ゴーイング セブンティーン。 【SVT】SEVENTEEN『Going Seventeen』を語るよ

【SVT】SEVENTEEN『Going Seventeen』を語るよ

ゴーイング セブンティーン

略歴 [ ]• 2005年、ファッション雑誌『』()のミスセブンティーン2005に選ばれ、同誌専属モデルとして活動を開始。 2007年7号にて初めて表紙に登場し、2008年3月1日号で初めて単独モデルとして表紙を飾った。 2008年12月、テレビドラマ『』()でドラマ初出演にして初主演を果たす。 2010年3月号をもってセブンティーンモデルを卒業、2010年8月号よりファッション雑誌『』(集英社)の専属モデルとなった。 2010年4月から2015年3月まで『』にお天気キャスターとしてレギュラー出演していた。 また、2011年の6月に発表された『第7回好きなお天気キャスターランキング』で9位にランクインした。 『Going! 『non-no』でもスポーツ連載を持つようになり、誌面で長谷部やら選手との対談を果たしている。 男性ファッション誌などにも、気になるお天気お姉さんとして登場することがある。 2013年10月にジーアールプロモーションからスターダストプロモーションへ移籍。 2014年9月号をもって『』を卒業。 今後は雑誌『』を中心に活動する。 2016年7月9日、サッカー選手の長谷部誠と結婚。 2017年7月、第1子を出産。 出産日、性別は非公表。 人物 [ ]• 兄と姉がいる。 趣味は、と買い物・音楽鑑賞。 特技は、と長距離走・書道。 憧れの芸能人は、モデルで女優の。 を飼っており、名前は「くぅちゃん」という。 生まれ。 ファッション系• のをとして着ることもある。 スポーツ系• 自身がレギュラーを勤めていた『Going! 』の企画での資格を取る企画があり、これに見事に合格し、野球知識検定6級を所持することとなった。 所属のとは親交があり、お互いのブログに登場することもある。 付の吉田のブログには「今回のCWC()、僕的MVPは... 佐藤ありさちゃん! 」と綴られており、その理由は「サッカーアースでの僕の似顔絵が以前に比べてかなり似てる! 」というものだった。 交友関係 [ ]• 『セブンティーン』モデル時代からの親友。 服の好みなど似ているところが多く、私服がかぶることもある。 桐谷の『』の卒業式にはサプライズで駆け付けた。 その際、桐谷はあまりの驚きと感動に泣き崩れてしまい、佐藤がハグをして慰めていた。 お互いに仕事が忙しいため頻繁には会えないが、時間が合った際には2人で食事などに行き弾丸トークをするという。 お互いのブログに、2人のエピソードや写真が掲載されることも度々ある。 2012年3月号からは、桐谷も『』のレギュラーモデルになるため、当雑誌で再び共演することとなる。 Going! 元で『Going! 『Going! 』報道キャスターのとも仲が良い。 より『Going! 』キャスターになったのとは生まれの同い年で誕生日は10日違い。 (佐藤の方が10日遅い) Seventeen・non-no• 『non-no』レギュラーモデルのとも親交があり、憧れの存在である。 元『non-no』レギュラーモデルで、現在『』や『』『』でモデルを務めるのことを「みっこちゃん」と慕い可愛がられている。 『non-no』モデルの・・・・・らとも仲が良い。 『non-no』などでモデルを務めるのことを「優しいモデルの先輩」と語っている。 ごくまれにブログに登場することがある。 『』モデルのとは時代から仲が良い。 アスリート• 前述のとおり、1部リーグ()・所属の長谷部誠、同・所属の、リーグ・の、・所属の吉田麻也と親交がある。 のとも親交がある。 エピソード [ ] Going! のレプリカユニフォームを持っている。 背番号は佐藤の誕生日にちなんで「20」で、背中の名前は「ARISA」。 2010年のクラブワールドカップの時期には、『Going! 『Going! 