全日本 バレーボール 女子 メンバー。 2020年度女子日本代表登録メンバー決定

全日本女子バレー2018の美人かわいいランキング!美脚画像NO.1メンバーは誰?

全日本 バレーボール 女子 メンバー

バレーボール全日本女子ジュニア 国または地域 大陸連盟 協会 国名コード JPN (Japan) 3位 (2017年1月現在) 出場回数 16回 初出場 1977年 最高成績 2 銀メダル (1985、2013) 出場回数 18回 最高成績 1 優勝 (1984、1986、1988、1990、2008) バレーボール全日本女子ジュニア(バレーボールぜんにほんじょしジュニア)は、19歳以下(U-19)または20歳以下(U-20)の国際大会で編成される日本の世代別ナショナルチームである。 主な出場大会として、2年ごとに開催される及び がある。 本項ではアンダーエイジであるバレーボール全日本女子ユース(U-17またはU-18)及びU-23も取り扱う。 全日本ユースの主な出場大会として、2年ごとに開催される(U-17)と(U-18) があり、全日本U-23の出場大会としては2年ごとに開催される 及び2015年から開催される がある。 FIVB世界ランキングはU23が第5位 、ジュニアが第3位(2017年1月現在) 、ユースが第8位である(2017年1月現在)。 概要 [ ] は「1977年に第1回を開催する」と1973年に発表し、1976年にアジア会議において日本が推薦出場できることが決定した。 これを受けては代表選考合宿を行い、実業団チーム若手や高校生らが参加したが、当時の日本では高校女子のネットの高さが一般成人女子よりも低くハンデキャップとなり 、結局実業団若手の、らが全日本ジュニアに選出された。 1977年10月にメキシコで開催された第1回世界ジュニア選手権では、銅メダルを獲得した。 日本以外の出場国はこの大会を1980年のの前哨戦と位置づけて強化を図ってきており、日本バレーボール協会50年史では「日本は準備不足であった」と異例の自己批判を行っている。 1981年の第2回からはその開催前年にが開催されることになり、優勝チームが世界ジュニア出場権を得られるシステムとなった。 またアジアジュニアで出場権を得られなかった場合でも、アジア予選を突破すれば世界ジュニア本大会の出場権が得られた。 2012年現在ではアジア予選は廃止され、アジアジュニア上位4チームが世界ジュニア出場権を得られるシステムとなっている。 実戦による強化については、1976年9月に開催されたへの参加 、(U-20)への参加などがあった。 環太平洋ジュニア選手権大会は1984年から環太平洋ユーストーナメント大会(U-18)に衣替えし、全日本ユースともいうべき選抜メンバーが出場している。 1989年からは(発表当時は第1回世界ユースカップ )が開催されることになり、アジア予選が開催された。 1997年の新設に伴い、出場権はアジアユース選手権上位チームに変更されている。 2003年の世界ユース選手権まではU-17であったが、年齢制限が変更され2005年の世界ユース選手権からU-18となっている。 日本バレーボール協会としては、ジュニア・ユース選手権は育成の場であり 、「将来一人でも多くに入る人材が育って欲しい」との願いがあった。 代表候補に選出された選手が故障や、学業優先、日本国内高校生メジャー大会優先などで、参加辞退することがある。 世界女子ジュニア選手権 [ ] メダル獲得数 金メダル 銀メダル 銅メダル 合計 全日本ジュニア 0 2 6 8 回 年 開催地 順位 出場・不出場理由 1 1977 3位 推薦 2 1981 3位 アジア予選による 3 1985 準優勝 アジアジュニア選手権優勝 4 1987 4位 アジアジュニア選手権優勝 5 1989 3位 アジアジュニア選手権優勝 6 1991 3位 アジアジュニア選手権優勝 7 1993 5位 アジア予選による 8 1995 4位 アジア予選(エントリーチームが 出場枠数であった為、予選は行われず) 9 1997 4位 アジア予選による 10 1999 6位 アジア予選による 11 2001 不出場 アジア予選敗退 12 2003 不出場 アジア予選なくアジアジュニア選手権 