スマイルゼミ チャレンジ 料金。 チャレンジタッチとスマイルゼミの違い、比較!

チャレンジタッチとスマイルゼミの違い、比較!

スマイルゼミ チャレンジ 料金

どーも、とーちゃんラボです。 進研ゼミ小学講座のチャレンジタッチを小学1年生からムスコが受講しています。 小学3年生になりましたが継続中してます。 タブレット学習で、比較検討のサービスとしてよくあげられるのが「スマイルゼミ」。 今のところ、我が家の目的は「学習の習慣づけ」なので、 チャレンジタッチで満足してるので変える予定はないですが、 「ガツガツ勉強させたい」ママパパさんにはチャレンジタッチでは、 物足りなさを感じることもあるようです。 共働きの我が家が、 タブレット学習、その中でも「チャレンジタッチ」を選んだのは、 ・自動丸つけや、音声進行などにより、自主学習が可能 ・ゲーム感覚の勉強アプリなどで、勉強をキライにならない工夫がされてる ・塾に通うよりもコストも安く、送迎などの手間もかからない といった理由から。 さらに、小学生の頃は学力アップよりも 「学習の習慣づけ」に優先順位をおいています。 簡単に言うと、 共働きで、平日もいそがしく、 子どもの「習い事」に時間を割くのはきびしいけれど、 勉強の習慣くらいは身についてくれるといいかなー、 って感じでチャレンジタッチのタブレット学習を選択しました。 <2019年追記> 小学3年生になりました! 我が家では、朝起きてから朝ごはんの準備ができるまでのスキマ時間(20分程度)を使ってチャレンジタッチを行なっています! 時間がかかる時は、キリのいいところでやめて、帰宅後行うようにしています。 帰ってきてからはなるべく遊びたいから、ムスコも積極的に朝のうちに終わらせようと努力しています、笑 そんな、 毎日いそがしい共働き家族目線で、 スマイルゼミとチャレンジタッチを比べた内容をまとめてみましたので、 同じような共働きパパママの、参考になればと思います。 詳しくはをご覧ください。 よく言われている、 スマイルゼミには英語が標準科目として入っているって点に関しては、 スマイルゼミは英語も入ってるらしいので、高学年になったらスマイルゼミってのもアリだと思います。 チャレンジタッチにもあるけど別料金だったと思う。 2018年4月から、チャレンジタッチにも 「英語」が追加料金なしで学習できるようになりました。 お次は、 その気になる料金について 徹底比較してみました。 スマイルゼミとチャレンジタッチの料金比較 お次は、料金比較の詳細。 若干、スマイルゼミの方がお得のようですね。 まあ、数百円の違いなので、 ここだけで選ぶポイントになるとは思いませんが。 当たり前ですが、 チャレンジタッチの方が若干お得になりました。 スマイルゼミのメリット 【学習内容について】• 間違えた問題などを全国のデータから分析し、その子 1人1人にあった問題を自動生成してくれるので苦手が克服できる• 「みまもるネット」で、学習の状況を知ることができる• 「みまもるトーク」で取り組んだ内容にスマホからコメントができる• 勉強後にご褒美としてちょっとしたゲームを楽しめるような工夫がされている• 1年生から英語が基本配信• 漢字検定の受験料が無料 【サービス全体の評価】• 会員の88. イード・アワード2015「子ども英語教材」最優秀賞受賞をした英語教材• 学習の成果に応じて楽しめる「スターアプリ」でモチベーションアップ• 全額返金保証制度がある 【タブレットについて】• 2016年11月より新タブレットになり、書きやすさがアップ!• タブレットの起動がチャレンジタッチより早い• Wi-Fi環境になくても使える チャレンジタッチのメリット 【学習内容について】• 年2〜3回の「赤ペン先生のもんだい」(赤ペン先生の添削付き)で記述力にも対応• 年2〜3回の実力診断テストがある- 漢字辞典やひらがな、かたかな、漢字や九九のポスターがもらえる• テストばっちり問題集(予想問題集)など紙媒体でのサポート有• 「がんばりもんだい」(応用問題)にもチャレンジできる。 