闇 ルシファー ソロ。 ルシHL。闇ソロ。

【闇マグナMVP】ルシファーHARD セレマグでぶっ倒す【ルシHL】

闇 ルシファー ソロ

キャラ編成 シャレムとレイ実装以降はこの形が安定していると思う。 シス 序盤から最後まで火力兼・回避盾の役割をこなす。 なのでこれ以外は奥義とアビ2を組み合わせれば回避してくれる。 黒騎士 奥義後に2回発動するアビ1 スロウ・ディスペル が強力。 アビ2で自分のHP回復しつつ敵に累積攻撃ダウンをかけたりできる。 アビ4でかばえは自分の攻防もあるなどルシファー向け性能揃い。 ちなみに、アビ3の恐怖は入らないが回復リンゴを食べるのに使える。 シャレム 無神論や試練10での弱体効果付与用。 アビ1で永続の防御ダウン・弱体耐性ダウンを入れられる。 更に試練直後にアビ3で弱体付与して10個達成を狙う。 レイ アビ3の白眼視でパラダイス・ロストのダメージを0にする。 奥義に消去不可デバフやディスペルがある。 アビ1で2回攻撃を行わせて火力アップもできる。 白眼視のあとはアビ2でサブメンバーと入れ替えもできたりして便利。 ゾーイ リミテッド コンジャクションでのパラダイス・ロスト受けと吸収による回復役。 武器編成 マジェスタス3本を基準にあとは割と自由編成。 メイン武器のガロットはパラゾニウムでも可だが、やはりトーメンター使用ならガロットのがよさげ。 コンジャクションするので背水多め編成。 堅守を効かせる為にHPは多めがよい、大体8万ぐらい。 ハールート・マールート 無神論、弱体10個試練用。 敵に消去不可デバフ2個付与できる サテュロス 敵に攻防累積ダウン、味方に攻防累積アップを付与。 武器にガロット、キャラに黒騎士を採用している場合は累積ダウン・アップがあるのでなくてもいい。 黒麒麟2枚にすると安定性がますと思う。 デス 4番目に配置されるシャレム・レイ・ゾーイの入れ替え用。 スロウパウダー 敵にスロウ効果 開幕から試練開始までCT調整が重要なのでめっちゃ使う。 試練後はパラロスを発動させない為に使用する程度。 モラールショット 味方全体の攻防UP 累積 ガロット装備で毎ターン実質サテュロスなので強い。 他に使うものがなかった時に使う感じで。 2回目以降入りづらいので1回のみと考えておいたほうがよい。 こちらが闇属性の場合は闇属性攻撃をしてくる。 なので試験後以降はリネンコート・ダークで確実にダメージを抑えることができる。 オーバーチェイン試練を解除しないと試練後は無意味なので注意。 白煙弾 自分に幻影効果 4回 試練前のポースポロスは攻撃力が高いキャラに飛んでくる。 調整しないかぎり主人公対象なのでこれで回避できる。 解除する試練 解除するのは以下の試練。 試練6 闇属性攻撃力が上昇 解除方法:ルシファーに1ターンで闇属性ダメージを1,000万以上 これは別に勝手に解除されているので意識する必要はない。 