 しねんのずつき不採用の場合はでも受けることができます。 で受ける場合、てっぺきを事前に二回以上積んでおかないときついです 使う上で注意すること リベロでタイプが変わった場合おにびでやけどになります。 追記 技候補にしねんのずつき、みがわり、ダストシュート、エレキボールを追加しました。 リベロの説明を追加しました。 で受ける場合の欄を訂正しました。 性格の候補にいじっぱりを追加しました。 基本の立ち回りを追加しました。 ダメージ計算を追加しました。 採用理由を書き直しました。 攻めて勝つ場合スカーフウオノラゴンのエラがみや火力アップアイテムを持ったインテレオンのダイストリーム等で上から処理するのが楽だと思います。 ナットレイメタのHBうずしおほろびアシレーヌが一定数いるためダメージ計算はHBのものも合わせて載せてもらえると嬉しいかなと思いました。 またコメント欄よりエレキボールについて追記されたようですが採用される場合も性格はようきのままでしょうか ようきダイサンダーでH4ダイマギャラ73〜86. 9〜95. (計算間違えていたら申し訳ありません) またドヒドイデは素早さが高くはないためエレキボール状態でも威力120と想定できてなかなかの削りになると思うのでそこを含めて性格を考察していただきたいです 投稿主さんには手間かもしれませんがそこについての内容があるととても参考になると思いました。 追記しておきます。 性格の欄に追記しておきました。 なので自分は、カバルドン対策に挑発を入れてみたところ、なかなか使い易かったです。 例えそのまま地震でごり押して来ても跳び跳ねるで回避できるし、その他いたずらごころ持ちにも強く出られるのではないかと思います。 例えばh4振りトゲキッスならばようき珠ダストシュートでダイマトゲキッスを確定一発で落とせる様になるのは大きな利点かと。 エースバーンがダイマ状態でもいじっぱりにした場合有利な乱数で珠ダイアシッドで一発で落とせます。 それと細かい指摘になるのですが、一致最速ダイジェットを打てるのはエースバーンではありませんよ。 パッと思いつくだけでもオンバーンなどがいますし。 コメントありがとうございます。 飛び膝なら「ダイマを前提にしてしまうとこちらがダイマしていないと厳しい」わけでは全くないです、むしろ温存したまま大抵吹っ飛ばせるカモです。 あとはトリトドンとかヌオーとか 役割対象では無いかもしれませんが がb特化でも飛び膝で確定2発だったり、ダイマを温存して もしくは使った後でも 切り抜けられる可能性が出てきます。 守る採用してると辛いですが、少なくともけたぐりでは相手が後出しでも絶対に突破できません。 ダイマを使いたい「通常時は不利な相手」を減らすのは、ダイマ前提だからこそ貴重なダイマを下手に使ってもっと倒したい相手に潰される可能性を減らすために重要で、けたぐりの安定性が必ずしも悪いわけではないですが、「ダイマでいいじゃん」ではかけられる負担が大幅に減ってしまうのは事実です。 鎧の孤島のダイスープでキョダイエースが解禁されましたが、この育成論のエースバーンにキョダイマックスは合いそうですか? 自己産国際孵化色ヒバニーから、大切に色エースバーンまで育てたのですが、キョダイカキュウやキョダイ化の色違いの姿を自分の目で見てみたいなぁー、と思っているのですが、この育成論のエースバーンにはダイバーンとキョダイカキュウだとどちらの方が安定するのかな?と疑問が出てきたので、教えていただきたいです。

