ルーン テラ デッキ。 最近やってるゲーム紹介その②『レジェンド・オブ・ルーンテラ』|アツメタイズ

【レジェンドオブルーンテラ攻略#1】序盤の効率的な進め方・プロローグとリワードについて

ルーン テラ デッキ

はじめまして、やまなと言います。 普段はシャドウバースをプレイしていますが、最近はもっぱらルーンテラ。 このゲーム、デッキを作成するのがめちゃくちゃ楽しくないですか? たぶん、カード1枚のコストにどの程度の能力を割り振るか、チームで検討しているんだと思います。 いわゆる「外れカード」を産まないようにちゃんと調整されている。 だからカード毎の組み合わせが無限に増えて、デッキを作るのが超楽しい。 一方で、カードのパワーの高さと、各ターン両者1枚ドローできるシステムもあって、カード能力によるドローはかなり抑えめに作られている印象も受けます。 シャドバのお手軽ドローに慣れている僕には、そこがちょっと引っ掛かった。 例えばアの代表的なドローソース《影の暗殺者》。 微妙な響きのこれが強カードとされているあたり、ルーンテラのドローに対する厳しさは相当なものです(潜伏が強めなバランスなこともありますが)。 そして、1ドローに置かれた価値の大きさもまた、相当なものです。 そう、見つけてしまいました。 自分のデッキを引くのには重いコストが掛かります。 でも、 相手のデッキからカードを引くためのコストは、実はかなり軽めに設定されているんです。 普通のカードゲームなら相手からのないカードを盗んでも有効に使えるか分かりません。 けれど、このゲームはルーンテラ。 デッキを構成するカードに「外れカード」がない、と言うことは、 対面するデッキの全カードが、「当たりカード」だと言うことじゃあ、ないですか? これは、盗賊するっきゃない。 というわけで今回は【追撃シーフ】デッキのご紹介。 ゴールドくらいからずっと使っていますが、中々に悪くない勝率でマスターにまで到達しました。 凶悪なヤカラと極悪な盗賊がセットでついてくるので一度に二口味わえてお得。 ・デッキ紹介 リストは。 コード:CEBAEAQBAIDAQAQGAUEAWFBAEEWTUAQCAIAQCCIDAIDBEHBRAA 追撃と盗賊の二つの要素を跨ぐキーカード、《ペテン師ヨードル》の効果が発動しやすいように、ビルジウォーター中心に組まれたリストです。 特徴的なのは、チャンピオン《ガング》と《セジュアニ》の レベルアップ条件が全く同じなので、プレイの方針が定めやすいこと。 序盤からガンガン顔を削って行くだけ。 非常に簡単かつシンプルです。 もう1点、低コストカードを多めに採用することで、対アグロでの盤面制圧や対スペルコンでのミッドレンジプランも通しやすくしています。 おまけに消耗したハンドは優秀な盗賊カード達で補充する、ロングゲームにも耐えうる性能を両立しました。 盗賊先も4コス忠義サイクル以外は何を引いてきても強い。 万が一《・ヴェラザ》を引いてしまっても相手に使われないだけマシです。 ・マリガン 《ジャギドの解体屋》、(解体屋があるなら《鉛の忠告》)、《雇われの殺し屋》、《無慈悲な強襲者》、(対アグロのみ《偽りの発砲》) ・プレイング 1ターン目からテンポよく相手のネクサスにダメージを入れることで、5回条件の早期達成を狙います。 ただし、《鉛の忠告》は後に《セジュアニレベル2》と合わせることで0コス敵全体凍結バーストスペルになったり、《荒波のレックス》を妨害されずに発動できたりと、超パワーカードに化けます。 空撃ちは避け、なるべく フォロワーや他スペルでカウントを稼いだ方が良いです。 無事マナカーブが崩れずに殴れている時は、相手の対抗呪文を思い浮かべながら、そのままゲームに勝ちましょう。 こちらのマナカーブが崩れた時は盗賊カードたちの出番。 可能であれば《ブラックマーケットの商人》と重ねて打ちます。 