梅雨 明け 宣言 2019。 梅雨入り日と梅雨明け日<2020>沖縄・九州・関東・近畿…

岡山県(中国地方)2020年の梅雨入りと梅雨明け宣言はいつ?平年の時期や傾向も!

梅雨 明け 宣言 2019

2020年の梅雨入り&梅雨明け速報 6月14日…東北北部に梅雨入り宣言が出ました。 6月12日…沖縄に梅雨明け宣言が出ました。 6月11日…九州北部に梅雨入り宣言が出ました。 6月11日…関東甲信に梅雨入り宣言が出ました。 6月11日…北陸に梅雨入り宣言が出ました。 6月11日…東北南部に梅雨入り宣言が出ました。 6月10日…中国に梅雨入り宣言が出ました。 6月10日…近畿に梅雨入り宣言が出ました。 6月10日…東海壊に梅雨入り宣言が出ました。 5月31日…四国に梅雨入り宣言が出ました。 5月30日…九州南部に梅雨入り宣言が出ました。 5月11日…沖縄に梅雨入り宣言が出ました。 5月10日…奄美に梅雨入り宣言が出ました。 2020年の梅雨入りと梅雨明け 沖縄 [梅雨入] 5月11日ごろ[梅雨明] 6月12日ごろ 奄美 [梅雨入] 5日10日ごろ[梅雨明] 九州南部 [梅雨入] 5月30日ごろ[梅雨明] 九州北部 [梅雨入] 6月11日ごろ[梅雨明] 四国 [梅雨入] 5月31日ごろ[梅雨明] 中国 [梅雨入] 6月10日ごろ[梅雨明] 近畿 [梅雨入] 6月10日ごろ[梅雨明] 東海 [梅雨入] 6月10日ごろ[梅雨明] 関東甲信 [梅雨入] 6月11日ごろ[梅雨明] 北陸 [梅雨入] 6月11日ごろ[梅雨明] 東北南部 [梅雨入] 6月11日ごろ[梅雨明] 東北北部 [梅雨入] 6月14日ごろ[梅雨明] 2019年の梅雨入りと梅雨明け 沖縄 [梅雨入] 5月16日ごろ[梅雨明] 7月10日ごろ 奄美 [梅雨入] 5日14日ごろ[梅雨明] 7月13日ごろ 九州南部 [梅雨入] 5月31日ごろ[梅雨明] 7月24日ごろ 九州北部 [梅雨入] 6月26日ごろ[梅雨明] 7月25日ごろ 四国 [梅雨入] 6月26日ごろ[梅雨明] 7月25日ごろ 中国 [梅雨入] 6月26日ごろ[梅雨明] 7月25日ごろ 近畿 [梅雨入] 6月27日ごろ[梅雨明] 7月24日ごろ 東海 [梅雨入] 6月7日ごろ[梅雨明] 7月24日ごろ 関東甲信 [梅雨入] 6月7日ごろ[梅雨明] 7月24日ごろ 北陸 [梅雨入] 6月7日ごろ[梅雨明] 7月24日ごろ 東北南部 [梅雨入] 6月7日ごろ[梅雨明] 7月25日ごろ 東北北部 [梅雨入] 6月15日ごろ[梅雨明] 7月31日ごろ 梅雨入りと梅雨明けの基準と定義について 気象庁から発表される梅雨明けと梅雨入りは次のような基準で行なわれています。 春から夏に移る期間中(5月から7月)、一週間程度の天気を予測。 その期間に比べて、雨の日が多くなり、日照時間が少なくなるだろうと判断した五日間の中日を「梅雨明け」、その期間に比べて、雨の日が少なくなり、日照時間が多くなるだろうと判断した五日間の中日を「梅雨明け」としています。 気象庁から梅雨入り宣言と梅雨明け宣言が出されるようになったのは、30年前の1986年(昭和61年)から。 歴史はそれほど古くはありません。 当時は「6月10日から梅雨入り」「7月18日に梅雨明け」と、日にちが発表されていましたが、1997年(平成9年)から、「6月11日ごろから梅雨入り」「7月20日ごろに梅雨明け」と、明確な日にちは指定しない表現で発表されています。 ちなみに梅雨は気象現象なので、桜の開花日のように「標準木に6輪以上の花が咲いたら開花とする」といった明確な定義を行なうことはできません。 したがって、気象庁から発表される「梅雨入り」と「梅雨明け」は「予報」という位置づけになります。 梅雨入り宣言が出たとたんに雨が降らなくなったとか、梅雨明け宣言が出たのに雨の日が続くことがあるのはこのだめです。 暦の上(旧暦)では、二十四節気の芒種(ぼうしゅ=6月6日ごろ)のあとに来る「壬」(みずのえ)の日を入梅(にゅうばい)=梅雨入りの日とします。 新暦では6月13日ごろにあたります。 二十四節気の小暑(しょうしょ=7月7日ごろ)のあとに来る壬の日が旧暦では梅雨明けとされます。 ちなみに梅雨が始まる「入梅」に対して、梅雨が終わることを「出梅」(しゅつばい)といいますが、「出梅」という言葉は現在はほとんど使われません。 過去の梅雨入りと梅雨明けの記録(平年・最速など) 気象庁では、北海道を除いた全国を12地方に分けて梅雨入りと梅雨明けを発表しています。 もっとも早く梅雨入り宣言が出た年月日・梅雨明け宣言がもっとも遅かった年月日・平年の梅雨入りと梅雨明けなどの情報を地方別にまとめました。 