藤 くん。 藤くん!セルジュのネックレスと指輪どこにやった??│BUMP OF CHICKENの書庫

藤くん!セルジュのネックレスと指輪どこにやった??│BUMP OF CHICKENの書庫

藤 くん

昨日は2号の親子遠足でした。 今日、録画した昨日の分と今日の放送を見たんですがその内容が・・・あぁぁ・・・ 藤くん短い春だったね~(って実際春とはいえなかったのかもしれないんだけど) ていうか、杏ちゃん、酷すぎ!!あんた悪魔だよ~ だから、生半可な気持ちで藤くん頼ってんじゃねぇよと思ってたんですよ。 杏と藤くんがいざ一線を越えるかという時に杏が大悟のことが忘れられなくてガタガタ震えてしまって、それを敏感に察知した藤くんが手を出さないまま終わってしまうとかね・・・ って、ほとんどそのまんま!でした~(悲) 寸止めって男の人にとって一番辛いんだよ~(たぶん・・・) その気にさせといてほんと、酷いわぁ・・・ まあ、それはそれでひとまず我慢するとして、 その後の砂浜で捨てたはずの砂時計を拾って未練たらしくめそめそ泣いてんじゃねぇよ! ズタズタに引き裂かれた彼の心。 砂時計を持ったままうな垂れる彼の姿があまりにも切なかったです。 ところで、原作では杏と藤くんは一線を越えたらしいですね。 これを知ってさらに憤慨しております。 以前からドラマは原作と違う部分も多々あると話題になってましたが こんな大事なところを180度変えちゃいかんと思うんですよ。 思うに、原作ってきっと杏と大悟のストーリーではなくて杏と彼女を巡る男の子達(大悟と藤)のストーリーだと思うんです。 ですから、結果的には杏と大悟が結ばれます ネットでネタバレ知りました)が、杏と藤くんの関係も杏と大悟の関係と同等に大切な思い出として美しく描かれてると思うんです。 それがドラマではどうでしょう。 杏と大悟の関係を強調しすぎるあまりに、藤くんが完全に当て馬?、かませ犬?的な存在になってしまってます。 そりゃぁ・・・原作のファンは納得できないでしょうねぇ・・・ ましてや原作の藤くんファンには評判悪くてそっぽ向かれるわけです。 たぶん・・・ とにかく他の誰が何と言おうと私だけはドラマの藤くんを愛してますよ~っ ・・・・・ さて、ちょっと落ち着いて、今日の放送分。 泣いてしまいました。 藤くんと杏の最後の別れの部分、 杏をそっと抱きしめて「杏は幸せになるよ」と藤くんが優しく言うシーン。 あんなひどい仕打ちを受けたにも関わらず、こんな事ができてしまう・・・ ああ、どこまでも優しくなんて大きな男なのでしょうか。 そして最後、風船に杏と2ショットのプリクラを貼って空へ飛ばす・・・ 藤くんって意外とロマンチストだったんだぁ・・・(じーん) もうとにかく感動しました。 こんな人、身近にいたら絶対に惚れるよ~ 杏ちゃんは大悟との恋で盲目状態だから藤くんのよさが全然わかってないんだよね、残念! ととと、なんと!塁斗藤くん、今日でおしまいなんですよ。 うわ~ん(><)本当にもう明日から出てこないなんて悲しい~っ!! そうか、あれがラストショットだったのか・・・ 風船飛ばしたときの表情が最高によかったです。 (メガネなしの藤くんの中で一番いい顔だと思いました) 有終の美を飾りましたね。 塁斗くん、お疲れ様でした~.

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藤原基央さんが好きなかたに質問最近、BUMP OF CHICKENの過去のラジオを聞い...