2-4位チームが出場権 13 2005 他 5位 アジアジュニア選手権準優勝 14 2007 3位 アジアジュニア選手権準優勝 15 2009 他 欠場 のため 16 2011 他 11位 アジアジュニア選手権3位 17 2013 準優勝 アジアジュニア選手権3位 18 2015 他 4位 アジアジュニア選手権準優勝 19 2017 他 3位 アジアジュニア選手権準優勝 全日本女子ユースの成績 [ ] アジア女子ユース選手権 [ ] メダル獲得数 金メダル 銀メダル 銅メダル 合計 全日本ユース 8 2 0 10 回 年 開催地 順位 備考 1 1997 優勝 2 1999 準優勝 3 2001 準優勝 4 2003 出場辞退 流行、による 国際情勢悪化の為 5 2005 4位 6 2007 優勝 7 2008 優勝 8 2010 優勝 9 2012 優勝 10 2014 優勝 11 2017 優勝 12 2018 優勝 世界女子ユース選手権 [ ] メダル獲得数 金メダル 銀メダル 銅メダル 合計 全日本ユース 2 1 1 4 回 年 開催地 順位 備考 1 1989 3位 2 1991 4位 3 1993 準優勝 4 1995 優勝 5 1997 13位 6 1999 優勝 7 2001 5位 8 2003 不出場 アジアユース出場辞退で出場権を得られず 9 2005 不出場 アジアユース選手権(4位)で 出場権を得られず 10 2007 他 7位 11 2009 5位 12 2011 7位 13 2013 5位 14 2015 9位 15 2017 5位 16 2019 全日本女子U-23の成績 [ ]• 2018年6月に開催された第19回の出場メンバーは次の通り]。 出場資格は誕生日が2000年1月1日以降であること。 監督 () コーチ ()、高橋悠() No. 出場資格は2002年1月1日以降に生まれた選手であること。 所属チーム名は大会当時。 監督 () コーチ ・(以上)、() No. 監督 () コーチ ()、() No. 全日本女子ジュニア [ ]• (元監督)• (日本バレーボール協会) 全日本女子ユース [ ]• (日本バレーボール協会) 全日本女子U-23 [ ]• (日本バレーボール協会) 歴代ジュニア・ユース・U-23メンバー [ ] 詳細は、及びを参照のこと。 脚注 [ ]• アジアジュニア選手権が予選をかねており、出場できない年もある。 アジアユース選手権が予選をかねており、出場できない年もある。 アジアU-23選手権が予選をかねており、出場できない年もある。 AVC. 2014年8月28日時点のよりアーカイブ。 2014年5月15日閲覧。 FIVB. 2016年8月2日閲覧。 FIVB. 2015年9月29日閲覧。 FIVB. 2015年9月20日閲覧。 『月刊バレーボール』1977年6月号 76ページ• 『月刊バレーボール』1977年1月号 63ページ• 『月刊バレーボール』1977年11月号 46ページ• 『日本バレーボール協会五十年史 -バレーボールの普及と発展の歩み-』 292ページ• 日本バレーボール協会. 2014年9月23日閲覧。 『Volleyball』日本文化出版社刊 1975年12月号 174-175ページ• 『月刊バレーボール』1997年6月号 128-129ページ• 『月刊バレーボール』1981年8月号 88ページ• 『月刊バレーボール』1991年10月号 53ページ• 『月刊バレーボール』2009年7月号 147ページ。 『月刊バレーボール』2003年6月号 97ページ• 日本バレーボール協会. 2018年8月20日閲覧。 日本バレーボール協会. 2018年5月17日閲覧。 日本バレーボール協会. 2018年9月11日閲覧。 関連項目 [ ]• 参考サイト [ ]• 外部リンク [ ]•

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2020年度全日本女子チーム・火の鳥NIPPONの登録メンバーが発表されました。

全日本 バレーボール 女子 メンバー

