ムゲンダイナ 攻略。 【ポケモン剣盾】ムゲンダイナの進化と覚える技&種族値【ポケモンソードシールド】

【剣盾】【相談】ムゲンダイナってわざわざ厳選しなくても大丈夫だよな…?

ムゲンダイナ 攻略

ムゲンダイナVMAXの特性「ムゲンゾーン」について ムゲンゾーン 自分の場のポケモン全員があくタイプならはたらく。 自分のベンチに出せるあくポケモンの数は8匹になり、 別のタイプは場に出せない。 (この特性がはたらかなくなったとき、ベンチが5匹になるまでトラッシュする。 ) ポケモンカード公式HP 特性を使用するためには、あくポケモンのみで構成する必要がある。 《ジラーチ》や《ヤレユータン》のようなシステムポケモンについても《回収ネット》等で手札に戻すことでデッキに採用できなないわけでもないですが今回はスルーします。 ムゲンダイナVMAXの攻撃性能 特性「ムゲンゾーン」の効果でベンチに8匹、バトル場に「ムゲンダイナVMAX」が存在する場合、たったの 2エネルギーで270ダメージと破格の性能をもっています。 実は、拡張パック名が「ムゲンゾーン」というタイトルになってますが最初は、「ワールドエンド」というパック名でしたが今の社会情勢からワールドエンドはかなりのパワーワードということで「ムゲンゾーン」に変更されました。 おそらくこの「ドレッドエンド」というワザ名の元は、「ワールドエンド」なのです。 GX環境を終了させる性能が本当にあると思います。 ムゲンダイナVMAXの耐久性能 「ムゲンゾーン」発売までのVMAXポケモンでは1番HPの高い340と高い耐久性能を持っています。 また、ポケモンカードには弱点が存在し弱点をつかれると2倍のダメージを受けてしまう使用のため、どんなに高耐久のポケモンでも弱点のタイプで攻撃されるとあっさり倒れてしまいます。 それくらい《ムゲンダイナVMAX》の耐久性能はかなり高いのです。 闘タイプのデッキが流行したとしても《ムゲンダイナVMAX》の必要エネルギーの1つは無色でもよいことから《ウィークガードエネルギー》でも対応できることが可能なのでそう簡単には攻略できない仕組みまでがすでに見えてます! 《ムゲンダイナVMAX》デッキの心臓といっても過言ではない新カード《ネズ》このカードから特殊エネルギーがサーチできる! ムゲンダイナVMAXは、初心者でも安心 圧倒的な特性、2エネ最大270ダメージの圧倒的火力、VMAX最強級の耐久力のカードのため誰が使ってもある程度の力は出せると思います。 あとワザに必要なエネルギーが2エネルギーのためエネルギーが引けなくて攻撃できないというカードゲームでは切っても切り離せない事故が発生する確率が非常に低いです。 ムゲンダイナVMAXデッキでやること• 《ムゲンダイナVMAX》へ進化する。 ベンチに8体あくポケモンを並べる。 《ムゲンダイナVMAX》で攻撃する。 当記事では、ベンチに8体並べる必要があるオススメのあくポケモンを解説つきでご紹介します。 ムゲンダイナVMAXデッキに採用した方がよいポケモン 《ムゲンダイナVMAX》自体が進化カードのため手札にたまってしまうケースがあるためできるだけ進化ポケモンでない方がよいです。 思考停止で4枚採用OKっていうくらい強く、デッキのエンジンとなります。 ベンチにポケモンを並べる必要があるのでこのカードでドローを進めてポケモンを集めていきます。 また、《ネズ》でもサーチできる点も覚えておきましょう。 デッキ構築の際は、このカードで可能な限りドローできるように進化カードやサポートが手札にたまらないようにプレイするのもポイントです。 《回収ネット》で特性を使い回すことも考慮してダメカンをのせていきましょう。 このGXワザはダメカンが4つのっているポケモンであれば問答無用にきぜつさせることもできます。 《ムゲンダイナVMAX》ではワンパンできないVMAXポケモンにうまくダメカンを4つのせれると1エネできぜつさせることができるので積極的に狙っていきましょう。 1枚でもしっかり仕事してくれるカードですがかなり極端ですが3,4枚採用した場合も相手は、 ほぼほぼ逃げる行動をとれない状況を作れますので個人的にありではないかなと思っています。 