スマイルゼミだと発展クラスは、別途料金が必要• 学習の進捗状況をおうちの人へメールでお知らせ• 追加料金なしで電子図書館「まなびライブラリー」が利用できる• 漢検・英検対策もできるようになりました!(2019年11月追記)• 英語も全2600レッスン収録、お子さんのレベルに合った活用が可能(2019年11月追記) 【サービス全体の評価】• 会員の91. 公立中高一貫校の合格者多数(平成29年度合格者数1,346名)• タブレット代が実質無料(6ヶ月継続にて)• 料金が安い 【タブレットについて】• タブレットが故障しても1年目は保証がきく• ゲーム感覚の学習アプリが無制限で遊べる• 利き手に対応している• タッチペンの感度がいい スマイルゼミとチャレンジタッチの比較まとめ ここまで、共働きパパママ目線で比較してきた結論!! タブレット学習に興味があるなら、 まずはチャレンジタッチ! 物足りなかったら、スマイルゼミに乗り換え!! です。 前提として、 やるのは子供なので子供が楽しんでるとか続けられるとかの方を選ぶのが当たり前なのですが、 チャレンジタッチは、 基本料金が安かったり、タブレット関連の費用もお得。 基本的には、一日10分程度の勉強量だけど、 基礎・応用・挑戦問題があったり、 記述式のパワーアップドリルや実力診断テストもあるので、 まあ最初はチャレンジタッチで始めてみれば良いのではないかと。 「みまもるネット」や「みまもるトーク」のサービスで学習状況がみれたり、 LINEのようにコメントが送れる機能の評価が高いので、 そのようなサービスが必要と思ったら、 スマイルゼミに乗り換えるって感じでいいんじゃないんでしょうか。 あくまで、 共働きとーちゃんの目線で、我が家の基準で、 比較してきましたので、 ホームページだけではわからないチャレンジタッチ、 紙教材のこどもちゃれんじなどの 詳細について見ることができるので、迷っている方はぜひパンフレットを 申し込んでみて確認してみてください。 valuecommerce. valuecommerce.

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【要確認】スマイルゼミの「デメリット」をまとめてみた。チャレンジタッチ、Z会と比較!口コミ・評判・料金はどう?

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「小学生のタブレット通信教育は、スマイルゼミとチャレンジタッチのどちらがいいのだろう?」 子ども向けの通信教育はたくさんあり、学力を伸ばすための最適な手段はどれがよいのか迷ってしまいますよね。 我が家では長女が生後半年から「こどもちゃれんじ」を受講。 しまじろうには大変お世話になりました。 小学校入学後はこどもちゃれんじの延長で、紙の教材である「オリジナルスタイル」を受講し、後半からは進研ゼミ小学講座の「チャレンジタッチ」に切り替えました。 その後、チャレンジタッチは少し簡単すぎたということもあり、ジャストシステムの「スマイルゼミ」に切り替えています。 親が選んだ教材って、本当に子どもに合っているのか不安になってきませんか? そこで、 「スマイルゼミ」と「チャレンジタッチ」のタブレット教材を実際に試して比較した結果、いいところと悪いところ、正直にお伝えしたいと思います。 もくじ• 通信教育を紙の教材からタブレット教材に変えた理由 小学校入学当初は、進研ゼミ小学講座(紙の教材)を受講していました。 始めたばかりのころは、子どもの食いつきがとてもよかったです。 しかし、いつの間にか飽きてしまったのか、机の上に放置状態に..。 「今日は1ページだけでもやろうね。 」と、毎回親が言わないと手をつけてくれません。 しかも、「これがわからない!習ってない!」「お母さん、丸をつけて!」と、 親がほとんどつきっきりじゃないと先に進めないのです。 平日は仕事と保育園との往復だけで、親も子どももまったく勉強時間がとれないのが悩み..。 