試練10 味方全体に弱体効果を1つ付与 解除方法:ルシファーに弱体効果を10個以上付与 弱体回復方法がないので最優先で解除したい。 というか闇属性だと意識するのは10だけ。 試練開始直後にシャレムを呼び出して解除しましょい。 試練11 味方全体の強化効果2個消去 解除方法:パラダイス・ロストを受ける 解除しないと強化効果がどんどん剥がされていく。 が、闇属性はマジェスタスで硬いし、背水も効いているので攻防ともに問題ない。 闇は他属性に比べて武器とキャラスペックが高いので試練についてはあまり考える必要はない。 ちなみに6人討伐で闇属性が役割にされる無属性200万の試練はソロだと解除しないほうが有利、面白いね。 なぜなら、OD時の特殊技のイブリースで味方全体に弱体効果を付与してくるから。 基本的な動きとしては非ODはルシファーに特殊技 ポースポロス を打たせて、羽根に特殊技を打たせない。 OD時はCTをあわせてパラダイス・ロストをレイやゾーイで受けていく形になる。 戦闘開始したら、まずはリロードして開幕パラダイス・ロスト演出をカット。 シャレムはアビ1撃ったあと、召喚可能になったらデスでレイと交代。 あとでゾーイもだすのでリヴァイブは使用しないように。 レイの奥義の追加効果がほしいので1回は本体に奥義を撃っておく。 絶対否定と永遠拒絶が付与される。 ランダムに指定された属性以外の弱体耐性が上昇 ルシファーに弱体効果が6個以上付与されたターン終わりに解除 ダメージはともかく弱体が入らない永遠拒絶はかなり厄介だが、有名な回避方法を紹介。 すると、永遠拒絶が付与された瞬間に解除条件を満たすので即解除される。 絶対否定はどうしようもないので諦めるしかない。 が、闇属性は強力な背水とシスのおかげで火力がめっちゃ高いので5分間放置でもいける。 絶対否定・永遠拒絶の効果時間は5分 むしろ、絶対否定が闇かそれ以外で動きが変わってくるので安定の為に放置が正解かもしれない。 このあたりでスロウやパラダイス・ロスト受けが厳しくなるので黒麒麟の出番。 忘れやすいので注意。 リヴァイブでシャレムを復活させてメインメンバーに戻してアビ3を発動。 ハールート・マールートで2個、シャレムのアビ1で2個、レイの奥義追加で1個。 計5個ついているのでシャレムアビ3で3,4個つくので主人公で累積攻防ダウンを入れれば解除できるはず。 レイやゾーイで避ける。 また、フィールド効果 天の水門 でターンが2または3ターン進行するのでアビ効果時間に注意。 いくらマジェスタスで堅守つもうが1ターンで全滅の危険もある。 シスのアビ4の使い所はこのあたりになる。 まとめ・その他 とにかく序盤がきつい。 試練開始まで 事故要素やリカバリーが効かない要素が多いので。 ただ、試練後はキャラパラーでさくさく進めるので序盤でつまづきまくっても練習を重ねるのが大事と思った。

