接続が弱いため インスタライブ。 実はいいことだらけ!企業にとってライブ配信・7つのメリット

Instagram(インスタグラム)の新機能「ライブ配信」を徹底解説!ユーザーとのリアルタイムコミュニケーションが簡単に!

接続が弱いため インスタライブ

チェック• モバイルデータ通信、Wi-Fiの接続が不安定• デバイスのメモリが不足して動作が不安定• デバイスのOSの不具合が影響している 特に 「通信環境」が原因として最も挙がります。 配信する際は安定した通信環境であることが求められるため、モバイルデータ通信で配信を行う際 「通信制限」になっていたり、Wi-Fiなどの ネットワーク機器の動作が不安定であるといった原因によってインスタライブが円滑にできない場合があります。 上記の原因を改善することにより、配信ができない問題を解消できる可能性に繋がります。 インスタのサーバー等で障害が発生している場合 配信ができない原因として、 インスタのサーバーやシステムに不具合が生じ、ユーザーに影響が出ていることによって引き起こされている場合があります。 サービスに障害が発生した際、全ユーザーに影響が出る傾向があるため、他のユーザーでも同様の不具合が発生している場合は原因になっていると考えても良いでしょう。 対処法 インスタライブで配信ができない場合の対処法をご紹介します。 関連記事で紹介している対処法を試すことで改善できる場合があります。 関連記事• 電波状況を確認 Instagramでライブ配信ができないときに疑うべきは、 電波状況です。 接続が弱いため、動画が停止されました• ライブ配信を開始できませんでした 電波の悪い場所だと、 自分のカメラで写したものがスムーズに配信されないため、 安定した状況下でのライブ配信が必要ですね。 もし、 ライブ配信できないときは、以下の項目を確認してください。 機内モードではないか• 電波は安定しているか• 不安定な場所にいないか 電車、地下などにいないか• 待機制限、通信制限中ではないか 特に、速度制限に突然かかってしまった場合は、 すぐに目で確認することができません。 なので、 実際にお使いの携帯電話会社のページに行かなければなりません。 待機制限の状況だと、それすら難しくなるので、 感覚的には速度制限はわかりやすいんですがね。 ドコモ、au、SoftBank、 各通信会社の速度制限の確認リンクを貼っておいたので、 参考にしてくださいね! Bluetoothをオフにする Bluetoothに接続する機器によって異なりますが、 接続したデバイスから発せられるBluetoothがデバイスのWi-Fiなどの通信に影響を与えることがあります。 デバイスのBluetooth接続をオフにすることで通信が円滑になり、インスタライブができない問題を解消できるかもしれません。 「設定アプリ」を起動し、 「Bluetooth」設定項目を開きます。 Bluetoothトグルを オフに切り替えます。 Wi-Fiアシストを利用する Wi-Fi接続が不安定な時に、モバイルデータ通信で補助を行う 「Wi-Fiアシスト」設定を有効にすることで改善するかもしれません。 なお、モバイルデータ通信を一部消費するため、データ容量を消費します。 容量が不足している場合は有効にしない方が良いでしょう。 「設定アプリ」を起動し、 「モバイルデータ通信」設定項目を開きます。 「Wi-Fiアシスト」のトグルをオンにします。 Wi-Fiのリースを更新する Wi-Fiに接続してインスタライブを行っている場合に有効な方法です。 接続が不安定になっている場合は、リースを更新することで改善することがあります。 「設定アプリ」を起動し、 「Wi-Fi」設定項目を開きます。 接続しているアクセスポイントの 「i」アイコンをタップしてください。 「リースを更新」をタップします。 代替DNSを利用する 代替のフリーDNSを利用することでも通信を改善することができます。 「設定アプリ」を起動し、 「Wi-Fi」設定項目を開きます。 接続しているアクセスポイントの 「i」アイコンをタップしてください。 「DNSを構成」を開きます。 「手動」を選択しましょう。 8 8. 4 項目を増やす際は、 「サーバを追加」をタップすることで増えます。 プロキシをオフにする プロキシをオフにすることで安定することがあります。 「設定アプリ」を起動し、 「Wi-Fi」設定項目を開きます。 接続しているアクセスポイントの 「i」アイコンをタップしてください。 「プロキシを構成」を開きます。 「オフ」を選択します。 インスタアカウントの再ログイン 配信中のアカウントで、対処法を試しても改善しない場合はアカウントの再ログインを試します。 再ログインによって改善する可能性がありますので、確認してみましょう。 「設定」をタップしましょう。 画面を最下部までスクロールし、 「 アカウント名 をログアウト」をタップしてください。 ログイン画面から再度ログインをしましょう。 ライブ配信 その他のエラー ライブ配信において、 上のいくつかの項目を確認しても問題がある場合は、 以下の理由が考えられます。 Instagram側のエラー• ハードウェア 携帯本体 のエラー• その他、未知のエラー なので、 その場合はInstagramに問い合わせたほうが良いでしょう。 編集後記 Instagramのライブ配信、楽しんでいますか!? 個人的には、 ライブ配信をしても誰も訪問してくれない日々が続いているので笑 、上位のライブ配信者の手法を学んで、 記事にしてみたいと思います!最後まで読んでいただき、 ありがとうございました!.