あくポケモンのみで構成しなければいけないので《ジラーチ》や《ヤレユータン》等の汎用システムポケモンが採用できない点から山札を掘るという部分に着目しての採用となります。 ドローにまでは繋がりませんが「ほりさげる」効果を使用することで次のドローで不要なカードであればそのままトラッシュにおくれるため、不要カードを引かなくなる可能性があがる=安定性が上がるという点で採用してます。 《ローズ》や《ターボパッチ》のようなトラッシュから基本エネルギーを加速させるデッキであれば基本エネルギーをトラッシュに送る必要があるのでこのカードでもエネルギーを捨てることができるのでかなり相性がいいと思います。 ベンチにいるだけで仕事ができますので複数枚選択でもありと思います。 《ムゲンダイナVMAX》の「ドレッドエンド」+「アサルトゲート」でほぼすべてのポケモンをきぜつまで追い込むことができます。 逃げエネ0については、《ハイドあくエネルギー》実装で不要と思われる方もいるかと思いますがカードゲームに置いては相手がどのような行動をするか、どのようなデッキなのかわからない状態でプレイすることが多いため相手に行動に依存せずエネルギー、どうぐ等を持たずに動けるというのはかなり大きいです。 その際に有利に動けそうなのがこの《マニューラ》です。 デッキのコンセプトでいくとベンチにポケモンを展開していくので相対的に特性を持ったポケモンを出す確率が高いです。 採用される確率が高いのです。 それでいて《マニューラ》自身は、 取られるサイドは1枚なのでミラー戦においてサイドレースを有利に進めることが出来ます。 また、同じ《ニューラ》から進化する《マニューラGX》(詳細は、後述)も採用候補となるため相手のデッキに合わせた進化プランを選択できるのも評価できます。 進化ポケモンなので採用は迷うところですが一度、ベンチに出すことができればかなり強い動きをしてくれます。 ただし《基本あくエネルギー》のみが対象であるため《ハイドあくエネルギー》や《キャプチャーエネルギー》は、つけかえ不可ですので要注意(できてたらかなりやばかったです・・・) GXワザについては、使用機会はかなり少ないと思いますが《ムゲンダイナVMAX》と相性がよいので頭の片隅にいれておきましょう。 よるのごうれい 自分の山札にあるたねポケモンを好きなだけ、ベンチに出す。 そして山札を切る。 進化ポケモンという時点でマイナスポイントですがサポート権なしで確定で相手の進化ポケモンをひっぱれるのは強力ですね。 現時点では採用率は少なめですが今後、よりVMAX環境になることを踏まえて評価しました。 《あとだしハンマー》は後攻1ターン目でしか使うことができないグッズですが確実に エネルギーをトラッシュできるためパワーカードでもあります。 それ以外は、ドローソースとして使えるようになるためあくポケモン縛りによってドローを支援してくれるシステムポケモンがいないので《あとだしハンマー》とあわせて採用するのも強いと考えてます。 進化ポケモンな点はデメリットですが「ムゲンゾーン」の効果がなくなった場合の処理が置けなくなったベンチポケモンはトラッシュにいくので相手のリソース切れも期待できるかもしれません。 このカードは環境を見て採用していくかたちになると思います。 逆にムゲンダイナVMAXデッキ対策に他のデッキタイプにタッチで進化ライン入れてくることも考えられますので使う側として意識しておいた方がよいです。 そしてこの《ニューラ》の特徴が下ワザ「ふくろだたき」です。 「ムゲンゾーン」でベンチが8体まで展開できるようになるためコインの試行回数を自分の場である「ふくろだたき」は最大9回コインを投げることが可能で最大ダメージは、270となります。 (実際、コインの確率的に130前後が期待値となります。 2進化ポケモンであるため採用するのは正直厳しいと思います。 《サザンドラ》を入れてまでエネルギー加速が必要なケースとしては、環境にエネルギー破壊デッキが大量に発生した場合、アタッカーを《ムゲンダイナVMAX》以外で必要エネルギーが多いポケモンを使用する場合。 特に後者であればムゲンダイナVMAXデッキである必要性もなくなるため今回は割愛します。 手札のあくエネルギーを保持、2進化ポケモンのため《ふしぎなあめ》採用と使用するにはハードルは高めです。 