出演 [ ] テレビ番組 [ ] 現在のレギュラー出演番組 過去のレギュラー出演番組• (2010年9月 - 2012年7月、日本テレビ)• (2008年4月 - 7月、日本テレビ)• 恋ふぁく〜みんなで恋しよ! ケータイ小説FACTORY〜(2008年7月29日 - 、)• TOYOTAプレゼンツ FIFAクラブワールドカップジャパン2011 ハイライト(2011年12月8日 - 2011年12月17日、日本テレビ) - クラブ世界一サポーター• 「」(2008年3月 - 2012年3月、)• (2010年10月2日 - 2012年3月17日、)• (2010年4月3日 - 2015年3月29日、) - お天気キャスター CM [ ]• EVER HALF• アフラック NO. 1キャンペーン• わさび茶漬け(2007年)• (2007年)• (2007年 - 2009年)• 「Let's!春キャン! 」(2008年) - の4人(・・・ 佐藤ありさ)で出演• Heart up(2008年)• 「CMショッピング」篇(2009年10月30日 - )• もぎたて果実(2011年 - )• リップベビー(2012年 - )• ケープ3Dエクストラキープ(2014年 - )• ありさのあした( 400ch) - メインパーソナリティ PV [ ]• 「」(2006年)• 「」(2010年)• 「」(2010年)• 「雨フル 〜悲しみはきっといつの日か〜」(2012年) テレビドラマ [ ]• (2012年7月13日 - 8月17日、) - 嶺沢悠姫 役• メ~テレ50周年特別番組4夜連続放送「名古屋行き最終列車」2012年12月17日 月 ~20日 月 深夜0:20~ 映画 [ ]• (2010年)- 山内絵梨 役• (2015年)- 是永麻由香 役• (2015年)- 栗田美晴 役• (2016年) - 清瀬モモ 役 劇場アニメ [ ]• (2016年) - キルコ 役 サポーター・キャラクター [ ]• TOYOTAプレゼンツ FIFAクラブワールドカップジャパン(2010・2011年)クラブ世界一サポーター• 西川リビング(2011年) 受賞歴 [ ]• ミスセブンティーン2005(2005年)• 第7回好きなお天気キャスターランキング9位(2011年)• 第8回好きなお天気キャスターランキング6位(2012年)• 第9回好きなお天気キャスターランキング4位(2013年) 書籍 [ ] 著書 [ ]• Love call(2013年5月18日、) 雑誌 [ ]• (2005年 - 2010年、集英社) - 専属モデル• (2010年 - 2014年、集英社) - 専属モデル 、などの男性誌にも不定期に登場している。 いずれも上記女性誌の「副業」としての位置づけ。 (集英社) カバーモデル [ ]• ピンキー文庫「」(著:、2012年4月25日、集英社) 脚注 [ ] []• - oricon career• - oricon career• - 2014年7月19日佐藤ありさオフィシャルBLOG• eltha. 2017年7月21日. 2018年8月23日閲覧。 - 佐藤ありさオフィシャルブログ「ありのまま」(2010年11月06日 21時42分)• - 佐藤ありさオフィシャルブログ「ありのまま」(2011年11月16日 22時58分)• - 佐藤ありさオフィシャルブログ「ありのまま」(2011年11月07日 23時25分)• - 佐藤ありさオフィシャルブログ「ありのまま」(2010年10月31日 01時49分)• - 吉田麻也オフィシャルブログ(2011年12月21日)• - 佐藤ありさオフィシャルブログ「ありのまま」(2010年11月05日 23時47分)• - 佐藤ありさオフィシャルブログ「ありのまま」(2010年12月26日 14時52分)• - 佐藤ありさオフィシャルブログ「ありのまま」(2010年06月10日 16時53分)• - 佐藤ありさオフィシャルブログ「ありのまま」(2010年06月13日 02時09分)• - 佐藤ありさオフィシャルブログ「ありのまま」(2010年06月14日 02時14分)• 佐藤ありさオフィシャルブログ 2014年3月23日. 2018年6月16日閲覧。 - いまドキ! 娘としての出演期間が過去最長の4年。 - の相手役として、初めてのキスシーンに挑戦。 ONE PIECE. com 2016年5月30日. 2016年6月2日閲覧。 - 佐藤ありさオフィシャルブログ「ありのまま」(2011年11月08日 19時36分) 外部リンク [ ]• (2013年10月 - )• satoarisa920 -• デニス• 小林伯熙• 原田一輝• 林晃平• 井上稀翔• 中村祐翔• 髙橋龍星• 渡辺雄斗• 大倉空人• 堀間翔• 今井楓• 小林大暉• 山下夕越• 芳賀柊斗• 朝美瑠音• 内野伶菜• ジャスミン• ライラック• 高橋咲樹• 羽野瑠華• 彩永あいり• 岡村梨里• 桐山花綾• 有原さな• 佐野愛夏• 加藤未来• 高岡凜花• 白川怜奈• 白石南帆• 土岐瑞葵• 秦穂香• 朝日奈芙季• 山崎美月• 湊梨紗• 小出華苑• 杉浦さくら• 河村花• 小椋梨央• 櫻愛里紗• 鮫島彩華• 青山愛依• 横堀菜々美• 渡辺梨世• きなこ• 朝倉さくら• 小栗まりな• 渡邊璃音• 大高みなみ• 檜山奈南果• 西谷星彩• 朝倉ひなか• 星乃明日美• 山川虹羽• 葉山未来• 亘理舞• 堀口日萌• 星谷汐音• 木下夏希• 吉村栞乙• 吉村眞乙• 山崎友莉花• 桜野希子• 広井こころ• 早川あひる• 石黒詩苑• 西田圭李• 深川和音• 勝又春• 三井マリナ• 青木菜々香• 神山凛• 美南早希• 阿部美月• 渡辺くるみ• 美波はる• 本庄風月• 石井るり• 華野瑚子• 安積美唯• 月井美緒• 太田彩巴• 安田野乃• 崎本紗衣• 武野汐那• 藤井桃香• 西垣有彩 キッズ• 山口莉来弥• 山中しいた• 谷垣有唯• 沖田有和• 窪田吏玖• 渡嘉敷龍• 大塚陽斗• 櫻莉杏• 藤村木音• 瑞城さくら• 山口にこ• 和泉詩• 橋本和• 天川れみ• 中西真優• 羽野真央• 森嶋さくら• 磯山ふみ• 斉藤萌紅美• 中村いお• 加々谷日彩• 綾波亜弥• 角田麗衣• 本堂杏奈• 平良圭叶宇• 谷口華音• 鈴木ありさ• 川本結月• 永岡心花• 仲村悠菜• 来栖美歩• 風見和香• 大塚咲希• 松尾由愛• 久永莉穂• 冴樹侑和• 千葉さりあ• 浅井アヤネ• 国本姫万里• 渡嘉敷杏• アーティスト• 愛甲朔也• 麻井香音• 浅賀望大• 朝葉珠璃• 嵐祐人• 有村悠真• 有元啓太朗• 有本大貴• 安藤稜浩• 飯坂和矢• 石井雅哉• 市川陽夏• 伊藤玻羅馬• 井上愛梨• 今井春登• イングリス海偉• 植田香凜• 内山愛美• 海上学彦• 江口シオン• 大橋典之• 大橋龍馬• 大屋香乃• 岡野敬• 小川礼• 荻野直哉• 荻野龍斗• 尾﨑実生• 落合晴音• 乙羽真凜• 樫本詠知• 春日結心• 春日レイ• 香瀬あざみ• 片山蔵人• 金井マイ• 兼子丈輝• 上村謙信• 神谷勇楽• 川嶋夏実• 河島英人• 菊地美結• 清瀬このは• 工藤愛由夢• 久保楓• 熊谷魁人• 黒澤諒• ケイラ• 小泉陽菜乃• 越山敬達• 後藤田由起子• 近藤ゆき• 今野亘琉• 坂井太陽• 佐藤昊希• ジェフリーマローン• 志田弦音• 島田惇平• 鈴木智有• 鈴木心愛• 鈴木雄大• 関空亜• 高尾颯斗• 高桑真之• 髙橋蓮欧• 高村晃平• 武井駿• 田村ニコラス• 津田愛奈• ティアラ• 得能志生• 得能勇志• 冨波心• 中川享之介• 長野蒼大• 中野龍• 長野凌大• ナポレオンスター• 西田喜穏• 虹野優太• 能浦航汰• ノエル• 浜田麻希• 林優心• 原田怜生爽• 平野勇樹• 平野音郁• 平野翔馬• 福田桃芭• 藤井航• 藤澤雛• 藤田陽士• 藤田優斗• 藤野煌• 船橋蘭• 星野仁• 堀越リアム• マークルシアン蓮• 前出燿志• 牧野太英• 増田みずき• 松澤遼太郎• 松本ししまる• 松本龍之介• 水口隆志• 水野瑠偉• 溝上青王• 三本健介• 三富大成• 南野大地• みのり• 宮内杏璃• 宮崎杏樹• 村崎秀明• 森田悠斗• モルル夕菜• 八木優羽亜• 山下竜輝• 山下永玖• 山下遼• 山根大弥• 山橋明日菜• 吉岡琉生• ラウアー亜未衣• 瑠伊穂• REY• レックス• ローズ杏美• 渡邉瑠南• 渡邉花鈴• 渡来航太• 有岡歩斗• 