コスト相応のパワーカード群は、コスト1軽減がとても大きな差になるということでもあります。 スペルはあまり採用されていないデッキなので、スペルマナの温存はそれほど考えなくてもいいのかなと思います。 ただし《ドレッドウェイの上級船員》+《レイニングバレッド》等のコンボが揃っていたり、盗賊してきたカードが有用スペルだったりしたら話は別。 あえてマナを残すことでブラフにも出来たりすると思うのでその辺はに。 マナ通りに置く簡単なミッドレンジを主軸にしつつ、相手から盗んだカードでアレンジを効かせていく楽しさもあります。 あなたがもし闘技場好きならきっとハマるはず。 ・すごいカード 採用している中でも特にパワーがすごいので減らさない方がいいカード 《ジャギドの解体屋》 ヤカラ1号、1コス選手権1位。 《エリス》への牽制にもなります。 1号と並べてオラオラしよう。 《雇われの殺し屋》 ヤカラ3号…と見せかけてこのデッキのいぶし銀カード。 無防備が永続付与なのがすごい。 対イルーシブ、対アグロ、対強力チャンピオン、対システムフォロワー、相手の壁を引っ掛けることによる無理やりリーサル、と仕事を選ばない働きっぷりに加えてヘルスも3なのでアグロプランにも使えます。 一時期これを3枚抜いて高コスカードで補強してたけど、これ3枚の方が強かった。 そのくらいのパワーカード。 オーバーパワーの多いこのデッキは特に相性丸。 《ブラックマーケットの商人》 盗賊のお頭。 お頭は頭がおかしいの隠語。 意味が分からない。 相手にこれ使われてしかもこれを引かれたりした時は世界が終わります。 こっちが2枚重ねて出したらゲームに勝つ。 《盗品》 こいつには肉がついてないので2枚だけど本当は3枚あってもいいパワーカード。 スペルなのでマナカーブが崩れた時の帳尻合わせに使えるのがとても便利。 相手のデッキから引くカードはこれに限らず、デッキの上から引くので例えば《ホーク》等のバフがかかったカードも盗める。 《ブラックマーケットの商人》でこれを引かれた時は。 《ペテン師ヨードル》 4マナ忠義サイクルの一枚。 特徴的なのは、忠義サイクルが能力発動しないと微妙なスペックで埋められている中、こいつだけは《鉛の忠告》の時点で十部な仕事を済ませていること。 だから混成デッキにも使える。 とはいえ発動した方が嬉しい。 (マリガンもビルジ中心だし) 《荒波のレックス》 ヤスオカード。 一斉砲撃は 7回連続で発動されるそれぞれが独立したスキルなので 《拒絶》が1回分にしか掛からない。 実質拒否不可能なスキルが《鉛の忠告》のバーストスペルの後で発動するので妨害可能なタイミングがない。 ただし狙いはノーコンなのであまり並びすぎていない時に打った方がいいと思います。 《フィズ》が天敵。 《セジュアニ》 レベル2の《鉛の忠告》と合わせた0コスバースト全体凍結が。 チャンピオンスペルも有能な《極北の激憤》でかなりの優遇を感じるカード。 レベル1で素に使っても1体撃破カードと思えば悪くない。 《ガングレベル2》のアタック時スキルでもちゃっかり凍結するので並べてしまえると宇宙。 相手の顔にオーバーパワーでもダメージが通ると凍結、なので、殴り順で損をしないように気を付けよう。 《ガング》 《セジュアニ》と比べると正直微妙。 レベル1がちょっと弱め。 《火薬樽》をオーバーパワー持ちに狙われると大変マズい。 チャンピオンスペルが《偽りの発砲》なんですけど、《偽りの発砲》かと思ったら《ガング》に戻ってガッカリするパターンが多発。 《セジュアニレベル2》と並べられた時だけは宇宙。 ヘルス5で相手の除去スペルを吐かせて《セジュアニ》の安着を促すのが本分かもしれない。 《偽りの発砲》 スロウスペルなのが大きくマイナスではあるけれど、相手の顔にも打てるのは非常に優秀。 そんなにすごくないけど《ガングレベル1》よりはすごい。 ファストなら超すごかったので惜しい。 ・デッキ相性 明確に不利だと感じたのはデ系の優秀なスタッツでゴリ押してくるタイプ。 