夜は食事の準備やら片付け・翌日の食事の下ごしらえがありますし、休日になると平日には行けない買い物やその他の雑用を片付けるなど、やることが盛りだくさんでそれだけで精一杯です。 「iPadのようなタブレットなら、自ら進んでやるかな?」 自動採点してくれるタブレット教材なら、自主的に取り組めるんじゃないかと思ったのが、紙からタブレット教材に変更した理由です。 実際タブレット教材に変えて大正解でした! 「今日も頑張る!」と、自分でタブレットを出してきて勉強するようになったのは、子どもが夢中になる仕組みがいっぱいに工夫されているタブレット教材のおかげだったのです。 実際に使ってわかった!チャレンジタッチとスマイルゼミを徹底比較 「チャレンジタッチ」と「スマイルゼミ」は、タブレット教材の代表格。 実際に使ってわかった両教材について、 以下の4つのポイントに絞って徹底的に比較してみました。 料金の比較• 教材の比較• 両タブレットのスペック比較• 両タブレットの使いやすさ比較 料金の比較 基本コースの料金比較 スマイルゼミ、チャレンジタッチ、双方ともに、以下の3パターンの支払い方法が選べます。 毎月払い• 6ヶ月分一括払い• 12ヶ月一括払い 最も割引率が高いお得な支払い方法である「12ヶ月分一括払い」で、双方の金額を比較してみます。 (スマイルゼミは標準クラスで比較) 学年 スマイルゼミ チャレンジタッチ 小学1年生 毎月:3,278円 毎月:2,980円 合計:40,062円 合計:37,280円 小学2年生 毎月:3,520円 毎月:2,980円 合計:44,220円 合計:37,280円 小学3年生 毎月:4,180円 毎月:3,740円 合計:52,140円 合計:46,260円 小学4年生 毎月:4,840円 毎月:4,430円 合計:60,720円 合計:54,940円 小学5年生 毎月:5,720円 毎月:5,320円 合計:70,290円 合計:64,660円 小学6年生 毎月:6,270円 毎月:5,730円 合計:75,240円 合計:69,260円 学年が上がるにつれて、どちらも料金が 数百円ずつ上がるのは共通しており、 「チャレンジタッチ」の方が毎月の受講費は安くなっています。 しかし、 数百円程度違うだけですので、気になるほど大きく違うわけでありません。 タブレット代金の比較 スマイルゼミ チャレンジタッチ 10,978円 0円 スマイルゼミは、会費の他に1年間の継続利用を前提として、初期費用として専用タブレット代が 10,978円かかります。 チャレンジタッチは6か月以上続けて受講した場合、専用タブレット代は 無料です。 初期費用として 約1万円の差はかなり大きいですよね。 タブレット交換代の比較 スマイルゼミ チャレンジタッチ サポートサービス 3,960円 1,860円 タブレット交換 6,600円で交換可能 3,300円で交換可能 子どもがタブレットを落として壊してしまう可能性もあります。 何らかの理由で壊してしまったときのために、「スマイルゼミ」「チャレンジタッチ」双方ともに 有償サポートが用意されています。 スマイルゼミ「タブレットあんしんサポート」 「スマイルゼミ」は、年間3,960円で入れる「タブレットあんしんサポート」という有償サポートがあり、万が一壊してしまっても、6,600円で交換できます。 タブレットの通常価格は43,780円ですから、「タブレットあんしんサポート」に入っておいた方がお得ですね。 月換算すると、 約300円で安心を買うことができます。 サポート期間中は 1回までタブレット修理交換が可能。 自然故障や火災・落雷・水漏れなどでタブレットが壊れた場合に保証されます。 我が家では、「スマイルゼミ」のタブレット画面を壊してしまったことがありました。 こたつテーブルで子どもと一緒に勉強をしていたのですが、こたつの足が誤ってタブレットの上に乗ってしまったところ、 バリバリに画面が割れました・・・。 