まい ジャニ 再 放送。 『バック・トゥ・ザ・フューチャー』再放送に猛批判!「カットし過ぎや」

パパジャニWESTの地上波放送地域と放送局!見逃しと見れない地域の視聴方法まとめ

まい ジャニ 再 放送

4月に入ってからもコロナが収まらず緊急事態宣言が出された 5月末まで延長され在宅勤務も少々飽きてきたころ 息抜きでを観るのが好きで、どんな動画でも見ていた 料理動画からペット動画、YouTuber諸々 そんなときでV6がたまたまオススメに表示され、まあ面白そうだし観てみるかのノリで見始めた… 時は戻って2014年 たまたま深夜、テレビを見ていたとき再放送していた「まいジャニ」のくんをみて関西ジャニーズJr. (以下関ジュ)にハマった 沼に浸かりに浸かった 当時、Jr. という存在をよく分かってなくてコンサートとか舞台とかJr. にもたくさん仕事があることとかすら知らなかった 大学に入り、有難いことに周りにジャニヲタが多くいてくれたおかげ?で深くハマっていった Jr. の沼は深いとよく見かけるが本当にそうだった ジャニーズはもともと好きな方だったけど、デビュー組しか知らないわたしはJr. の存在に心躍らされ松竹座のクリスサートから京セラまで足を運んで、せっせと関ジュヲタ活動していた 関ジュにハマってから好きになったのは、最初に気になったくんでもなく、当時関ジュのセンターにいたくんや永瀬廉くんじゃなくてくんだった 飽き性な私が6年間も応援し続けられたのはJr. は流動的で、常に大きい変化が存在するからだと思っている(茶の間時代もあったが…) グループが変わったり消えたり、増えたり減ったり、、、悲しいことも多い分ワクワクすることも多かった くんと永瀬廉くんが東京に進出し、King&Prince としてデビューしたとき、もうくんはデビューしないんじゃないだろうかとなんとなく思っていた 当時の関ジュは流動的でグループもなくて常にセンターにいる西畑くんですらグループに入りデビューする姿を想像できなくなっていた もちろんデビューはして欲しかったけど、俳優として枠かななんて感じてた 特に大西くんやトリオ(高橋恭平・・長尾謙杜)がこれから関ジュを引っ張っていくような気がして、キンプリと同年代の西畑くんはもう無理なんじゃないだろかって感じてた そんなときに出来たのがなにわ男子だった 嬉しかった、またデビューを目指せるんだってキラキラしている西畑くんをもっと応援できるんだって 兄組と弟組に分かれて家族感があったり、年齢関係なくはしゃいで兄弟や仲間みたいに変化する7人が好きだった スキルに差はあっても7人のバランスの良さとか関西だけど王道なアイドルを目指しているところに惹かれていった 様々なバラエ番組に出て推されていて、次にデビュー出来るんじゃないかと期待させてくれる姿に応援しない選択肢なんてなかった グループが出来て2年間でそれぞれドラマや映画・舞台に出演していて、単独が決まったりCMが決まったり楽しいことだらけだった 本当になにわ男子が好きだった 好きだったはずなのに突如V6に落ちた きっかけは先ほど書いていた通りたまたまに流れてきたV6の動画だった 前からV6の存在は知っていたし、なんかは当時小学生だったがリアルタイムで見ていた記憶がある 2016年から放送されていたV6の愛なんだは録画するくらい好きだった でもそれで終わるだけで、コンサートに行きたいなとかCDが欲しいなとかみたいにハマることはなかった そんなわたしがたまたまオススメに表示された13th album 「The ONES」に収録されているカミセンvsトニセン 沖縄縦断対決をみて沼に落ちた に落ちたのだ なぜ急にオススメに表示されたのかよくわからないが、ジャニーズJr. の動画はよくみていたし最近ではsmile up projectで公式チャンネルが存在していて、見ていたからなのかもしれない これ公式なの?とういうとこから始まってを思い出さられる演出はすぐにハマった トニセンとカミセンで分かれて、自由にはしゃぐ6人の姿にずっと笑っていた 最初に運転するのはどちらも最年長で最年少が後部座席に座っているところから、こういう関係性っていいなと思った トニセンは安定していて次々とミッションをこなしていってるのにふざけたりあっちむいてほいで爆笑していたり、運転はずっと坂本くんで面白かった カミセンは三宅くん置いて行ったり、岡田くんは大丈夫?