ダイヤモンド ブリザード。 ダイヤモンドブリザードのメタはブリザード!?ブリザードマスターズと化したデュエプレ環境

【デュエプレ】ダイヤモンドブリザードがナーフ!新デッキレシピ+砕いて代わりに生成するカードのおすすめ10選

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このクリーチャーをバトルゾーンに出した時、スノーフェアリーをすべて、自分のマナゾーンから手札に戻してもよい。 そうした場合、スノーフェアリーをすべて、自分の墓地からマナゾーンに置く。 で登場した。 3体目のの。 だが、的に専用のである。 と違い、のスノーフェアリーはへ置かれる。 上手く扱えばの枚数を維持したまま大量のをできる。 などのから繋いだ場合、からまとめてを回収しつつ、一気に大量のをすることが可能。 でを固め、大量のからこのを出せれば、の大群を並べることができる。 逆に、このを使うならば何らかのは必須と言えるだろう。 と比べると、大分使いやすくなっている。 であるならば、こちらもかなりの爆発力を発揮できるだろう。 、、、なども絡めれば、4〜5目に究極進化を含めた7〜10コスト以上のカードを使うことも可能である。 に近い動きになることも。 にも繋げやすいが、マナが圧倒的にたまるため、とりあえず4ターン目にが打てるだけでも十分に有利になる。 等のスノーフェアリーが墓地からマナゾーンに置かれると、のせいでが削がれたりを引き起こす事があるので、併用する際は使用枚数やに細心の注意を払いたい。 どうしても多色スノーフェアリーを大量投入したいなら、と組ませるのも手だろう。 上記のやとのを利用したデッキが公式サイトでも紹介されている。 だが現在はどちらもしているので、別のも組み合わせる必要がある。 この様に複雑な能力を持ったクリーチャーだが、なんとはである。 おかげで資産の少ない初心者にもが構築しやすい。 でも大量展開を引き起こせるカードは珍しく、当ルールでは有力なとされる。 カスケード Cascade とは階段状に緩やかに繋がる一連の小さな滝のこと。 カード名を直訳すると「金剛石の小滝」。 のキャラクターはのようであるが、これではスノーフェアリー使いであるの立場がない。 関連カード [ ]• 収録セット [ ]• illus. 参考 [ ]•

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ブリザードのダイヤモンド・ナーフ・デュエプレが話題

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目次 もくじ• 【デッキレシピ】ダイヤモンドブリザード(無課金版) これはあくまで個人の1例です。 ダイヤモンドブリザードを用いたデッキはその他にも様々な組み合わせがあるので是非試してみてください。 レア度別デッキレシピ このデッキのレア度詳細はこちら。 スパイラルスライダーは全員がはじめから4枚所持しています。 今回はたまたま1枚アクアーサーファーがパックから出たので1枚採用していますが、余裕のある方は2~4枚に増やしてみても良いかもしれません。 大変なのはダイヤモンドブリザードを4枚集める点ですよね。 ダイヤモンドブリザードが当たらなかった場合はデュエプレをアンインストールし、再度インストールしなおすという作業手順ですね。 4枚のダイヤモンドブリザードのうち、• 1枚はリセマラしてパックから入手• 残り3枚はパックから出たその他SRやVRを全て砕いて生成 で4枚そろえるのが理想と言えます。 ダイヤモンドブリザードデッキの立ち回りについて このデッキのやることはいたってシンプルで、• マナにスノーフェアリーを置いていく• ダイヤモンドブリザードを早めに出す• 数の力でごり押す このような流れになります。 スノーフェアリーをデッキに大量に採用することで、クリーチャーの数で相手よりも有利に立ち回れるような動きが可能となっています。 弱点はパワー不足のため相手のバーストショットやサウザンドスピアに弱い点など。 以下このデッキの要点となるカードを何枚かピックアップして紹介します。 より画像を引用しています。 ダイヤモンドブリザード:主役。 1試合で2枚~3枚まで出せれば数で負けることはほぼありません。 4枚出すと間違いなくデッキ切れします(笑) 愛嬌妖精サエポヨ:このデッキの準主役。 パワー1万越えが簡単に出せる火力要因。 ダイヤモンドブリザードが必要な際に役立ちます。 このカードでダイヤモンドブリザードを探索しやすくするためにデッキには4枚積みのカードを多く採用しています。 エマージェンシータイフーン:ダイヤモンドブリザードを探す手段の1つ。 ついでにスノーフェアリーを墓地に置きましょう。 ストームクロウラー:ダイヤモンドブリザードの効果で2枚目以降のダイヤモンドブリザードがマナゾーンに置かれる可能性もあるので1枚採用しています。 スパイラルスライダー:相手のブロッカーや脅威となるクリーチャーに対して余裕があれば使用しましょう。 このデッキではベーシックカードということでアクアサーファーの代わり的な存在です。 アクアサーファー:もちろん強いですが、無課金で集めようとすると入手がちょっと大変なので優先度は低め。 このカードを生成するよりも他のパーツを生成することがおすすめです。 メインストーリーの20F後半クリアで1枚入手可能。 ない場合はスパイラルスライダー4枚で意外と何とかなります。 その他採用候補のカードたち 今回紹介したデッキ以外にもダイヤモンドブリザード型のデッキは対人戦でも多く見かけます。 光文明を入れて、光器ペトローバでスノーフェアリーを強化する形• 闇文明を入れて、墓地にスノーフェアリーを落としたり、ロストソウル等の手札破壊をする形 などなど。 今回は水文明を採用していますが、ダイヤモンドブリザードデッキは様々な形があるので興味のある方はぜひ。 光器ペトローバ:スノーフェアリーを強化。 相手のバーストショットやサウザンドスピアを回避したりパワー不足を補えます。 光文明を入れるとホーリースパークも採用できるのが強み。 プライマルスクリーム:ダイヤモンドブリザードの回収&墓地にスノーフェアリーを増やすといった一石二鳥のカード。 闇文明を入れるとダイヤモンドブリザードを墓地から回収しやすくなるメリットがあります。 幻想妖精カチュア:実は種族がスノーフェアリー。 雪渓妖精マルルとの相性も抜群。 ただし無課金だと入手は非常に困難。 マイキーのペンチ:スノーフェアリーをスピードアタッカーに。 1ターンに大量展開できるので相性は良い感じ。 ブラントトラップ:アクアサーファーやナチュラルトラップを手に入れるのが大変な方向けの代用カード。 この手法のデメリット 一見簡単そうにデッキを作れるように見えますが、いくつか注意事項やデメリットがあるので最後にそちらも紹介します。 まず 1つ目はリセマラが大変な点。 インストール初日にもらえる10パックでダイヤモンドブリザードが出るまでリセマラするという形のため、場合によっては何十回もリセマラ作業をするという泥沼作業になることもあります。 これが地味に大変です。 2つ目はこのデッキに飽きた時に他のデッキを作るだけの余裕がない点 ダイヤモンドブリザードを3枚生成するために初日の50パックから出たSR・VR・Rを全てこのデッキの作成に費やすことになります。 そのためこのリセマラアカウントは実質ダイヤモンドブリザード専用のアカウント的な存在に。 そして 3つ目のデメリットがダイヤモンドブリザードを使わなくなる環境だとこのデッキの存在意義がなくなる可能性がある点 例えば、• 第4弾が発表され、第3弾環境からまた大きな変化が起こりうる場合• ダイヤモンドブリザードの能力が強すぎて今後のアプデで能力修正をされる(ナーフ)可能性 など、ダイヤモンドブリザードが使われなくなる環境が出てくる可能性があります。 特にダイヤモンドブリザードがナーフされてしまった場合はこのデッキが破綻する可能性もあります。 なのでマイナス要素も考慮した上で興味のある方はぜひダイヤモンドブリザードデッキを作ってみて下さい。 無課金でもリセマラすることでダイヤモンドブリザードを用いたデッキを作ることが可能です。 リセマラが大変・その他のSRやVRを砕く必要あり・ダイヤモンドブリザード自体がナーフされる可能性 などなどデメリットもあるので気軽におすすめとまでは言えませんが、手間をかけることで無課金でも充分に強いデッキを作成することができますので興味のある方はぜひ。

