コロナテロ。 経済悪化による自殺者、新型コロナの死者を上回る恐れ…GDP2割減、自殺者5千人の試算も

経済悪化による自殺者、新型コロナの死者を上回る恐れ…GDP2割減、自殺者5千人の試算も

コロナテロ

これまでの経緯 コロナ女として騒動の渦中にいる女性ですが、まずこの女性は、コロナウイルスの症状を自覚しておきながら、山梨県富士吉田市に帰省。 山梨では友人とバーベキューなどをして過ごしたようです。 この女、感染させてやると近くのパブヘ行った男よりもさらに悪質。 断罪できないおかしな日本 — aprilaegeansea aprilaegeansea その後、職場の同僚がコロナウイルスの陽性反応が出た為、女性もPCR検査をした結果、陽性反応であることが発覚。 そして、当初この女性は、PCR検査の結果が出る前に、自宅がある東京に帰宅したと発言。 これもこれで問題だとは思いますが、その後この女性が嘘をついていたことが発覚しました。 当初この女性は陽性反応が出る前の5月1日の金曜日に、夜行バスに乗り、帰京したと発言。 しかし、実際は帰京する為にバスに乗ったのは5月2日 陽性反応が出た後 だったことが発覚。 このテロとも言える信じられないような一連の経緯により、ネット上で大炎上してしまう事態になっています。 山梨コロナ女と同乗した女性が陽性反応で怒りのツイート!「絶対許さない」 そんな中、コロナ女と騒がれている女性が乗ったバスに偶然乗り合わせてしまった女性が自身のTwitterで、陽性反応が出たと報告。 こちらがそのツイートです。 このバスに同乗してました。 そして私も本日コロナ陽性となりました。 山梨コロナ女を絶対許しません。 — まな pogy156 まなさんという女性の方のようです。 また、山梨コロナ女が乗車していたバス会社が文書を発表し、「当該バスにご乗車になったお客様におかれましては、健康状態に不安のある場合には、最寄りの保健所にお問い合わせください」と言っています。 同乗して感染してしまったこの女性は、この文書を記載したうえで、「このバスに同乗してました。 そして私も本日コロナ陽性となりました。 山梨コロナ女を絶対許しません。 」と投稿。 アカウントをよく見ると、フォロー0でフォロワーしかいないので、なりすましか?とも思いますが、どうやら怒りのツイートをする為だけにアカウントを作成したとのことです。 優しい言葉、励ましの言葉かけていただきありがとうございます。 お一人お一人お返事したいのですが、かなりの量になってしまうのと呼吸が苦しいのでこちらツイートをお返事の代わりとさせてください。 感染してしまい本当に悔しいです。 皆様のお力で山梨コロナ女を刑務所に入れてください。 お願いします — まな pogy156 May 6, 2020 「皆様のお力で山梨コロナ女を刑務所に入れてください。 お願いします」と、その恨みは尋常ではない模様です。 山梨コロナ女と同乗で陽性反応が出た女性の感染ルートや行動歴は? コロナ女と同乗して陽性反応が出てしまったまなさんという女性ですが、気になるのはその感染ルートや行動歴ですよね。 しかし、現時点で詳細なルートや行動歴は明らかになっていません。 ただ、コロナ女と同じバスに乗っていたということなので、既に発表されているコロナ女が乗っていたバスの時間を調べてみます。 まず、東京から山梨県富士吉田市にある実家に向かったのは4月29日の水曜日です。 行きか帰りのどちらかのバスにこの女性が乗っていたということです。 どのタイミングで乗ったのかは現時点では分かっていませんが、Twitterではこの女性に対するバッシングも多くありました。 それがこちら このバスに同乗してました。 そして私も本日コロナ陽性となりました。 山梨コロナ女を絶対許しません。 このような投稿に関して、まなさんはこう返信しています。 あなたは友達が死んでも見送らないで自粛するんですね… — まな pogy156 このことから、まなさんは友人のお葬式に参列する目的で、やむをえずバスに乗っていたと主張。 お葬式もクラスター発生リスクにより、中々人が集まって出来ない状況ではありますが、友人の葬式に出席する為にということを考えると、非難出来る余地はあまりないような気もします。 元はと言えばコロナ女の身勝手な行動が原因であり、この女性が非難されるのはあまり理解出来ません。 スポンサーリンク 山梨コロナ女に対するネット上反応!爆サイでビッチがバレる! 山梨コロナ女 爆サイでありとあらゆる個人情報プライベートが晒されている。 こういう女こそ重症化してほしい。 ウイルスをばらまいたこの女性が罪に問われることはないようですが、その誤った身勝手な行動により、名前や住所、職場などがネット上に晒されてしまう事態となっています。 その代償はあまりにも大きく、今後はそのようなことがないように、一人一人自覚を持ち、人を殺すウイルスをばらまかないようにしていきましょう。