藤 くん

こんにちは管理人のです。 のツアーFINALも無事終わり、トレンドも"アンコール4曲"などと話題になっています。 初日のアンコール曲も私の好きな曲2曲だったので、凄く良かったですが、最終日も贅沢な4曲ですね。 こちらも最後に紹介したいと思います。 私もその一人ですが、まだ「Aurora ark」のアルバムの歌詞をじっくり見ながら聞けてないので、ゆっくり復習しようと思っています。 私はライブを思い出しながら、その日の ライブのセットリストと同じ流れにして、歌詞を見て、MCを思い出しながら聞くのが至福の時間です。 今回はAuroraArkツアー初日の後編 恥ずかし島以降 をお伝えしたいと思います。 この日の 藤くん は何度も「ダメだ、感極まってる」と感情的になっていました。 AuroraArkツアー初日ライブレポ後編 望遠のマーチ 何を言おうとしたの その目の奥に何を隠したの 秒針はそこを示して止まっている 乾いた喉が震えて 聞こえない言葉を呟いている… 「希望~」「絶望~」などとみんなで声を揃えます。 最近のBUMPの曲はみんなでコーラスする曲が多くて一体感があって、楽しいですね。 アリア あの日の些細な溜息は ざわめきに飲まれ 迷子になったよ ありふれた類だったから どこに転がったって その景色の日常 後ろの ステンドグラスの様な綺麗な教会がスクリーンに映し出され綺麗です。 前奏のイントロもパイプオルガンで映像と曲がマッチします。 一気に壮大な曲のイメージになりますね。 この曲も哀愁感のあるポップ調のロックで好きな曲です。 ここも「ウォーウォーウォーウォウォウォー…」でコーラスを楽しみます。 5年前の東京ドームのライブでのBUMP初ライブの時はスクリーンにが浮かび上がっていたのをふと思い出しました。 新世界 ベイビーアイラブユーだぜ ベイビーアイラブユーだ ちゃんと今日も目が覚めたのは 君と笑うためなんだ こちらもバックに流れる歌詞にあわせた映像がPOP、ネオン調だったり凄く綺麗で拘ったアニメーションが良かったです。 この曲はAメロ、Bメロ、サビというくくりがなく、サビ、サビ、サビでずっと続くような歌うのがきつい曲なのですがこの日はちょっと歌うのがきつそうな印象を受けました。 「ベイビーアイラブユーだぜ」はもちろんみんなでコーラスです! Supernova 熱が出たりすると気づくんだ僕には体があるって事 鼻が詰まったりすると解るんだ 今まで呼吸をしていた事… 懐かしい曲ですね。 スルメソングの代表曲です。 聞けば聞くほど、歌詞にぐっときます。 アンコールの時にたまに「らんらーららーら~…」と合唱することもあるぐらい一体感のある曲です。 これだけの曲のセットリストを並べてみると AuroraArkの曲どれをとってもみんなで一部声を揃えて合唱する曲が多く、このツアーのテーマの一つは客とBUMPとの一体感でもあるのかな?と何となく感じました。 指定席で聞いてるとなんだかステージとの距離感を感じるのですが、それを感じさせないぐらいに一体感を感じました。 「黄色」で統一されたPIXMOBがとても綺麗でした。 流れ星の正体 誰かの胸の夜の空に 伝えたい気持ちが生まれたら 生まれた証の尾を引いて 伝えたい誰かの空へ向かう この曲の始まりは藤くんの声がメインになっていて、凄く心にスッと入ってきます。 ギター、ベース、ドラムも少なめで、落ち着いた曲の入りがすごく好きです。 曲の後半にかけて徐々にメロディーが盛り上がっていくのも良いんですよね。 藤くんの声にのせられた歌詞が自分に刺さって、感動したのを覚えています。 アンコール BUMPのメンバーがいったんステージ裏にはけた後、 手拍子とSupernovaのアンコールが一部でかかります。 10年も近くもこの曲のアンコールが廃れていないのがホント凄いなぁと感じました。 そして、メンバーが戻り、チャマのいつもの物販MCが始まります。 アンコールありがとう~!東京ドームのみんなに~!どうしても伝えたいことがある~!それは~!…物販のことだー!!新しいグッズ完売しちゃってごめんね。 後々なんとかします! 