オセロニア最強デッキ。 【オセロニア】吸収デッキのレシピと使い方|ゲームエイト

【オセロニア】ルシファーデッキのレシピと使い方を解説|ゲームエイト

オセロニア最強デッキ

神統一攻撃デッキ罠・カウンターデッキ 戦い方とデッキコンセプト このデッキの特徴は戦略的に幅があり、局面ごとの状況に合わせた戦略を立てられるところです。 強力な通常攻撃と特殊ダメージコンボを繋ぎ大きなダメージを出すことが基本的な戦術となります。 手駒によっては竜デッキのようにX打ちを仕掛けることも。 ただし竜デッキ同様、アヌビスなどのコンボスキルを無効にするキャラに注意が必要です。 また一撃で大ダメージを与えるデッキなので、特殊ダメージ罠に注意! 罠がある状態で大ダメージを与えてしまうと、逆にこちらがピンチになってしまうこともあります。 おすすめデッキテンプレ 3パターンのデッキを紹介します。 コスト200 旧型 古き良き「THE 混合」デッキです。 レアリティ キャラ S駒 [闘化]ティターニア/[進化]ファヌエル/[闘化]アンドロメダ/[進化]ジェンイー A駒 【リーダー】蘭陵王/金色・アラジン/クリスマス・ハーピストエンジェル/ハーピストエンジェル/ブレスドソーディアン/碧音/クリスマス・ピリキナータ/リイラ/ルキア/[竜闘化]心核の守護者/アルン/[進化]ランドタイラント コスト180 S駒の即効性を意識した編成です。 レアリティ キャラ S駒 [闘化]ティターニア/[進化]ジェンイー A駒 【リーダー】蘭陵王/アラジン/金色・アラジン/クリスマス・ハーピストエンジェル/エンデガ/ハーピストエンジェル/ブレスドソーディアン/碧音/クリスマス・ピリキナータ/リイラ/ルキア/[竜闘化]心核の守護者/アルン/[進化]ランドタイラント デッキ編成のポイント5選! 初心者でも混合攻撃型デッキ編成のコツが掴めるように、ポイントを5つにまとめました! 【その1】リーダーは蘭陵王か闘化ラニの二択 [武麗君]蘭陵王 混合デッキ攻撃型のリーダーは2択になります。 A駒の蘭陵王か、S駒の[闘化]ラニです。 どちらを選択するかは好みだと思います。 両方持ってる方は使ってみて自分の合う方を見つけてみて下さい。 ダイヤモンドマスターのクラスマッチでも両方よく見かけるので、ぜひ両方試してみてください。 また、ATKが高めのキャラがデッキに多く編成されていることもあり、 蘭陵王の弱点は手駒ロックですよね。 リーダーを手駒ロックから守るためにもATK調整した駒を多く編成しましょう。 [闘化]ラニリーダーの場合、ルキア対策を考えなくてもいいのは楽ですよね。 【その2】火力底上げのために、[進化]ランドタイラントを編成する [王家の護持] ジェンイー 攻撃型混合デッキの最大の武器は、強力な通常攻撃と強力な特殊ダメージのコンボです。 通常攻撃の火力が高いほど特殊ダメージの火力も上がるので、高火力の竜S駒を2~3枚編成したいですね。 罠・カウンター対策のために、貫通必須です。 貫通があれば、シールド系スキルを気にすることなくコンボを繋げることができます。 S駒の[進化]ジェンイーは必須中の必須ですよね。 そのほかにもS駒ではダウスタラニス、[進化]ケルカナフ、[闘化]ベルーガなどが貫通を持ちつつも強力な通常攻撃を与えることができます。 A駒では、[竜闘化]心核の守護者やアルン、[進化]グエリアスなどがオススメです。 【その4】強力な特殊ダメージを与えるコンボスキルを搭載した駒を編成する [鎖王女]アンドロメダ 繰り返しになりますが、 混合攻撃型デッキの最大の武器は、強力な通常攻撃と強力な特殊ダメージのコンボです。 コンボスキル要員は以下の通り。 ポイントは 序盤からでもコンボスキルが発動できる駒を編成すること。 例えば、S駒では[闘化]アンドロメダ、[進化]フレイヤ、[進化]アズリエル、[闘化]エクローシアなど。 A駒ではクリスマス・ハーピストエンジェル、リイラ、[闘化]前田まつなどを編成するのがおすすめです。 これらの駒が序盤から手駒にきてしまうと、後半になるまでコンボスキルをうまく使えない状況におちいりやすいです。 【その5】[進化]ファヌエルの対策をする [鎖王女]アンドロメダ 混合攻撃型デッキは[進化]ファヌエルにめっぽう弱いため、それの対策が必要不可欠です。 [進化]フェヌエルが召喚するエスペランサは特殊ダメージもカットします。 そのため、速攻竜デッキのように 貫通竜の攻撃力を上げる駒を上手く使うのがベストです。 大きくは「手駒オーラや置きバフで火力を上げる」と「コンボスキルで火力を上げる」の2つ。 手駒オーラの代表的な例はS駒の[闘化]サマーデネブ、A駒の[進化]ランドタイラントなど。 置きバフなら[進化]フレイヤやサマーアルンなどがおすすめです。 コンボスキルで火力を上げる駒の代表的な駒が[闘化]ティターニアです。 盤面のキャラ駒の数によるコンボバフはとても貴重かつとても強力です。 フェヌエルの召還は3つのため、試合を決めるような大事な場面で貫通を使うのを意識すると勝率が上がるとおもいます。 【その6】リーダー駒よりもATKが低い駒を編成する [惑乱の双戦士] レイネール 蘭陵王はATKが低いため手駒ロックに弱いです。 特に発動条件のないルキアは、多くのデッキにかなりの確率で採用されていますよね。 なので手駒ロックからリーダーを守るために、リーダー駒よりATKの低い駒をデッキに編成しましょう。 クリスマス・ハーピストエンジェルやリイラなどレベルMAXでもATKが蘭陵王以下の駒は非常にありがたいです。 その他、ATK調整してもスキル効果に影響がない駒は、蘭陵王調整するというのもアリですね。 リーダーよりATKが低い駒をなるべく手駒に残して、いつルキアを出されてもいいようにしましょう。

