シャドバ ネメシス ローテ。 【デッドメタルOTK】このロマン砲こそまさにシャドウバース!【プレリリース】【ゆっくり実況】【Shadowverse/シャドウバース/シャドバ】【ジャイアントマッチ】

【シャドバ】アンリミグランプリ Aグループ進出ネメシス

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ユアンのストーリーも12月29日のアップデートで追加される予定だ。 エンシェントアーティファクト デウスエクスマキナ 操り人形 なお、これらの新カードを含む第7弾カードパックは2017年12月29日にリリースされるようだ。 ローテーションとアンリミテッド ローテーションは、最新5つのカードパックと、一部のプライズカードでデッキを構築する新フォーマット。 最新のカードパックが配信されるたびに、ローテーションで使用できるカードパックが入れ替わる。 ローテーション実装後のランクマッチについて 12月29日のアップデート後、既存の遊びかたであるアンリミテッドで獲得したランク、BP、MPが、ローテーションへコピーされる。 コピー後は、アンリミテッド、ローテーションのそれぞれでランク、BP、MPが設けれ、両モードでシーズンごとにグランドマスターの報酬を得られるようになる。 なお、累積BP報酬は両モードの累計となる。 大会形式の新モード 2018年に新しい大会形式のイベントがアリーナに実装される。 ランクに関係なく誰でも参加でき、短い時間で楽しめるとのことで、始めたばかりのプレイヤーも積極的に参加できるのがうれしいところだ。 優勝すれば限定称号などを獲得できるという。 今後の大会スケジュール RAGE Shadowverse World Grand Prix 開催日:2017年12月23日~24日 開催地:東京 世界一を決める初の大会。 世界中から24名の強豪プレイヤーが日本に集結する。 Shadowverse Premier Cup 開催日:2018年1月20日~21日 開催地:東京 新規大型esportsイベント。 2018 Shadowverse Taiwan Open Spring Series 開催日:2018年1~2月予選、3月決勝 開催地:台湾 台湾にて大規模大会を予定。 フォーマットは検討中。 最新YouTube動画 そのほかのおすすめ記事• 初心者向け記事•

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【シャドバ】AFネメシス 現環境相性と立ち回りを徹底自己流解説!|夜瞳|note