沖縄の梅雨入りと梅雨明けの記録 沖縄の平年の梅雨入りは5月9日ごろ。 梅雨明けの平均は6月23日ごろ。 過去もっとも早い沖縄の梅雨入りは1980年4月20日。 もっとも遅い梅雨入りは2008年5月22日。 もっとも早い梅雨明けは2001年6月9日。 もっとも遅い梅雨明けは1976年7月9日 奄美の梅雨入りと梅雨明けの記録 奄美の梅雨入りの平年値は5月11日ごろ。 梅雨明けの平年値は6月29日頃。 過去もっとも早い奄美の梅雨入りは1996年4月29日。 もっとも遅い梅雨入りは1951年と2007年の5月26日。 過去もっとも早い奄美の梅雨明けは1966年の6月15日。 もっとも遅い梅雨明けは1983年と2010年の7月15日 九州南部の梅雨入りと梅雨明けの記録 九州南部(宮崎・鹿児島)の平年の梅雨入りは5月11日ごろ。 梅雨明けは7月14日ごろ。 過去もっとも早い九州南部の梅雨入りは1954年5月13日。 もっとも遅い梅雨入りは1967年6月18日。 九州南部で過去もっとも早い梅雨明けは1955年6月24日。 もっとも遅い梅雨明けは1982年7月27日 九州北部の梅雨入りと梅雨明けの記録 九州北部(福岡・大分・佐賀・熊本・長崎・山口)の梅雨入りの平年値は6月5日ごろ。 梅雨明けは7月19日ごろ。 過去もっとも早い九州北部の梅雨入りは1954年5月13日。 もっとも遅い梅雨入りは1967年6月22日。 九州北部で過去もっとも早い梅雨明けは1994年7月1日。 もっとも遅い梅雨明けは2009年8月4日 四国の梅雨入りと梅雨明けの記録 四国(香川・愛媛・徳島・高知)の平年の梅雨入りは6月5日ごろ。 梅雨明けは7月18日ごろ。 過去もっとも早い四国の梅雨入りは1976年5月19日。 もっとも遅い梅雨入りは1967年6月21日。 四国で過去もっとも早い梅雨明けは1967年7月1日。 もっとも遅い梅雨明けは1954年8月2日 中国地方の梅雨入りと梅雨明けの記録 中国地方(鳥取・島根・岡山・広島)の梅雨入りの平年値は6月7日ごろ。 梅雨明けは7月21日ごろ。 過去もっとも早い中国地方の梅雨入りは1963年5月8日。 もっとも遅い梅雨入りは1968年6月24日。 中国地方で過去もっとも早い梅雨明けは1978年7月3日。 もっとも遅い梅雨明けは1998年8月3日 近畿の梅雨入りと梅雨明けの記録 近畿地方(京都・大阪・兵庫・奈良・滋賀・和歌山)の平年の梅雨入りは6月7日ごろ。 梅雨明けは7月21日ごろ。 過去もっとも早い近畿の梅雨入りは1956年と20011年の5月22日。 もっとも遅い梅雨入りは。 近畿地方で過去もっとも早い梅雨明けは1978年7月3日。 もっとも遅い梅雨明けは2009年8月3日 東海の梅雨入りと梅雨明けの記録 東海地方(静岡・岐阜・三重・愛知)の梅雨入りの平年値は6月8日ごろ。 梅雨明けは7月21日ごろ。 過去もっとも早い東海の梅雨入りは1963年5月4日。 もっとも遅い梅雨入りは1951年6月28日。 東海地方で過去もっとも早い梅雨明けは2001年7月2日。 もっとも遅い梅雨明けは2009年8月3日 関東甲信の梅雨入りと梅雨明けの記録 関東甲信地方(東京・栃木・群馬・埼玉・茨城・千葉・神奈川・長野・山梨)の平年の梅雨入りは6月8日ごろ。 梅雨明けは7月21日ごろ。 過去もっとも早い関東甲信の梅雨入りは1963年5月6日。 もっとも遅い梅雨入りは1967年と2007年の6月22日。 関東甲信地方で過去もっとも早い梅雨明けは2001年7月1日。 もっとも遅い梅雨明けは1982年8月4日 北陸の梅雨入りと梅雨明けの記録 北陸(新潟・富山・石川・福井)の梅雨入りの平年値は6月12日ごろ。 梅雨明けは7月24日ごろ。 過去もっとも早い北陸地方の梅雨入りは1956年5月22日。。 もっとも遅い梅雨入りは1958年と1987年の6月28日。 北陸で過去もっとも早い梅雨明けは1978年7月8日。 もっとも遅い梅雨明けは1991年8月14日 東北南部の梅雨入りと梅雨明けの記録 東北南部(山形・宮城・福島)の平年の梅雨入りは6月12日ごろ。 梅雨明けは7月25日ごろ。 過去もっとも早い東北南部の梅雨入りは1959年6月1日。 もっとも遅い梅雨入りは1967年と2015年の6月26日。 東北南部で過去もっとも早い梅雨明けは2001年7月7日。 もっとも遅い梅雨明けは1987年8月9日 東北北部の梅雨入りと梅雨明けの記録 東北北部(青森・秋田・岩手)の梅雨入りの平年値は6月14日ごろ。 梅雨明けは7月28日ごろ。 過去もっとも早い東北北部の梅雨入りは1962年と1993年の6月3日。 東北北部で過去もっとも早い梅雨明けは1955年と2011年の7月9日。 もっとも遅い梅雨明けは2007年8月11日.

