ストリンダー 構築。 【INC April 最終レート1847】ダイアークビートダウン

ストリンダー (ローなすがた)|ポケモン図鑑ソードシールド|ポケモン徹底攻略

ストリンダー 構築

ストリンダー パンクポケモン ガラルNo. 311 ぜんこくNo. 849 高さ 1. 6m 重さ• 0kg• けたぐり威力60 タイプ• 英語名• Toxtricity タイプ相性による弱点• 25 進化の流れ• 30で、「いじっぱり」「やんちゃ」「ゆうかん」「わんぱく」「のうてんき」「うっかりや」「なまいき」「せっかち」「ようき」「むじゃき」「がんばりや」「すなお」「きまぐれ」のいずれかの性格の『エレズン』から進化• 3倍になる。 また、自分が受ける音系の技のダメージが半減する。 特性『プラス』か『マイナス』のポケモンが戦闘にいると『とくこう』が1. 5倍になる。 5倍になる。 威力の変動する技や、威力が修正された場合は修正後の威力で判定する。 進化・タマゴで入手• 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない 『ダイウォール』を除く。 相手の『こうげき』ランクを1段階下げる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手の『ぼうぎょ』ランクを1段階下げる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 自分の『とくぼう』ランクが1段階上がる。 変化技を使えなくする Lv. 『どく』『もうどく』状態のすべての相手の『こうげき』『とくこう』『すばやさ』ランクを1段階ずつ下げる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 第6世代は命中率:90 Lv. 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 なお、『ダイウォール』は貫通しない。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 『じめん』タイプや『でんき』タイプには無効。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 投げつけた道具はなくなる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手が技『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』を使っている時でも命中する。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 ただし、PPが0になると解除される。 ダイマックスしているポケモンには無効。 なお、ダイマックス技や第7世代のZワザは影響を受けずに使うことができる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 変化技を使えなくする レコ. 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 1倍未満は40、2倍未満は60、3倍未満は80、4倍未満は120、それ以上は150。 『どく』『もうどく』状態のすべての相手の『こうげき』『とくこう』『すばやさ』ランクを1段階ずつ下げる。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 相手の『とくぼう』ランクを2段階下げる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 3倍の効果もさらに加わる。 相手全体を『まひ』『どく』状態のいずれかにする。 選ばれた状態異常が無効の場合は効果がない 『でんき』タイプは『まひ』状態に、『どく』『はがね』タイプは『どく』状態にならない。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 レイドでは相手の不思議なバリアのゲージを2つ減らす。