安藤夢叶• 石田ノエル• 石田ローウェン• 五十﨑優真• 出田ブランドン• 岩井里奈• 岩井蓮• 梅田凌佑• 浦山天斗• 大島夏乃• 大西伊紗• 大山蒼生• 岡香鈴• 岡本結芽乃• 岡本芽唯• 奥野楓佳• 小野結月• 加藤翔太• 鎌田聖菜• 川口大翔• 河村朱莉• 川村伯真• 紀田直哉• 北脇里紗• 栗瀬陸• 小森大輝• 小山杏果• 佐々木櫂• 佐々木頼忠• ジェイ• 下山天• JURI• 白石嵐丸• 髙田侑希• 髙橋美利阿• 宝川紗羅• 橘祐里• 田中博翔• 千知謙• 徳井太一• 永田陸斗• 中野瑠偉• 中村まな• 西川陽菜• 西村零• 橋本歩夢• 林穂乃花• 原野琴美• 福井太陽• 福島愛• 藤川希子• 松川日陽• 松川明衣花• 松田しのん• 松村泉輝• 松元寧音• 三屋響• 宮本弘佑• 森兼菜緒• 安田依唆• 矢内姫愛• 山口瑞姫• 山﨑日和• 湯浅凛子• 吉村信愛• 由本脩真• Rinka• ルディック詠美• 若井瑛人.

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自主制作ドルSEVENTEEN、さらに豊かで洗練された音楽を披露!新曲8曲を発表! デビューして約1年半ぶりに、清涼ドル・自主制作アイドルとしての地位を固めたSEVENTEENが、遂に3回目のミニアルバムSeventeen 3rd Mini Album「Going Seventeen」を発表し、きらびやかな情熱を持って帰ってくる。 タイトル曲「붐붐(BOOM BOOM)」を含む新曲8曲で構成された「Going Seventeen」は、夢に向かう情熱というキーワードを持って「Make A Wish」、「Make It Happen」、「Make The Seventeen」の計3つのバージョンで発売される。 3枚のアルバムでは、SEVENTEENが船を作っていく過程で自分の夢と情熱が込められた結果が完成され、新しい世界に進む姿を表現した。 タイトル曲「붐붐(BOOM BOOM)」は、このような夢と情熱を通じて目標のために走って行く時のトキメキと好きな異性をへのドキドキ感を「BOOM」という言葉を使って表現した。 SEVENTEENの情熱あふれるエネルギーを存分に感じることができる曲で、繰り返されて出てくる「BOOM」という言葉が自然に覚えられ、すぐに口ずさむことができ、以前よりもさらに力強いSEVENTEENのエネルギーを感じることができる。 特に、「迫力」と「情熱」で表すことができる「붐붐(BOOM BOOM)」のパフォーマンスは、一つの夢に向かって走って行く情熱をSEVENTEENだけの明るく活気のあるパフォーマンスで表現した。 衣装を活用した振り付けと歌詞の内容に合った気の利いた演出も見どころの一つだ。 また、「Going Seventeen」は、デビュー当時から「自主制作ドル」ということで、自分たちの曲と振り付けを直接作ってきたSEVENTEENらしく、今回のタイトル曲もメンバーたちが自ら曲作りに参加した。 特にデビュー曲「Adore U」から良いタッグを組んできたSEVENTEENメンバーの「ウジ」と作曲家の「ケ・ボムジュ」が再び組み、SEVENTEENだけが見せることができる魅力を詰め込んだ。 SEVENTEENの他のメンバーたちもアルバムの収録曲作業に参加しながら、以前よりも成長していくSEVENTEENの音楽的力量を披露している。 13人組グループという利点を極力利用した ミックスユニット曲「BEAUTIFUL」とパフォーマンスチームの「ホシ」が作曲をした「HIGHLIGHT」がアルバム全体を装飾していて、「お互いに大変な時には一緒にいるよ 僕に寄り添って」という歌詞が印象的な、今までヒップホップチームが披露してきた魅力とはまたひと味違った 甘い魅力が引き立つヒップホップチームユニット曲「기대(キデ)」、寒い冬に合う悲しくて身に染みるようなボーカルチームのバラード曲「몰래 듣지마요(モルレ トゥッチマヨ)」、そしていつ、どこでも一緒に笑いの花を咲かせようというSEVENTEENの率直な話が込められた「웃음꽃(ウスムコッ)」など、今までのチームでも、ユニットに分かれる時も、それぞれの個性が生きているSEVENTEENだけの代替不可能な輝く姿が盛り込まれた曲で構成された。 BEAUTIFUL 02. 붐붐 03. HIGHLIGHT 04. 기대 05. 빠른 걸음 06. 몰래 듣지 마요 07. 글쎄 08. なくなり次第終了となりますので、特典の有無は必ず各商品詳細ページにてご確認下さい。

