郵便物 再配達 時間。 現金書留の追跡方法紹介!方法や届くまでの日数・再配達・トラブル対処法を解説

100%解決!郵便局に再配達する際の時間帯と当日ゲットする方法!

郵便物 再配達 時間

郵便物の再配達って、何でこんな大雑把な時間しか指定できないんですか? 勤務時間と電車の関係で帰宅が19:05頃になるので、再配達を依頼しようにも時間指定は19:00~21:00しか選びようがありません。 でも19:05に帰宅したら、19:00に届けに来たという不在届が入っています。 時間指定したのにその時間帯に家にいない奴がいるから配達員の負担が増えるんだという意見もあるでしょうが、それならもう少し確実に家にいる時間帯を選べるような仕組みにして欲しいです。 例えば1時間単位で選べるようにするとか、「いつからいつまで家にいる」と最初と最後を選べるようにするとか。 19:05に帰宅だけでなく、11:00から外出の予定とかも困ります。 物流業界が人手不足と言われている中、郵便局はなぜこんな不便な仕組みを改善しようとしないのですか? 気持ちは分からなくもない。 AM指定だけどちょっと近所のスーパーに10分だけ買い出ししたいな。 11時~11時10分まではやめてくれ。 とか ドライバーの力量やその当日の渋滞状況、お客さんの都合(ノロノロした婆さんばっかり配達してたらサインもらうだけで時間がかかる)とかで全てが全てオンタイムで進まないので 現状のサービスだと10分程度は正直誤差の範囲で扱ってしまっているのではないでしょうか? お互いの都合でうまく融通付けられるサービスはいいですよね。 15:00~17:00でも、15:10~なら21時まで何時でもOKとか。 11:00~15:00までは外出だけどそれ以外はOKとか。 それこそWEB画面で最低〇時間以上の枠で前後も含めて時間を指定できるサービスなら配送ルートを組む側にもメリットは高そうですね。 配送ルートの機械化については、機械化が進みつつありますが完全実施には未だ至っていないのがどの業者も実情じゃないでしょうか。 深く語ると自動配車のAIは一般的な人が考えているディープラーニングの世界とはちょっと違う技術を使ってますので、まだまだ人が介在する要素が高いのです。 完全機械化なら納品先の枠が広ければ広いほど効率化に繋がるのは間違いないので、時間の融通利かしてくれたらポイント付けて、どうしてもって時はポイント使って指定時間に来てもらうとかすればお互いに利便性も広がりそうですけどね。 どっちかというと置き配の方が進化しそうだな。 とは私は思ってますけど、いずれにせよ数年先、数十年先にはもっと便利なサービスが出てきますよ。 なんと浅はかなご意見だろうか・・・。 それが本当に解決策とでも思っているのかい? あなたの意見を実行したとする。 確実に届けられる数は、1件5分として1時間で12件。 1時間単位って事は、20~21時も12件って事でしょ? しかし、現実に20~21時に指定されてる数を知ってるのかな? 20~30ぐらいはあるんだよ。 忙しい時は40にもなる。 そして、再配達よりも初回配達が優先って原則があるんだ。 でなきゃ、いつまで経っても一向に届かないって事になるから。 で、初回配達が10件あったら、再配を受けられるのは2件だけって事になる。 その2件の枠を奪い合いになるんだよ! 初回配達が12件あったらそもそも再配達を本日は受け付けておりません…って事になってしまうよ? そのまま7日間過ぎてみ? 保管期限終了につき、差出人に返却…って事になるよ。 そうなると・・・、お客さん怒るよね。 「再配は毎日受け付けられないわ、期間が過ぎたから返却って一体どういうことだ~!!」 って。 あなたが出した意見なんだ。 このクレームに、あなたが仮に業者側の責任者として答えてみ? AIの限界が分かるでしょ? それを可能にするのが人間なんですよ。 人手不足だからこそ、こういうシステムなんじゃないですか。 元郵便局員ですが、純粋な定形外や書留などの郵便物とゆうパックでは 配達する人が違います。 また、細かく指定したいのなら郵便局に直接電話して個別で時間指定し ましょう。 ネットでとか、電話の自動接続指定を使っているのでしたら変えましょう。 一般の郵便物に関しては、最寄りの集配局(基地局)からの距離が近いほど 時間帯の最初の時間ピッタリに配達に来ます。 そもそも、宅配専門業者ではなく、元は国営の郵便事業です。 配送システムなど殆ど官営の頃と変わっていません。 嫌なら使うな!使わせるな!ということです。 なので、私はすべて引き取りに行っています。 再配を指定するのも面倒くさいし、その時間に家に居なくてはならないのも 時間が合わないので、都合の良い時に取りに行くようにしています。 これも自宅から近いからなのですが、遠方だと、時間は予測するしかないで すね。 で、ゆうパックはウーバーのように委託業者や請負アルバイトが配達します。 これも時間帯はバラバラですが、頻繁に使うのなら、何時頃に来てよくらいは 言えますよ。 あくまでも、1人で結構広い地域をカバーしているので、我慢してください。 宅配業者じゃなくて郵便局なんだからしょうがねーじゃん! あと昼間に家に居るのなら、最寄りの特定局(街の小さな郵便局)に取りに 行くのでそこに移送して欲しいという希望も出せます。 これも直接、郵便局に電話して指定します。 経験上は取りに行ったほうが手っ取り早いです。 私はサービス第一の宅配業者とは思っていないので、郵便局は郵便局だと割り 切っているので、過剰なサービスは期待していません。 例えば仮に18〜19時、19〜20時で指定できるとします。 パイパスや国道で車通りが多い地域があるとします。 例えば国道沿いにある家で、自分の進行方向に順序良く18時〜19時、19〜20の指定が上手いこと重なればいいですが、指定時間が逆の場合が厄介です。 国道を走ってて、最初に19〜20時、その次に18〜19時の家がある状態ですね。 それらがそれぞれ1軒ずつとは限りません。 2軒とか3軒ずつあるかもしれません。 指定時間を守るために、一回先にある19〜20時の家に行き、それから戻って18〜19時の家に戻るなんてやってられないんですよ。 国道でUターンするなんて危な過ぎて不可能です。 19時〜21時といった2時間の幅を持たせれば、どの家に20時半とかに行っても約束不履行にはなりませんよね? 1時間ごとの指定になったら、とてもじゃないけど業務が回りません。 あなたのお住いの地域は交通が多いところではないのかもしれませんが、時間指定は日本全国どこも一緒です。 例に挙げたような交通量が多い地域は間違いなく存在します。 あなた個人の事情でモノを言うのはやめてもらえませんか?.