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ストリンダー

ストリンダー 構築

この記事の文章の大半は2020年4月13日に書きました。 そもそもこの6匹はINC Feb. で自分自身が使用した構築でもあり、その際にかなりの数の検証と練習をしていたため、されると厳しいことや倒し方を相手以上に分かっている自信があった。 これを活かした崩しの視点から軸を考えていった。 ・環境は前述の形の他に、ドラパルトを中心にやで組んだ構築は以前より減ってきているものの一定数存在、加えてを軸としたパーも強力で存在するという認識。 ・そこで今回はこれらに対して通りの良いメガネストリンダーを押し付けて勝ち切るパーを組むことにした。 意識した形は、 サポート+対応範囲の広いタスキアタッカー、裏にストリンダー+ストリンダーの攻撃補助が可能なックス という形。 と非の両方を攻撃的にで使いたいときに、最も使いやすいと自分が考えているこの構造で、一気に攻めきる動きを目指した。 ・ストリンダーを使う上で、まず最初に採用を決めたのはサポート枠の。 追い風なしでこのを通す方法を思いつかず、かつ環境にが減ってきていたため使いやすいと判断して採用を決めた。 ・ックス枠には最も信用しており、かつダイジェットダイアークでストリンダーの性能を一気に上げられる型のドラパルトを決定し、この3枠を固定して試行錯誤を進めた。 Dデバフ+オーバードライブは非常に強力で、 嘘泣きを置いておけないやが絡んだ並びに対しても強引に2匹同時突破を成立させたり、相手からの返しが弱い(等)の強引な突破を可能にしたりと、使用機会は多かった。 命の珠 陽気AS252 H4 、、じだんだ、 2匹目の後発ックスエース 相手の選出にかける圧力が強力であり、かつ相手のを始めとしたストリンダーを通しにくい相手に一方的に強く出られるエースだと判断して採用。 また、とぐろとセットで採用することでミロアントによる対物理性能や速度の遅いパーに対する強力な勝ち筋を追うことができるようにした。 技には、シャインで削ったドラパルトを耐久振りでも倒しきれ、オーバードライブの火力を上げられるダイアークを採用。 先述の通り、後発ダイアーク+オーバードライブが強力なため、どちらのックスエースを選出してもこの動きが取れるようにした。 ただ、INC本番での採用はこのパーの反省点でもあった。 予期せぬところからとんでくる炎技で倒されてしまったときのアドバンテージロスが激しく、相手とのレート差があるマッチでこれが発生してしまうと、対戦数に制限のあるINCでは痛手となってしまう。 (実際に今回は1400台、1500台のダイバーンに負けており、1600帯で足踏みしてしまった。 後半はほとんどを選出せず、ドラパルトでゲームを組み立てた。 次回以降、パーを組むうえでこう言った部分にも気を向ける必要があることに気づくことができた。 (ランクマは何回でも負けられるので、あまり気になっていませんでした……) オボンのみ 控えめ H252 B204 C4 D4 S44 だくりゅう とぐろをまく さいみんじゅつ はじめは、を使う以上、前にガエンを選出されることが大きな展開の障害になるため、そのパターンを牽制するために採用した。 以前とは異なりというの強さが十分に認知されたので、前にを置くことくらいは牽制できると踏んだ。 (その結果裏にガエンを温存され切られて誰も突破できなくて負けた) 自己再生まで採用するとさすがの性能だった。 相手のターンを枯らす用途もあり、繰り返していくとミロ側が負けるな〜みたいな再生連打も普通にした。 Sは追い風でドラパルトの上に設定。 初手で追い風+とぐろからスタートして相手の物理技を耐えつつ、催眠を上から振りながらシャインで削ってターン稼ぎ、前倒れたら一気に裏のパルトアントを通したり、エルフから落とされたらアントでミロにバフ乗せて再生から詰めに切り替えたりという使い方をした。 に技のバフを乗せる動きは非常に強力で、詰めのサポートと、自身が詰めの駒になることの両方をに選択できる。 バコウのみ 臆病 CS252 H4 、おいかぜ、ちょうはつ、うそなき がめちゃくちゃ強かった。 オーバードライブもそうだが特殊全体技の強さを改めて実感した。 打つときは相手のバンギの保険を押して良いタイミングなのかどうかを意識した。 初期にを使っていたときはミラーが頻発してしょうもない試合が多く、ミラーを考慮しはじめると本来の性能が存分に発揮できないと感じていた。 しかし、が減ってきている今こそ、フルに活躍させてあげられるのではないかと考え、採用を決めた。 うそなきは、をオーバードライブで突破するときや、相手のがだったときのケア(裏から投げたストリンダーでワンパンできるように)などで使った。 ストリンダー こだわりメガネ 控えめCS252 H4 オーバードライブ INC中はオーバードライブ以外の技を一度も使用しなかった(確か)。 もちろんキョックスも一度もしていない。 とにかく パンクロックメガネオーバードライブの、唯一無二の性能だけを買って採用した。 自分自身ミロサマヨ、アシレサマヨはかなり早い段階で回していて、目をつぶりながらも「ストリンダーは正直勝てないだろ」と感じていた。 そんな矢先に環境にミロサマヨやアシレサマヨが増えてきたので、なら使うかとなった。 控えめCS252 H4 ねっぷう サイドチェンジ めっっっっっちゃ強い!!!!!間違いなくMVP 大好きになった。 キッスとかの前で でサイドチェンジするとすごいことがおこる 全部の技が強かった。 とあわせて始動の展開もとまる、(風+シャドボがあるので)相手のドラパルトにはか引きを強制し、で耐えてもストリンダーとエルフのシャインでゴリ押せるラインに キッスと並んでいても、相手はから触りに来るのでタスキで耐えてシャインで削りながらターン消費して切り替えしたり ミロを意識して出てきたミトムや、ストリンダーが通しにくいあたりに軒並み打点を持て、より遅い初手にはいきなり嘘泣きシャドボや嘘泣きねっぷうから攻め立てることもできる。 とにかく使用感が良かった。 自分はもしかしたら環境メタを中心にしたビートダウンの構築が得意なのかもしれないと、この2回のINCで思った。 (まだまだVGC初心者なので、自分が得意なスタイルや、自分の強さを最大限に出せる形?みたいなのをもっと模索・確立できるといいなーって思ってます。 1回切りで終わらずに済んだ。 そしてもっと構築力も上げたいなと思った。 あとはやっぱりみんなが頑張ってるのみてて自分も頑張るぞ!ってなれた、今回も ・大会直前でキョックスストリンダーをくれたぎんなんぽけ、本当にありがとう。 キョックスはしなかったけどこの子は大活躍だった! ・サブロム用にリザも組んでて調整してたけどそっちは一戦もやる元気がなかった!!!実はそっちのほうが自信あったんです() ちなみに、かなり当時の環境に依存した構成になっており、現環境だと到底許されない構成、配分となっておりますのであしからず。 おわり!!! 中身スカスカの拙い文章ですが、目を通してくださった方はありがとうございました!!😆😂 リバティ全国がんばります!!! soprano333.