実はサポートに入っていなかったために、オークションで落として何とか安く手に入れましたが、あまりオークションはおすすめしません。 2016年11月より「スマイルゼミタブレット3」に新しくバージョンアップされて、かなりタフな画面に生まれ変わりました。 小学校から使い始めて、中学校に進学しても使い続けることができます。 タブレットは子どもが使うので、何があるかわかりません。 我が家のようなバリバリ事件を起こさないためにも、「タブレットあんしんサポート」にぜひ加入することをおすすめいたします。 チャレンジタッチ「チャレンジパッドサポートサービス」 「チャレンジタッチ」には、年間1,860円で入れる「チャレンジパッドサポートサービス」という有償サポートがあります。 サポート期間中であれば、自己破損した場合に3,300円で交換できます。 サポートサービス無しの場合と比べると 14,640円の差額があり、 入っていたほうが安心でお得ですね。 なお、「チャレンジパッド」は小学生専用タブレットです。 中学生からはiPadでの受講となり、中学に進学すると切り替える必要があります。 サポートサービスは入会時のみ加入できるので、万が一のことを考えて忘れずにサポートをつけるようにしましょう。 退会時の料金対応を比較 スマイルゼミ チャレンジタッチ 返金対応 受講月数に合わせて残金を返金 受講月数に合わせて残金を返金 退会時のタブレット代追加請求 6か月以上12か月未満:7,678円 6ヶ月以上継続で追加請求なし 6か月未満:32,802円 6ヶ月未満:9,900円 頑張って受講しようと思って始めてみても、途中で飽きて退会という可能性もあります。 両者とも受講期間の途中で退会した場合、支払い方法(毎月払いや6ヶ月一括払い)で計算し直して残金が返金されます。 両者で異なるのは、 退会時のタブレット代の追加請求料金と発生する期間です。 スマイルゼミは12か月未満で退会すると追加料金が発生するのに対し、チャレンジタッチは6か月未満で退会または「チャレンジ」に変更した場合に追加料金が発生します。 長く続けられるか不安な場合は、退会時の金額は チャレンジタッチのほうが安くなっています。 しかし「スマイルゼミ」は、 全額返金保証というキャンペーンを実施しています。 全額返金保証期間中にタブレットを返却すれば、会費とタブレット代が全学返金されます。 金額の差があるとはいえ、短期間で退会した場合は どちらもそれなりのお金がかかることは覚えておきましょう。 スマイルゼミとチャレンジタッチの教材の比較 教材名 スマイルゼミ チャレンジタッチ 受講学年 1年生~6年生 1年生~6年生 対応教科 1・2年生 国語・算数・英語 1・2年生 国語・算数・英語 3年生 国語・算数・理科・社会・英語 3年生 国語・算数・理科・社会・英語 4~6年生 国語・算数・理科・社会・英語 4~6年生 国語・算数・理科・社会・英語 全学年 プログラミング講座 全学年 プログラミング講座 教材に違いはなく、両社とも学べる教科は一緒です。 両タブレットのスペック比較 スマイルゼミのスペック 仕様 OS Android 外形寸法 WxDxH 270. 0 x 180. 0 x 10. 2 mm メモリ 2GB LPDDR3 フラッシュメモリ 16GB 質量 約550g ディスプレイ 10. 2準拠 センサー Gセンサー、照度センサー、E-コンパス カメラ 内蔵{有効画素数 500万画素 本体表面 /500万画素 本体裏面 } メモリーカード microSDメモリーカードスロット x 1 インターフェース ヘッドホンマイク端子、microUSB2. 79GB,ユーザー領域11. 19GB ディスプレイ 1280x800 mdpi WXGA 、9. 43 抵抗膜方式 OS Android 7. 0 無線LAN IEEE802. チャレンジタッチは 「抵抗膜方式」なのに対し、スマイルゼミは 「静電容量方式」です。 抵抗膜方式は、ニンテンドーDSや初期のスマートフォンによく使われており、2枚の電気抵抗のある膜が並んで、それを押すことで膜同士が接触して反応します。 