問答無用でダメージや効果を受けない対面が発生するため相手のデッキによっては強く前にいくよいカードです。 特に最近は特殊エネルギーが各タイプで追加されている状況ですので《エネポーター》を使用し《アローラペルシアンGX》がダメージをうけない状況を作り上げるプレイングも可能です。 タッグチーム系のカードを多く採用していればグッズである《タッグコール》から単純に手札を増やすことができるためポケモンを並べるデッキであれば効果的と思います。 ただし採用するということは最初のたねポケモン選択でバトル場にでてしまうリスクがついてくることは念頭に置いておきましょう。 トラッシュからエネルギー加速ができる強力な効果ではありますがダメージがでず1ターン好きを与えてしまいます。 「ブラックランス」バトル場とベンチにダメージを与えることができます。 ベンチは、GXポケモン限定ですが《デデンネGX》がベンチに入るケースが多いので狙う価値はあります。 うまくエネルギー加速させてGXワザ「デッドムーンGX」は、追加効果で確定で相手ポケモンをきぜつさせることができます。 (必要エネルギーはかなり重いのである程度、エネルギー加速や《マニューラGX》でのエネルギー支援が必要と思います。 通常ワザがややエネルギーが重い、GXワザも重いためGXポケモンの使用頻度はさがっていく傾向にあるので使いにくいカードになると思います。 ワザは、いずれもエネルギーが非常に重く、このワザを狙う場合はもはやムゲンダイナVMAXデッキではなくなるような気がします。 また、後攻1ターン目であれば70ダメージ出せる優秀なポケモンです。 エネルギー加速手段が少ない、エネルギー加速なしの場合は、その中でもワザがうてるこのカードの採用価値はあがるでしょう。 ただし基本は、進化ポケモンを入れないほうがデッキの安定性がよいです。 《マニューラ》と大きく違いこの《フーパ》の評価を下げたのがダメージ量です。 効果をうまく利用できるとサイドを多くとれるため一気にサイドレースを有利に持っていくことができます。 ただ必要エネルギーが多い点と火力120であるため運用となると厳しいと考えます。 評価を落としたのが《ガラルジグザグマ》が環境にかなりの数生息している点です。 ダメカンを蓄積しないと火力があがらない=火力あげないのであれば他のポケモンでよいのでこの《ミカルゲ》を採用する場合は、ほぼほぼ特性「うらみだめ」にてダメカンをのせていく動きとなるため、相手のバトルポケモンの攻撃以外で《ガラルジグザグマ》の「かんしゃくヘッド」にてきぜつさせられるリスクが発生します。 火力はすごく魅力的ですが今の環境ではリスクの方が高いと思います。 ただ進化カードである点と必要なエネルギーがやや多めのため起動、攻撃までに時間が必要な点から評価を落としました。 この子の性能自体は、かなり強いので専用デッキで活躍させましょう。

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【ポケモン剣盾】伝説のポケモンの入手手順と厳選方法【ポケモンソードシールド】

ムゲンダイナ 攻略

ムゲンダイナの入手方法 ポケモンソードシールド(剣盾)のムゲンダイナの入手方法をまとめています。 ストーリー進行で捕獲する ムゲンダイナとはストーリーを進めていくと戦闘を行うことができます。 その戦闘で捕獲を行うとムゲンダイナを入手することができます。 ムゲンダイナと戦闘するには、ファイナルトーナメントの決勝後にナックルシティでローズと戦闘する必要があります。 ローズを倒した後イベントを進めていくとムゲンダイナが登場します。 ムゲンダイナの基本情報を知りたい方は是非ご覧ください。 0m 重さ 950. プレッシャー (特性) 相手のPPを通常より多く消費させる ムゲンダイナの種族値 ポケモンソードシールドのムゲンダイナの種族値を掲載しています。 ムゲンダイナを使ってレート戦 ネット対戦 などをプレイ予定の方は是非参考にしてください。 HP 140 こうげき 85 ぼうぎょ 95 とくこう 145 とくぼう 95 すばやさ 130 合計 690 ムゲンダイナの覚える技 ポケモンソードシールドのムゲンダイナが覚える技をまとめています。 レベルアップや技マシンで覚える技などを掲載しているのでぜひご覧ください。 関連スレッド.