序盤の顔へのダメージが遅れると、《セジュアニ》や《ガング》がバリューを発揮しないままやられてしまう。 最近流行りの《ラックス》+《カルマ》タイプはまだやりようがあると思いますが、今はちょっとなんとも言えない。 それと、《ハイマーディンガー》を入れたスペルデッキも苦手。 安着したハイマーディンガーをる手段が少ない上に、安着後のスペル+フォロワーで圧倒されると厳しい。 逆に有利だと思うのは《エズリアル》と《カルマ》をメインにしたスペルデッキ。 1コスからテンポよく殴って行けば相手の除去の方が先に切れる。 マスターに到達できたのはこの型が流行っていたから、というのも大きいと感じています。 【ノーチャンプアグロ】にも1点除去の多さと低コスユニットの多さで有利は取れているはずだけど、アグロに対する勝率は相手の引きもあるからなんともだよね。 マスター上がってすぐ連敗して200位くらいまで下がったんですが、今は勝てて57まで上がってます。 相手のデッキから引くとはいえそれでもカードが切れやすいデッキ(低コスが多すぎるデッキ)ではあるので、勝率は安定しないのかも。 《残炎の乙女》や《狼騎兵》は使い勝手が微妙に感じることもあるので、変えるとしたらこのあたりから。 よければ使ってもらって、それで好きに調整してもらえれば幸いです。 ・余談 ところで僕はアケカードゲーム時代からマイナーデッキばかりを好んで使っているいわゆるマ勢なんですけど、これには明確な理由があります。 メジャーデッキはミラーマッチが多発するために 腕が勝率に直結してしまうんですよね。 なんとも情けない理由ではありますが、カードゲームが下手だから、メジャーにはないマイナーの独特なデッキを探していく方が僕には勝てた。 (もちろん、自分が作ったデッキにカッコよさを見出している中二的な側面も多々あります) 今後も、面白くて、独特で、それにしっかりと強いデッキを見つけるたびにブログを更新していくつもりですので、動向をたまに見ていただければありがたいです。 それでは、また何か書くことできたら。 yamanamaya.

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【LOR】マスター到達! 【追撃シーフ】デッキ紹介

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お疲れ様です、管理人です。 今回は、2chのまとめ記事ではありません。 始めたばかりの方など、デッキを組むのになんのカードが足りないかわからない場合もあるかと思います。 ルーンテラには、デッキコードを使って、他の方のデッキを インポート 取り込む する機能があります。 これを使う事で、勝率の高いデッキを作成するのに、なんのカードが足りないか確認することができます。 (日本語)対応。 ログインが必要なので、こちらの記事をご覧ください。 今回は、クローズドで勝率の高かったふれヨルドコントロールを選択 すると構築内容が表示されるので、左上からデッキコードをコピーします。 コピーをクリック これでデッキコードがクリップボードにコピーできました。 左上にデッキをインポートする場所があるので、そこをクリックします。 後は、インポートしたデッキを編集するで開くと、カードの過不足が分かるので、ここからは自分の所有するカードと相談して構築しましょう。 足りないカードはワイルドカードで交換してもいいですよ! まとめ 読んでいただきありがとうございます。 自分でデッキを考えるのも楽しいですが、勝率の高いデッキから勉強するのも良いと思います。 わからないことがあれば、コメントお願いします!.

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レジェンドオブルーンテラの初心者おすすめデッキ・レシピを教えます!