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[11/8更新]逆転オセロニア【攻略】: 属性・用途別デッキのリーダーにしておきたい駒まとめ

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楔の消費数に応じて威力がアップする神雷で、より手軽にダメージを稼ぎやすい仕様となっている。 また、天楔・神雷ともに、ダメージソースの扱いとしては火炎と同系。 (実装時点では)罠にも防御にも竜鱗にもアンデッドにもどこにも引っかからない。 もちろんデバフの影響も受けないため、楔の数さえ出そろっていれば、安定した固定ダメージに期待できるのも魅力だ。 ちなみに楔は出現がランダムで、そのマスに駒を置いたら消滅してしまうものの、何をどうやっても相手が踏んで消せる楔は1個のみ。 そのため、順調に増やしていけば、毎ターン1000以上のダメージが見込める点も優秀と言えるだろう。 ・長期戦が苦手 ・ダメージが頭打ちになる ・楔は楔で上書き可能 楔はまだ駒が置かれていないマスに出現する特性上、中盤以降はどうしても不利。 長期戦を視野にいれたデッキ相手では、楔の数が足りず、神雷が使えないこともある。 また、これはガブリエルやリトスの囁きデッキにも共通することだが、ダメージが頭打ちになりやすい。 回復、吸収、暗黒が相手だと、せっかく与えたダメージがリカバーされてしまうし、かといってダメージは固定のため、竜や神殴りのようにコンボを絡めたオーバーキルが見込めない。 中盤までにテンポよく楔を大量生産し、「やられる前にやる」姿勢で押し切ることも重要となってくる。 「楔は楔で上書き可能」なのは厳密に弱い点ではないのだが、ミラー対決になった場合、スキルを使うタイミングが非常に難しい。 ゼウスのような一気に楔を作れる天楔は、高確率で相手の楔を上書きしやすく、相手の攻撃手段を大きく削ぐことが可能。 しかしこれに対して同じく楔スキルで上書きをされた場合、こちらが同じ目に遭ってしまう。 ミラー対決の場合、この上書きというのがよくも悪くもクセモノで、駒巡りと状況判断がとにかくモノをいう。 このあたりは実装されたばかりということもあり、使い込んで感覚を掴んでいく必要があるだろう。 重要なのは楔マネージメント! 長所・短所について挙げてきたが、プレイして痛感したのが「いかに楔を増やし、どのタイミングで神雷を使うか」ということ。 使う前は「とりあえず楔増やして殴るんだよな。 簡単簡単」と気楽なものだったが、実態はそんな単純なものではなく、「楔のご利用は計画的に」という、リアルのお財布事情に近いものが見えてきた。 神雷は楔がないと発動ができないし、最低でも3本の楔消費が求められるものがほとんど。 ある程度の楔を残しつつダメージを稼いでいくためには、現存する楔の数と、神雷が消費する楔の数をしっかり照らし合わせていくことが必須となるのだ。 このあたりは「給料入ってパーっと使ったら家賃払えなくなった」とか、「後先考えずに銃をぶっ放してたらリロード中にやられた」という点にも通じるものがある。 これを防ぐには天楔持ちを多めに入れるのも手だし、とりあえずスキルが発動するキャラで凌いでいくのも有効。 楔に関わらず何かできるキャラが「つなぎ」として役立つので、トール、エンデガ、ヴァイセあたりは穴埋め要因として非常に相性がよいと言える。 現時点での楔デッキは、「突出して強くはないが、しっかり考えればちゃんと戦える」という「ほどほど」なところだと思う。 扱いの難しさはAの神雷持ちのコスパの悪さにもあって、A駒でもけっこうなダメージが見込めるものの、いずれも楔の消費量が多い。 言わば「あればあるだけ食べちゃう」大食漢キャラが多いため、ここぞという場面で楔の貯蓄が切れやすいのだ。 低燃費でほどほどのダメージを出せる「丁度いい」神雷持ちが登場すれば、天楔デッキの評価がまた違ったものになると楽しみにしている。