同じドアをくぐれたら もう気づいたろう 僕に君のドアは見えない 同じドアをくぐれたらーー と願っていたよ のアンコールでは歌ってくれたらしいのですがその時が ペガサスユー以来の15年振りに披露した曲だったようです。 私自身もこの曲は生で聞いたことが無かったので、大変感動しました。 の曲はといい名曲揃いです。 他のアルバムも結局大好きなのですが… 息は持つだろうか 深い心の底まで 君が沈めた君を 見つけるまで潜るつもりさ は学生時代相当何回も聞いた曲だったので、久しぶりに聴けて良かったです。 懐かしさを覚えながらも必死に手を前後に振っていました。 最後の藤くん のMC ステージに戻る際に一瞬顔を覆い俯くようすを見せる藤くん。 そして、マイクの前に立ち、深く一礼をする。 そして、静かに話し始めます。 本当にどうもありがとう。 このツアーはドームみたいな大きい会場やライブハウスみたいな小さい会場をごちゃまぜでやったツアーでした。 俺たちが今いる東京ドームはもちろん大きい方に入るんだけど、たくさん人がいます。 似ても似つかない人もいるし、なんだか似ている人もいるかもしれないし、たくさんの人がいます。 俺たちの距離がすごく遠い人もいるけど、その一人一人に会いに来ました。 お前たちに、お前に会いに来ました。 こんなに沢山のアーティストの色んな年代の曲から、何百万何千万何億とある曲の中から、お前が俺たちの曲を見つけてくれたから…町に埋もれてた俺たちの曲を見つけてくれたから、俺たちはお前を見つけに来ました。 それは今日だけじゃなくて、 明日も明後日も1週間後も何十年先も俺たちの曲は君のそばにいます。 ずっといます。 君は気づかなくても、勝手にずっとそばにいます。 今日は1曲1曲演奏する度にすごくそのことが思い出されてきて、感極まってしまいました。 ホントに素敵な日でした。 ありがとう。 …藤くんが水を取りに行く 寒いんだけど、水投げていいかな?未だけど飲む?濡れてもいい? …藤くんが客席に向かってペットボトルを投げる。 投げといてなんだけど、風邪ひかないようにね!しっかり拭いてね。 健康を守ることに全身全霊かけてな。 俺はそれを心から願っている!おやすみ、またね! と最後に 素晴らしいMCで締めくくり、私たちを感動の渦に入れてくれました。 他にも最終日ではないけど、明日俺が起きるかもわからないから、 常に最終日の様な気持ちで演奏しているなどと熱く語っていたり、終始感極まっている様子がうかがえました。 また、チャマも最後の方は声が少し枯れ気味で、なんと毎回BUMPのライブは一緒に口ずさんで歌っていると言っていました。 昔から チャマは藤くんの声の一番身近な大ファンの一人でもあります。 過去にも藤くんが新曲を出した際には、誰よりも喜んだ様子で凄い曲を藤くんが作ってきた!などと言っているぐらいです。 この様にBUMPのメンバーは藤くんを始めとして、音楽への熱い情熱とそれをリスナーに届けたい、少しでも音楽でリスナーの力になりたいという気持ちがとても伝わってきました。 昔も藤くんは熱い語りをしていたのですが、久々にこれだけ熱のこもった言葉を聞けて凄く感動しました。 Auroraark 2. Aurora 3. 虹を待つ人 4. 天体観測 5. 月虹 6. Butterfly 8. 記念撮影 9. 話がしたいよ 10. ダイヤモンド 11. リボン 12. 望遠のマーチ 13. アリア 14. Spica 15. RAY 16. 新世界 17. Supernova 18. 流れ星の正体 アンコール 19. 同じドアをくぐれたら 20. BUMPのおすすめ「ランキングTOP10」も紹介しています。 前編のライブレポはこちらで紹介してます。 Auroraarkのレポはこちらで紹介。 バイバイサンキュー 2. 花の名 名曲揃いです。 は冬に聞きたくなる一曲ですね。 まとめ ・Aurora arkツアーはライブ中にも多く観客と一体感のあるライブでした ・ライブ後半あたりから藤くんの感極まり度は客先に伝わるほど ・最後の藤くんのMCは観客の心を惹きつけるグッとくる言葉を連発 redo5151.