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中国の新型コロナウイルスは人類崩壊の序章か

コロナテロ

中国で発見された新型コロナウイルス。 日本、韓国、台湾、シンガポール、タイ、ベトナムなど近隣諸国のほか、アメリカでも感染者が確認、24日からは中国は数億人の国民が移動する大型連休に入った。 クアラルンプール在住のジャーナリストの末永恵氏がアジアの密猟事情と合わせて分析した。 17年前のSARSの際は、諸外国に先駆けて中国人などのビザ発給を停止し、入国封鎖を断行したマレーシアのマハティール首相 それに対抗し、中国はマレーシア、シンガポール、タイの3国への中国人渡航を禁止した。 所狭しと並ぶ露店は、足元が水でビショビショ。 市場で解体する肉などの血を流したりするなどで、清潔に保つため、いつも水びだしだ。 中国や東南アジアの生鮮市場を「Wet market」という由来でもある 中国当局もその事実を認め、中国国営の新華社は23日、「規制の網をくぐった違法な野生動物密輸売買が拡大している証拠」と批判。 さらに、「新型肺炎の感染源は、違法に販売されていた野生動物」という中国疫病防止センター長の声明を引用。 その悪質で、深刻な犯罪の摘発に乗り出す姿勢を見せた。 また、同報道の中で、華南市場で売られていた動物の多くが、希少の野生動物でワシントン条約で中国や東南アジアでも取引売買が禁止されている、「絶滅危惧種のセンザンコウ」も含まれていたことを明らかにした。 さらに、モンゴルの密輸業者への取材で、「ワニやセンザンコウなどはシチューにして食べるのが人気」と高額な密輸ビジネスが地方役人の腐敗の温床として、今後も拡大するだろうと語ったという。 肉のさまざまな部分が、無造作に置かれる市場。 周辺には、野良犬がウロウロ。 狙っている。 決して、衛生的とはいえない 筆者も新聞記者時代、東南アジアのマレーシアからタイ、そしてラオスを経て中国に密猟、密輸されるシンジケートの潜入取材を行った。 その際、長い間、エサも全く与えられず、脱水症状や下痢を起こすなど、密輸業者の残酷な扱いでセンザンコウの多くが中国に行き着くまでに虐待死していったのを目のあたりにした。 英国のガーディアン紙は「中国に現存するセンザンコウの数は過去30年間で90%減少。 そのため、東南アジアが格好の中国人の需要を満たす供給地となっている。 センザンコウの大半が中国人の食卓に上ったり、漢方薬の材料と化している」とし、中国人に食い尽くされる絶滅危惧種の野生動物の中国への違法な密猟による密輸を国際法で厳しく罰するべきだと主張。 さらに、昨年末、中国の秘薬に使用される絶滅危惧種のスマトラトラと胎児が密猟される事件がインドネシアで発覚した。 インドでも… また、昨年12月には、ツキノワグマの熊胆の密猟ビジネスが、インドで一大産業になっていることがインド政府の捜査で明らかになった。 発端は、インド中央のマディヤプラデシュ州で、熊の体がバラバラに切断された死体が多く発見されたからだ。 死体のほとんどが、生殖器と胆嚢が無残にも切除されていた。 同州の捜査の結果、容疑者に、以前、トラとナマケグマの密猟で逮捕され、服役していた男を割り出した。 そして、中国などでは、違法で、しかも極めて残酷な手法で国際的にも非難されている熊の胆嚢から採取される胆汁は、肝臓で生成される液体でウルソデオキシコール酸を含み、肝疾患や胆石の分解などの治療に効果があるとされており、そのために殺戮されていることが明らかになった。 歴史的に、中国医学では、胆汁は秘薬で、心臓疾患や風邪にも効能があるとされてきた。 しかし、科学的な立証はない。 さらに、熊から製造される製品の国内販売はアジア各国で違法で、国際売買についても、「絶滅のおそれのある野生動植物の種の国際取引に関する条約(CITES)」に抵触する。 しかし、インドなどで、熊の胆汁採取を実施する専用農場が確保されており、生きたまま、劣悪な環境で数千頭の熊が拘束されている。 ツキノワグマは元来、インドネシア、マレーシア、カンボジア、ベトナム、ミャンマー、ラオスなど東南アジア地域で密猟されてきたが、乱獲に伴い、ツキノワグマの数が激減。 東南アジアの乱獲で枯渇した熊の生体を確保するため、インドなどが新たな密猟の供給地になって、とりわけインドは最大市場として急成長しているという。 最大のリスクは人間のエゴが招く 密猟を調査する専門家らは、「密猟者たちは、金のなる木の野生動物を求め、常に新たな生息地を漁っている」と糾弾する。 今、中国を中心にアジアや米国に感染拡大する新型肺炎は、SARSと同様、野生動物の売買が根源で発症したものだ。 SARS発生の際、中国政府と早期診断検査法を開発した米国のコロンビア大感染症免疫所のリプキン所長は「このような野生動物の売買を厳しく取り締まり、市場を閉鎖できれば、今回のような大流行は起こらないだろう」と話す。 劣悪な状況下に置かれた野生動物間では、さまざまなウイルスが介在するといわれている。