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実はいいことだらけ!企業にとってライブ配信・7つのメリット

接続が弱いため インスタライブ

チェック• モバイルデータ通信、Wi-Fiの接続が不安定• デバイスのメモリが不足して動作が不安定• デバイスのOSの不具合が影響している 特に 「通信環境」が原因として最も挙がります。 配信する際は安定した通信環境であることが求められるため、モバイルデータ通信で配信を行う際 「通信制限」になっていたり、Wi-Fiなどの ネットワーク機器の動作が不安定であるといった原因によってインスタライブが円滑にできない場合があります。 上記の原因を改善することにより、配信ができない問題を解消できる可能性に繋がります。 インスタのサーバー等で障害が発生している場合 配信ができない原因として、 インスタのサーバーやシステムに不具合が生じ、ユーザーに影響が出ていることによって引き起こされている場合があります。 サービスに障害が発生した際、全ユーザーに影響が出る傾向があるため、他のユーザーでも同様の不具合が発生している場合は原因になっていると考えても良いでしょう。 対処法 インスタライブで配信ができない場合の対処法をご紹介します。 関連記事で紹介している対処法を試すことで改善できる場合があります。 関連記事• 電波状況を確認 Instagramでライブ配信ができないときに疑うべきは、 電波状況です。 接続が弱いため、動画が停止されました• ライブ配信を開始できませんでした 電波の悪い場所だと、 自分のカメラで写したものがスムーズに配信されないため、 安定した状況下でのライブ配信が必要ですね。 もし、 ライブ配信できないときは、以下の項目を確認してください。 機内モードではないか• 電波は安定しているか• 不安定な場所にいないか 電車、地下などにいないか• 待機制限、通信制限中ではないか 特に、速度制限に突然かかってしまった場合は、 すぐに目で確認することができません。 なので、 実際にお使いの携帯電話会社のページに行かなければなりません。 待機制限の状況だと、それすら難しくなるので、 感覚的には速度制限はわかりやすいんですがね。 ドコモ、au、SoftBank、 各通信会社の速度制限の確認リンクを貼っておいたので、 参考にしてくださいね! Bluetoothをオフにする Bluetoothに接続する機器によって異なりますが、 接続したデバイスから発せられるBluetoothがデバイスのWi-Fiなどの通信に影響を与えることがあります。 デバイスのBluetooth接続をオフにすることで通信が円滑になり、インスタライブができない問題を解消できるかもしれません。 「設定アプリ」を起動し、 「Bluetooth」設定項目を開きます。 Bluetoothトグルを オフに切り替えます。 Wi-Fiアシストを利用する Wi-Fi接続が不安定な時に、モバイルデータ通信で補助を行う 「Wi-Fiアシスト」設定を有効にすることで改善するかもしれません。 なお、モバイルデータ通信を一部消費するため、データ容量を消費します。 容量が不足している場合は有効にしない方が良いでしょう。 「設定アプリ」を起動し、 「モバイルデータ通信」設定項目を開きます。 「Wi-Fiアシスト」のトグルをオンにします。 Wi-Fiのリースを更新する Wi-Fiに接続してインスタライブを行っている場合に有効な方法です。 接続が不安定になっている場合は、リースを更新することで改善することがあります。 「設定アプリ」を起動し、 「Wi-Fi」設定項目を開きます。 接続しているアクセスポイントの 「i」アイコンをタップしてください。 「リースを更新」をタップします。 代替DNSを利用する 代替のフリーDNSを利用することでも通信を改善することができます。 「設定アプリ」を起動し、 「Wi-Fi」設定項目を開きます。 接続しているアクセスポイントの 「i」アイコンをタップしてください。 「DNSを構成」を開きます。 「手動」を選択しましょう。 8 8. 4 項目を増やす際は、 「サーバを追加」をタップすることで増えます。 プロキシをオフにする プロキシをオフにすることで安定することがあります。 「設定アプリ」を起動し、 「Wi-Fi」設定項目を開きます。 接続しているアクセスポイントの 「i」アイコンをタップしてください。 「プロキシを構成」を開きます。 「オフ」を選択します。 インスタアカウントの再ログイン 配信中のアカウントで、対処法を試しても改善しない場合はアカウントの再ログインを試します。 再ログインによって改善する可能性がありますので、確認してみましょう。 「設定」をタップしましょう。 画面を最下部までスクロールし、 「 アカウント名 をログアウト」をタップしてください。 ログイン画面から再度ログインをしましょう。 ライブ配信 その他のエラー ライブ配信において、 上のいくつかの項目を確認しても問題がある場合は、 以下の理由が考えられます。 Instagram側のエラー• ハードウェア 携帯本体 のエラー• その他、未知のエラー なので、 その場合はInstagramに問い合わせたほうが良いでしょう。 編集後記 Instagramのライブ配信、楽しんでいますか!? 個人的には、 ライブ配信をしても誰も訪問してくれない日々が続いているので笑 、上位のライブ配信者の手法を学んで、 記事にしてみたいと思います!最後まで読んでいただき、 ありがとうございました!.