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【オセロニア】最強の魔デッキ!魔フェリヤデッキの戦い方・おすすめレシピ

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リーダーにしたい駒とその戦い方をまとめて紹介! デッキのリーダーに設定したキャラクターは、対戦時に必ず最初の手駒に含まれている。 リーダー以外の駒はランダムで選ばれるため、初めから持っておきたいキャラクターや最初に出したいキャラクターはリーダーにしておくことが重要だ。 ここではリーダーにしておきたいキャラクターを属性別ごとにご紹介。 自分の使っているデッキのプレイスタイルに合わせたリーダーを選ぶようにしよう。 なお、ここで紹介しているのは、一般的によく使われるものを対象としてしている。 決戦でよく使うアンデッド駒や、コスト30の絶望決戦駒などは、選定から除外しているので留意してほしい。 神属性 通常攻撃にバフかけたい!• 通常攻撃で殴るデッキ• 4倍の全属性オーラバフ 超駒 1. 3倍の全属性オーラバフ プレミアム 1. 4倍の神駒オーラバフ ニューイヤー 1. 4倍の神駒オーラバフ バトルコイン 1. 3倍の全属性オーラバフ バトルコイン 1. 3倍の全属性オーラバフ 決戦 蘭陵王を筆頭に、神属性には通常攻撃にバフをかけられるリーダーが多い。 高いHPを生かしたい!• HP依存の特殊ダメージで序盤からガンガン攻めるデッキ• 代償スキルで攻めるデッキ• 最大HPに依存してダメージを与える駒を多めに編成するデッキにおすすめだ。 なお、代償を回復するリーダーに関しては、発動条件の関係で、デッキをすべて神属性で統一する必要があるので注意しておこう。 耐久したい!• 時限召喚デッキ• シーラーザードリーダーの回復耐久デッキは定番といえるだろう。 ヘルヴィナについては、7ターン時限という発動まで時間がかかる召喚スキルの影響で、早めに出しておきたい駒といえる。 性能的にリーダーである必要はないが、確実に発動させるためにリーダーにした方がおすすめだ。 魔属性 通常攻撃にバフかけたい!• 通常攻撃で殴るデッキ• 3倍の魔駒オーラバフ 呪いストラクチャー 1. 1倍の魔駒オーラバフ 決戦 最大1. 4倍の魔駒オーラバフ(HPが減少するほど上昇) ニューイヤービンゴ あまりイメージはないかもしれないが、魔駒にもATKバフを持ったリーダーは存在する。 最近はのような強力な通常攻撃ダメージを出せる駒も増えてきているので、魔の通常攻撃デッキを作ってみると面白いかもしれない。 ガンガン攻めて押し切りたい!• 先行逃げ切りデッキ 名称 性能 入手法 相手のHPの17%の特殊ダメージ 超駒 相手のHPの16%の特殊ダメージ プレミアム 自分のHPの11%の特殊ダメージ 魔コレ リーダーにすることで、強力な効果を確実に発動するようなデッキ。 進化ヨシノやフルカスのスキルは、相手のターン開始時のHPに依存する。 序盤に出すとダメージが大きいことがリーダーにする理由だ。 そのまま確実にダメージを稼いで逃げ切るデッキは多くの人が利用している定番デッキの1つとなっている。 また、A駒だが、闘化アルカードも似たようなスキルを持っている。 