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Tier1 環境最上位デッキ 高いデッキパワーを誇り、現環境で最も注目されているデッキ。 そのため対策されやすく、デッキの中身や戦略もばれやすいが、それでもなお高い勝率を誇るデッキが多くランクインする。 Tier2 準最強クラスのデッキ Tier1のデッキに匹敵するデッキパワーを持つが、環境上位デッキとの相性差により、相対的な勝率はやや落ちる。 Tier3 中堅デッキ Tier1、Tier2のデッキと比べるとデッキパワーで劣り、見かける機会はあまり多くないデッキ。 環境次第では上位に上がることもある。 Tier4 発展途上のデッキ 研究が進まず構築が固まっていないデッキや、そもそものデッキパワーが足りていないデッキ。 新カードの追加やカード調整次第ではTier上位に食い込むこともある。 以前より優秀な機械が増えたことでのパワーも上がりました。 アーティファクトネメシス 代表的な採用カード AFは埋めてサーチする時代じゃなくなった!? 以前までのアーティファクトはデッキに埋めたものをサーチカードで引っ張ってくる動きがメインでした。 16弾からはそのまま手札に加える、場に出すカードが増えたことで直接アーティファクトを展開できます。 や等が使いやすくなったことでパワーが高くなりました。 機械ヴァンプ 代表的な採用カード モノでリーサルを狙う機械軸のデッキ 機械ヴァンパイアは、序盤から中盤を除去で凌ぎつつ機械フォロワーの破壊数を稼いていき、でのリーサルを目指したデッキです。 ドローソースが豊富なため長期戦にも対応できるのがポイントです。 1度融合からリソースを確保できれば次の融合に繋がりやすく、絶えず強力な盤面を作ることができます。 自然ドラゴン 代表的な採用カード 直接ダメージを継続して与え勝つ の効果で手に入るをプレイし、毎ターン相手リーダーにバーンダメージを与えるデッキです。 の破壊枚数に応じてダメージが蓄積されるため、PPが余ることのないようにを回していきましょう。 コントロールエルフ 代表的な採用カード リノセウスによるフィニッシュ ロングゲームの間にを引き入れ、各種バウンスカードで使い回してカウントを進めていきます。 耐久度が高いデッキなので完成まで焦らず、ゆっくりとカウントを進めていきましょう。 手札次第では6ターン目に完成することもあります。 自然ヴァンパイア 代表的な採用カード 背徳の狂獣で勝つ のリーダー付与による除去&バーンで勝利を狙うデッキです。 からコストダウンしたカードを大量にドローしながら盤面除去&リーダーへのバーンを行っていきましょう。 機械ネクロ 代表的な採用カード エンネアの上方修正 が4コストに上方修正されたことで、4ターン目から盤面維持&回収を行えるようになりました。 追加されたアディショナルの2種類も非常に強力です。 進化ロイヤル 代表的な採用カード ユニオンバーストを活かす 、等でフォロワーを効率よく進化させ、、の強力なユニオンバーストを活かして攻めるデッキです。 終盤はを絡めた疾走でのリーサルを狙うこともできます。 機械ロイヤル 代表的な採用カード 大地の神を採用したミッドレンジデッキ フォロワーを展開しながら、のリーダー付与を活かして体力を少しずつ詰めていくデッキです。 ミッドレンジヴァンパイア 代表的な採用カード ネレイアを軸としたヴァンパイア を軸とした盤面除去と各種回復・バーンカードでゲームを進めていきます。 をプレイするために渇望を意識しておきましょう。 式神ウィッチ 代表的な採用カード クオンを軸にしたデッキ 1枚で4面展開を行うを軸としたスペルウィッチです。 から展開される式神フォロワーはラストワードでスペルブーストを進めてくれるので、1度をプレイできればスペルブースト5を確保したのと同じこととなり、後続の準備もしてくれます。 スペルブーストでフォロワーのコストを下げ、一斉に大量展開していきましょう。 進化ドラゴン 代表的な採用カード 進化を稼いでゼウスへ 1枚で5回の進化を稼ぐことができるを筆頭に各種カードで進化回数を稼ぎ、で勝つデッキです。 進化回数10回以上をも超えるで決めていきましょう。 ハデスネクロ 代表的な採用カード 冥府への道を成立させる のアクセラレートorラストワードによってを場に出し、その起動を狙っていくデッキになります。 は条件を満たせば毎ターン相手フォロワーとリーダーに全体6点ダメージとなり、ゲームに勝利するレベルの力を発揮します。 自然ネクロ 代表的な採用カード トートのファンファーレで直接ダメージを はラストワードを持つカードが1枚以上破壊されていた場合、ファンファーレで自分の場に出たカード全てに「ラストワード:相手のリーダーに2ダメージ」を付与することが出来ます。 この能力でダメージを稼ぎ、処理に徹してバーンダメージで勝利を狙いましょう。 を引いていない場合でも、の直接召喚を複数回行うことでゲームに勝利することができます 秘術ウィッチ 代表的な採用カード 様々なバーンで削り禁約でフィニッシュ はゲーム中に割れた土の印の数+2のバーンダメージを相手に与えることができます。 8コストのフィニッシャーでありながら結晶効果はデッキの循環を手助けし、大ダメージから身を守ってくれる非常に使い勝手が良いカードです。 シャドウバース主要記事.

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AFネメシスについて 加速装置の置き方について/フィニッシャーを絞った理由について[シャドバ/シャドウバース/shadowverse]