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スマホ画面をテレビで見る視聴方法&接続ケーブルのオススメはコレ!【Android、iPhone】

接続が弱いため インスタライブ

いまや誰でもスマホ1台あれば、簡単にネット配信ができる時代。 iPhoneやAndroidなど、カメラが高画質になったため、学生が自宅から配信する番組でも、驚くほどキレイな画面で放送されています。 でも、音はというと、なかなか厳しいな……というのが実情。 とくに「 歌ってみた」や「 演奏してみた」など、音楽モノだと音質が大きくものをいう世界なので、ここはなんとか改善したいところ。 ただマイクの問題、扱う素材の問題、ミックスバランスの問題……などなど、いろいろ乗り越えなくてはならない課題があるのも実際のところです。 そうした数々の問題を解決し、誰でも高音質に配信するためのオーディオインターフェイスが、 IK Multimediaから発売されました。 iRig Streamという約14,000円(税別)のこの機材、とってもコンパクトだし、複雑なボタンもなくシンプルな機材ですが、スマホとiRig Streamを組み合わせることで高音質な配信が可能。 もちろんWindowsやMacと組み合わせて使うことも可能なオーディオインターフェイスです。 ライブ活動などが行いにくい今、自宅から気軽にいい音でストリーミング配信できるこの機材、どのようにして使うものなのか紹介してみましょう。 ストリーミング配信用のオーディオインターフェイス、iRig Streamを使ってみた Banner A1 728x90 伸縮サイズ iRig StreamはイタリアIK Multimediaが開発した手のひらに乗るサイズの小さなオーディオインターフェイス。 ただDTMステーションで普段紹介するオーディオインターフェイスとはちょっと異なり、DAWでのレコーディング用というより、ストリーミング配信であったり、ビデオ録画用に最適化されたアイテムになっています。 手のひらに収まるサイズのコンパクトなボディー まずは、入出力がどうなっているかから見てみましょう。 IK MultimediaのiRigシリーズ製品を使ったことのある方ならご存知の端子であり、これを通じて各種スマホ、PCと接続する形となっています。 実際、iRig StreamにはLightning、USB Type-C、USB Type Aの3種類のケーブルが付属しているので、これらを使って接続する形となります。 また、ちょっと前のAndroidだとmicro USB端子を使っているものもあると思いますが、その場合は別売のケーブルを別途購入するか、もし過去のiRigシリーズ製品を持っているなら、それらに付属しているケーブルでも利用することが可能です。 1kHzの各フォーマットにも対応。 またUSBクラスコンプライアントなデバイスとなっているので、WindowsやMacでもドライバ不要で使うことが可能です。 メインの入力はRCAピンジャックのライン入力 反対の面にあるのがRCAピンジャックのステレオライン入力です。 オーディオインターフェイスのメインの入力となるのがこの端子なのでここに楽器を接続してもいいし、外部ミキサーなどを接続してもOK。 まさに汎用的に利用可能な端子になっています。 