ワード コメント 名前。 Office 365のWordでコメントで使われる名前を変更する方法(Mac版)|TORUBLOG

Word2010 既存のコメントの名前を変更する方法

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「報告書テンプレート」、「システムの設計書」、「稟議書や契約書のチェック」など、、マネジメント業務をしていると、ワードを使った業務に日々追われてしまうことはありませんか?ワードの知識がない中で取り組むとカンタンな作業でも数時間掛かってしまうこともあるでしょう。 そこでマネたまでは、「」として、マネジメントの皆さんにとって役立つワードの使い方をたっぷりご紹介していきます。 今回ご紹介するのは「コメント機能」についてです。 ワードで作成された資料に対し、マネジメントをする立場としてフィードバックを行う機会があります。 ワードには補足文を文書に入力する「コメント機能」があるので、こちらを使用すると便利です。 今回はワード2013のバージョンにてコメント機能を使用する方法について解説していきます。 2013 ワードのコメント機能を使用すれば、フィードバックが効率的に マネジメントの一環として、企画書や報告書などワードで作成された資料をチェックしフィードバックを行う機会があります。 「資料を印刷し手書きでフィードバックする」「メール等別のツールを使いフィードバックする」という方法もありますが、ワードの「コメント機能」が断然便利です。 文書そのものに直接補足文を入力することができるため、ワード文書内でフィードバックを完結することができます。 また、修正前の状態からどのように修正が行われていったかの履歴が残るため、資料の提出者に対しわかりやすいフィードバックを行うことができます。 複数人でもコメント機能を使用できるため、チーム内で資料をチェックする場合等にも役立ちます。 ワードのコメント機能を使い、資料のフィードバックを効率的に行いましょう。 ワード文書にコメント入力する方法 該当の文書を開き、補足をしたい部分を範囲選択します。 範囲選択したら、「校閲」タブの「コメント」の中から「コメントの挿入」を選択します。 コメントの挿入を選択すると、文書の枠外にコメント枠が表示されます。 コメント枠には自由に文章を入力できるので、フィードバックや伝えたいことを書き込みましょう。 コメント内容は、コメントをクリックすれば編集することもできます。 入力したコメントを削除する方法 誤ってコメントをした際などにはコメントを削除することができます。 まず、コメント枠内をクリックし、コメント全文の背景がグレーになることを確認しましょう。 コメント枠内をクリックした後は、「校閲」タブの「コメント」の中から「削除」を選択します。 以上でコメントが削除されます。 複数人がコメントを入力した際に、人物別にコメントを表示させる方法 複数人でコメントを入力することもできます。 複数人で資料をチェックしフィードバックを行う際に使うと便利です。 しかし、複数人がコメントを入力すると文書が見づらくなることがあるので、そのような場合には特定の人物のコメントだけを表示させましょう。 まず、「校閲」タブの「変更履歴」の中から「変更履歴とコメントの表示」を選択します。 「履歴とコメントの表示」を選択後、「特定のユーザー」をクリックします。 コメントをした人の名前が出てくるので、コメントを表示したい人にチェックをいれ、表示させない人はチェックをはずします。