とか言ってるのに森田さんの言うことは聞いてたり、ずっとふざけてる印象だった 何より森田さんのお兄ちゃん感に惚れてた アイスをおごってあげようとしてたり、三宅くんの運転に口出ししてたり、でもミッションはふざけてお茶目な姿に目が離せなくなっていた そして皆さん一般人との絡み方がうまいなって思った の時から思っていたけど一般人を面白くするのって難しいはずなのに6人の絡み方は面白くて、より映像の面白さがあった いつの間にかで公開されている特典映像を全部見ていた V6をもっと知りたくなったのに調べ方が下手で最近のJr. みたいに情報をすぐ集めることができなかった 調べても調べてもV6が今どういうグループでどんな活動をしているのかよく分からなかった 一体何から手をつけていいのかわからなかった 調べ出して分かったことは、CDを発売する予定だと言うこと、今年25周年だと言うこと そして何よりJr. と違う決定的なことがあって、CDデビューしていることだ だから公式でオリジナルの楽曲が聞けてしまうしCDを買うことだってすぐに出来ることに気づいた しかも今期間限定でコンサートまで見れちゃう Jr. はほとんどDVD化されていないのばかりで、コンサート映像を見れることにまず感動した 手始めに公開されているSexy BunnyとThe ONESのコンサートを見ることにした かっこいい…V6ってこんなにかっこいいの?こんなに踊るの? 何、この演出?アーティスト? Jr. とは一味も二味も違うコンサートにワクワクした しかもこんなにアイドルしてるの? めっちゃファンサするJr. みたいにめっちゃファンサしてる 今でもカミセントニセン分かれて歌ったりするんだ さんこんなハニーボイスなの? メンバーのソロにメンバーがバックダンサーつくの? しかもメンバーみんな本当に楽しそうだ コンサートの始まりから中盤まで上がっていくスタートする感じから終わりまで綺麗な演出で 隅から隅まで感動した ハニバの森田さんソロカッコよすぎないか…とため息が出るほどだった 昔からよくハットを被っていたらしいけど本当に似合ってる V6ってなんかこう歌うときとかコンサートはもっとクールなグループだと思ってた バラエティでははしゃぐけど歌う時はクールでましてやファンサービスなんてしないと思ってた Jr. とは違う落ち着きと安定感、なのに変わらないアイドル像がそこにあった 歴史を感じる関係性にますます知りたくなった を身漁って、ロを身漁ってとにかくV6を知り尽くそうとした Jr. とは違う歴史の長さ、25年間を細かく知ることは恐らく難しいと思う デビュー当時の坂本くんの厳しさとかとの関係性とかの反抗期とかカミセントニセンでいるときの6人の性格の変化とか、お年玉事件とか とにかく情報を集めまくった 全部を知りたくて もうその時は後戻り出来ないくらいV6にハマってたと思う バラエティのV6が好きだったのに歌い踊るV6もいつの間にか好きになっていた そのあとは公開されているPVを見まくった Daringのさんのさんから台宙する姿に惚れた そうだ、V6ってアもしてたんだっけ 今はもう封印してるらしいけど全員アできるんだ 今のジャニーズは全員バク転が出来るイメージはないと思う、特にJr. は出来る子もたくさんいるけど出来ない子も多い それがマイナスに働くこともない だからこそ余計感動してしまった (実はマットの上じゃないアって身体には良くないらしくおすすめは出来ないらしい それは仕方ないよね アだけが武器になる時代ではないんだろうなと思う) とにかくどこを見ても何を見てもV6はカッコ良かった 正直V6の沼は深いと思う Jr. みたいに流動的なこともなくメンバーチェンジするわけでも無い でも変化は常にあってカッコよさと渋さを年々兼ね備えていったんだろうなと思う 新規が何語ってんだって感じだけど本当にかっこよかった トニセンの良さにずっと気付いていなかった自分が馬鹿みたいだ こんなにかっこいいんだ なにわ男子との掛け持ちは今のところ考えていない もしかしたらなにわ男子担から降りるのかもしれない、まだわからないけど (特に最近、Jr. との距離の近さがわたしにはネックになっている もう少しファンとアイドルの距離感が欲しいのだ……多様性かな) 2020年と言う、V6が出来てから25年も経ってからカッコよさに気付いてしまったけど今からでも遅くは無いと思う だから出来ればもう少しアイドルでいるV6を見ていたい 森田さん沼にハマったつもりが、いつの間にかV6沼にハマっていた結局全員好きになっていた 年齢の順番をこんなに意識しているグループも少ないと思う、そこが余計にハマってしまった 互いに尊敬し合うV6がかっこいい かっこいいV6にぞっこんだ はやくコロナが収まってCD買ってコンサートに行きたい ここまで読んでくれてありがとうございます 思いついたままに書きすぎて、バラバラぐちゃぐちゃの読みにくい文章だったとは思いますがいつの日か改善してもっと分かりやすい文章を書こうかな、、 ハマったばかりで、分からないことだらけなのでおススメとか見た方がいいもの買った方がいいものとか教えていただけたら嬉しいです.