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このゲームの続ける度 LOLワイルドリフトもやる予定だし、ゲーム自体すごく面白い。 今後もアップデートでどんどん面白くなることが予告されているし、LOLの会社だからサ終の心配もない。 バランス調整も頻繁にやるのでクソゲー化を放置することも無さそうでGOOD。 飽きない限りは続けると思います。 1年後に10クラスのカードプールになるのでついていけるかは不安ですが ルーンテラの基本情報• LOLのカードゲーム• 無課金でカードが揃う• クラスを2つまで組み合わせてデッキを組める• 交互にカードを出し合う同時ターン制• バランス調整が頻繁に行われる このゲームの良いところ 1. 課金が必要ない DCGもリアルなカードを同じ様に、課金してカードを集めなければならないものがほとんどです。 課金が少なかったためにサービスが終了したDCGは沢山ありますし、最初は無課金で出来ると謳われてるDCGも人気が安定してきたら収録する高レアの数を増やしたりして集金モードに入ったりするものです。 しかし、ルーンテラは無課金でプレイすることが出来ます。 なにせ、運営が「お金で解決できるゲームは作りたくない」と宣言しているからです。 ではどうやったら無課金でカードが集まるのでしょうか。 このゲームにはカードパックの存在はありません。 リワードと呼ばれるシステムがあり、バトルをするとリワードに経験値が貯まり、一定数貯まるとレベルアップとしてカードが貰えます。 また、ウィークリーチェストにも同じ様に経験値が貯まり、1週間の頑張りに応じて火曜日に大量にカードを貰えます。 察しの良い方はお気づきかもしれませんが、カードは少しずつ集まっていく仕様です。 最初の1週間はロクにカードがありませんが、2週間目からどんどん作りたいデッキをつくれるようになります。 1週間目はゲームに慣れる期間として捉えたほうが良さそうですね。 頻繁なバランス調整 このゲーム、バランス調整によるナーフが行われてもカードの補填はありません。 「えっカード補填されないんじゃカード資産が保たれないじゃん」 と思う方もいるかも知れません。 しかし、ルーンテラは少し特殊です。 まず無課金でカードが集まる時点でカード資産という概念はかなり薄く感じます。 「僕はこのクラスのカードしか使わない!」という流儀が無いのであれば、ナーフで持ってるデッキが使えなくなっても別のデッキに乗り換えられる資産はそろっているはずです。 そして、補填が無いということは、最高レアリティにもメスを入れやすいということです。 TCGと同じ様にDCGでも、運営は最高レアリティに手を付けたくないものです。 カードの制作にかかったコストをゲーム内で補填しなければいけないからです。 結局、最高レアリティには手を付けずに周辺パーツだけ下方修正を行い、場合によっては「別のデッキタイプが巻き沿いを食らう」 「周辺パーツだけの修正じゃ強さが変わらなかった」 といった悲劇が生まれます。 しかしルーンテラは補填が無いと最初から決めているので、その心配はありません。 むしろ、補填を恐れる必要がないので、弱いカードの上方修正も頻繁に行なえます。 他のDCGだったら弱いカードを強化した結果、強くなりすぎて下方修正して補填する羽目になったら「何やってるんだよ運営!」と叩かれますよね。 ルーンテラはその心配もないので、弱いカードはどんどん強化します。 やりすぎたら元に戻すでしょうが、補填の概念が無いのでプレイヤーもそこまで気にはなりません。 そんな無茶苦茶が出来るのは補填システムが無いおかげです。 バトルシステムが面白い カードゲームの紹介記事なのに、バトルシステムを差し置いてお金とバランス調整についてしまった。 ルーンテラ、バトルシステムが神です。 通常のDCGなら自分のターン、相手のターンが分かれていて、相手のターンに介入できる要素は少ないものです。 しかし、ルーンテラは相手のターンにも行動が出来ます。 どういうシステムか? このゲームは、自分が1枚カードを使ったら相手にカードを1枚使う権利を得ます。 交互にカードを出し合うシステムなんですね。 自分がカードを出すと相手にターンが回るので、従来使われている「ターン」の概念はルーンテラでは「ラウンド」と呼ばれています。 お互いにカードを出し合うたびに「ターン」が移り、お互い何も行動できなくなったら次の「ラウンド」に移ります。 攻撃の権利はラウンド毎に移り変わります。 1ラウンド目、先行側が攻撃の権利を持ち、2ラウンド目は相手が攻撃権を持ちます。 