3 月 20 日 予言。 【朗報】2020年3月20日人類滅亡の予言は嘘?コロナウイルスとマヤ暦は関係ある?

《悲報》2020年3月に人類滅亡する説、現実味を帯びてくる

3 月 20 日 予言

それは、インドのコナーラクにあるスーリヤ寺院の予言だ。 コナーラクとは「太陽のあるところ」を意味するが、その名の通りこの寺院はヒンドゥー教の太陽神スーリヤを祀る寺院であり、1984年にユネスコの世界遺産に登録された。 その理由について現地では「破壊神カルキが、ひとつの時代を終わらせる」ためと囁かれている。 また、13世紀にスーリヤ寺院とともに建立された、太陽系の星々を祀るナヴァグラハ寺院の住職によると、「この世は消滅と再生を繰り返す4つの時代の周期で成り立っている」という。 そして住職自身も、やはり2020年3月20日がインド暦の終わりだと認識しているそうだ。 66 ID:W3gIir1sM スレ立てお願いします スレタイ ジョン・タイターの予言、全部外れる 本文 嘘松じゃん。 2000年問題によって起きた災害や混乱が、後の内戦の火種となる。 CERNが2001年近辺にタイムトラベルの基礎理論を発見し、研究を開始する。 アメリカ国内でも狂牛病が発生する。 2001年以降にそのうち中国人が宇宙に進出する。 2001年以降に新しいローマ教皇が誕生する。 ペルーで地震が発生(2001年にペルーでの地震をほのめかした4ヶ月後にペルー地震発生) 世界オリンピックは2004年度の大会が最後となり、2040年度にようやく復活する。 2005年にアメリカが内戦状態になる。 2008年、アメリカ合衆国の都市部で急激に警察国家化が進み、都市内部と都市外部で内部抗争が発生する。 2011年、内戦が原因でアメリカ合衆国が解体されるが、翌年にはアメリカ連邦帝国[7]が建国される。 2015年、ロシア連邦が反乱部隊の援助という名目でアメリカ、中国、ヨーロッパの主要都市に核爆弾を投下。 アメリカが反撃し核戦争となり、第三次世界大戦へと発展する[8]。 その後、アメリカの外交権麻痺に乗じて、中華人民共和国が覇権主義を強化。 台湾、日本、韓国を強引に併合する。 後にオーストラリアが中国を撃退するが、ロシアの攻撃により半壊滅状態になる。 ヨーロッパ諸国もロシアによりほぼ壊滅するもアメリカが撃退し、ロシア連邦が崩壊する。 2017年、30億人の死者を出した末、ロシアの勝利に終わる。 2020年、アメリカ都市部の勝利により内戦が終わる。 ロシアの援助によって、新たな連邦政府が成立する。 アメリカの地方区分は、現在の州ではなくなる。 分裂したときの5勢力で構成され、社会主義国家に近くなる。 内戦後の生存者は図書館や大学の周りに集結してコミュニティを形成している。 新たな連邦政府は首都を現在のネブラスカ州オマハに置いている。 アメリカ以外のほとんどの国も社会主義国家のような体制になっていく。 2040年頃、オリンピックが復活する予定。 2045年頃、タイターの個人的な予想ではタイムマシンが一般利用できるようになるであろうと思われる。 73 ID:zdUAjnjE0 中華のウイルスが変化すればあり得るが.

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「2020年3月21日」に人類滅亡!インド暦とマヤ暦の終わりが一致!