静電容量方式は、抵抗膜方式に比べて透過率と画面の表示品質が高く、応答速度も速いです。 最近のスマートフォンやタブレットはほぼこの方式で作られています。 選択問題でボタンをポン!と押したりするぐらいであれば、それほど違いはありませんが、書き込む学習だと スマイルゼミの方が圧倒的に感度がよく、なめらかで書きやすいです。 画面上で手をついて書けるかどうかの違いがあります。 スマイルゼミは手の側面を画面につけて書くことができますが、チャレンジタッチは手を浮かせて書かないと書けません。 両タブレットの使いやすさ比較 スマイルゼミ、チャレンジタッチのタブレットの使いやすさを比較します。 それぞれのメリット・デメリットをまとめてみました。 チャレンジタッチのメリット 「チャレンジタッチ」のメリットは以下の点です。 タブレットなのに赤ペン先生の添削あり• でもやっぱり「がんばったね!」と手書きで温かいコメントをもらうほうが、子どもにとってうれしいものですよね。 「チャレンジタッチ」には 「赤ペン先生のもんだい」として紙の添削がついてきます。 郵送で送れば、受付後約3日で「チャレンジパッド」に回答が返却されてきます。 戻ってきたころには何を解いたのか忘れちゃっていることもありますが、3日ぐらいで返ってくるので非常にスピーディーに知識を定着させることができます。 間違えた問題をそのままにしない!「とき直しシステム」 チャレンジタッチは、練習問題の自動採点の後に、 間違った問題だけをまとめてとき直せる「とき直しシステム」があります。 問題を間違えると、正しい考え方を解説してくれます。 「わかった!」が積み上がり、自信につなげていくことができますね。 チャレンジタッチのデメリット 同じことの繰り返しで飽きてしまう その子によると思いますが、我が家では最初の数ヶ月は「チャレンジタッチ」に楽しく取り組んでいましたが、飽きてしまうのがとっても早かったです。 毎日同じ画面でボタンを押してドリルをやる。 この繰り返しだけだからです・・。 数ヶ月すると、新しいものが配信されてきてもほとんどやらなくなってしまいました。 理由を聞いてみたところ、「もう、これ習った〜!」と、学校ですでにやってしまったあとの内容が配信されていたようで、学習の進度によっては楽しくないこともあるようでした。 おうえんメッセージがシンプルすぎる 「チャレンジタッチ」には「おうえんネット」という、毎日の学習状況や成績・課題の提出状況・単元別の進捗状況がメールで配信される仕組みがあります。 「おうえんメッセージ」機能は、保護者が一方的に送るだけの仕様となっており、もっと子どもの様子が知りたかったり、会話を楽しみたい親としてはあまりにもシンプル過ぎるかも・・。 絵文字などで会話を楽しみたい方には、やや物足りないかもしれません。 スマイルゼミのメリット 次に「スマイルゼミ」のメリットをご紹介していきます。 「みまもるネット」で学習の状況が知ることができる• 「みまもるトーク」で取り組んだ内容にスマホからコメントができる• スマイルゼミは勉強後にちょっとしたゲームを楽しめる 「みまもるネット」で学習の状況を知ることができる 「スマイルゼミ」には、「みまもるネット」という機能がついており、 学習全体の傾向や取り組みの様子を把握できる専用のWebサイトがあります。 今月どれぐらい学習したのか、1日の平均学習時間はどれくらいか、など、各教科の取り組み状況や学習記録・分析コメントなどがひと目でわかるようになっています。 「進んでいない教科はどれかな?」と、親は子供の学習状況を知ることができますので、とても便利です。 1日の合計学習時間などがグラフで視覚的に把握できるようになっており、とてもわかりやすいです。 スマホからも見られるため、時間がない人には非常に良いサービスだと思います。 「みまもるトーク」で取り組んだ内容にスマホからコメントができる 「スマイルゼミ」には 「みまもるトーク」という、子どもの声かけ機能があります。 