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【女性編】人気ハーフモデルランキングTOP25【2020最新版】

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CDなど滅多に買わない私が! 今回も手を出してしまいました。 3rd mini Album『Going 』に、です! テンション高まる! ということで、開封から曲の感想まで、思う存分に語りたいと思います。 ~入手まで 12月9日金曜日。 私はとても悩んでいた。 (以下せぶち)のアルバムを買うかどうか、を。 一通り聞いてみたところ、活動曲のみならずアルバム曲もどれも良さげである。 付録や写真集などは正直どうでもいいが、曲を好きなときに思いっきり聴きたい。 で買うのも良いが、「CD」という形で手元に置いておいた方が、PCが壊れたときとか非常時に良い気もする。 これは買うしかない!問題はいつ買うか。 正直今すぐほしい!ってわけじゃない。 今月は年末ということもあって、自分の財布のひもが緩んでいる自覚もある。 散財したくない。 これからは質素に生きると決めたじゃないか、云々。 色々考えた結果、 今日買うしかない! という結論に達しました。 いや、予約していなかったんですよね今回のアルバムも。 で、3verあるなかで、手元に置きたいなぁというパッケージは1つしかなかったんですね。 せぶちの人気がうなぎのぼりであるように思える中、いいなぁと思うverだけ無くなっていたら嫌だなぁ・・・と思ったのが決定打でした。 金曜日の次は休日です。 みんな買うでしょ、多分。 だから、先に確保しようと思ってしまいました。 そんな中で、何を思ったか、ジョギングがてら取り扱っているCDショップへ行くことに。 良い運動になった。 私は、「Make It Happen」バージョンを買いました!ジャケットの写真が一番好きだから。 お値段はセール中なのか2000円切っていて、マジで韓国のCDの価値はデフレ状態だなぁと思いました。 デフレって言うのかなぁ。 J-POPのCDアルバムも買ったりするけれど、写真集なんてついてないし、それなのに3000円とかしたぞ。 日本のCDが高いのか、韓国がおかしいのか。 もっとお金払っても良い、とまで思ってしまった・・・。 2000円とかありがたい。 いざ、開封! 【内容】 ・CD本体 ・(THE8 ・トレカ2枚(98ラインとDK単体)・よくわかんないカード(写真中央灰色のやつ) ・歌詞カード ・ポスター大きい奴が2つ(ジョンハン単体と全員) ・写真集(ジャケットの写真と同じようなイメージ 良い!) 【感想】 ポスターが大きい。 貼る壁がない!でもいつか貼るかもしれないから確保しておきます。 ポスターを貼る趣味はないから「要りません」って言ってもよかったかもしれない。 他のファンの人はポスターって要るのかな。 アイドルってそういうもんか。 トレカは誰が来ても嬉しい人なので、ようこそ私の元へ!って感じです。 推し(DK)が来たのはとびきり嬉しいですけれど 笑 バーノンは写真映りが本当に良いなぁイケメンだな~と思いました。 トレカについては自分のお気に入りの何かにそっと忍ばせて、つらいときに見ることにします 笑 写真集はまだゆっくり見ていないのですけれど、良い!文句なし。 ありがとうございます、プレディスさんって感じ。 ほんと韓国のCDって買うの楽しいですね。 まだCDを買うまでもないんだけどなぁ~ってアイドルがほとんどなんだけど、好きになったらCDたくさん集めて棚に並べてみたい。 好きなものに囲まれて生きていきたい。 これからもたくさん聴いて見識を深めていきたい所存です。 