下北沢成徳高校に進学。 在学中にアジアジュニア選手権、世界ジュニア選手権を経験。 パイオニアレッドウィングスに入団。 2009年全日本女子代表に選出されグラチャンバレー2009に出場。 2014年パイオニアレッドウィングス廃部後 埼玉上尾メディックに移籍。 2017年より再び全日本女子代表に選出。 【関連記事】• 佐藤美弥 名前 :佐藤 美弥(さとう みや) 生年月日 :1990年3月7日 年齢 :28歳(2018年現在) 出身地 :秋田県秋田市 血液型 :A型 身長 :175cm 体重 :63kg 所属 :日立リヴァーレ 相性 :ミイ ポジション:セッター 小学校4年生の時に友人に誘われてバレーボールを始める。 聖霊女子短期大学付属高等学校に進学。 春高バレーやインターハイで活躍。 嘉悦大学に進学後、 大学3年生の時に全日本女子代表に選出。 2011年には日立リヴァーレに入団。 2013年-2014年シーズンでは 正セッターとしてチームの昇格に貢献。 2014年に再び 全日本女子代表として選抜される。 2015年-2016年のシーズンではプレミアリーグで日立リヴァーレをファイナル進出に導く。 敢闘賞・ベスト6賞受賞。 【関連記事】• 田代佳奈美 名前 :田代 佳奈美(たしろ かなみ) 生年月日 :1991年3月125日 年齢 :27歳(2018年現在) 出身地 :滋賀県栗東市 血液型 :O型 身長 :173cm 体重 :70kg 所属 :CSMブカレスト 相性 :ジン ポジション:セッター 母親に影響されて小学校1年生のときからバレーボールを始める。 中学時代に長野県選抜としてJOCカップで優勝 古川学園高校では 春高バレー準優勝 2007年 アジアユース選手権優勝を経験。 2009年に東レアローズに入団 2012年に全日本女子代表に選出。 第3回アジアカップ女子大会に出場。 2013年10月 第1回世界U23女子バレーボール選手権にて 銅メダル獲得。 2016年リオデジャネイロオリンピック予選に出場。 2018年 東レアローズ退団を発表。 ルーマニアのバレーボールクラブチーム CSMブカレストへ移籍。 【関連記事】• 東九州龍谷高等学校に進学。 2007年に 第6回アジアユースバレーボール女子選手権大会 優勝 ベストスパイカー賞を受賞。 2008年アジアジュニア女子選手権大会 優勝。 2009年に 春高バレー、インターハイ、国体優勝と3冠を達成。 2010年 久光製薬スプリングス入団。 2012年 全日本女子代表に選出。 第3回アジアカップ出場。 2012年-2013年シーズンではプレミアリーグにて チームの6年ぶりの優勝に導く。 MVP・ベスト6受賞。 2013年第62回 黒鷲旗全日本男女選抜バレーボール大会で 優勝 ベスト6受賞。 2014年ワールドグランプリで 銀メダル獲得。 ベストウイングスパイカー賞受賞。 2018年 イタリアセリエA1リーグの imoco volleyに入団。 【関連記事】• 古賀紗理那 名前 :古賀 紗理那(こが さりな) 生年月日 :1996年5月21日 年齢 :22歳(2018年現在) 出身地 :佐賀県神崎群 血液型 :B型 身長 :180cm 体重 :66kg 所属 :NECレッドロケッツ 相性 :サリナ ポジション:ウィングスパイク 母親の影響で小学校2年生の頃よりバレーボールを始める。 2011年全日本中学校バレーボール選手権出場。 最優秀選手に選出。 熊本信愛女子学園高等学校に進学。 2012年にアジアユース選手権 優勝。 MVP・ベストスコアラーを獲得。 2013年春高バレーベスト4進出 優秀選手賞受賞。 インターハイでは 準優勝。 ベスト6・優秀選手賞受賞。 同年に 全日本女子代表に選出。 第1回世界U23女子バレーボール選手権のメンバーとして 銅メダル獲得。 2015年 NECレッドロケッツに入団。 2016年-2017年シーズンではNECの 優勝に貢献。 最優秀選手賞・ベスト6受賞。 【関連記事】• 新鍋理沙 名前 :新鍋 理沙(しんなべ りさ) 生年月日 :1990年7月11日 年齢 :28歳(2018年現在) 出身地 :鹿児島県姶良郡福山町 血液型 :B型 身長 :173cm 体重 :64kg 所属 :久光スプリングス 相性 :リサ ポジション:ウィングスパイク 両親の影響で小学校1年生からバレーボールを初めた。 