井村 屋 あずき バー。 井村屋「あずき」に秘められたダイエット効果&あずきバーのカロリーとは?

1本432円! 井村屋の超高級『あずきバー』を食べてみた……!!

井村 屋 あずき バー

井村屋ウェブショップでも、発売いたします! 北海道産大納言小豆のみを丁寧に炊き上げた粒感のある、あずきバーです。 希少糖を使用しているので、スッキリとした甘みで 小豆の自然な味をお楽しみ頂けます。 お召しあがりの際、歯を痛めないようにご注意ください。 また、冷凍庫から取り出した直後にお召し上がりいただく際は 唇や舌にくっつく事がありますのでご注意ください。 ご注文時に表示されるカレンダーより、ご選択ください。 (ただし、年末年始・GW・お盆などの特別な期間は上記を超えてお届けします。 ) 送料について• ・本品は購入グループ「冷凍」の商品です。 冷凍商品の 送料は1,100円(税込)です。 ・冷凍商品は商品合計金額が 3,000円 税込 以上となる場合に、 送料無料となります。 ・一度にご注文いただけるのは、同じ購入グループの商品のみです。 (「常温」「冷蔵」「アンナミラーズ」「JOUVAUD」の商品は別々にお会計をお願いします。 ) アレルギー情報 本品の原材料には下表の で塗られたものが該当いたします。 原材料名 砂糖、大納言小豆、希少糖含有シロップ、コーンスターチ(遺伝子組み換えでない)、食塩.

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井村 屋 あずき バー

井村屋の代表的な商品のひとつ、ゆであずき。 昭和37年 1962年 の発売から50年以上に渡り、お客様にご好評をいただくロングセラー商品です。 井村屋の強みである「あずき」商品であり、発売以来、スタンダードな商品でありながら、特色・有意差を出してこだわりの商品を今までご提供してきた結果、皆様にご愛顧いただき、おかげさまで業界でトップシェアのご評価をいただいております。 長年培ってきたあずき加工技術をベースに、製法にもこだわって、じっくり丁寧に炊き上げ、あんを出しながらも粒感たっぷりのゆであずきに仕上げています。 あずきの美味しさ、風味、旨みを大事にしながら、適度な粘性を出して、様々な用途にご利用いただけるような性状にしております。 ぜんざいをはじめ、かき氷やホットケーキ、お菓子作りなど様々な用途にご利用いただけます。 もちろん、そのままお召し上がりいただいても美味しいゆであずきです。 発売から40年以上ものお客様にご愛顧をいただき続ける「あずきバー」。 井村屋独自の製法でじっくり丁寧に炊き上げたあずきで、アイスながらもまろやかな風味と独特の粒感が引き立ち、お客様より高い評価をいただいています。 1960年代、井村屋は数々の試行錯誤を繰り返しながら持ち前のアイデアでヒット商品を誕生させていました。 そして満を持して登場したのが「あずきバー」です。 1973年当時、アイスキャンディは1本10円が主流だったところ、あずきバーの値段は30円と高めでしたが、あずきを贅沢に使った大人向けアイスとして人気を博しました。 その後、家庭用冷蔵庫の進化や冷凍売り場の充実等によって買い置きが可能になり、1979年にはBOX入りのマルチパックが登場。 いつでも味わっていただけるようになり、あずきバーは広くご家庭に浸透していきました。 1990年代に入ると、健康志向とともに添加物への意識も高まり、成分を見直す動きが活発化します。 もともと基本的に添加物は使っていませんでしたが、着色料だけは使用していたため、1993年にこれを廃止。 安定剤、着色料、香料を一切使用しない規格となり、より安心して食べていただけるアイスとして定着していきました。 その後、2000年代には氷温凍結製法による食べやすさの向上、パッケージのユニバーサルデザイン化などにも積極的に取り組み、あずきバーの進化が加速。 2008年には日本記念日協会から7月1日を「井村屋あずきバーの日」として認定され、また、2013年には、お客様の長年に渡るご愛顧のおかげをもちまして、「あずきバー」が井村屋の商標として特許庁より認められました。 昔ながらのさっぱりとした飽きのこない味を守り続けてきた、井村屋あずきバー。 これからも変わらないおいしさをお客様のもとへお届けしていきます。 1964年に販売を開始した、井村屋を代表する商品の一つの「肉まん・あんまん」。 井村屋では昔から「肉まん・あんまん」を「中華まん」とは呼んでいません。 当時あんまんといえば、こしあんに油を加えた中華あんでしたが、井村屋は中華あんの代わりに、井村屋ぜんざいで人気のあった粒あんを採用。 そして、当時辛子しょうゆをつけて食べるのが一般的だった肉まんは、最初から具材に味を付け、日本風の味で販売を始めました。 そのため、井村屋では今も「中華まん」ではなく、「肉まん・あんまん」と呼んでいます。 このように中華風なものにこだわらず、和風やイタリア風、インド風など様々な特色ある商品を提供し続け、多くのお客様に支持いただくことで、「肉まん・あんまん」は、井村屋を代表するロングセラー商品へと成長してきました。 発売から約50年が経過した現在も、コンビニエンスストアなどの店頭の蒸し器で販売している業務用商品や、ご家庭で温めて食べていただく冷凍や冷蔵の商品など、様々なシーンで、お客様に喜んでいただける商品を提供し続けています。