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【ポケモン ソードシールド攻略】『ムゲンダイナ』の入手方法・入手時期【剣盾】

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ムゲンダイナVMAXの特性「ムゲンゾーン」について ムゲンゾーン 自分の場のポケモン全員があくタイプならはたらく。 自分のベンチに出せるあくポケモンの数は8匹になり、 別のタイプは場に出せない。 (この特性がはたらかなくなったとき、ベンチが5匹になるまでトラッシュする。 ) ポケモンカード公式HP 特性を使用するためには、あくポケモンのみで構成する必要がある。 《ジラーチ》や《ヤレユータン》のようなシステムポケモンについても《回収ネット》等で手札に戻すことでデッキに採用できなないわけでもないですが今回はスルーします。 ムゲンダイナVMAXの攻撃性能 特性「ムゲンゾーン」の効果でベンチに8匹、バトル場に「ムゲンダイナVMAX」が存在する場合、たったの 2エネルギーで270ダメージと破格の性能をもっています。 実は、拡張パック名が「ムゲンゾーン」というタイトルになってますが最初は、「ワールドエンド」というパック名でしたが今の社会情勢からワールドエンドはかなりのパワーワードということで「ムゲンゾーン」に変更されました。 おそらくこの「ドレッドエンド」というワザ名の元は、「ワールドエンド」なのです。 GX環境を終了させる性能が本当にあると思います。 ムゲンダイナVMAXの耐久性能 「ムゲンゾーン」発売までのVMAXポケモンでは1番HPの高い340と高い耐久性能を持っています。 また、ポケモンカードには弱点が存在し弱点をつかれると2倍のダメージを受けてしまう使用のため、どんなに高耐久のポケモンでも弱点のタイプで攻撃されるとあっさり倒れてしまいます。 それくらい《ムゲンダイナVMAX》の耐久性能はかなり高いのです。 闘タイプのデッキが流行したとしても《ムゲンダイナVMAX》の必要エネルギーの1つは無色でもよいことから《ウィークガードエネルギー》でも対応できることが可能なのでそう簡単には攻略できない仕組みまでがすでに見えてます! 《ムゲンダイナVMAX》デッキの心臓といっても過言ではない新カード《ネズ》このカードから特殊エネルギーがサーチできる! ムゲンダイナVMAXは、初心者でも安心 圧倒的な特性、2エネ最大270ダメージの圧倒的火力、VMAX最強級の耐久力のカードのため誰が使ってもある程度の力は出せると思います。 あとワザに必要なエネルギーが2エネルギーのためエネルギーが引けなくて攻撃できないというカードゲームでは切っても切り離せない事故が発生する確率が非常に低いです。 ムゲンダイナVMAXデッキでやること• 《ムゲンダイナVMAX》へ進化する。 ベンチに8体あくポケモンを並べる。 《ムゲンダイナVMAX》で攻撃する。 当記事では、ベンチに8体並べる必要があるオススメのあくポケモンを解説つきでご紹介します。 ムゲンダイナVMAXデッキに採用した方がよいポケモン 《ムゲンダイナVMAX》自体が進化カードのため手札にたまってしまうケースがあるためできるだけ進化ポケモンでない方がよいです。 思考停止で4枚採用OKっていうくらい強く、デッキのエンジンとなります。 ベンチにポケモンを並べる必要があるのでこのカードでドローを進めてポケモンを集めていきます。 また、《ネズ》でもサーチできる点も覚えておきましょう。 デッキ構築の際は、このカードで可能な限りドローできるように進化カードやサポートが手札にたまらないようにプレイするのもポイントです。 《回収ネット》で特性を使い回すことも考慮してダメカンをのせていきましょう。 このGXワザはダメカンが4つのっているポケモンであれば問答無用にきぜつさせることもできます。 