仕事先などでスマホを見れば、どこまで取り組んだかがすぐにわかるようになっており、コメントを送れるようになっています。 もちろんパソコンからも送れます。 「みまもるトーク」で週1日以上ほめられて励まされている子は、励まされていない子と比べると、 週5日以上学習に取り組む率が約6. 5倍になるというデータがあります。 ほめられることが、学習習慣の定着につながるのです! LINEのようにかわいい絵文字を送ることができたり、おじいちゃん・おばあちゃんともグループで登録して会話を楽しむことができます。 視覚的にも楽しい!と感じるのは、断然「スマイルゼミ」の方です。 親からのコメントやかわいいスタンプが来ることが、子どもたちの毎日のお楽しみであるようです。 学習だけでなく、「ただいま!」「遊びに行ってくるね!」といった毎日のちょっとした連絡にも便利に使えます。 親子のコミュニケーションツールとして、学習意欲向上にとっても役立っています。 スマイルゼミは勉強後にちょっとしたゲームを楽しめる 「スマイルゼミ」は、「スターアプリ」と呼ばれているゲームが多数入っていて、勉強したあとにちょっとしたゲームが楽しめます。 勉強をしてスターを3つ以上集めると、ゲームができる仕組みになっています。 こんな楽しいアプリがあれば、大人でも楽しく勉強ができちゃいますよね。 スマイルゼミのデメリット 楽しくタブレット学習に取り組める「スマイルゼミ」にも、デメリットはあります。 タブレット代金が高い 「チャレンジタッチ」と比べると、 「スマイルゼミ」は退会時に請求される金額がかなり高いです。 6か月未満で退会した場合は、32,802円を追加で支払う必要があります。 6か月分の受講費よりも高くなってしまいますよね・・・。 タブレットが壊れてしまったときの交換費用も、サポートサービス無しならスマイルゼミは43,780円もかかります。 タブレットを壊してしまったときはスマイルゼミは、お金がかなりかかることは覚悟しておくとよいでしょう。 「チャレンジタッチ」と「スマイルゼミ」のタブレット比較まとめ 通信教育のタブレット教材「チャレンジタッチ」と「スマイルゼミ」を比較してきましたが、ここで検証結果をまとめておきます。 いろいろ比較検討してみた結果、子供の学習状況・取り組み状況・表情などから判断した結果、 2つとも実際に試してみて、我が家には「スマイルゼミ」が断トツで合っていました。 長女と次女は毎日「スマイルゼミ」を楽しそうに取り組んでおり、『勉強しなさい!』と言ったことがほとんどありません。 こんなに夢中で学習できるようになったのも、「スマイルゼミ」のおかげと言えるでしょう。 「チャレンジタッチ」のほうがコスト面を考えると安くて良いかもしれませんが、 どちらにしようか迷ったときは子供の意見を尊重してあげることが最も大切です。 タブレットは、ただのツールに過ぎません。 今後、学校教育でタブレットがひとり1台与えられるようになり、タブレットでの家庭学習が当たり前の時代がやってくることでしょう。 子供の教育ってとてもむずかしいですが、忙しくても最後は親がしっかりとサポートする必要があると感じています。 親の押しつけではなく、 親子で一緒に取り組むことがやる気をグッと引き出します。 子供と相談しながら、すばらしいタブレットの力を借りて、親子で楽しく学習を進めていきましょう。 「スマイルゼミ」の資料請求はこちら 「進研ゼミ」の資料請求はこちら 「スマイルゼミ」を検討したいなら、まずは資料請求してみよう! 兄弟同時入会が断然お得! 「スマイルゼミ」は1人で入会するよりも、兄弟や姉妹での入会が 断然お得です! 兄弟や姉妹だけではなく、お友だちも紹介しますと、お子さま1人につき 1,000円分のギフトカードがもらえます。 Amazonギフト券やTポイント、WAONポイントや楽天Edyなど、各種ポイント・電子マネーに交換できる大変便利なデジタルギフトです。 