このシステムの何が面白いかというと、「相手のターンを見ているだけ」って現象が起こりづらい事です。 皆さん、他のDCGをやっていて「相手のターン妨害して~」って時ありませんか? 僕はよく思ってました。 しかし、中途半端に妨害チャンスがあるDCGはそれはそれでゲームのテンポが崩れます。 ルーンテラはこのDCGの問題点を交互にカードを出し合えるシステムによって解決しました。 このシステムが新感覚でメチャクチャ面白いです。 一方で「交互にカードを出し合えるなんでカードゲームじゃない」と思う方もいるかも知れません。 しかし、紙のカードゲームでも長く続いていると相手のターンに使うことの出来るカードが増えていくものです。 結局カードゲームの行き着く先は「同時ターン制」なのでしょう(と、これは言い過ぎかな?) ルーンテラは「中途半端に相手のターンにカード使うぐらいなら、いっそ全カード相手のターンにも使えるようにしようぜ!」と言った清々しさがあります。 一度プレイしてみたら、TCG経験者にとって馴染みやすいシステムだと分かると思います。 破壊されたくないカードは戦闘に参加させなくていい DCGって基本的に盤面が1つあってそこに召喚したカードが置かれていくじゃないですか。 そして攻撃されるカードは相手が選べるので、体力の少ないカードや厄介なカードは早々に攻撃されて破壊されてしまいます。 ルーンテラは盤面が2つあるので残したいカードが戦闘でやられる心配はありません。 1つ目の盤面は「待機所」。 召喚したカードはここに配置されます。 2つ目の盤面は「戦場」。 攻撃したい時、攻撃するカードだけ待機所からここに配置します。 防御側は、ブロックしたいカードだけ待機所からここに配置します。 戦闘が終わったら生き残ったカードは待機所に戻ります。 このシステムのおかげで、破壊されたくないカードは戦闘に参加させずにずっと待機所で生きながらえさせることが出来ます。 (破壊カードが飛んでこない限り) 僕はどのカードゲームでも、カードが常に戦闘で破壊されることを前提としたゲームは好きではありません。 強いカード、好きなカードは出来るだけ盤面に残って活躍してほしいからです。 なのでこの待機所システムは好みにドンピシャでした。 やりたいコンボも決めやすくて楽しいです。 2クラス組み合わせて可能性無限大 DCGって大抵は使えるカードがそれぞれのクラスに分かれていて、1クラス内のカードでしかデッキが組めないってタイプがほとんどです。 ルーンテラは2クラスのカードを混ぜて使えるので、組み合わせが無限大です。 軸になるカードのクラスに、どのクラスのカードを組み合わせるかによって、ぜんぜん違うデッキが誕生します。 1クラス制のDCGだとクラス格差が起きやすく不遇なクラスは新カードが追加されるかバランス調整が来るまで楽しみがありませんが、2クラス混ぜられたらその心配はありませんね。 今ルーンテラは7クラスありますが、LOLの設定上後3クラスくらい今後追加されるみたいです。 全クラスが揃うのは1年後くらいになりそうですが、10クラスもあればかなり自由度の高いデッキ構築が出来そうです。 ちなみにルーンテラではクラス分けは「地域」と呼ばれています。 その他語りたいこと 今後のアップデートに期待 現在8月くらいまでのアップデートが予定されています。 新コンテンツや新カード追加でこれからもどんどん盛り上がっていきそうです。 Amazonプライム会員はお得 AmazonPrime会員は度々プレゼントが貰えます。 好きなチャンピオンカード(最高レア)を1枚作れる素材等くれるので、かなりお得です。 もっと有名DCGプレイヤーにやってほしい シャドバみたいに、有名DCGプレイヤーが動画出してくれたらなぁって思います。 ルーンテラにも一応公式放送はありますが、何故かカードゲームに疎そうな吉本芸人がやってます。 プレイヤー層と被ってないのか、全然話題になりませんね・・・ ルーンテラにも面白いカード、コンボが沢山あるので、より多くの人に魅力が伝わってほしいですね。 まとめ そんなわけでルーンテラ紹介記事でした。 画像は後から追加していこうと思います。 これまでいくつものDCGをプレイして来ましたが、やっとしっくりくるDCGに出会えたと思います。 運営もLOLの会社なら、サ終の心配も無さそうですしね。 この記事を書いている日の次の日に新たなパッチ来て、バランス調整が行われます。 どんな調整になるのか楽しみです。 ではでは.

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