見ての通りLとRの2つがあるわけですが、もし片方のみに入力する場合や、ミキサーを通した結果、片方のチャンネルだけの入力になる場合、左サイドのMONOスイッチをONにすることで、モノラル入力にすることができ、左チャンネルもしくは右チャンネルに入っても、音が中央にくるように設定することが可能です。 一方、右サイドにあるのはステレオミニのヘッドホンのジャック。 ここでストリーミング配信の音をモニターすることもできるし、スマホやPCの再生音をモニターすることが可能になっているのですが、iRig Streamのユニークなのは、これが4極端子に接続できるタイプになっていること。 つまり、普通にヘッドホンを接続して使うこともできるのですが、マイク機能を持つヘッドセットであれば、ここからマイク音を入力することが可能なのです。 ヘッドホン端子は4極対応でヘッドセットでのマイク入力にも対応している まあ、外部ミキサーを接続しているのであれば、そこにマイクを接続すればOKではあるものの、なるべくコンパクトにストリーミング配信したい……という場合、ここからマイク入力ができるのは非常に重宝するところ。 とはいえ、一般的なヘッドセットやスマホ付属のマイク付きヘッドホンだと、マイクの質が低く、せっかく導入したiRig Streamの価値を引き出すことができません。 4極のジャックに接続可能なiRig Mic そんな場合は、ちょっと追加投資にはなってしまいますが、同じIK MultimediaのiRig Mic、iRig Mic Lavを使うのも手。 これらは4極ジャックに接続可能な高音質マイクであり、ここに手持ちのヘッドホンを接続できるという便利なアイテムなのです。 もちろん、手持ちのコンデンサマイクなどがあるのなら、外部ミキサーに接続して使うのがいいとは思いますが、外に機材を持ち出して配信するのでできるだけ機材をシンプルにしたい……という場合は、iRig MicやiRig Mic Lavを検討してもいいと思いますよ。 クリップで服などに着けることができるiRig Mic Lav さらに左サイドを見てみると、LOOPBACKというスイッチが用意されているのも、大きなポイント。 ループバックとは、再生した音をそのまま配信してしまうためのもの。 ループバックとはスマホやPCから出す音を配信するための機能 最近はループバック機能を持つオーディオインターフェイスも増えていますが、これがないと再生する音をそのまま配信するというのが意外と面倒。 でも、これならば使いたいときだけ、LOOPBACKをオンにすればいいので便利ですよ。 これを使うことで、ホストで再生するオケをバックに歌ったり、演奏したり……ということが可能ですし、ゲーム実況などで利用するのも手ですね。 iRig Streamの左サイド。 ループバックスイッチやMONOスイッチがある このようにライン入力、マイク入力、ループバックを3つ扱うことができるのがiRig Streamというオーディオインターフェイスなのです。 気になるバランスや音量調整をどうするかですが、これは本体にあるノブで調整可能になっています。 まず4極端子のマイクから入力される音量は右サイドのMICレベルで調整します。 ライン入力については固定なので、MICレベルの調整でバランスを取ります。 さらに、ループバックに関しても固定なので、必要に応じてホストの出力レベルを調整します。 その上で、これら3つのミックスレベルをiRig StreamのトップパネルにあるLEVELノブで調整します。 