あとは、トレカの裏が、多分モールス信号で何か書かれているようで、ちくしょうその知識はないんだな~でも調べてみるか、って感じです。 モースル信号って時々サスペンスとかミステリでトリックに使われたりするから、個人的に取得したい知識なんだけどね。 それでは次に、CDの楽曲について。 『Going 』収録曲 全感想 収録曲は、全8曲。 ユニット別楽曲は3チーム1つずつと、ユニットではなくグループを2つに分けて、2曲。 活動曲と、準活動曲。 ライブでしかやっていなかった曲など、てんこ盛りの内容。 そしてどれも良い。 なんてこった、どれも好きである。 アルバムを全部通して楽しんで聴くことができる、恐ろしいアルバムです。 もちろん個人差はあるでしょうけれど。 アルバムがリリースされた季節って、私は何気に気にしていて、本アルバムは秋~冬に似合う曲が多いなぁという気がします。 落ち着いています。 全体を通して聴くと、活動曲の「BOOM BOOM」が全然違う。 あの曲は多分ステージ上の「魅せ方」も考えているんだろうなぁ、いわゆる「売れる」ってことも意識されているんだろうなぁ、なんて思ったり。 それでは個別感想行ってみよう! 1. Beautiful ドギョム、ホシ、ディノ、ミンハオ、ジョシュア、ミンギュの6人チームの楽曲。 一番初めのイントロがぽくってゲーム好きとして高まる。 お?と思ったら普通に爽やかソングだった。 「Going 」の名にふさわしい、これから大海に繰り出そうとしている船を彷彿させる楽曲。 サビでの透き通るような高音ボイスが高まる。 ボカチがドギョムとジョシュアですから、ジョシュアが結構歌っていて嬉しい。 ジョシュア君はもっともっと歌ってほしい。 君は歌うべきだ。 いや、このアルバムはジョシュアくん大活躍アルバム(後述)だとは思うんだけどね。 ミンハオのアニメ声(と勝手に呼んでいる)がアクセントになっているし、ミンギュのいつもより高めのパートの良いし、ホシディノ師弟は安定した歌声だし。 最初から多幸感に包まれる楽曲であります。 BOOM BOOM 言わずも知れた活動曲。 最初からテンションが上がる。 聞いていて思うけれど、これはパフォーマンスありき(というと語弊があるな、パフォーマンスと相乗効果 の曲である気がする。 私はせぶち初見の人におすすめするならば、Mansaeとかをおすすめするもの・・・。 疾走感で駆け抜けました!みたいな曲です。 3分があっという間に過ぎ去っていく。 クプスのパートが好き。 あのパートのダンスも好き。 ラストの盛り上がりがハンパない。 ドギョムさんすごい。 気持ちがいいくらい歌が上手い。 これ、ジャケット羽織っていたら人目がいないところで「ぶんぶん」ってやりたくなるなぁ・・・ 笑 ・・・やりませんよ。 Highlight パフォーマンスユニットの楽曲。 単刀直入に言うと。 「好きです」 いや~かっこいい曲です。 ぱふぉちユニットの構造上、舞台での立体的なパフォーマンスと曲を合わせないと真価が発揮できない・・・みたいなところがありますが、これは曲単体でもとてもかっこいい。 さらにダンスを組み合わせるともっともっとかっこいい。 最初のじゅんぴのパートで「うわあああああああ!?」ってなりました。 ジュンもっと歌いなよ。 ジュンが歌っているところを聴いただけで泣けてくる涙腺弱め系女子は私です。 あとは、聴いたところによるとメンバー全員で歌詞作りにも関わったとかそうでないとか。 そういう「チームプレイ」みたいなところ、ぱふぉちは泣かせてくる><。 ホシ君のパートに宇宙を感じてとても好きです私。 あとディノちゃんのパートがたっぷりあって嬉しいです。 万能感ハンパない。 ショーケースで披露していたので、パフォーマンスも併せて楽しみたい楽曲ですね。 Lean On Me ヒップホップユニットの曲。 私はひぷほぷのイメージとして、「ゴリゴリしていておら行くぞ~!!」的な、強気な感じを抱いていたのですが、この曲は 「散歩にぴったり」と思いました。 ひぷほぷのユニットは言葉や情報が多いので、個人的に人込みのなかで聴くのが楽しいです。 バーノンがバーノンですごいなぁと思いました。 