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2018年 まいど!ジャーニィ~バックナンバー

まい ジャニ 再 放送

4月に入ってからもコロナが収まらず緊急事態宣言が出された 5月末まで延長され在宅勤務も少々飽きてきたころ 息抜きでを観るのが好きで、どんな動画でも見ていた 料理動画からペット動画、YouTuber諸々 そんなときでV6がたまたまオススメに表示され、まあ面白そうだし観てみるかのノリで見始めた… 時は戻って2014年 たまたま深夜、テレビを見ていたとき再放送していた「まいジャニ」のくんをみて関西ジャニーズJr. (以下関ジュ)にハマった 沼に浸かりに浸かった 当時、Jr. という存在をよく分かってなくてコンサートとか舞台とかJr. にもたくさん仕事があることとかすら知らなかった 大学に入り、有難いことに周りにジャニヲタが多くいてくれたおかげ?で深くハマっていった Jr. の沼は深いとよく見かけるが本当にそうだった ジャニーズはもともと好きな方だったけど、デビュー組しか知らないわたしはJr. の存在に心躍らされ松竹座のクリスサートから京セラまで足を運んで、せっせと関ジュヲタ活動していた 関ジュにハマってから好きになったのは、最初に気になったくんでもなく、当時関ジュのセンターにいたくんや永瀬廉くんじゃなくてくんだった 飽き性な私が6年間も応援し続けられたのはJr. は流動的で、常に大きい変化が存在するからだと思っている(茶の間時代もあったが…) グループが変わったり消えたり、増えたり減ったり、、、悲しいことも多い分ワクワクすることも多かった くんと永瀬廉くんが東京に進出し、King&Prince としてデビューしたとき、もうくんはデビューしないんじゃないだろうかとなんとなく思っていた 当時の関ジュは流動的でグループもなくて常にセンターにいる西畑くんですらグループに入りデビューする姿を想像できなくなっていた もちろんデビューはして欲しかったけど、俳優として枠かななんて感じてた 特に大西くんやトリオ(高橋恭平・・長尾謙杜)がこれから関ジュを引っ張っていくような気がして、キンプリと同年代の西畑くんはもう無理なんじゃないだろかって感じてた そんなときに出来たのがなにわ男子だった 嬉しかった、またデビューを目指せるんだってキラキラしている西畑くんをもっと応援できるんだって 兄組と弟組に分かれて家族感があったり、年齢関係なくはしゃいで兄弟や仲間みたいに変化する7人が好きだった スキルに差はあっても7人のバランスの良さとか関西だけど王道なアイドルを目指しているところに惹かれていった 様々なバラエ番組に出て推されていて、次にデビュー出来るんじゃないかと期待させてくれる姿に応援しない選択肢なんてなかった グループが出来て2年間でそれぞれドラマや映画・舞台に出演していて、単独が決まったりCMが決まったり楽しいことだらけだった 本当になにわ男子が好きだった 好きだったはずなのに突如V6に落ちた きっかけは先ほど書いていた通りたまたまに流れてきたV6の動画だった 前からV6の存在は知っていたし、なんかは当時小学生だったがリアルタイムで見ていた記憶がある 2016年から放送されていたV6の愛なんだは録画するくらい好きだった でもそれで終わるだけで、コンサートに行きたいなとかCDが欲しいなとかみたいにハマることはなかった そんなわたしがたまたまオススメに表示された13th album 「The ONES」に収録されているカミセンvsトニセン 沖縄縦断対決をみて沼に落ちた に落ちたのだ なぜ急にオススメに表示されたのかよくわからないが、ジャニーズJr. の動画はよくみていたし最近ではsmile up projectで公式チャンネルが存在していて、見ていたからなのかもしれない これ公式なの?とういうとこから始まってを思い出さられる演出はすぐにハマった トニセンとカミセンで分かれて、自由にはしゃぐ6人の姿にずっと笑っていた 最初に運転するのはどちらも最年長で最年少が後部座席に座っているところから、こういう関係性っていいなと思った トニセンは安定していて次々とミッションをこなしていってるのにふざけたりあっちむいてほいで爆笑していたり、運転はずっと坂本くんで面白かった カミセンは三宅くん置いて行ったり、岡田くんは大丈夫?