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Tier1 環境最上位デッキ 高いデッキパワーを誇り、現環境で最も注目されているデッキ。 そのため対策されやすく、デッキの中身や戦略もばれやすいが、それでもなお高い勝率を誇るデッキが多くランクインする。 Tier2 準最強クラスのデッキ Tier1のデッキに匹敵するデッキパワーを持つが、環境上位デッキとの相性差により、相対的な勝率はやや落ちる。 Tier3 中堅デッキ Tier1、Tier2のデッキと比べるとデッキパワーで劣り、見かける機会はあまり多くないデッキ。 環境次第では上位に上がることもある。 Tier4 発展途上のデッキ 研究が進まず構築が固まっていないデッキや、そもそものデッキパワーが足りていないデッキ。 新カードの追加やカード調整次第ではTier上位に食い込むこともある。 以前より優秀な機械が増えたことでのパワーも上がりました。 アーティファクトネメシス 代表的な採用カード AFは埋めてサーチする時代じゃなくなった!? 以前までのアーティファクトはデッキに埋めたものをサーチカードで引っ張ってくる動きがメインでした。 16弾からはそのまま手札に加える、場に出すカードが増えたことで直接アーティファクトを展開できます。 や等が使いやすくなったことでパワーが高くなりました。 機械ヴァンプ 代表的な採用カード モノでリーサルを狙う機械軸のデッキ 機械ヴァンパイアは、序盤から中盤を除去で凌ぎつつ機械フォロワーの破壊数を稼いていき、でのリーサルを目指したデッキです。 ドローソースが豊富なため長期戦にも対応できるのがポイントです。 1度融合からリソースを確保できれば次の融合に繋がりやすく、絶えず強力な盤面を作ることができます。 自然ドラゴン 代表的な採用カード 直接ダメージを継続して与え勝つ の効果で手に入るをプレイし、毎ターン相手リーダーにバーンダメージを与えるデッキです。 の破壊枚数に応じてダメージが蓄積されるため、PPが余ることのないようにを回していきましょう。 コントロールエルフ 代表的な採用カード リノセウスによるフィニッシュ ロングゲームの間にを引き入れ、各種バウンスカードで使い回してカウントを進めていきます。 耐久度が高いデッキなので完成まで焦らず、ゆっくりとカウントを進めていきましょう。 手札次第では6ターン目に完成することもあります。 自然ヴァンパイア 代表的な採用カード 背徳の狂獣で勝つ のリーダー付与による除去&バーンで勝利を狙うデッキです。 からコストダウンしたカードを大量にドローしながら盤面除去&リーダーへのバーンを行っていきましょう。 機械ネクロ 代表的な採用カード エンネアの上方修正 が4コストに上方修正されたことで、4ターン目から盤面維持&回収を行えるようになりました。 追加されたアディショナルの2種類も非常に強力です。 進化ロイヤル 代表的な採用カード ユニオンバーストを活かす 、等でフォロワーを効率よく進化させ、、の強力なユニオンバーストを活かして攻めるデッキです。 終盤はを絡めた疾走でのリーサルを狙うこともできます。 機械ロイヤル 代表的な採用カード 大地の神を採用したミッドレンジデッキ フォロワーを展開しながら、のリーダー付与を活かして体力を少しずつ詰めていくデッキです。 ミッドレンジヴァンパイア 代表的な採用カード ネレイアを軸としたヴァンパイア を軸とした盤面除去と各種回復・バーンカードでゲームを進めていきます。 をプレイするために渇望を意識しておきましょう。 式神ウィッチ 代表的な採用カード クオンを軸にしたデッキ 1枚で4面展開を行うを軸としたスペルウィッチです。 から展開される式神フォロワーはラストワードでスペルブーストを進めてくれるので、1度をプレイできればスペルブースト5を確保したのと同じこととなり、後続の準備もしてくれます。 スペルブーストでフォロワーのコストを下げ、一斉に大量展開していきましょう。 進化ドラゴン 代表的な採用カード 進化を稼いでゼウスへ 1枚で5回の進化を稼ぐことができるを筆頭に各種カードで進化回数を稼ぎ、で勝つデッキです。 進化回数10回以上をも超えるで決めていきましょう。 ハデスネクロ 代表的な採用カード 冥府への道を成立させる のアクセラレートorラストワードによってを場に出し、その起動を狙っていくデッキになります。 は条件を満たせば毎ターン相手フォロワーとリーダーに全体6点ダメージとなり、ゲームに勝利するレベルの力を発揮します。 自然ネクロ 代表的な採用カード トートのファンファーレで直接ダメージを はラストワードを持つカードが1枚以上破壊されていた場合、ファンファーレで自分の場に出たカード全てに「ラストワード:相手のリーダーに2ダメージ」を付与することが出来ます。 この能力でダメージを稼ぎ、処理に徹してバーンダメージで勝利を狙いましょう。 を引いていない場合でも、の直接召喚を複数回行うことでゲームに勝利することができます 秘術ウィッチ 代表的な採用カード 様々なバーンで削り禁約でフィニッシュ はゲーム中に割れた土の印の数+2のバーンダメージを相手に与えることができます。 8コストのフィニッシャーでありながら結晶効果はデッキの循環を手助けし、大ダメージから身を守ってくれる非常に使い勝手が良いカードです。 シャドウバース主要記事.

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