免許更新のハガキ来ない。 運転免許の更新ハガキについて

運転免許更新のはがきが来ない!住所変更してたけど免許取り直しになった話。

免許更新のハガキ来ない

運転免許証更新のハガキを忘れ、さらに運転免許証の更新自体を忘れていた、なんて人も中にはいるかもしれません。 その場合の対応は、失効からどのくらいたっているかで対応方法が異なります。 ・免許失効から6ヶ月以内 6ヶ月以内であれば、学科試験と技能試験を免除され、適性試験のみで新たな免許証を取得することができます。 ただし、所定の講習を受講が必要です。 ・免許失効から7〜12ヶ月以内 大型免許と普通免許に限り、所定の講習と適性試験を受けると、仮免許を取得できます。 仮免許取得後、5日間以上の路上練習をおこなえば、試験場で学科試験、技能試験を受験でき、合格することで新たな免許取得が可能です。 ・免許失効から1年以上たっている場合 残念ながら、新たにイチから免許取得をしなくてはいけません。 またこれ以外にも、海外滞在等が理由など「やむを得ない理由」によって運転免許証を失効させてしまった場合、別途対応方法が異なりますので、注意しましょう。 運転免許証の更新時期って意外と把握していませんし、ハガキが来ないと更新なんてすっかり忘れてしまうものです。 ぜひ誕生日が近くなったら、一度免許証の更新時期をチェック。 そして、余裕をもって免許更新に望みましょう。 (文:おおしまりえ 編集:ミノシマタカコ+ノオト).

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免許更新のはがきはいつ来る?警察へハガキや印鑑を忘れても更新できる?

免許更新のハガキ来ない

毎年ではないのですが誕生日の少し前になると、運転免許証の有効期限年は更新のハガキがいつも届いていて、それを合図にして近くの自動車運転免許センターに行って、30分位の変なビデオを見る講習をした後に、新しく運転免許の更新をしていました。 ただ、どうやら今年は運転免許更新のハガキが来ていたかったようで、来年位にそろそろゴールド免許証の更新が来るのかな?と思っていたら、PayPalってネット金融サービスで運転免許証が必要になったので、早速撮影して送付しようと思ってみたら・・。 なんと、有効期限が切れてしまっているようで、まさかハガキが届かなかったので、今年ではないと思っていたのが甘かったのでしょうけど、有効期限が切れている時点でその運転免許証は失効してしまっていますから、ちょっと警視庁に電話してみました。 運転免許証の更新ハガキが来ないので警視庁に電話した。 警視庁の運転免許を扱っている部署「運転免許本部 電話:03-6717-3137(代表)」に電話してみたんですが、全然繋がらなくて、何度も掛け直さないと駄目だったので、電話する場合は何度も電話することや、期限切れギリギリは止めた方がよいです。 それで、何度も電話をかけ直しているとやっと繋がったので、運転免許更新のハガキが来ないって事を伝えると、有効期限を聞かれたので、免許証を確認してその回答をした後、担当者に繋ぎますので暫くお待ち下さいとなり、正式に担当者に回されます。 そこで、免許更新のハガキが来ていないことを伝えたのですが、氏名、生年月日、運転免許証に記載されている12桁の番号、記載されている住所を正確に回答することなり、それからの対応になりましたので、問い合わせの際は運転免許証が必須ですね。 スポンサードリンク ハガキが届いていないのは関係なく失効になるらしい。 それから、運転免許証の更新のハガキが届いていない件の確認になったのですが、いつ発送していてどの郵便局経由で郵送されたのかを正確に回答してくることになり、これ以降で紛失している場合、他の住宅に届いているか、もしくはこちらが無くしたか。 そんな感じで対応が進んでいたのですが、これまで知らなかったんですけど、運転免許証の更新のハガキが来なくても、免許の更新は出来るとのことで、ハガキが届いていない場合、いかなる理由であってもそれが免許更新が出来なかった理由にはならない。 どうしても、ハガキに関係なく運転免許証を更新できない正当な理由がある場合は、別枠の対応になるらしいのですが、多忙であるとか、事情があって運転を控えていたなどは関係なく、その場合は一律で、運転免許証の再取得の扱いになるとの回答でした。 運転免許証失効から6ヶ月以内ならなんとか再発行できるらしい。 なんでも、警視庁の担当者の話では、運転免許証が失効しても6ヶ月以内なら、それほど問題はならないらしくある程度手間暇は増えるけど再発行できるとのことなのですが、残念ながらゴールド免許証ではなくて、ブルーの免許証での再発行になるらしい。 失効から6ヶ月以内の場合、費用も5300円とゴールド免許証の更新のときよりも割高で、更新も2時間の時間がかかるとのことなのですが、ゴールド免許証で有効期限を切れて失効した場合、1時間に短縮できるとのことで、現場の責任者が判断するらしい。 結局、警視庁の担当者と30分位話をしていましたが、決められた期日を1日でもすぎると免許の失効時の対応が変わるらしく、6ヶ月以内をすぎてしまった場合、更に面倒で手間暇がかかる状況になるので、なるべく早めに免許センターに行くべきとのこと。 失効から6ヶ月以内の運転免許更新の方法については次回でご説明します。

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免許更新に必要な持ちもの。ハガキ・写真・費用・住民票|チューリッヒ