とか言ってるのに森田さんの言うことは聞いてたり、ずっとふざけてる印象だった 何より森田さんのお兄ちゃん感に惚れてた アイスをおごってあげようとしてたり、三宅くんの運転に口出ししてたり、でもミッションはふざけてお茶目な姿に目が離せなくなっていた そして皆さん一般人との絡み方がうまいなって思った の時から思っていたけど一般人を面白くするのって難しいはずなのに6人の絡み方は面白くて、より映像の面白さがあった いつの間にかで公開されている特典映像を全部見ていた V6をもっと知りたくなったのに調べ方が下手で最近のJr. みたいに情報をすぐ集めることができなかった 調べても調べてもV6が今どういうグループでどんな活動をしているのかよく分からなかった 一体何から手をつけていいのかわからなかった 調べ出して分かったことは、CDを発売する予定だと言うこと、今年25周年だと言うこと そして何よりJr. と違う決定的なことがあって、CDデビューしていることだ だから公式でオリジナルの楽曲が聞けてしまうしCDを買うことだってすぐに出来ることに気づいた しかも今期間限定でコンサートまで見れちゃう Jr. はほとんどDVD化されていないのばかりで、コンサート映像を見れることにまず感動した 手始めに公開されているSexy BunnyとThe ONESのコンサートを見ることにした かっこいい…V6ってこんなにかっこいいの?こんなに踊るの? 何、この演出?アーティスト? Jr. とは一味も二味も違うコンサートにワクワクした しかもこんなにアイドルしてるの? めっちゃファンサするJr. みたいにめっちゃファンサしてる 今でもカミセントニセン分かれて歌ったりするんだ さんこんなハニーボイスなの? メンバーのソロにメンバーがバックダンサーつくの? しかもメンバーみんな本当に楽しそうだ コンサートの始まりから中盤まで上がっていくスタートする感じから終わりまで綺麗な演出で 隅から隅まで感動した ハニバの森田さんソロカッコよすぎないか…とため息が出るほどだった 昔からよくハットを被っていたらしいけど本当に似合ってる V6ってなんかこう歌うときとかコンサートはもっとクールなグループだと思ってた バラエティでははしゃぐけど歌う時はクールでましてやファンサービスなんてしないと思ってた Jr. とは違う落ち着きと安定感、なのに変わらないアイドル像がそこにあった 歴史を感じる関係性にますます知りたくなった を身漁って、ロを身漁ってとにかくV6を知り尽くそうとした Jr. とは違う歴史の長さ、25年間を細かく知ることは恐らく難しいと思う デビュー当時の坂本くんの厳しさとかとの関係性とかの反抗期とかカミセントニセンでいるときの6人の性格の変化とか、お年玉事件とか とにかく情報を集めまくった 全部を知りたくて もうその時は後戻り出来ないくらいV6にハマってたと思う バラエティのV6が好きだったのに歌い踊るV6もいつの間にか好きになっていた そのあとは公開されているPVを見まくった Daringのさんのさんから台宙する姿に惚れた そうだ、V6ってアもしてたんだっけ 今はもう封印してるらしいけど全員アできるんだ 今のジャニーズは全員バク転が出来るイメージはないと思う、特にJr. は出来る子もたくさんいるけど出来ない子も多い それがマイナスに働くこともない だからこそ余計感動してしまった (実はマットの上じゃないアって身体には良くないらしくおすすめは出来ないらしい それは仕方ないよね アだけが武器になる時代ではないんだろうなと思う) とにかくどこを見ても何を見てもV6はカッコ良かった 正直V6の沼は深いと思う Jr. みたいに流動的なこともなくメンバーチェンジするわけでも無い でも変化は常にあってカッコよさと渋さを年々兼ね備えていったんだろうなと思う 新規が何語ってんだって感じだけど本当にかっこよかった トニセンの良さにずっと気付いていなかった自分が馬鹿みたいだ こんなにかっこいいんだ なにわ男子との掛け持ちは今のところ考えていない もしかしたらなにわ男子担から降りるのかもしれない、まだわからないけど (特に最近、Jr. との距離の近さがわたしにはネックになっている もう少しファンとアイドルの距離感が欲しいのだ……多様性かな) 2020年と言う、V6が出来てから25年も経ってからカッコよさに気付いてしまったけど今からでも遅くは無いと思う だから出来ればもう少しアイドルでいるV6を見ていたい 森田さん沼にハマったつもりが、いつの間にかV6沼にハマっていた結局全員好きになっていた 年齢の順番をこんなに意識しているグループも少ないと思う、そこが余計にハマってしまった 互いに尊敬し合うV6がかっこいい かっこいいV6にぞっこんだ はやくコロナが収まってCD買ってコンサートに行きたい ここまで読んでくれてありがとうございます 思いついたままに書きすぎて、バラバラぐちゃぐちゃの読みにくい文章だったとは思いますがいつの日か改善してもっと分かりやすい文章を書こうかな、、 ハマったばかりで、分からないことだらけなのでおススメとか見た方がいいもの買った方がいいものとか教えていただけたら嬉しいです.