鹿屋中央高等学校に進学。 2006年 インターハイ優勝 2007年 春高バレーベスト4 2009年に 久光製薬スプリングス入団 2010年-2011年のシーズンでは久光製薬スプリングスを3位に導いた。 最優秀新人賞受賞。 2011年 全日本女子代表に選出。 モントルーバレーマスターズ、ワールドカップバレーに出場。 2012年ロンドンオリンピック最終予選出場。 同年 オリンピックで 銅メダル獲得に貢献。 2012年-2013年のシーズンでは 久光製薬スプリングスの 6年ぶりの優勝に貢献した。 よく 2013年-2014年シーズンにはチーム 2連覇を達成。 MVP・サーブレシーブ賞・ベスト6受賞。 2014年 ワールドグランプリ・世界選手権出場 2016年-2017年シーズンではプレミアリーグの個人賞受賞回数が8回に達したことから Vリーグ栄誉賞を受賞。 2017年には全日本女子代表に再選出。 アジア選手権では優勝に貢献。 MVPを受賞。 【関連記事】• 石井優希 名前 :石井 優希(いしい ゆき) 生年月日 :1991年5月8日 年齢 :27歳(2018年現在) 出身地 :岡山県倉敷市 血液型 :A型 身長 :180cm 体重 :68kg 所属 :久光製薬スプリングス 相性 :ユキ ポジション:ウィングスパイク 母親の影響で小学校2年生からバレーボールを始める。 就実高等学校に入学。 春高バレーやインターハイに出場。 2010年 久光製薬スプリングスに入団。 2011年 全日本女子代表に選出。 モントールバレーマスターズに出場。 2013年-2014年に プレミアリーグで サーブ賞を受賞。 2016年-2017年シーズンでは チーム準優勝に貢献。 敢闘賞を受賞。 2017年-2018年シーズンでは チームを優勝に導いた。 最高殊勲選手賞・レシーブ賞・ベスト6受賞。 【関連記事】• 内瀬戸真実 名前 :内瀬戸 真実(うちせと まみ) 生年月日 :1991年10月25日 年齢 :26歳(2018年現在) 出身地 :宮崎県延岡市 身長 :170cm 体重 :69kg 所属 :トヨタ車体クインシーズ 相性 :マミ ポジション:ウィングスパイク 延岡学園高校出身。 在学中は1年生からレギュラー選手として活躍されており、 インターハイや春高バレー等に出場し活躍。 卒業後は鹿屋体育大学に進学。 大学4年生の時に 全日本バレーボール大学男女選手権大会で 優勝。 スパイク賞・ブロック賞・レシーブ賞を受賞。 2013年に 日立リヴァーレに入団。 2013年-2014年シーズンでは Vリーグ20周年ニューヒロイン賞を受賞。 2014年 全日本代表選手に選出。 モントルーバレーマスターズに出場。 同年 ワールドグランプリで 銀メダルを獲得。 2015年ワールドカップ出場。 2017年日立 リヴァーレを退団し、 イタリアセリエA2のヘ ルマエア・オルビアに移籍。 2018年 トヨタ車体クインシーズに入団。 鍋谷友理枝 名前 :鍋谷 友理枝(なべや ゆりえ) 生年月日 :1993年12月15日 年齢 :24歳(2018年現在) 出身地 :神奈川県川崎市 身長 :176cm 体重 :55kg 所属 :デンソーエアリービーズ 相性 :レイ ポジション:ウィングスパイク 両親が青山学院大学の体育会バレー部の出身というバレーボール一家に生まれる。 小学校3年生からバレーボールを始める。 東九州龍谷高等学校に進学 3年生の時にキャプテンを務め 第64回全日本バレーボール高等学校選手権大会で 優勝。 最優秀選手賞を受賞。 2012年 デンソーエアリービーズに入団。 同年、第3回アジアカップ女子大会の日本代表メンバーに選出される。 2013年 第1回世界U23女子バレーボール選手件で 銅メダルを獲得。 2018年-2019年よりゲームキャプテンを務める。 野本梨佳 名前 :黒後 愛(くろご あい) 生年月日 :1998年6月14日 年齢 :20歳(2018年現在) 出身地 :栃木県宇都宮 血液型 :B型 身長 :180cm 体重 :70kg 所属 :東レ・アローズ 相性 :アイ ポジション:ウィングスパイク 父親が大学でバレーボール部の監督、姉もバレーボール選手といったバレーボール一家に生まれる。 