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郵便物の再配達って、何でこんな大雑把な時間しか指定できな...

郵便物 再配達 時間

日々忙しく、中々家に帰れないという人。 特に一人暮らしをしていると全然荷物を受け取れないのではないでしょうか。 そんな時に便利なのが、マンションなどにたまに備え付けられている「宅配ボックス」なのですが、 まだまだ日本では普及しておらず、配達ボックスがないという物件がほとんどです。 そこで、宅配ボックスを自前で準備するという方法を紹介します。 実は、マンションにも設置できるような簡易的な宅配ボックスがAmazonなどで売られています。 付属のワイヤーでドアに繋いでおけば、持ち去られるリスクも大分軽減されますね。 宅配物を受け取るには印鑑が必要になるので、シャチハタ印をケースに入れて中に入れておくというのが一般的な使い方です。 非常に便利なアイテムですが、住んでいるマンションによってはドアの前に物を置くことが禁止されている場合もあるので、 設置(購入)の前に予め確認しておくことをお勧めします。 スポンサーリンク 日本郵便 再配達ページへ 先ほどの宅配ボックスの話ですが、基本的には一般的な宅配物しか受け取れないという点には気をつけて下さい。 クレジットカードや現金など、重要性の高い物の受け取りの際は、本人確認がどうしても必要になります。 現金書留が使われる機会というのはそこまで多くはないですが、 クレジットカードについては、新たなクレジットカードを申し込んだ時などには受け取る機会はあると思います。 クレジットカードは、ある意味では現金のようなものなので、万が一にでも他の人の手に渡ってしまうと大変です。 もし時間がないけどさっさと受け取りたいという人は、家の近くで夜遅くまで受け取れる郵便局に転送してもらい 仕事後に受け取りに行くか、職場近くの郵便局に転送してもらい、休み時間に行くという手段もあります。 スポンサーリンク サイト内オススメ記事2•

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郵便配達時間の朝は何時から?時間が気になる!