同時に入会しなくても、すでに兄弟の方が会員であればもらうことができますので、兄弟がたくさんいるご家庭には、 断然お得すぎるキャンペーンです! スマイルゼミ「体験会入会特典」あり 「スマイルゼミ」では、全国のショッピングモールやデパートで予約不要で試せる「スマイルゼミ体験会」を随時行っています。 実際に「スマイルゼミ」タブレットを触ってみることで、子供のタブレットへの好奇心がわかる 絶好のチャンスです。 実際に触ってみないと、適正はわからないですからね。 「スマイルゼミ」の資料請求をして体験会に行って入会すると、 体験会限定入会特典がもらえます。 特典の内容は、 することで自宅にお知らせが届きます。 家計に大助かりな お得すぎる特典が盛りだくさんについてきます。 まずは無料で資料請求してみよう お得なキャンペーンもある「スマイルゼミ」を受講してみたいなと思われた方は、 より 無料で資料を請求できます。 まったく損しませんので、我が家も資料請求しました(笑) もし教材が合わなくて気に入らなかったら、入会しても 「全額返金保証」があります。 家計にも優しく親心も安心できる「スマイルゼミ」。 親子でじっくりと検討してみて下さいね。 通信教育を比較されている方にこちらの記事も人気です スマイルゼミに年少〜年長向け「幼児コース」が登場! スマイルゼミの本社に母が直撃!色んな質問をぶつけて聞いてきた 小学2年生になってから、再度この通信教育を選んだ理由はこちら Z会タブレットとスマイルゼミを比較して検討してみた 「スマイルゼミ」のタブレット講座をやり続けてテストを受けた結果は?.

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進研ゼミ(チャレンジタッチ)とスマイルゼミ、タブレット学習の料金を比較!小学生&中学生編|働くママ プラス

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進研ゼミとスマイルゼミ どちらがいいの? 進研ゼミもスマイルゼミも人気の教材で単純にどちらが良い!とは言い切れないところ。 ですが、一般的な観点や学習する子どものタイプによっておすすめは変わってきます。 一般的にはどちらがおすすめ? 「平均的な学力~少し低めの学力」の場合には がおすすめです。 一方、 学習習慣がある程度付いていて学力が平均以上であるなら。 その理由は、 進研ゼミ中学講座は担任制でサポートが手厚いため。 また、 毎月の赤ペン先生への提出(WEB提出可)があることや、実際のテストは紙に書くものであるので 紙教材との併用であることがポイントです。 また 受講費内で 英語4技能(リスニング・スピーキング・ライティング・リーディング)まで学ぶことができたり、 進研ゼミの全国模試も受けることができることなどもあります。 学力が平均以上であればある程度、 学習方法の要領を得ているでしょうからサポートはないけれど シンプルでタブレット1台ですべてが完結するで十分学習を進めることもできます。 ただ、 一般的にどちらが良いかというと、学習から進路まで 全般的なサポート体制がしっかりとしていて 質問ができたりアドバイスがもらえたり…といった フォローが充実しているをおすすめします。 また2020年の新型コロナウイルスの流行で長期間、全国一斉休校になったことなどを考慮すると、 これからはいざというときにオンライン授業が受けられる講座がおすすめです。 その点、ベネッセが母体となっている進研ゼミなら対応も早くオンライン授業も決して付け焼き刃の授業にはならないので安心ですよね? 進研ゼミとスマイルゼミ 共通ポイント 副教科も含めた 9教科対応で内申点対策ができることや、学校で使う 教科書対応のレッスンが受けられるといった教材面ではどちらも同じです。 1回15分程度の短時間集中学習であることや、 月謝が6000円弱といったところでも似た仕様になっています。 どちらも 学習専用タブレットを使うので外部サイトへのアクセスができないため、勉強中についつい寄り道してしまう…といった心配もありません。 また、専用タブレットで 学習時間アラームを曜日毎に設定でタブレットの使い過ぎ防止ができます。 