バレーボールは小学校3年生の時から始める。 私立若松原中学校に進学。 2年生の時に 全日本中学選抜に選出。 3年の時に出場下全国都道府県大綱中学校バレーボール大会では2回戦敗退するも 優秀選手賞を受賞。 下北沢成徳高等学校に進学。 2014年に 東京オリンピック強化選手である「Team CORE」のメンバーに選出。 2015年に第14回世界ユース女子選手権大会出場。 ベストサーバー賞受賞。 春高バレー ベスト8 2016年 春高バレー優勝。 MVP獲得。 インターハイ優勝 優秀選手賞、バスト6受賞。 2017年 春高バレー2連覇 MVP受賞。 2017年 東レアローズに入団。 2017年 全日本女子代表に選出。 ワールドグランドチャンピオンズカップに出場。 2017年-2018年シーズンのプレミアリーグ 最優秀新人賞受賞。 【関連記事】• 名前 :岩坂 名奈(いわさか なな) 生年月日 :1990年7月3日 年齢 :28歳(2018年現在) 出身地 :福岡県福岡市 血液型 :O型 身長 :187cm 体重 :72kg 所属 :久光製薬スプリングス 相性 :ナナ ポジション:ミドルブロック 両親の影響で小学校1年生よりバレーボールを始める。 東九州龍谷高等学校に進学。 2007年 第6回アジアユースバレーボール女子選手権大会 優勝。 世界ユース女子バレーボール選手券大会出場。 2008年 春高バレー、インターハイ優勝。 国体準優勝。 アジアジュニア女子選手権大会優勝。 2009年 久光製薬スプリングス入団。 全日本女子代表に選出。 2011年 モントルーバレーバスターズ 優勝。 ベストサーバー賞受賞。 ワールドカップバレー出場。 ベストサーバー部門2位、ベストブロッカー部門5位にランクイン 2017年全日本女子チームのキャプテンに任命。 アジア選手権では日本を10年ぶりの 優勝に導く。 ベストミドルブロッカー受賞。 【関連記事】• 荒木絵里香 名前 :荒木 絵里香(あらき えりか) 生年月日 :1984年8月3日 年齢 :34歳(2018年現在) 出身地 :岡山県倉敷市 血液型 :O型 身長 :186cm 体重 :79kg 所属 :トヨタ車体クインシーズ 相性 :エリカ ポジション:ミドルブロック 父親が早稲田大学ラグビー部OB、母親は体育教員というスポーツ一家に生まれる。 幼少より水泳や陸上のクラブに通う。 小学校5年生の時にバレーボールを始める。 中学時代は アクエリアス杯の選抜メンバー・オリンピック有望選手に選出される。 成徳学園高等学校に入学(現・下北沢成徳高等学校) 春高バレー・インターハイ・国体優勝の3冠を達成する。 2003年 東レ・アローズに入団。 入団初年度に アタック決定率2位に入り ベスト6を受賞。 2006年ワールドグランプリに出場。 2007年 アジア選手権で 優勝。 日本としては24年ぶりのことだった。 2007年ワールドカップに全試合スタメン出場。 2008年 天皇杯・皇后杯全日本選手権 優勝。 2007年-2008年のシーズンには 東レ・アローズのリーグ初優勝に貢献。 最高殊勲選手賞・スパイク賞・ブロック賞・ベスト6を受賞。 この時の アタック決定率54. 2008年北京オリンピック出場。 ベストブロッカー賞受賞。 同年イタリアプロリーグセリエAのベルガモへ期限付き移籍。 2009年に東レ・アローズに復帰 東レ・アローズの三連覇に大きく貢献。 スパイク賞・ベスト6受賞。 第59回全日本男女選抜大会で 優勝。 三冠を達成する。 2009年に全日本女子代表のキャプテンとなる。 2012年には ロンドンオリンピックにキャプテンとして出場。 銅メダル獲得。 2013年に四宮洋平と入籍したことを東レ公式サイトにて公表。 東レアローズを退社する。 2014年 上尾メディックで現役復帰。 チームの リーグ初優勝に貢献。 2015年 トヨタ車体クインシーズに移籍 島村春世 名前 :島村 春世(しまむら はるよ) 生年月日 :1992年3月4日 年齢 :26歳(2018年現在) 出身地 :神奈川県鎌倉市 血液型 :O型 身長 :182cm 体重 :73kg 所属 :NECレッドロケッツ 相性 :ジョン ポジション:ミドルブロック 母親の影響で小学校4年生からバレーボールを始める。 