3 月 20 日 予言

先週、とある予言が日本を騒がせた。 それは「3月20日に人類が滅亡する」というものだ。 この予言は数年前に世界中で注目された「マヤ暦の予言」が関係している。 非常に高度な天文技術を持っていた古代マヤ人は正確な暦を持っていた。 暦には日数や太陽年を基準とした短期歴と長期暦があり、このうち長期暦が終わりを迎える日が現代の2012年12月21日 注・23日とする説もあり に該当したため、「2012年に人類が滅亡する」という噂が世界中で巻き起こった。 だが、この予言は現在の我々が知る通り、不発に終わった。 そもそもマヤの暦は順還暦であり、日本の干支のように、最後まで進んだら再び新しく1から始まる暦だったので、暦が最後まで進んでも恐れる必要はなかったのである。 ところが、その後再び「マヤ暦の予言」は噂になる。 なんと2012年に世界が終わり、人類が滅亡する日は、正確に計算すると2020年3月20日が該当する、という説が出てきたのである。 話はマヤ暦だけでは終わらない。 このマヤ暦の予言を補強するように、マヤ文明から距離も時代も離れたインドに存在する寺院にもまた、「2020年3月20日」に終結を迎える暦が発見されたのである。 この暦はインド北東部のアッサム州グワーハーティーに13世紀に建造されたナヴァグラハ寺院に存在するもの。 そもそもこの寺院は人生に直接的な影響をおよぼすと信じられるナヴァグラハ 9惑星 を祀るもので、インド暦によれば「この世は消滅と再生を繰り返す4つの時代の周期で成り立っている」という。 この周期は1280年ごとで、周期が終わるごとに世界は消滅と再生を繰り返すという。 このインド暦を計算して現在の年代と照らし合わせると、これまた2020年3月20日が周期の終わりとなるのだ。 マヤ暦とインド暦、2つの暦がともに「世界の終わり」を示したため、今度こそ世界が終わってしまうのではないか、と騒ぎになったのだ。

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20年3月地球消滅? 原田龍二がマヤ暦の予言のウワサを分析