タブレット学習ではついつい夢中になって…といったこともありますよね? 使いすぎ防止を防ぐため、利用時間の経過がわかるようになっているのも安心です。 タブレットだけでなく 紙教材と併用して書くことにも慣れておきたい 自分にピッタリ合ったレベルで学習したい アドバイスをもらえる 担任が必要 やる気を引き出す身近な目標が欲しい 受講費内で模試も受けたい 自主学習の習慣がついていない したい 会話しながら楽しく学習をすすめたい(活用) インターネットで外部サイトやSNSとの通信が心配 進路で悩んでいる 最新の入試情報を知っておきたい 幅広いサポートで安心して取り組みたい 進研ゼミでは通信講座でありながら 担任制になっていて 赤ペン先生の添削や テスト前の電話アドバイスなどもあります。 中学1年、2年の間は受験までにまだ時間があるために、学習習慣がついていない場合には 勉強する習慣を付ける要素がある進研ゼミのほうがおすすめです。 様々なサポートが充実しているので通信教育の一番のハードルである 「使いこなせずに溜めてしまう」といった心配もクリアできる工夫がされています。 \進研ゼミ中学講座/ 家庭での勉強は タブレット学習だけでも大丈夫 整理整頓が苦手(3年間の学習内容がタブレットに集約ですっきり) 通信速度の良い環境で勉強したい 自分だけの専用問題で定期テスト対策をしっかりとしたい 暗記が苦手 タブレットでも書き込み学習もしたい タブレット学習で間違いやニガテをしっかりと 一人で解決できる 移動時間や待ち時間が長く、 外でも活用したい 実際に 体験会で試してみたい 試してダメならやめたいんだけど…( 全額返金保証あり) スマイルゼミは進研ゼミやスタディサプリのように 紙テキストなどは一切ありません! そのため、 整理整頓がしやすく(タブレットの中ですべての授業が完結するシステム)なっています。 「でも、 それでは実際の筆記試験に対応しきれないのでは…?」 そんな心配もありますよね? ですが、そこは問題ありません! スマイルゼミでは タブレットに書き込むことは多いので実際に書く試験にもしっかり対応。 また、 暗記カードでも書き込みができるので英単語や理科・社会で覚えなければいけない漢字表示の単語も暗記しやすく人気の理由です。 2週間試してダメなら全額返金保証があるので「入会してもし合わなかったら…」といった心配もいりません。 進研ゼミでは退会は2ヵ月受講後の受付になる(1か月キャンペーン期間は除く)ので、スマイルゼミの全額返金保証はポイント高いですよね? また、 各地で実際にタブレットに触れる機会を設けていて体験会が開催されるので、でチェックしてみても良いですよね? ただ、スマイルゼミの場合には タブレットで学習の内容や採点、解説、プランニングなど完結し、 学習内容に関する質問コーナーや問い合わせ先はありません。 そのため、 ニガテや わからないといったポイントを 解説を読んで自分で解決できるタイプがおすすめです。 スマイルゼミ資料請求はこちら 進研ゼミ・スマイルゼミ【中学講座】比較表 進研ゼミとスマイルゼミの中学講座を 学習内容 教材・内容 費用 サポート に分けて比較しています。 進研ゼミ中学講座の公式サイトでは、その時(ホームページを見た時)の最新情報が掲載されるため、例えば12ヵ月一括払いの金額を学年途中から見ると次学年の料金との合計金額が表記されています。 ただ、ちょっと分かりにくい場合もあるので、ここでは各学年の月当たりの料金で比較しています。 スマイルゼミも進研ゼミも中学講座では、 金額的にはあまり大きな違いはないようです。 支払い方法による違いも似たようなものなので、どちらかがダントツで安いということもありません。 どちらにするかは子どものタイプによりますが、 子どもの成績が平均くらい、あるいは 平均より低め、また 中学1年生であれば私的には.

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