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このページの目次• ゆうパックの再配達希望時間帯を再度変更したい場合 一度指定した再配達の希望時間を変更したい場合ですが、 当初に再配達をお願いした手順で変更が可能です。 なので、この記事での内容は再配達の方法や基本的な仕組みが主になります。 では、順を追って説明させていただきます。 まず、配達時にご不在だった場合は郵便物等到着(不在連絡票)が投函されています。 そちらをご覧になって依頼をしていきます。 「不在連絡票」に表記されている、配達担当支店の コールセンターのオペレーターに配達時間の変更を伝えることで時間の変更が可能です。 あるいは、日本郵便のホームページから、不在連絡票に記されている情報を打ち込むことによっても、再配達の時間指定をすることができます。 ホームページからの郵便物等の再配達の申し込み 投函された「ご不在連絡票」をご用意の上、以下のURLへお進みください。 上記から再配達の申し込みをすることができます。 再度打ち込んだ情報により内容変更され、当初の指定した時間が変わったことが分かります。 ホームページによる再配達の申し込み方法の概略 1.「ご不在連絡票」を用意します 2.webサイトの配達申し込み受付にアクセスします 郵便番号、追跡番号、届け日等を入力します 3.郵便物等の種類を選択する 4.配達先の情報入力 ・配達希望日、時間帯の入力 ・依頼者の郵便番号、住所、氏名、連絡先の入力 5.入力内容を確認 6.申し込み受付完了 スポンサーリンク このサービスを利用するにあたり注意すること 再配達を希望する場合の注意点をまとめてみました。 ご自宅等への配達は、不在連絡票の届け先への配達になります。 ご近所(代人)への配達は、郵便物等を届ける住所と同じ地域のみの配達になります。 勤務先への配達は本人の勤め先のみへの配達になります。 生もののゆうパックは、勤務先への配達及び、他の郵便局の窓口での取り扱いはできません。 チルドや冷凍のゆうパックは、勤務先に配達することはできませんし、また転送できない郵便局があります。 特別送達の郵便物等は、ご近所の代人、勤務先、他の郵便局の窓口のいずれにも配達することはできません。 配達証明の郵便物等は、ご近所の代人に配達することはできません。 税付の国際郵便は転送できない郵便局があります。 希望日時の制限や保管期限にも注意!! 再配達では希望日時の制限や保管期限もありますのでご注意なさってください。 申し込み時刻やお住いの地域により、配達が可能な時間帯は異なります。 「ご不在連絡票」が届けられた翌日より保管期限内留置きがされます。 申し込みの変更等ついては直接電話が良い!! 再配達の申し込み後の変更で注意点ですが、 ホームページから変更可能ですが、担当の郵便局に直接問い合わせた方がスムーズに手続きができるようです。 特に、持ち出し中の場合など、配達員に直接連絡も行っているようです。 ホームページから変更し、郵便局サイドでの確認が遅れると不在連絡票が再度郵便受けに投函されることになります。 郵便物等をロッカーで受け取る「はこぽす」サービスが始まる 「はこぽす」サービスは、現在一部の地域の限定サービスとなります。 郵便局に設置しているロッカーで、 不在等で受け取れなかった荷物や郵便物等を受け取れるサービスです。 こちらは、ロッカーでの荷物受け取りを、 電話での受付とインターネットでも予約ができるというものになります。 インターネットで利用するにあたりましては、 「ゆうびんポータル」及び「My Post」への 事前の登録が必要です。 それぞれのホームページは次のとおりです。 ご利用可能な地域や利用方法などご不明な点は、 郵便局のwebサイト 「はこぽす」で確認ができます。 「はこぽす」は、差出しの利用も可能となっています。 ゆうパックの利用では大変便利なサービスとなりますが利用条件もあるようです。 以下はホームページからの引用になります。 「はこぽす」を利用される場合の参考になさってください。 ) (書留郵便物はインターネット受付に限ります。 ) スポンサーリンク まとめとして ゆうパックに関する再配達の仕方を主に説明してきましたが、 インターネットで簡単にできるようになりとても便利になりました。 その際、インターネットでの受付を利用するにあたりまして、 様々な利用条件があることもご理解いただけましたでしょうか。 ご利用の際は気をつけてご利用くださいませ。 例えば、希望日時の制限もありますので、配達受付可能な時間帯の確認は必須です。 また保管期限等も「ご不在連絡票」での確認も忘れずに行いましょう。

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