マイウェイって感じ。 Fast Pace 「早歩き」実は初めて聴いたんだけど、え、もっと牧歌的な曲だと思ってた。 なんなら、Lean On Meの方を「早歩き」だと思っていた。 マジか、すごい色気ある曲じゃないか!「No Fun」みたいな、黒スーツ、ベスト、革靴、が似合う曲である。 そしてここでもバーノンはバーノンである。 すごい。 行ったことないけど、一人バーでカクテルを片手に聴きたい曲。 にしてもドギョムはこういう曲も歌いこなすなぁ。 響いてきます。 あとはジョンハンが意外と目立つ曲。 Don't Listen In Secret ボーカルユニットの楽曲。 静かな曲である。 それに聴かせどころ満載、まさにボーカルユニットの曲。 雨が似合う曲(勝手な解釈)。 ラストに向かって徐々に盛り上がってくる感じ。 これは生歌で聴きたいなぁ。 多分CDより迫力が出ると思う。 I Don't Know ウジ、クプス、ジュン、バーノン、ウォヌ、ジョンハン、スングァンのチーム。 ラップも聴けるよ!ウォヌのぼそぼそしたラップが好きなんだよな~私、と聴きながら考えていた。 ジュンも歌っている!パートがわかるよ!平均年齢高めのチーム(もう片方と比較すると)が奏でるしっとりした曲。 夜景を眺めながら聴きたい曲。 Smile Flower そして、ラストはこの曲です、全員で歌います。 ミューバンで披露していましたが、皆さん緊張されていたようで 笑 この曲をしっかり生歌で歌えると「うわあ実力ついたね」って言えるような、スローテンポで余分な音がない「声で、感情表現で勝負!」という曲です。 これ、ショーケースで聴いたとき、本当に感動してしまいまして。 推しの歌声がすごすぎて、既に泣きそうで、私までうるうるしてしまった。 我らがリーダーの歌声から始まり、いつもはラップで調子よく歌っているバーノンもしっとり歌い上げ、ジョンハンさんの優しそうなまなざしが歌声で容易にイメージできるし、ウジさんは繊細な歌声だし、ミンギュはこういうしんみりな曲は苦手そうでそこがかわいいし、ホシくんの「ミアネ」は泣けるし、みんはおちゃんがこんな曲歌うなんて~いつのまに、こんな素敵な青年になったのだろうなんて思っているし、ディノちゃんの歌声が本当に好きで真っ直ぐな気質がそのまま歌声に表れているような気がして、一人「わああああああ」ってなっていました。 そしてジュンの「告白」を聴き、安定のスングァンの声がサビでよく聞こえて。 スングァンは自分の立ち位置をしっかり見ることができるそういうところがハモリにもよく出ているような。 あと口笛はLIVEだとなんか笑っちゃうごめんね、スングァン。 そしてとどめのウォヌの低音ボイスと、「バラードならシュア」だと思っている、ジョシュア君の優しい歌声で終わります。 せぶちって活動曲は音も多いし、賑やかでとっても楽しいんだけど、だからこそ、こんな風に直球な曲を歌われると泣けてくるのでした。 ストライクである。 疲れきった夜道に、聞きたい曲。 てか聞いている。 泣いている。 これからに、次につなげる1曲です。 終わりに ということで、長文になりました。 ゴリゴリの主観でアルバムについて語りつくしましたが、にしても良いアルバムです。 「せぶちは飽きないな」というのが率直な感想です。 何通りのコラボレーションができるんだ。 みんな「自分たちで作るんだ!」という文化があるから、こんな多彩な曲が生まれてくるんでしょうか?そしてウジ様の幸せを心から願います。 どうか楽しんで曲を作ってほしい。 しんどいなら、もう無理だと思うならば、PDにこだわらなくてもいいのですよ、なんて私は思ってしまいます。 でもこれを聞く限り、本当にいい曲だしなぁ。 大丈夫かなウジ君。 身体を壊さないように。 ホシ君も同じですね。 てかメンバー全員ですね。 これから音楽番組活動も多くなるし、楽しみにしています。 そして年末の歌謡祭ラッシュでもどんなパフォーマンスを見せてくれるのか。 これだからは楽しいのであります。 dorian91.

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