カップ戦など、進化ヨシノやフルカスが使えないときに起用してみよう。 呪いを使いたい!• 呪いデッキ• ベルゼブブデッキ 名称 性能 入手法 相手の手駒を2つ呪いを付与する 呪いストラクチャー 盤面に2つ、呪い駒を召喚する 超駒 2ターンの間、相手の手駒2つに呪いを付与する 超駒 呪いに特化したデッキにおすすめのリーダー駒。 リーダーに設定したときのみ呪いを2つ付与できるヴォルートは、呪いデッキのリーダー筆頭。 同じくよくリーダーとして使われるのが闘化ロスカ。 召喚駒のルーシーはコンボスキルで呪いを付与できる上、カウンター駒としても優秀。 最強呪い駒の闘化ベルゼブブの発動条件を満たしやすくするところも魅力の1つだ。 そのベルゼブブはリーダーにする必然性はないが、やはり早めに出した方が呪いの特性上効果が大きい。 「盤面に魔駒2枚以上」の条件を満たすのは意外に難しいので、出せるタイミングで確実に出すために、リーダーにすることも多い駒だ。 毒を使いたい!• 毒バフデッキ• 毒駒を多く編成したデッキでおすすめだ。 ターン経過とともに毒ダメージが上がるヘイラン、闘化スパルムは長くオセロニアで使われ続ける定番リーダー。 この種のリーダーの場合は、神駒をメインに編成して、耐久しながら確実にダメージを稼いでいくことができる。 多くのデッキと相性がよく、安定感が抜群だ。 その毒耐久デッキの最新といえるのが闘化納涼・メフィストをリーダーにしたデッキ。 オーラ駒であるため、盤面に出す必要すらないところが最大の強み。 1ターン目から700のダメージを与え続ける強力デッキとして、大流行している。 吸収を使いたい!• 吸収バフデッキ• 希少なだけに吸収効果を高めるバフは非常に強力。 進化モルモーは廻魏羅を超える吸収バフだが、発動条件が厳しく、対人戦で発動するのはかなり難しい。 神属性の決戦用の駒として利用していこう。 ひっくり返されると別の駒に移動できる回避持ちの進化夜行は、コンボスキルが吸収。 よほどのことがない限り盤面に居座り続けるため、何度も吸収を利用するデッキを編成することができる。 竜属性 通常攻撃にバフかけたい!• 速攻竜デッキ 名称 性能 入手法 1. 4倍の竜駒バフ プレミアム 1. 3倍の全属性バフ サマーガチャ 1. 3倍の竜駒バフ 超駒 闘化デネヴは最も多く使われているといっていい、竜デッキのリーダー筆頭。 レジェリーダーのデッキも少なくないが、進化ルキアに引っかかるリスクがあるところには注意したい。 闘化サマー・デネヴは、竜駒唯一といっていい全属性バフリーダー。 カップ戦で、ほかのリーダー駒がコスト増になっているときに、意外に使う機会が多い。 自分に呪いを付けたい!• 暗黒デッキ 名称 性能 入手法 1. 3倍の竜駒バフかつ毎ターン手駒を1つ呪いにする プレミアム 1. 3倍の竜駒バフかつ毎ターン手駒の呪いではない駒を1つ呪いにする サマーガチャ 自分の手駒が呪いであることが条件の、暗黒デッキで利用するリーダー。 ヴィグラスとアイトワラスは似ているが、「呪いではない駒を呪いにする」という点で、アイトワラスの方が優秀。 新たな暗黒デッキのリーダーとして使ってみよう。 C 2016 DeNA Co. ,Ltd. and Megahouse•

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