このミックス状況のレベルによって、SIGNALのレベルLEDが点灯する形となっています。 音量が小さいと青色のLOWが、ちょうどいいとOKの緑色、そしてレベルオーバーするとHIGHの赤色が点灯するので、なるべくOKとなる具合に調整するといいですね。 入力信号レベルをLEDランプで表示してくれる なお、その音は4極のジャックに挿したヘッドホンからモニターできるようになっているので、この音を聴きながら歪がないか、音のバランスはいいか、また音量レベルとしてちょうどいい具合になっているかをレベルLEDも見つつ操作していくわけです。 その上で、YouTube Liveに配信するのか、ニコ生に配信するのか、ツイキャス、Twitch、インスタ……など何で配信するのかによってアプリを選んだ上で配信を行っていきます。 もっとも、iRig Streamが威力を発揮するのは生番組のライブでのストリーミング配信に限ったものではありません。 普通に録画する場合でも大きな力を出してくれますし、実際にはまず撮影し、その後編集してからYouTubeなどにアップロードという使い方のほうが多いかもしれません。 その場合でも、iRig Streamは強い味方となってくれます。 iOSのYouTubeアプリでYouTube Liveでのストリーミング配信ができる。 ただし1,000人以上のチャンネル登録者がいることが必須 たとえばiPhoneの場合、普通にカメラを起動し、ビデオモードで撮影していけばOK。 使い方は先ほど説明した通りであり、ライン入力、マイク入力、ループバック入力をミックスさせてもいいし、使い分けてもいいですね。 場合によっては、録画した後にトリミングしたり、編集作業を行って、ビデオの完成度を上げていくこともよさそうです。 最終的に仕上がったものをYouTubeやニコ動にUPするわけですが、この際、元のビデオ素材の音質がいいと仕上げりもいいし、圧倒的に作業しやすいですからね。 Instagramでのライブ配信でももちろん利用可能 以上、ストリーミング配信に特化したオーディオインターフェイス、iRig Sreamを紹介してみましたが、いかがでしょうか?ストリーミング配信用ではあるけれど、もちろん音楽のレコーディング用としても大きな威力を発揮してくれる機材でもあります。 マイクプリアンプやコンデンサマイク駆動用のファンタム電源供給機能などはないものの、手元にミキサーがあれば、それとライン接続すれば普通に使うことができ、スマホでも高音質にレコーディングしていくことが可能です。 Studo Oneのオーディオ設定画面。 WASAPI対応のDAWであればASIO4ALLを入れなくてもすぐに使うことができる スマホだけでなくノートPC用の小さなオーディオインターフェイスとしてもとても便利。 ノートPC内蔵のサウンド機能だとどうしても音質が劣るので、この小さなiRig Streamを接続するだけで簡単に音質向上に図ることが可能です。 ただし、Windows 10の場合、 WASAPIには対応しているものの、 ASIOドライバには対応していません。 そのためCubaseやStudio One、FL Studio、AbilityなどWASAPI対応しているDAWはそのまま使うことが可能ですが、そうでないDAWの場合、ASIO4ALLなどをインストールの上、使うようにしてください。

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