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【後編 BUMP OF CHICKEN Aurora ArkツアーFINAL初日】藤くん(藤原基央)がアンコール後のMCで熱いメッセージ!

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矢崎莉桜(木村文乃)、32歳。 職業・脚本家。 5年前に担当したドラマ「東京ドールハウス」は大ヒットを記録し、伝説の恋愛ドラマを書いた脚本家になりつつあったが、以降ヒット作を出せず、過去の栄光になんとかすがってプライドを保っている。 そんなある日、「東京ドールハウス」をネタに書いたエッセイ本「ヒロインみたいな恋をしよう!」が発売され、トークショーを開催することに。 「ほんの少しの知識と勇気があれば、恋はきっと叶うんです」。 恋愛について講演する莉桜の話を真剣に聞く女性たち。 かつて、公私ともにパートナーだったドラマプロデューサーの田村伸也(田中 圭)が、トークショーに参加した女性たちの恋愛相談企画を勝手にすすめていたことも気に入らない。 「くだらない……」と思いながらもアンケート用紙に目を通す。 偶然? 莉桜は恋愛相談の当選者として、[A]島原智美(佐々木希)、[B]野瀬修子(志田未来)、[C]相田聡子(池田エライザ)、[D]神保実希(夏帆)に会って話を聞くことにする。 彼女たちを振り回す男たちは、みな容姿端麗らしいが、自意識過剰で幼稚で無神経。 聞くにつけ首をかしげたくなるほどの「痛男 いたお 」。 恋愛相談を利用し、再起をかけて新たなドラマの脚本を書き始める莉桜は、徐々に4人が語る伊藤が同一人物ではないかと考え始める。 第3話:B自分の殻に閉じこもる女 野瀬修子 前編 脚本家の矢崎莉桜(木村文乃)は、新作のネタ探しを兼ねて4人の女性の恋愛相談を受けていた。 2人目の相談者は、野瀬修子 志田未来 という女子力低めの24歳。 人の批判はお手のものだが、当の自分は学芸員の夢を諦めきれず足踏み状態。 そんな彼女の悩みは、バイト先の塾の臨時講師・伊藤にしつこく言い寄られていることだ。 不愛想で批判ばかりの修子に言い寄る伊藤とはどんな男なのか? 莉桜は、しつこいKYと評された伊藤を、脳内で後輩の脚本家・クズケンこと久住健太郎(中村倫也)に置き換え、ふたりの不器用人間の恋愛模様を追いかける。 自己中の痛男と自己防衛女、果たして勝つのは? 第4話:B自分の殻に閉じこもる女 野瀬修子 後編 バイト先の塾講師・伊藤にしつこく言い寄られている野瀬修子 志田未来。 彼女は、伊藤に誘われたライブを断り切れず、自分の代わりに同居人の宮田真樹(山下リオ)に行ってもらったりと、他力本願だ。 そんな修子に苛立った真樹は家を出て行き、さらに修子はバイトもクビになりどん底に。 しかし、大嫌いな伊藤と自分が似た者同士だったことに気づいた修子は、新たな一歩を踏み出す決意をする。 一方、AとBの伊藤が同一人物であることが判明し、ドラマ化企画に乗り気になった田村(田中 圭)は、ヒット作から遠ざかっている莉桜(木村文乃)とスランプ気味の久住(クズケン)(中村倫也)を天秤にかけ始め…… 第5話:C愛されたい女 相田聡子 前編 脚本家の矢崎莉桜(木村文乃)の恋愛指南。 3人目の相談者は相田聡子(池田エライザ)23歳。 SNSにカワイイ自撮りをアップしまくるいまどきのリア充女子だ。 一見、恋の悩みとは無縁な聡子だが、実は男の人とまともに付き合ったことがなく、いつも体だけの軽い関係で終わってしまう。 一方、中学時代からの親友・神保実希(夏帆)は、大学の先輩・伊藤を一途に想い続け、最近うまくいきそうな気配だ。 伊藤のために処女を守り続け、恋の力でキラキラと輝く親友に焦りを感じた聡子は、勤め先のタルト店に実希のバースデーケーキの予約に来た伊藤にトラップを仕掛ける。 莉桜は聡子が語る伊藤の姿を、脳内で『東京ドールハウス』主演俳優の沖田(山田裕貴)に置き換え、その成り行きを追っていき…… 第8話:D高学歴の鉄壁女 神保実希 後編 実希(夏帆)とクズケン(中村倫也)が一緒にいるホテルに押しかけてくる伊藤。 聡子(池田エライザ)と寝たことを実希にぶちまけ、部屋は修羅場と化す。 さらに伊藤が自分の体験をもとに書いた『伊藤くん A to E』という企画を田村(田中 圭)が採用したと知り、ショックを受ける。 かつて公私ともに一緒だった田村と、さらには自分自身の過去の栄光と改めて対峙する莉桜。

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