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なにわ男子、ついに『まいジャニ』卒業? 「絶対フラグ」「意味深」とファン動揺のワケ (2020年1月21日)

まい ジャニ 再 放送

夜行バス移動は、遠征ファンの気持ちを知るチャンスですよ! 関西ジャニーズJr. のメンバーが出演し、毎回さまざまなテーマでトークを展開するバラエティー番組『まいど!ジャーニィ~』(BSフジ)。 1月19日の放送では、「関西ジャニーズJr. トーク祭り2020」と題し、総勢28名の関西Jr. が出演。 2019年で一番印象に残った出来事について語る企画が行われた。 この日、最初にトークをすることになったのは、関西Jr. 内ユニット「なにわ男子」の大西流星。 なにわ男子をはじめ、多数のジャニーズJr. が出演したコンサート『ジャニーズJr. 8・8祭り~東京ドームから始まる~』を振り返り、一番印象的だったことは「行きは新幹線やったけど、帰りは夜行バスやった」ことだと。 疲れているため「新幹線でシュッと帰りたかった」という思いも抱きつつ、夜行バスならではの楽しさも味わえたとのこと。 なにわ男子・西畑大吾いわく、その夜行バスは「そこそこいいバス」だったそうで、大西も「毎回それ(夜行バス)でもいいぐらいですもんね」とお気に入りの様子。 しかし西畑は「それはちょっと嫌です」と冷静に返しており、やはり夜行バスには不満があったよう。 そのほか、19年の印象的な出来事として、温厚な関西Jr. ・今江大地が意外な場面で怒ったことを挙げた西畑。 しかし、なにわ男子・藤原丈一郎によると、「今江、めっちゃ優しいですよ」とのこと。 というのも、今江にドッキリを何度仕掛けても、まったく怒らないんだそう。 ある時は「ハンバーガーの具が全部なくなっていた」というドッキリをしたにもかかわらず、今江は「ないわ」の一言だったとか。 しかし、藤原はどうしても今江を怒らせてみたかったため、別の作戦に出たという。

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