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ワード コメントを挿入や印刷する

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個人のユーザー名を会社名に固定できる Microsoft Officeにログインしている ユーザー名をご存じですか? WordやExcel、PowerPointの画面右上で、ログイン中のユーザー名を確認できます。 こちらはWordの画面。 右上にログイン中のユーザー名が表示されています。 ユーザー名はすべてのOfficeアプリで共通するもので、ファイルを作成・更新したときや、コメントを挿入したとき自動的に記録されます。 誰が作業したのかを確認できて重宝するのですが、複数人がファイルを更新するようなケースでは困ることもあります。 挿入したコメントにもユーザー名が記録されます。 複数人がコメントを追加した例です。 上記は複数人が同一のファイルにコメントを追加した例です。 誰のコメントなのかが分かりやすいのですが、取引先とやりとりするファイルとしては不適切ですよね。 取引先に提出するのであれば、以下のように 会社名で統一された状態が望ましいのではないでしょうか。 ユーザー名を固定してコメントした例です。 会社名としての発言でまとまっています。 企業間でファイルをやりとりする場合、さまざまな個人名での発言が残っている状態は、トラブルの原因になりかねません。 個人情報を隠す意味でも、ユーザー名を固定する方法を覚えておくといいでしょう。 ユーザー名を固定し、変更履歴に会社名を表示する ユーザー名は、1カ所のみ設定を変更すればOKです。 オプション画面の[全般]で指定します。 ExcelとPowerPointでも共通の操作です。 2ユーザー名を変更する [全般]の[ユーザー名]を変更して、[ Officeへのサインイン状態に関わらず、常にこれらの設定を使用する]にチェックを付けます。 設定は以上です。 [OK]ボタンをクリックして、オプション画面を閉じておいてください。 3コメントを挿入する 試しにコメントを入力してみましょう。 [校閲]タブの[新しいコメント]ボタンからコメントを挿入します。 先ほど設定したユーザー名が表示されていますね。 4ファイルの情報を確認する 続いてファイルを上書き保存して、ファイルの情報を確認します。 取引先とファイルを頻繁にやりとりすることが多い人は、ぜひお試しください。 チームで手分けして作業するときなどに重宝しますよ。 close 閉じる.

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「報告書テンプレート」、「システムの設計書」、「稟議書や契約書のチェック」など、、マネジメント業務をしていると、ワードを使った業務に日々追われてしまうことはありませんか?ワードの知識がない中で取り組むとカンタンな作業でも数時間掛かってしまうこともあるでしょう。 そこでマネたまでは、「」として、マネジメントの皆さんにとって役立つワードの使い方をたっぷりご紹介していきます。 今回ご紹介するのは「コメント機能」についてです。 ワードで作成された資料に対し、マネジメントをする立場としてフィードバックを行う機会があります。 ワードには補足文を文書に入力する「コメント機能」があるので、こちらを使用すると便利です。 今回はワード2013のバージョンにてコメント機能を使用する方法について解説していきます。 2013 ワードのコメント機能を使用すれば、フィードバックが効率的に マネジメントの一環として、企画書や報告書などワードで作成された資料をチェックしフィードバックを行う機会があります。 「資料を印刷し手書きでフィードバックする」「メール等別のツールを使いフィードバックする」という方法もありますが、ワードの「コメント機能」が断然便利です。 文書そのものに直接補足文を入力することができるため、ワード文書内でフィードバックを完結することができます。 また、修正前の状態からどのように修正が行われていったかの履歴が残るため、資料の提出者に対しわかりやすいフィードバックを行うことができます。 複数人でもコメント機能を使用できるため、チーム内で資料をチェックする場合等にも役立ちます。 ワードのコメント機能を使い、資料のフィードバックを効率的に行いましょう。 ワード文書にコメント入力する方法 該当の文書を開き、補足をしたい部分を範囲選択します。 範囲選択したら、「校閲」タブの「コメント」の中から「コメントの挿入」を選択します。 コメントの挿入を選択すると、文書の枠外にコメント枠が表示されます。 コメント枠には自由に文章を入力できるので、フィードバックや伝えたいことを書き込みましょう。 コメント内容は、コメントをクリックすれば編集することもできます。 入力したコメントを削除する方法 誤ってコメントをした際などにはコメントを削除することができます。 まず、コメント枠内をクリックし、コメント全文の背景がグレーになることを確認しましょう。 コメント枠内をクリックした後は、「校閲」タブの「コメント」の中から「削除」を選択します。 以上でコメントが削除されます。 複数人がコメントを入力した際に、人物別にコメントを表示させる方法 複数人でコメントを入力することもできます。 複数人で資料をチェックしフィードバックを行う際に使うと便利です。 しかし、複数人がコメントを入力すると文書が見づらくなることがあるので、そのような場合には特定の人物のコメントだけを表示させましょう。 まず、「校閲」タブの「変更履歴」の中から「変更履歴とコメントの表示」を選択します。 「履歴とコメントの表示」を選択後、「特定のユーザー」をクリックします。 コメントをした人の名前が出てくるので、コメントを表示したい人にチェックをいれ、表示させない人はチェックをはずします。

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