免許更新のハガキ来ない

運転免許更新のはがき届いていない。。。 私はびっくりしました。 全然気づいていませんでした…! 普段全く運転はしません。 最後に運転をしたのは、多分一年以上前です。 ペーパードライバーです。 というか、運転免許証を最後に使ったのは、かなり前にブックオフで本を売った時くらい…? そういえば、 免許更新のはがきは…?手元には届いていません。 最初の更新の時は、はがきが来ていました。 その後、引っ越しはしましたが警察署に届けていて、免許証の裏側には今の住所が記載されています。 一体、なぜ…。 とりあえず、鮫洲の運転免許試験場に行くことに。 免許センターの職員「はがきが来てない?更新を忘れたあんたが悪いんだよ!!」 鮫洲の免許センターの受付に行くと、 「6ヶ月以上経ってますねー。 仮免からになります。 」 とのこと。 仮免?! なんと、 免許失効から6ヶ月以上1年未満になると、仮免許からのスタートになるのです。 そして、 運転の練習や、学科試験や、実技試験をパスして、やっと免許を再取得できるようなのでした。 (再取得の詳細は後ほど。 ) えええええ。 住民票を提出したり、書類を書いたりして、仮免許発行の手続きを行います。 仮免許が発行された後、オフィスの奥の別室に呼ばれました。 びっくり。 「で、何で更新しなかったの?」 と、高圧的な雰囲気の職員さん。 更新期間が過ぎてしまった後ろめたさもあり、私はびくびくです。 私「えーとですね…あまり運転しないので、気づかなくて…。 はがきも来なくて…最近気づきまして…。 」 職員さん「あ、はがきが来なかったとか理由にならないから!更新を忘れたあんたが悪いんだよ。 ね!!!」 くい気味に言う職員さん。 その強気すぎる姿勢に、びっくり!!!!怖い!!!!! ひと通り説明を受けて、必要な書類を頂き、その日は帰宅しました。 学科試験を受ける前に、免許を持っている人に付き合ってもらい、 5回運転の練習をする必要があるのです。 付き合うよ、と言ってくれた友達も何人かいたのですが、練習用の車が無く…。 いくつかドライビングスクールに電話をし、料金を聞き、結局個人運転講習をやっている方にお願いすることにしました。 しかし、ドライビングスクールに電話している最中、びっくりすることが判明したのです。 教官「あー更新期限過ぎちゃたの?なんで?」 私「住所変更したのですが、はがきが来なくて。 そのまま、気づかなくてですね…(2回目)」 教官「住所変更?どこで?」 私「??警察署ですけど…。 警察署でやってはいけなかった。 実は、運転免許センターに届け出をしないと、免許更新のはがきは来ないのだそうです。 そしてなんと、 住所変更を警察署に届けても、運転免許センターには届け出がされないのだというのです。 教官「しょっちゅうそういう人うち来てるよー!いやーよくあるよくあるー!」 ええええええええ。 というか、教官、少し嬉しそう。 その分お客さんが増えて、儲かりますもんね。 よくよく周りの友達に聞いてみると、はがきが来ていない人、そして免許が失効してしまった人が何人かいました。 (もちろん、ちゃんとはがきが届いたという方もいます。 ) そして、その共通点は、 「引っ越しをしている人」かつ「住所変更を運転免許センターでしなかった人」だったのです。 ネットでも調べると、似たような声が数多く見つかりました。 Twitterでも、お声を頂きました。 なんと…。 全く同じ状況で免許を失効したぼくが通りますよっと "運転免許更新のはがきが届かない!住所変更は無意味だった。 自分で車を用意でき、練習に付き合ってくれる友達・家族がいれば、お礼のご馳走をするくらいですみます。 しかし、ドライビングスクールに入れば 20~30万の入学金が必要になります。 私は個人運転講習をしている方にお願いしたので、 6万円程度ですみました。 しかし、それでもなかなかの金額です。 また学科試験も難しく、 90点以上で合格です。 公式問題集が出ていますが、そこからは7割しか出題されません。 (私はかなり勉強しましたが、2回目でやっとパスしました。 日本語的なひっかけが多かったです。 ) 試験会場でも、10人中1人くらいしか受かっていませんでした。 また、試験を受ける費用、再発行の費用などが結構かかるので、運転練習を抜いても 合計2万円以上かかります。 仮免スタートならまだ良いですが、 期限から1年以上経ってしまうと、 完全に失効となります。 その場合は、一からドライビングスクールに通い直さなければなりません。 いずれにせよ、時間も、お金も、膨大にかかります。 学科試験、技能試験用対策!おすすめ問題集。 ちなみに学科試験の勉強は、 免許センターで売っている問題集と、、 こちらの問題集をやり、無事合格しました。 まとめ。 自分の身は自分で守れ! 自分で管理しきれておらず、期限に気づかなかったのは自分です。 とはいえ、 「はがきは必ず届くもの。 だから届いたら更新すれば大丈夫!」と、頼りすぎていました。 二重に反省です。 ちなみに、都庁で貰った免許再取得案内に証明写真が1枚必要だと記載されていたので、持って行きました。 しかし、実際必要だったのは、証明写真2枚。 公式的な手続きの案内なのに、ズボラでした。 そもそも、頼ってはいけなかったのです。 自分の身は自分で守ろう、自分でちゃんと管理しよう と感じた出来事でした。 みなさんも、気をつけてください!期限が切れると、かーなり面倒くさいですよ!orz もし免許が失効してしまった場合は、合宿免許予約サイトの「」「」「」などなど色々あるので、是非そちらもご参考に!.

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