2007年川崎市立橘高等学校に入学。 2010年に NECレッドロケッツに入団。 2012年 サマーリーグにて 大会2連覇に大きく貢献。 MVP受賞。 2012年-2013年にレギュラーを獲得。 第62回黒鷲旗大会で 準優勝。 2013年 全日本女子代表メンバーに選出。 モントールバレーマスターズに出場。 第1回世界U23女子バレーボール選手権で 銅メダルを獲得。 2015年-2016年のシーズンよりNECレッドロケッツのキャプテンを務める。 奥村麻依 名前 :奥村 麻依(おくむら まい) 生年月日 :1990年10月31日 年齢 :27歳(2018年現在) 出身地 :山口県長門市 血液型 :O型 身長 :177cm 体重 :67kg 所属 : 相性 :コウ ポジション:ミドルブロック 小学校3年生よりバレーボールを始める。 誠英高等学校に進学。 2008年に 国体優勝。 春高バレーベスト4。 インターハイ出場と活躍を重ねる。 2009年 嘉悦大学に進学 2010年 全日本女子代表に選出。 第2回アジアカップに出場。 2012年全日本女子メンバーに再選。 2013年 JTマーヴェラスへ入団。 2013年-2014年シーズンにおいて 新人賞。 ブロック賞を受賞。 2017年再び 全日本女子代表メンバーに選出。 2018年 JTマーヴェラスより退団。 【関連記事】• 名前 :井上 琴絵(いのうえ ことえ) 生年月日 :1990年2月15日 年齢 :28歳(2018年現在) 出身地 :京都府京都市 血液型 :A型 身長 :161cm 体重 :53kg 所属 :CSMブカレスト 相性 :コトエ ポジション:リベロ 京都橘高等学校では 2006年 春高バレー準優勝。 2007年 国体優勝。 アジアユース選手権出場。 2008年に JTマーヴェラスに入団。 第57回黒鷲旗大会で 準優勝。 若鷲賞受賞。 アジアジュニア選手権 優勝。 ベストリベロ賞受賞。 2009年全日本女子代表に選出。 アジアカップ出場。 2010年-2011年 プレミアリーグ 優勝。 ベストリベロ賞受賞。 黒鷲旗大会優勝。 2015年よりJTマーヴェラスキャプテン 2017年 全日本女子代表に再選。 2018年 JTマーヴェラスを退団。 ルーマニアのCSMブカレストに移籍。 【関連記事】• 小幡真子 名前 :小幡 真子(こばた まこ) 生年月日 :1992年8月15日 年齢 :26歳(2018年現在) 出身地 :熊本県上天草市 身長 :164cm 体重 :55kg 所属 :JTマーヴェラス 相性 :マコ ポジション:リベロ 母親の影響で小学校4年生からバレーボールを始める。 九州文化学園高等学校に進学。 春高バレー、インターハイで活躍。 日本体育大学に進学。 大学4年生の時にキャプテンを務める。 全日本インカレでは21年ぶりに日本体育大学の 優勝に貢献。 MVP・ベストリベロ賞を受賞。 2015年に JTマーヴェラスに入団。 2016年 黒鷲旗大会 優勝。 ベストリベロ賞受賞。 2017年 全日本女子代表に選出。 ワールドグランプリ出場。 アジア選手権で 日本の10年ぶりの優勝に貢献。 ベストリベロ賞受賞。 2017年-2018年シーズンで プレミアリーグ準優勝。 ベストリベロ賞を受賞。 2018年-2019年シーズンからJTマーヴェラスのキャプテンを務める。 【関連記事】• 名前 :中田 久美(なかだ くみ) 生年月日 :1965年9月3日 年齢 :53歳(2018年現在) 出身地 :東京都練馬区 血液型 :A型 身長 :176cm 体重 :62kg 役職 :全日本女子バレー監督 相性 :クミ ポジション:セッター 中学校からバレーボールを始める。 中学校は練馬区立練馬東中学校。 2年生時に 「LAエンジェルス」に入団。 バレーボールに専念するため通信制のNHK学園高校に編入。 1980年 当時最年少であった15歳で全日本女子代表に選出。 1981年 日立ベルフィーユに入団。 日本リーグ(現・プレミアリーグ) 優勝。 新人賞受賞。 1983年 アジア選手権 優勝。 1984年 ロサンゼルスオリンピック 銅メダル。 1986年世界選手権ではキャプテンを務めた。 1992年 バルセロナオリンピック出場。 同年に現役引退。 