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エースバーン 育成論

ポケモン エースバーン 育成論

純粋な攻撃性能以外にも「カウンター」「コートチェンジ」「いかりのまえば」「ちょうはつ」など補助的な役割を持つ事が可能なのも特徴の1つです。 耐久面が低めなのでエースバーンよりも速いポケモンで攻める、スカーフ持ちのポケモンで攻めると仕事をさせずに倒しやすいですが、ダイマックスを使用されると耐久も上がるので ダメージレースにおいて非常に厄介なポケモンです。 火力を上げる積み技が「ビルドアップ」のみなので1手で火力を大幅に上げる手段は存在せず、抜群を取られない高防御のポケモンであれば比較的受けが安定しやすくなります。 エースバーンの対策 高い素早さを持ちますが、より速いポケモンを使用する事で低耐久のエースバーンに仕事をさせずに倒すのが最も有効な手段となります。 「きあいのタスキ」で耐えて「カウンター」を行ってくる可能性がある事を考慮すると特殊アタッカーであればより良い対策と言えます。 また、高威力の先制技である「ふいうち」も使用可能なのでふいうちを喰らっても確実に倒せるポケモンを選択していきましょう。 様々な攻め手や択がある以上どれか 単一では対策が成り立ちづらく、状況に応じてどのように対応していくかを選択する必要があります。 先制してエースバーンを倒せるポケモン タイプが変化する前に先制して高火力で弱点を突けば倒せる可能性が高いです。 スカーフを持たせる、こちらも高速ポケモンを使うなどで対応しましょう。 相手がダイマックスを使用した場合でも、 多くの場合ダイマックスターンを消費させる事が可能となり、その後こちらのダイマックスで切り返しがしやすくなります。 ダイジェットを使用可能なポケモンや、ダイジェットを使用して飛行タイプに変化したエースバーンに抜群を取れるタイプであればより効果的です。 素早さダウンを利用する 「こごえるかぜ」「がんせきふうじ」と言った確定素早さダウンの効果を持った技を使用すると エースバーンの強みの一つである高い素早さを活かしづらくする事が出来ます。 ダイマックス状態を考慮すると大ダメージを食らってしまう前提の動きとなるので、 「きあいのタスキ」と併用するとより安定度が高まります。 「ダイジェット」で素早さを上げられた場合でも、可能な限り素早さアップを抑える事でこちらの後続ダイマックスアタッカーが全抜きする態勢を整えやすくなります。 「ダイジェット」を半減する為対面で撃たれづらい「ドリュウズ」などの鋼タイプや岩タイプ、「ダイジェット」後に抜群技で大ダメージを取られる事を考慮させられる「マンムー」などの氷タイプであれば「ダイナックル」で攻撃を上昇させられとしても素早さダウンは行いやすいのでおすすめです。

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エースバーン

ポケモン エースバーン 育成論

概要 の最終進化型。 サッカー選手のストライカーがモチーフになっており、としてを覚える。 サッカー選手らしく頭突き技や足技が得意。 キョダイマックスすると耳が長くなり、足元のかえんボールが巨大化する。 そのキョダイ火炎ボールを圧倒的な脚力で蹴り飛ばす「キョダイカキュウ」は特性を無視するほどの強烈な一撃。 16で• 35で ポケモンずかんの説明文 こいしを リフティングして ほのおの サッカーボールを つくる。 するどい シュートで あいてを もやす。 漢字 小石を リフティングして 炎の サッカーボールを つくる。 するどい シュートで 相手を 燃やす。 キョダイマックス エースバーンの もえる とうしが のりうつった キョダイかえんボールは あいてを のがさず まるやきにする。 漢字 エースバーンの 燃える 闘志が 乗り移った キョダイ火炎ボールは 相手を 逃さず 丸焼きにする。 こうしゅに すぐれ おうえんされると さらに もえるが スタンドプレイに はしり ピンチを まねくこともある。 漢字 攻守に 優れ 応援されると さらに 燃えるが スタンドプレイに 走り ピンチを 招くこともある。 キョダイマックス キョダイマックスの パワーによって かえんの ボールは ちょっけい 100メートルを こえることもある。 漢字 キョダイマックスの パワーによって 火炎の ボールは 直径 100メートルを 超えることもある。 「進化」と書かれているわざは進化時におぼえるわざです。 35 ラビフットをレベルアップさせる。 金・銀の以来の単タイプのほのおタイプ御三家の最終進化型である。 解禁初日の使用率ランキングは7位。 なお、エースバーンのモチーフはストライカーであるが、隠れ特性のリベロは同じくサッカー用語ではあるものの、ストライカーとはまるで役割が異なる。 ほのおタイプ御三家では素早さの種族値が最高である。 の攻撃モーションは、技名に「ナックル」とあるにもかかわらずキックのモーションである。 特殊技の攻撃モーションでは左脚で蹴るモーションであり、は右足で蹴るモーションとなっている。 アニメにおけるエースバーン マンガにおけるエースバーン ポケモンカードにおけるエースバーン• を参照。 一般的な育成論。 の詳しい対戦考察や育成論は、以下のようなサイトでも取り扱っています。 外部サイトの安全性・正確性・合法性等あらゆる点については、何ら保証しません。 を参照のこと。 関連項目• - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -.

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