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ダイヤモンド・ブリザード デッキ

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ナーフとは? ナーフ Nerf とは、主にオンラインゲームで、パッチやアップデートによって武器やスキル、クラスなどが弱体化されることを指す用語、スラングです。 所謂下方修正。 「シャドウバース」などで、特定のやスキル、クラスなどが他のものと比較して強力でゲームに有利な場合、該当するモノに対してパッチやアップデートによって弱体化の修正がされることをナーフと呼びます。 プレイヤーキャラクターに関するだけのことではなく、敵キャラクターに対して弱体化修正がされた場合も使われることが多いといいます。 なぜ『ダイヤモンド・ブリザード』がナーフなのか? 今回なぜ『ブリザード』がナーフされるかというと、ランクマッチでのデッキ使用数と勝率が圧倒的でゲームバランスが崩壊する並の強さ。 環境トップがほとんど『ブリザード』となり、ほぼ他のデッキが息をしていない環境であった事からナーフの原因となりました。 ナーフしてからどんな環境になるのか? 実際ナーフされてこの先どんな環境になるのか、上がってくるデッキはいくつかあります。 自分が使ってるサンプルを置いておきます。 他にも色々試してたりします🤔 4. ブリザードはもう駄目なの? ブリザードがナーフされても好きな人がいると思います。 ブリザードを今後も使っていくならどういう構築にするか考えてみました。 「ハンデス」や「バーストショット」がやはりキツイので『デラセルナ』を採用して従来の『リーフ』のギミック入れても手札が切れないように盤面を並べて行くような感じですかね。 入れ替えが必要な所はナーフ後に『リップル』や『メリッサ』が重要になってくると思います。 そのへんをうまく調整ができればまだ行けるかもしれません。 もう一つは赤緑速攻です。 これまでは『ボルカニックアロー』で墓地にこやしてブーストもできる速攻でしたが墓地回収ができなくなった為、『テンペストザウルス』に変えてもいいかもしれません。 こちらに関してはまだ全然行けると思います。 終わりに いかがだったでしょうか? ブリザードが好きな人も嫌いな人もブリザードの使いみちは人それぞれです。 個人的にはナーフは嬉しいですが『ボルバル』と『デアリドラゴン』が多くなりそうな感じはあります🤔 この記事で次の環境への何かいいヒントになればいいと思います。 それでは今回はここまで! 閃光のイケでした!.

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