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インド暦の終わり インドの コナーラク( 「太陽のあるところ」を意味する)にある スーリヤ寺院。 この寺院はヒンドゥー教の太陽神スーリヤを祀る寺院であり、1984年にユネスコの世界遺産に登録されています。 実はここに、 「2020年に人類が滅亡する」という戦慄の予言が残されているのです! スーリヤ寺院に伝わるインド暦には、 2020年3月20日より後の日付がありません。 その理由について現地では 「 破壊神カルキが、ひとつの時代を終わらせるため」と囁かれているそうです。 破壊神カルキとは? カルキとは、カリ(暗黒)を破壊するもの、という意味だそうです。 少し話が脱線しますが・・・ ヒンドゥー教の三大神 梵天(ブラフマー神) 那羅延天(ビシュヌ神) 大自在天(シヴァ神) 以上の三神は三位一体、本質的に同一であり、ヒンドゥー教の最高神です。 ヒンドゥー教徒は、 梵天(ブラフマー神)が世界を創造し、 那羅延天(ビシュヌ神)が 世界を維持していると考えております。 ビシュヌ神は、世に不正がはびこる、暗黒時代(カリ・ユガ)の終わりに、汚れた世界を破壊するために 第十の化身「カルキ」として現れるとされています。 ちなみに以下はビシュヌの化身です。 1、魚 2、亀 3、猪 4、ナラシンハ 5、小人 6、パラシュ・ラーマ 7、ラーマ 8、クリシュナ 9、仏陀 10、カルキ それでも・・・ 那羅延天(ビシュヌ神)が世界を維持しきれなくなった時は・・・ 大自在天(シヴァ神)が世界を破壊しつくし、再生すると言われています。 計算違いだったマヤ暦の終わり 続いてマヤ暦の方を見て行きましょう。 2012年に世間を騒がせたマヤの予言を発端とする 人類滅亡説。 この説は、マヤ文明で用いられていた長期暦が 2012年の12月21日から12月23日頃に終わりを迎える・・・・ということで連想された説でしたが、 結局・・・予定の日を過ぎても何も起こらず、大外れ。 しかし、その後になってマヤ暦を西暦に換算する際、 「うるう年」を考慮に入れていなかったりなど諸々の 計算ミスがあり、その誤差を修正すると・・・ 本当は 「2020年3月20日」に終わるのが正しいとする説が発表されました。 つまり、 インド暦とマヤ暦の終わりは、 2020年3月20日で ピタリと一致していたのです! 以上のことを長年調べている、フランスの科学ジャーナリスト モーリス・シャトラン氏は 2020年3月20日がインド暦とマヤ暦の最後の日となるため、 人類が滅亡するのは、その翌日の 2020年3月21日 ・・・と主張しています! 彼の説によれば、この日オリオン座 ベテルギウスで超新星爆発が起こることが人類滅亡のきっかけになるのではないかと考えているようです。 ベテルギウスが主系列星の段階に入ったのは約1000万年前と推定されているが、質量の大きな恒星ほど核融合反応が激しく進行するため短命で質量は太陽の約20倍。 また2010年1月のNASAの観測で、 ベテルギウスが変形している事が示された。 しかしながら、これらの観測結果が直ちに ベテルギウスの超新星爆発の前兆現象を示しているかは定かではない。 もし、ベテルギウスが爆発を起こした場合は、凄まじいガンマ線が周囲に一斉に放たれて、半径5光年以内の惑星に住む生命体は絶滅。 25光年以内の惑星に住む生命体は半数が死に絶え! 50光年以内の惑星に住む生命体は壊滅的な打撃を受けると言われています! これは 「ガンマ線バースト」と呼ばれる現象で、 太古の地球の近くで起き、生物を大量に死滅させたこともあったそうです。 しかし、 強力なガンマ線が向かう角度はベテルギウスの自転軸から2度以下ということが分かっているので、地球はこの範囲には入っていないと言われています。 ちなみに先ほどのモーリス・シャトラン氏は、3797年3月21日にも惑星直列が起きて世界が終わるという説も主張しているそうです。 はい、論破 30 俺たちはいつでも滅亡したがってるの? 55 インド文明もマヤ文明もとっくに滅亡してる。 」 という釈明がされる。 429 そもそもベテルギウスまでの距離すら最近になって訂正されたくらいなのに 星までの距離を正しく算定できてない古代においてベテルギウスの超新星爆発の地球への到達が 2020年3月20日って断言できるんや? デタラメにもほどがあるわwww 478 ベテルギウスが爆発しても大丈夫なんだろ。 前にネットで調べたら天文学者が方向が大分ずれてるから大丈夫だって解説してたぞ。 第一いくらなんでも遠すぎる。 まあでも何光年先の星の生物でも絶滅させるて威力は凄まじいね。 512 ノストラダムスが1999年の8月に空から大魔王が降って来るって言うので、毎日、空見てた。 けど、70億の人間が一度に死ぬことなんて物理的に可能なのかね。 地球よりもデカイ星が、地球を突き破れば可能かもしれんがね。 570 こんな予言はナンセンスだが。 日本列島の破局噴火の可能性は、今後100年で1%。 これは、阪神淡路大震災の前日の同地震発生確率。 つまり、明日起きてもおかしくない。 箱根や阿蘇、富士山の噴火の可能性はもっと高い。 東海南海や首都直下型だと、今後100年だと、ほぼ100%起きる。 こういう災害全てを、全ての原発が事故無く乗り切れると本気で思ってる人の方が少ないんじゃないか? 582 たぶんいつかは、人類は滅亡するだろう つまり、人類が滅亡するときは ガセの予言にいいかげん飽きるだけ飽きて 予言と聞いただけで舐めきった人が 人類で全員になったころに 何の前触れもなく起きるというのが たぶん自然界のお約束なんじゃないでしょうか? だから長期間、ガセの予言に 100回以上人類には 飽きるほど接していただく必要がある まあ、あと数十回は必要だな まだ、少なすぎる 602 電磁波の真空中の伝播速度は、光速と同じ。 642光年先にあるから、2020年3月20日に、超新星爆発の光と電磁波 がやって来るってことだろ。 nhk. html 685 2020年3月20日以降も人類が滅亡しなかったことを考えて、 無駄に金を使わず貯金して、愚かな生活を戒めて 先人に恥じないその日を迎えることにしよう。 太陽が燃え尽きるとき、 太陽のガスで地球は何億年もの間、 オーロラに包まれた美しい死の惑星になる予定。 あと50億年あります。 692 黙示録に書かれているイエス・キリストの再臨とはカルキのことだろう この世の悪が頂点に達し、それを正すために現われる神の化身 白馬に乗ってやって来るストーリーも一緒だ 686 またか.

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