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ルシファーHL☆バレクラ入り闇背水編成

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2020年5月11日現在は実装から1年以上経ち、VCなど無しの野良での討伐やソロでの討伐も珍しくなくなってきたが、今でもエンドコンテンツとして上級者の間では縛りやなどの研究が進んでいる。 さてルシファーHLには12の試練と呼ばれるギミックがあり、詳細はを見てもらえればわかるがその中には オーバーチェインを発生させることで解除ができるものがあり、その効果は全属性ダメージカットを無視して攻撃を行うというものである。 ソロ討伐や特殊な条件を除けば通常6人でルシファーHLを討伐する場合全員ジョブはスパルタで行う。 そんな中スパルタのクスが効かなくなる上記のギミックを無視しての討伐は難しいだろう。 そのためオーバーチェインの試練は解除が必須であり、ルシファー実装当時は土が担当し、現在も土が担当する、もしくはニーアを採用した闇が担当するのが主流であるように思われる。 だが、土属性は他のアプローチで奥義ゲージを貯めなくてはならない。 そこで本記事のタイトルである土オバチェ間に合わない問題が一部では問題となっているらしい。 ではこれは土と足並みをそろえずにガンガン稼ぐ属性が悪いのだろうか?筆者はそうは思わない。 なぜなら高速化した堅守環境であっても土属性がオーバーチェインの準備が間に合わないことはないからである。 本記事では現在のルシファーHLでも土がオバチェを間に合わせられるということを簡単にではあるが筆者の独断と偏見で紹介していく。 キャラ編成 フロントメンバーは主人公、任意のキャラ、任意のキャラ、オクトーである。 本記事ではあくまでオバチェにのみ焦点を当てるので主人公とオクトー以外のキャラについては言及しない。 また、恩寵目当ての初心者でもできるように火属性カルバも採用しない。 もちろんオクトーを2番手に配置すれば奥義バフを後続の2人に付与できるので火力は上がる。 しかしオクトーが2回奥義を打つのに必要な奥義ゲージが140から180になり、2アビの分配もあるためオバチェ試練に確実に間に合わせるため本記事では4番手に配置する。 団サポの銅鑼、十天光輝の楯があればオクトーの初期奥義ゲージは40、その他のキャラは30。 そこからオクトーが二番手で2連奥義するのに必要な奥義ゲージは180から40を引いて140、ただしオクトーは奥義ゲージの上昇量が2倍のため 実質70。 それにたいしてオクトー以外のキャラを2番手にすると奥義は1回しか撃たないので必要な奥義ゲージは90から30を引いて 60である。 オクトーの2アビは奥義ゲージを30消費して味方に奥義ゲージを配る。 つまり2番手に配置すると他の奥義ゲージを確保する手段がなければそのターンはどう頑張っても2連奥義ができない。 4番手に配置されていればオクトー以外の奥義ゲージが足らないとき、オクトー自身の奥義ゲージが170以上であれば分配したターンでも2連奥義ができる。 このことから誤差レベルではあるがオクトー以外のキャラのほうが2番手にした際の必要奥義ゲージは少ない。 さらにオクトーが2アビで毎ターン行える奥義ゲージの分配の都合もありオバチェ試練のみを考えるなら奥義バフを欲張らず4番手が安定する。 試練開始~羽50までのムーブ まず0T目、パラロスを受ける前の奥義ゲージは 30、30、30、40である。 そこからパラロスを食らうと被ダメなので奥義ゲージが上がる。 どの程度上がるかは最大HP次第なのだが今回はなるべく高いHP(パラロスによる奥義ゲージ上昇量が少ない)を想定する。 筆者のマグナでHPを盛りまくった下の画像だと開幕パラロスで奥義ゲージは 50、57、57、90になる。 ここからオクトー3アビで奥義ゲージを吸収し、2アビで配ると 60、67、67、90になる。 ここで 奥義の発動を温存にし、攻撃し1T目を終えると(全員下振れのシングルアタックで最低でも) 70、77、77、110になる。 そこから同じように更に2T殴ると 90、97、97、150になる。 ここまでに主人公が1回でもDA、TAをする、もしくはオクトーが連撃し更に分配をできればフルチェインの準備は完了である。 たとえ全て下振れでも(被ダメもあるのでまずないだろうが)もう1ターン殴ればよいだけなので1回目のルシファーのCT技がイブリースでも2回目のイブリースは食らわない。 これならクリアオールが足りないということもないはずである。 いくら高速化したと言っても 3T殴れない人は回線、PC性能の見直しが必要だろう。 あくまで上記のムーブは最低限誰でもできるムーブなので持っている人は召喚石の、クリスマスマギサなどの奥義加速手段を用いればより簡単にオバチェの準備はできる。 オバチェの準備が完了すれば「土オバチェ準備完了待機」とチャットを打てば後は羽50まで削られ試練が開始し風がデバフを入れなおすのを待って 羽にオーバーチェインを撃てば土の仕事は7割以上終わりである。 お疲れ様でした。 おわりに 本記事では土属性でほぼ確実にオーバーチェイン試練を達成する方法について紹介した。 本記事が光属性や闇属性が飛ばしたせいでオバチェが間に合わないという初心者の方の参考になれば幸いである。 だが、土が下手に動いてクリアオールが足りなくなりオバチェが達成できないよりはましである。 それでも貢献度を稼ぎたいという人はマキラを採用するなどして奥義を撃って進行しても大丈夫な編成で挑むべきだろう。 あるいは闇属性などがオバチェ試練をやると宣言しているのであれば前述の都合上オバチェ試練の予備などはせずに奥義をガンガン撃って試練開始までを速めたほうが安定するため、闇に任すと宣言したうえでそもそもオバチェ試練をやらずに貢献度を稼ぐとよい。 それでオバチェ試練が失敗したら宣言した闇の責任であるので気にしなくていいだろう。 最終更新 2020年5月12日 画像.