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ストリンダー(ハイ)育成論 : 受け破壊 意表をつくストリンダー※はじめにを読んでください|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

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ストリンダー パンクポケモン ガラルNo. 311 ぜんこくNo. 849 高さ 1. 6m 重さ• 0kg• けたぐり威力60 タイプ• 英語名• Toxtricity タイプ相性による弱点• 25 進化の流れ• 30で、「いじっぱり」「やんちゃ」「ゆうかん」「わんぱく」「のうてんき」「うっかりや」「なまいき」「せっかち」「ようき」「むじゃき」「がんばりや」「すなお」「きまぐれ」のいずれかの性格の『エレズン』から進化• 3倍になる。 また、自分が受ける音系の技のダメージが半減する。 特性『プラス』か『マイナス』のポケモンが戦闘にいると『とくこう』が1. 5倍になる。 5倍になる。 威力の変動する技や、威力が修正された場合は修正後の威力で判定する。 進化・タマゴで入手• 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない 『ダイウォール』を除く。 相手の『こうげき』ランクを1段階下げる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手の『ぼうぎょ』ランクを1段階下げる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 自分の『とくぼう』ランクが1段階上がる。 変化技を使えなくする Lv. 『どく』『もうどく』状態のすべての相手の『こうげき』『とくこう』『すばやさ』ランクを1段階ずつ下げる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 第6世代は命中率:90 Lv. 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 なお、『ダイウォール』は貫通しない。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 『じめん』タイプや『でんき』タイプには無効。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 投げつけた道具はなくなる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手が技『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』を使っている時でも命中する。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 ただし、PPが0になると解除される。 ダイマックスしているポケモンには無効。 なお、ダイマックス技や第7世代のZワザは影響を受けずに使うことができる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 変化技を使えなくする レコ. 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 1倍未満は40、2倍未満は60、3倍未満は80、4倍未満は120、それ以上は150。 『どく』『もうどく』状態のすべての相手の『こうげき』『とくこう』『すばやさ』ランクを1段階ずつ下げる。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 相手の『とくぼう』ランクを2段階下げる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 3倍の効果もさらに加わる。 相手全体を『まひ』『どく』状態のいずれかにする。 選ばれた状態異常が無効の場合は効果がない 『でんき』タイプは『まひ』状態に、『どく』『はがね』タイプは『どく』状態にならない。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 レイドでは相手の不思議なバリアのゲージを2つ減らす。

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