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時候のあいさつ文・梅雨の季節の挨拶文・梅雨の季語

梅雨 明け 宣言 2019

とは、 梅雨の期間が終わることで、数日から1週間程度の天候の予想にもとづき、各地方予報中枢官署が発表します。 梅雨入り・梅雨明けを発表する各気象台• 仙台管区気象台(東北地方)• 東京管区気象台(関東地方)• 新潟地方気象台(北陸地方)• 名古屋地方気象台(東海地方)• 大阪管区気象台(近畿地方)• 広島地方気象台(中国地方)• 高松地方気象台(四国地方)• 福岡管区気象台(九州北部地方)• 鹿児島地方気象台(九州南部地方)• 沖縄気象台(沖縄地方)•

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梅雨入りと梅雨明けの発表

梅雨 明け 宣言 2019

2019年関東甲信の梅雨入り・明け予想 2019年の関東甲信の梅雨入り・明けの時期を予想します。 気象庁発表の過去データから最近の傾向などをまとめました。 【追記】令和元年は6月7日ごろ梅雨入りと発表がありました。 2019年の関東甲信の梅雨入りは6月7日ごろ 2019年の関東甲信の梅雨入りは6月7日ごろと発表がありました。 平年より1日早い梅雨入りとなりました。 平年と直近5年の梅雨入りのデータは下記の通りです。 平年:6月8日ごろ• 2014年:6月5日ごろ• 2015年:6月3日ごろ• 2016年:6月5日ごろ• 2017年:6月7日ごろ• 2018年:6月6日ごろ 引用元: 近年では関東地方の梅雨入りはほぼ平年並みの年が多くなっています。 令和元年も平年と1日違いなので予想がたてやすい年だったかな、という印象です。 2019年の関東甲信の梅雨明けは7月5日から20日前後と予想 2019年の関東甲信の梅雨明けは7月5日から20日前後と予想します。 平年と直近5年の梅雨明けのデータは下記の通りです。 平年:7月21日ごろ• 2014年:7月21日ごろ• 2015年:7月10日ごろ• 2016年:7月29日ごろ• 2017年:7月6日ごろ• 2018年:6月29日ごろ 引用元: 関東甲信の梅雨明けの平年は7月21日となっていますが、 実際の梅雨明けの時期はバラバラな印象を受けます。 2018年は観測史上初めて6月中に梅雨が明けました。 かと思えば2016年は平年よりも一週間以上遅い7月29日の梅雨明けでした。 年によっては梅雨明けが8月にずれこむこともあるようですが、 その可能性は低いでしょう。 当サイトでは予想をやや広めにとって、 2019年の関東甲信の梅雨明けは7月5日から20日前後と予想します。 梅雨の定義 梅雨は、春から夏に移行する過程で、その前後の時期と比べて雨が多くなり、日照が少なくなる季節現象です。 梅雨の入り明けには、平均的に5日間程度の「移り変わり」の期間があります。 ここに掲載した期日は、移り変わりの期間の概ね中日を示しています。 引用元: 気象庁では梅雨とは上記のように定義しています。 梅雨の入りと明けには5日間程度の「移り変わり」の期間があり、発表されている日付はその中日をさしていることが多いです。 関東甲信地方に属する都県• 東京都• 栃木県• 群馬県• 埼玉県• 茨城県• 千葉県• 神奈川県• 長野県• 山梨県 関東甲信地方には上記の9都県が含まれています。 引用元: 関東甲信の梅雨の雨の降り方 関東甲信地方の梅雨は年によって降雨量がまちまちです。 関東甲信地方の梅雨の雨量は都市部の水不足などに影響が大きいです。 カラ梅雨だと東京で水使用の制限が呼びかけられたり。 2016年、2017年はいずれも平年雨量と比較して70%台と 雨の少ない年でした。 降りすぎも困りますが、雨が少ないと別の問題も発生します。 令和最初の梅雨には、ほどほどの降雨量を期待しましょう。 以上、2019年の関東甲信地方の梅雨入り・明けの予想でした。

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