ドアノブ 触ら ない グッズ。 つり革やドアノブを触りたくない……手の代わりになる「ドアオープナー」で安心!

【コロナ対策グッズ】ドアノブエレベーターボタンスイッチを触らずに生活!

ドアノブ 触ら ない グッズ

感染経路は飛沫感染と接触感染の2種類となります。 飛沫感染はマスクの着用や ソーシャルディスタンス2m以上でかなり軽減できるが、飛沫が物に付着して 結局は接触感染になる可能性がある。 接触感染はやはり不特定多数の人が触れる ドアノブなどを、できるだけ触らないようにしたい。 (長い戦いになりそう。 ) 今回の自作提案は、100円ショップで購入できるもので構成されていますので、 非常にリーズナブルです。 (実際には全て管理人宅に余っていたもので製作した。 その他、Wリング、スナップ、よりもどし(タル型サルカン)などは必要に応じて、 適宜準備してください。 少し炙っては、手で隙間を縮めながらすぐに流水で冷やす。 (やけどご注意!) 【警告!】ガスコンロで炙る(炙る)時間は短時間にしてください。 注意しないと 焦げたり、燃えたり、溶けたりします。 (煙が出ない程度に炙ること!火事・やけどに注意!) 2 Wリング、スナップ、ヨリモドシ(サルカン)などを適宜付けて完成! 3 完成品 4 使用例 ドアノブや電灯ステッチ、エレベーターのボタンなどに使用します。 ネットで購入できる類似品は1,000円以上しますが、全て以前に100均で購入していた 余り物で製作したので実質0円で済みました。 新たに購入したとしても、フリーハンガーは 4本入り100円、カラビナフックも2本入り100円程度です。 よって、実質の材料費は 200円程度でしょうか。

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つり革やドアノブを触りたくない……手の代わりになる「ドアオープナー」で安心!

ドアノブ 触ら ない グッズ

つり革やドアノブはできるだけ触りたくない! 新型コロナウイルス対策のために、なるべく外出しないようにしていても、生活必需品の買い出しなどでどうしても外出しなければならないシーンがありますよね。 緊急事態宣言が解除されて、通勤や通学が再開した今、いろんなことが余計に気になります。 せめてもの抵抗で、指先ではなく指の関節で押したりしています…… 触ったあと、すぐに手を洗ったり除菌シートで拭いたりすることもなかなか外では難しく、その手でうっかり目などをこすってしまう……ということも考えられます。 感染予防のためにも、そういった直接の接触は避けたいもの。 そこで私が導入したのが「ドアオープナー」です。 鍵のような見た目 クレジットカード程度のサイズで、結構薄いです 手の代わりになるから、直接触らなくてOK これは、自分の手の代わりにさまざまなものに触れてくれるというアイテム。 電車のつり革やドアノブに引っかけたり、エレベーターのボタンを操作するのに使ったりと、手で触れたくない部分に安心して触ることができます。 実際にいろいろな場所で使ってみましょう。 本体が薄いため、体重をかけると指も痛くなってきますし。 ドアも開けられました 本当にこれでドアを開けられるのかと半信半疑でしたが、しっかり引っ張ることができました。 ただ、金属同士なので滑りやすく、押して開ける場合は難易度が高かったです。 また、ドアノブに傷が付いてしまわないか少し心配でした。 引っかける部分に滑り止めが付いていたらよりいいですね。 純銅製だから、タッチパネルも使える 素手で触らないといけないものといえば、ドアノブなど以外にも、ATMの画面やタッチパネルの操作があげられます。 このドアオープナーは純銅製で、誘電性がある素材のため、そういったタッチパネルでも指の代わりに使えるのだとか。 ためしにスマートフォンの画面を操作してみます スクロールの動作はうまくいかないこともありましたが、タップはスムーズにできました。 銀行のATMやコンビニのタッチパネルなどでも、問題なく使えると思います。 不特定多数の人が触るものなので、ドアオープナーが使えると安心ですね。 ドアオープナーを携帯して、少しでも安心に過ごしたい 持ち手部分に穴が開いているので、ここに伸縮可能なストラップを付けておき、カバンやボトムスのベルト穴などに装着すると、サッと使えます ただ、このドアオープナーがあっても、丸いタイプのドアノブなど、うまく使えないものもあります。 また、抗菌作用を持つ銅素材で作られているとはいえ、使用後のドアオープナーの持ち運び方や保管方法にも気を付けないと、ウイルスなどが手に付着するのを完全に防げるわけではありません。 それでも、外出先での感染防止にはひと役買ってくれると思います。 なにより、公共のものに直接触れなくていいという精神的な安心を感じました。 この商品に限らず、さまざまなドアオープナーが登場しているので、外出先でのいろんなものへの接触が気になる方は探してみてください。

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【コロナ対策グッズ】ドアノブエレベーターボタンスイッチを触らずに生活!

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感染経路は飛沫感染と接触感染の2種類となります。 飛沫感染はマスクの着用や ソーシャルディスタンス2m以上でかなり軽減できるが、飛沫が物に付着して 結局は接触感染になる可能性がある。 接触感染はやはり不特定多数の人が触れる ドアノブなどを、できるだけ触らないようにしたい。 (長い戦いになりそう。 ) 今回の自作提案は、100円ショップで購入できるもので構成されていますので、 非常にリーズナブルです。 (実際には全て管理人宅に余っていたもので製作した。 その他、Wリング、スナップ、よりもどし(タル型サルカン)などは必要に応じて、 適宜準備してください。 少し炙っては、手で隙間を縮めながらすぐに流水で冷やす。 (やけどご注意!) 【警告!】ガスコンロで炙る(炙る)時間は短時間にしてください。 注意しないと 焦げたり、燃えたり、溶けたりします。 (煙が出ない程度に炙ること!火事・やけどに注意!) 2 Wリング、スナップ、ヨリモドシ(サルカン)などを適宜付けて完成! 3 完成品 4 使用例 ドアノブや電灯ステッチ、エレベーターのボタンなどに使用します。 ネットで購入できる類似品は1,000円以上しますが、全て以前に100均で購入していた 余り物で製作したので実質0円で済みました。 新たに購入したとしても、フリーハンガーは 4本入り100円、カラビナフックも2本入り100円程度です。 よって、実質の材料費は 200円程度でしょうか。

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