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【絶品!】レンジでチンした「あずきバー」に、雪見だいふくを入れると・・・

井村 屋 あずき バー

くぎを打つことができるレベルで硬い、井村屋のあずきバー。 誰もが一度は、食べるのに苦戦した経験があるだろう。 しかし 裏を返せば、大変な思いをしてまで食べたくなる味ということではないか。 そんな、みんなに愛されて長い井村屋がデパ地下に進出し、高級あずきアイス専門店をオープンさせたことをご存じだろうか。 さっそく記者も足を運び、食べてみたところ、今までのモノとは一線を画すリッチさであった。 というか、硬くないやん……! ・価格も高級 ジェイアール京都伊勢丹が2018年12月5日、地下1階食品フロアを増築、リモデルオープンして話題を呼んでいる。 そのタイミングに合わせ、井村屋が新ブランド「井村屋 和涼菓堂」を立ち上げたようだ。 なんでも同社が 百貨店に進出するのは今回がはじめてのことらしい。 デパ地下では、そのゴールドあずきバーをさらに進化させた『涼菓バー』を販売中だ。 コンビニやスーパーで、ノーマルのあずきバーを購入する場合、価格はだいたい100円前後といったところかと思う。 しかしなんと、この『涼菓バー』は1本411円からというのだから、ケタ違いの高級さであることは一目瞭然だ。 ・硬くない世にもめずらしいあずきバー ベースのあずきバーにトッピングが施され、 いろいろな味を楽しむことができる点からして通常のモノと違う。 栗と抹茶(411円)・豆と抹茶(同)・苺(432円)・柚子(同)の4種類だ。 苺は人気があるのか、売り切れていたので柚子と豆と抹茶を注文してみたぞ。 箱に入れられ、ていねいにラッピングされたその様は、思わずしり込みするレベル。 記者の知っているあずきバーの影は1ミリも見られない。 「そうは言っても、やはりコイツも歯が折れるレベルで硬いんだろうな、あずきバーだしな」などと思いながら口に入れる。 するとどうだろう。 硬くない……!! あずきバーのアイデンティティとも言えるであろう、あの硬さが全くと言っても良いほどに体感できない。 若干の寂しさを感じつつ、しかし食べ易いに越したことはないのも事実だ。 ・トッピング効果がバツグン 肝心の味だが、柚子のほうはシャキッとした酸味の効いたトッピングが、上品なあずきの味と相まってサッパリと仕上がっていた。 また豆と抹茶の組み合わせは、これぞ王道という味わいで まるで洗練された、和菓子を食べているかのような気分になった次第である。 これはいつもと一味も、二味も違うあずきバーと言っても過言ではない。 確かに値は張るものの、一度は食べてみる価値があるぞ。 あずきバーのほかにアイスを餅で包んだ「もち涼菓(249円~)」も販売している。 持ち帰りや発送も受け付けているので、新しい井村屋の味を自分の舌で感じてみてはいかがだろうか。 ・今回ご紹介した店舗の詳細データ 店名 井村屋 和涼菓堂 住所 京都府京都市下京区烏丸通塩小路下ル東塩小路町 ジェイアール京都伊勢丹B1 時間 10:00〜20:00(年末年始は変動あり) 参考リンク: Report: Photo:Rocketnews24.

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