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ルシファー(HARD)全属性ソロ備忘録

闇 ルシファー ソロ

4凸実装以降に読んでる方は数値とか適当に読み替えてください。 この記事書いてる時点での最高難易度マルチコンテンツ、 ダーク・(HARD)。 一人目のソロクリア者が出て以降、続けて数人がソロでのクリアを達成していますが、私も昨日ソロクリアを達成できたので「これから挑戦したい!」みたいな方のために備忘録的なものを書いておきます。 編成 終末のスキルはCBと進境。 両面ゼピュロス。 これで大体HPはグラン85000、他70000~75000程度 サブに居るバレクラは無属性試練(解除しないと常時弱点属性攻撃)解除用です。 居なくても問題はありませんが10以降の死亡率を少しでも下げたいので入れてました。 属性統一したい場合はー用のレナか、カッツェと合わせてパラロス回避出来るバイヴあたりでしょうか。 石はルシだけ召喚頻度が極端に少なく、ほぼステ目当てとなっているためもっといい石があれば交換してもいいかもしれません。 戦闘 ご存知の通り、ルシファー戦は制限時間が30分しかなく、挑戦したての頃は戦闘の難易度による敗北以上に時間に敗北するということの方が多いです。 思考時間を可能な限り削るため、 「堅守3積みでこれくらいのHPだとルシファーのこの行動でどの程度のダメージを受ける」 というのはなんとなくでいいので把握しておきましょう。 ソロでのルシファー戦はおおよそ4に分けることができ、100~50、50~25、25~10、10~0で難易度や動き方が変わってきます。 難易度としては 10~0>>>>100~50>50~25>25~10 多分これは挑戦した人は大体同じ見解になるんじゃないでしょうか。 10~0は単純にルシファーの攻撃が強烈になるため。 100~50はポースポロスとイブリースを食らう可能性と、黒翼付与によるダメージ上限設定による時間稼ぎがあるため。 50~25は必要な試練を解除して以降は特に難しい部分はありません。 25~10はスロウとディスペルだけ忘れなければターンジャンプでアンチラの1アビとカッツェリーラの2アビがバンバン撃てるため、何も考えずに行ける一番楽なです。 100~50 まず開幕と同時に即リロード。 パラロスの演出を消します。 その後はルシファーにスロウをかけながら黒翼解除を待ち、黒翼が外れている内に可能な限り削っていきます。 累積デバフの更新はユリウスの1アビではなくの召喚で行いましょう。 奥義を撃つ時はバハも忘れずに。 さすがに素受けはきついものがあります。 (黒翼を付与させないため) 一つ気を付けないといけない点として、ルシファーの行動の優先度は パラロス>HPトリガー>CT技 のため、「HPトリガーの準備してたけどパラロスだった」なんてことにならないよう注意しましょう。 パラロスを受けながら進んでいき、大体77~76あたりでブレイク。 ダメアビのCTが遠い場合、ここで黒切ってしまっていいです。 こんな感じに攻撃耐性だけ得たルシファーに。 攻撃耐性の方が何付くかは正直運ですが、黒翼のようにダメージ上限を設定するものではなく、あくまでダメージを軽減するだけのものなのであまり気にしなくていいです。 また、ルシファーはこの時点でまた非OD状態となっているため、黒翼付与・ポースポロスに悩まされながら進んでいくことになります。 こっからの動きは50までさっきと同じです。 50~25 みんな大好き12の試練。 毎ターンプレイヤー側のバフ2つ解除) となります。 アンチラの4アビにより、既にデバフは3つついているため残り7個。 ユリウスの1アビの攻防デバフはほぼ弾かれないので残り5個。 残りの5個は主人公のグラビ・クイックダウン、ユリウスの1アビのその他デバフ(毒・腐敗・個人デバフ)が弾かれないことを祈りましょう。 そしてここまで活躍してくれたグリムはここでお役御免となります。 ルシファーのCT技(・アポカリプス)に合わせてアンチラの2アビをグリムに使い、バレクラを出して無属性試練解除。 バレクラもその後すぐに退場してもらいカッツェリーラを出します。 その後はスロウをルシファーに撃って・アポカリプスを撃たせないようにしつつ削り。 パラロスを一回食らったらこのでやることはほぼ終わり。 35%トリガー(パラロス)にだけ気を付け、スロウを撃ちながらひたすら削っていきます。 (自分がそうだっただけなので人によるかも) ソロでやってるとこのあたりは時間に迫られてることもあって忘れがちになるんですがデバフリセットされるのでちゃんと入れましょう。 また、こっからが撃てなくなるため、デバフの更新はユリウスの1アビを撃たないといけません。 切れそうな時間になったら忘れずに。 25-10の動き方としてはルシファーがほぼ毎ターンCTMAXになるためスロウを常にルシファーに撃ち続けること。 20と15の・アポカリプスはHPがよっぽど低くなければ特段対策とかは必要ありません。 ターンが飛ばされてアンチラの1アビがすぐ使えるようになるため、ここで死ぬことは恐らくないです。 10のパラロスを受けるために奥義ゲージやアビのCTを調整したい時は羽を殴ること。 一番気を付けないといけない点として、10トリガーのパラロスを受ける時はルシファーと羽のCTがずれてる状態にしてください。 先ほども書いた通り、ルシファーの行動の優先度は パラロス>HPトリガー>CT技 のため、ルシファーと羽のCTがMAXの状態で10を踏んだ場合、 発動するのは「普通のパラロス」 です。 10-0 25の時と同じく、デバフがリセットされるのでかけなおしを忘れないこと(これで二回失敗しました) 動き方自体は25-10の時と変わりませんが、ルシファーの攻撃が強烈になるためはなるべくここまで温存しておきましょう。 時間に追われての判断ミスにも注意を。 スロウ、ディスペル、アンチラ2アビ、カッツェリーラ2アビ、奥義あたりを駆使しながら削っていきます。 最後は時間との勝負なので押し切りましょう。 お疲れ様でした。 大した情報書いてるわけでもありませんが今後挑戦しようという方の参考になれば。 gisumahi.

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