その後スポーツキャスターやテレント、バレーボール指導者として活動。 2005年日本バレーボール協会強化委員 2008年 セリエA・ノヴァーラのアシスタントコーチ就任 2011年 久光製薬スプリングスのコーチに就任。 翌年 2012年に監督に就任。 同年、天皇杯・皇后杯全日本バレーボール選手権大会・プレミアリーグ・黒鷲旗大会で 優勝 女子チーム初の3冠を達成。 2016年 全日本女子代表監督に選出。 2017年 久光製薬スプリング退団。 【関連記事】• コーチ:豊暉原峻 名前 :宮下 遥(みやした はるか) 生年月日 :1994年9月1日 年齢 :24歳(2018年現在) 出身地 :三重県桑名市 血液型 :B型 身長 :177cm 体重 :58kg 所属 :岡山シーガルズ 相性 :はるか ポジション:セッター 小学校1年生からバレーを始める。 2009年に 岡山シーガルズに入団。 黒鷲旗大会に出場。 14歳8ヶ月での出場は史上最年少。 プレミアリーグデビュー 15歳2ヶ月でのプレミアリーグ出場も史上最年少。 2010年 全日本女子代表に選出。 アジアカップ出場。 2013年大阪国際滝井高等学校を卒業。 ワールドグランドチャンピオンズカップに出場。 2013年-2014年の プレミアリーグで 準優勝。 敢闘賞・ベスト6受賞。 2014年より 東京オリンピック強化選手「Team CORE」に選出。 【関連記事】• 井上愛里沙(ウイングスパイカー) 名前 :井上 愛里沙(いのうえ ありさ) 生年月日 :1995年5月8日 年齢 :23歳(2018年現在) 出身地 :京都府舞鶴市 身長 :180cm 体重 :67kg 所属 :久光製薬スプリングス ポジション:ウィングスパイク 父親に勧められ小学校2年生よりバレーボールを始める。 就実中学校に進学。 全日本中学校バレーボール選手において 就実中学校は3年連続3位に入賞。 高校は西舞鶴高等学校に進学。 2013年に 高校生唯一の代表として全日本ジュニア選手権に出場。 準優勝に貢献。 2014年 筑波大学に進学。 全日本女子代表に選出。 モントルーバレーマスターズに出場。 2015年に 東京オリンピック強化選手「Team CORE」に選出。 第28回ユニバーシアードで 銅メダル獲得。 2017年の ユニバーシアードでは 銀メダルを獲得。 【関連記事】• 佐藤あり紗(リベロ) 名前 :佐藤 あり紗(さとう ありさ) 生年月日 :1989年7月18日 年齢 :29歳(2018年現在) 出身地 :宮城県仙台市 血液型 :A型 身長 :164cm 体重 :52kg 所属 :リガーレ仙台 相性 :リア ポジション:リベロ 小学校2年生の頃からバレーボールを始める。 仙台私立富沢中学校に進学。 3年生の時に 全国ヤングクレブ交流大会優勝。 古川学園高等学校に進学。 春高バレー・インターハイに出場。 東北福祉大学に進学。 2012年に 日立リヴァーレに入団。 2012年-2013年のシーズンに チャレンジリーグのサーブレシーブ賞を受賞。 2013年 全日本女子代表に選出。 ワールドグランドチャンピオンズカップで 銅メダルを獲得。 ベストリベロ賞受賞。 2013年-2014年ではチャレンジリーグからプレミアリーグに昇格した日立リヴァーレで活躍。 レシーブ賞受賞。 2015年-2016年のシーズンから日立リヴァーレの主将を務める。 怪我を理由で全日本女子代表を辞退していたが、 2016年には 全日本女子代表に復帰。 リオデジャネイロオリンピックに出場。 2018年に 日立リヴァーレを退団。 地元に新設されるバレーボールクラブの リガーレ仙台に移籍。 【関連記事】•

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2020年度女子日本代表登録メンバー決定

全日本 バレーボール 女子 メンバー

各チームの代表内訳数は以下のようになっています。 デンソー 5名• 東レ 4名• 久光製薬 4名• JT 3名• NEC 3名• 日立 3名• 岡山 2名• 埼玉上尾 2名• トヨタ車体 2名•

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