《ムゲンダイナVMAX》ではワンパンできないVMAXポケモンにうまくダメカンを4つのせれると1エネできぜつさせることができるので積極的に狙っていきましょう。 1枚でもしっかり仕事してくれるカードですがかなり極端ですが3,4枚採用した場合も相手は、 ほぼほぼ逃げる行動をとれない状況を作れますので個人的にありではないかなと思っています。 あくポケモンのみで構成しなければいけないので《ジラーチ》や《ヤレユータン》等の汎用システムポケモンが採用できない点から山札を掘るという部分に着目しての採用となります。 ドローにまでは繋がりませんが「ほりさげる」効果を使用することで次のドローで不要なカードであればそのままトラッシュにおくれるため、不要カードを引かなくなる可能性があがる=安定性が上がるという点で採用してます。 《ローズ》や《ターボパッチ》のようなトラッシュから基本エネルギーを加速させるデッキであれば基本エネルギーをトラッシュに送る必要があるのでこのカードでもエネルギーを捨てることができるのでかなり相性がいいと思います。 ベンチにいるだけで仕事ができますので複数枚選択でもありと思います。 《ムゲンダイナVMAX》の「ドレッドエンド」+「アサルトゲート」でほぼすべてのポケモンをきぜつまで追い込むことができます。 逃げエネ0については、《ハイドあくエネルギー》実装で不要と思われる方もいるかと思いますがカードゲームに置いては相手がどのような行動をするか、どのようなデッキなのかわからない状態でプレイすることが多いため相手に行動に依存せずエネルギー、どうぐ等を持たずに動けるというのはかなり大きいです。 その際に有利に動けそうなのがこの《マニューラ》です。 デッキのコンセプトでいくとベンチにポケモンを展開していくので相対的に特性を持ったポケモンを出す確率が高いです。 採用される確率が高いのです。 それでいて《マニューラ》自身は、 取られるサイドは1枚なのでミラー戦においてサイドレースを有利に進めることが出来ます。 また、同じ《ニューラ》から進化する《マニューラGX》(詳細は、後述)も採用候補となるため相手のデッキに合わせた進化プランを選択できるのも評価できます。 進化ポケモンなので採用は迷うところですが一度、ベンチに出すことができればかなり強い動きをしてくれます。 ただし《基本あくエネルギー》のみが対象であるため《ハイドあくエネルギー》や《キャプチャーエネルギー》は、つけかえ不可ですので要注意(できてたらかなりやばかったです・・・) GXワザについては、使用機会はかなり少ないと思いますが《ムゲンダイナVMAX》と相性がよいので頭の片隅にいれておきましょう。 よるのごうれい 自分の山札にあるたねポケモンを好きなだけ、ベンチに出す。 そして山札を切る。 進化ポケモンという時点でマイナスポイントですがサポート権なしで確定で相手の進化ポケモンをひっぱれるのは強力ですね。 現時点では採用率は少なめですが今後、よりVMAX環境になることを踏まえて評価しました。 《あとだしハンマー》は後攻1ターン目でしか使うことができないグッズですが確実に エネルギーをトラッシュできるためパワーカードでもあります。 それ以外は、ドローソースとして使えるようになるためあくポケモン縛りによってドローを支援してくれるシステムポケモンがいないので《あとだしハンマー》とあわせて採用するのも強いと考えてます。 進化ポケモンな点はデメリットですが「ムゲンゾーン」の効果がなくなった場合の処理が置けなくなったベンチポケモンはトラッシュにいくので相手のリソース切れも期待できるかもしれません。 このカードは環境を見て採用していくかたちになると思います。 逆にムゲンダイナVMAXデッキ対策に他のデッキタイプにタッチで進化ライン入れてくることも考えられますので使う側として意識しておいた方がよいです。 