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ポカホンタス女こと細井郁代の現在がコロナ感染で隔離中?マスク無しの搭乗がバイオテロでヤバイ件-爆速NEWS速報

コロナテロ

アフガニスタンの反政府武装勢力タリバンがネット上で珍しい動画を公開した。 よくある戦闘員の「勇姿」ではなく、マスクを着けた彼らが住民の家を訪れ、体温の測定や消毒液の配布をしている姿だ。 英語のナレーションによれば、タリバンは既に新型コロナウイルスの爆発的な感染を抑え込んでおり、感染予防の情報班を結成し、診療所や隔離施設も用意している。 それだけではない。 タリバンは中東地域で最も感染者の多いイランからの帰国者に対し、2週間の自宅待機を命じていた。 まだアフガニスタン政府が、毎日1万5000人も通過する対イラン国境でほとんど何の規制も行っていなかった時期の話である。 反政府勢力が体制側の弱みや危機に付け込むのは毎度のこと。 テロ対策の専門家デービッド・キルカランに言わせれば、危機対応で政府より少しでもマシなように見せることができれば、彼らは自らの正統性をアピールできる。 実態はどうでもいい。 大事なのは「見せ掛け」だ。 ちなみにニューヨーク・タイムズ紙によれば、タリバンはアフガニスタン東部のナンガルハル州で報道陣を集め、防護服姿のスタッフが非接触式体温計を使って検温する様子を公開したが、よく見るとその体温計はプラスチックと木材を組み合わせただけの偽物だったという。 各地の武装勢力が新型コロナウイルスの対策に乗り出したとか、このパンデミック(世界的な大流行)を利用して、宣伝攻勢を強めているといった報道は山ほどある。 コロンビアの民族解放軍(ELN)は支配地域のロックダウン(都市封鎖)を発表。 住民が「感染症対策の命令を尊重しない」場合は「命を守るために彼らを殺さざるを得ない」こともあると警告し、民間人に対する虐待を正当化している。 <実際の対応能力はない> ソマリアの反政府組織アルシャバブやイエメンのシーア派武装組織のホーシー派は、ウイルスの感染拡大は政府の責任だと非難している。 今なお「イスラム国」を自称する過激派組織ISは、手洗いの奨励と感染予防に関するシャリーア(イスラム法)指令を出した。 メキシコでは麻薬カルテルが住民に医薬品を配布する映像が出回っている。 エルサルバドルのギャング、MS-13は夜間外出禁止令を出し、リオデジャネイロのスラム街を実効支配するギャングが「政府が無能なら自分たちが問題を解決する」と宣言している。

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