そしてこの《ニューラ》の特徴が下ワザ「ふくろだたき」です。 「ムゲンゾーン」でベンチが8体まで展開できるようになるためコインの試行回数を自分の場である「ふくろだたき」は最大9回コインを投げることが可能で最大ダメージは、270となります。 (実際、コインの確率的に130前後が期待値となります。 2進化ポケモンであるため採用するのは正直厳しいと思います。 《サザンドラ》を入れてまでエネルギー加速が必要なケースとしては、環境にエネルギー破壊デッキが大量に発生した場合、アタッカーを《ムゲンダイナVMAX》以外で必要エネルギーが多いポケモンを使用する場合。 特に後者であればムゲンダイナVMAXデッキである必要性もなくなるため今回は割愛します。 手札のあくエネルギーを保持、2進化ポケモンのため《ふしぎなあめ》採用と使用するにはハードルは高めです。 問答無用でダメージや効果を受けない対面が発生するため相手のデッキによっては強く前にいくよいカードです。 特に最近は特殊エネルギーが各タイプで追加されている状況ですので《エネポーター》を使用し《アローラペルシアンGX》がダメージをうけない状況を作り上げるプレイングも可能です。 タッグチーム系のカードを多く採用していればグッズである《タッグコール》から単純に手札を増やすことができるためポケモンを並べるデッキであれば効果的と思います。 ただし採用するということは最初のたねポケモン選択でバトル場にでてしまうリスクがついてくることは念頭に置いておきましょう。 トラッシュからエネルギー加速ができる強力な効果ではありますがダメージがでず1ターン好きを与えてしまいます。 「ブラックランス」バトル場とベンチにダメージを与えることができます。 ベンチは、GXポケモン限定ですが《デデンネGX》がベンチに入るケースが多いので狙う価値はあります。 うまくエネルギー加速させてGXワザ「デッドムーンGX」は、追加効果で確定で相手ポケモンをきぜつさせることができます。 (必要エネルギーはかなり重いのである程度、エネルギー加速や《マニューラGX》でのエネルギー支援が必要と思います。 通常ワザがややエネルギーが重い、GXワザも重いためGXポケモンの使用頻度はさがっていく傾向にあるので使いにくいカードになると思います。 ワザは、いずれもエネルギーが非常に重く、このワザを狙う場合はもはやムゲンダイナVMAXデッキではなくなるような気がします。 また、後攻1ターン目であれば70ダメージ出せる優秀なポケモンです。 エネルギー加速手段が少ない、エネルギー加速なしの場合は、その中でもワザがうてるこのカードの採用価値はあがるでしょう。 ただし基本は、進化ポケモンを入れないほうがデッキの安定性がよいです。 《マニューラ》と大きく違いこの《フーパ》の評価を下げたのがダメージ量です。 効果をうまく利用できるとサイドを多くとれるため一気にサイドレースを有利に持っていくことができます。 ただ必要エネルギーが多い点と火力120であるため運用となると厳しいと考えます。 評価を落としたのが《ガラルジグザグマ》が環境にかなりの数生息している点です。 ダメカンを蓄積しないと火力があがらない=火力あげないのであれば他のポケモンでよいのでこの《ミカルゲ》を採用する場合は、ほぼほぼ特性「うらみだめ」にてダメカンをのせていく動きとなるため、相手のバトルポケモンの攻撃以外で《ガラルジグザグマ》の「かんしゃくヘッド」にてきぜつさせられるリスクが発生します。 火力はすごく魅力的ですが今の環境ではリスクの方が高いと思います。 ただ進化カードである点と必要なエネルギーがやや多めのため起動、攻撃までに時間が必要な点から評価を落としました。 この子の性能自体は、かなり強いので専用デッキで活躍させましょう。

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