オズモ ポケット。 lg.ripley.cl: 【国内正規品】 DJI OSMO POCKET (3軸ジンバル, 4Kカメラ): カメラ

オズモポケット 最初の簡単な設定と注意点!初心者必見 これだけやればうまく撮れる!OSMO POCKET tips

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『オズモポケットとGoProのどっちかで迷ってるんですよねー』という声をよく聞きます。 確かに 【いい感じの動画が撮れる小型カメラ】という共通点がある2機種なので、迷う気持ちはよくわかります。 でも、実際の使い方や撮れる動画は全く異なります。 画角が狭いけど歪まないオズモポケット GoProのほうが 広角です。 だからより広い画角の映像を撮ることができます。 その代わり、四隅がちょっと 魚眼っぽくなります。 HERO7は6に比べるとそのあたりはかなり改善されていますが、僕はあまり好みじゃなかった。 その点、 オズモポケットは画角が狭いものの 四隅の歪みはありません。 そこはすごく好印象。 よりメカニカルなオズモポケット 本体のみで防水・耐衝撃性を備えているGoProは素晴らしい。 オズモポケットは本体に防水機能はなく、ハードなシーンで使いたい場合は防水ケースなどのアクセサリーに頼らねばなりません。 でも、 オズモポケットの方がロボっぽいんです。 電源を入れるとヘッドがキュルキュル動くんです。 愛おしいんです。 愛おしさにおいて、オズモポケットに分があります。 OsmoPocket電源オン! — ハル harulog1120 オズモモバイル好きならオズモポケット一択 オズモモバイルは素晴らしいガジェットです。 でも、スマホを装着するとなかなかの重量感でした。 お出かけや旅行で持ち歩くにはちょっと重たすぎました。 だからオズモモバイルの素晴らしさを認めつつも、どうしても持ち歩く機会は減ってしまっていました。 しかし、オズモポケットを購入して以来、オズポケを持ち歩かなかった日はありません。 ポケットサイズとなったおかげで いつでもどこでも携帯できるようになりました。 オズモモバイルはカメラ非搭載なのでスマホ装着がマストでしたが、 オズモポケットはカメラ搭載なので単体で撮影できるのもメリットです。 オズモモバイルの高級感は好きですけどね。 手持ちのオズモモバイル2と比較してみました! 小型・ 軽量化の凄まじさが一目瞭然です。 オズモポケットアクセサリーまとめ オズモポケットでの撮影をさらに快適にしてくれる 専用アクセサリーがたくさん用意されています。 本家DJI製と サードパーティ製のアクセサリーをまとめました。 オズモポケット充電ケースレビュー 本体発売から5か月後にようやく発売された 充電ケースをチェックしました。 価格なりの高級感と機能性は兼ね備えつつ、サイズアップでポケットサイズではなくなってしまうところが悩ましいアイテムです。 Mimoアプリの使い方まとめ 撮影時の詳細設定、オズモポケット本体に保存された動画の管理、動画編集など多機能なアプリ・ Mimoの使い方についてまとめました。 あと、手持ちより置いて撮ったほうが綺麗なタイムラプス動画になるのは言わずもがな。 旅行で使い倒してきました! 歩いたり、走ったり、自転車に乗ったり、馬に乗ったりしながらオズモポケットを使い倒してきました! オズモポケット拡張キット開封 ワイヤレスモジュールが目的で購入しましたが、コントローラーホイールもなかなか。 オズモポケット専用広角レンズレビュー オズモポケットの画角をどこまで広くできるのか。 広角レンズを試してみました! 液晶表示の切り替え方 画面をスクエアから16:9表示に オズモポケットは小さいながらにタッチ液晶を搭載しています。 様々な設定や画像・動画チェック、撮影時のモニターとしても使えます。 購入時は画面サイズに合わせたスクエア表示になっていますが、16:9表示にすることもできます。 動画であれば16:9で撮影する機会が多いでしょうから、設定を変更しておきましょう。

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超小型カメラ『OSMO Pocket|ポケット』を120%活用する方法

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Osmo Pocketに合ったSDカードを選ぶときのポイント 安価で性能の低いSDカードを選んでしまうと、Osmo Pocketの性能を十分に発揮できません。 Osmo Pocketは高性能な機能があるだけに「容量」「転送速度」「書き込み速度」の3つが必要です! 性能を十分に発揮できないだけならまだしも、録画できていないといったトラブルや、さらにひどいケースになると発熱やフリーズといった大きな問題が起こることもあります。 SDカードよるオズモポケットのトラブルは皆さんが思っている以上に多いんです。 だからSDカードを選ぶときはこの3つに注意して選びましょう!! 関連記事: Osmo Pocketに必要なSDカードの書き込み速度 書き込み速度が遅いと、録画エラーや発熱の原因になります。 そのため、SDカードを選ぶ際はこの書き込み速度が一番重要です。 少し複雑な話になるので、細かい数字が苦手な方はこの項目の最後だけ読んでください。 現在、書き込み速度の規格は全部で11種類あります。 SDスピードクラス CLASS 2• SDスピードクラス CLASS 4• SDスピードクラス CLASS 6• SDスピードクラス CLASS 10• UHSスピードクラス CLASS1• UHSスピードクラス CLASS3• ビデオスピードクラス V6• ビデオスピードクラス V10• ビデオスピードクラス V30• ビデオスピードクラス V60• ビデオスピードクラス V90 これだけ種類があると確かに迷ってしまいますね。 SDカードのスピードクラスと書き込み速度はSDカード表面に記載されているマークで判断できます 左下のマークを見てください。 このように数字が「C」で囲われている記号のものが「スピードクラス」です。 「2」「4」「6」「10」の4つがあり、10が一番書き込み速度が高いです。 こちらのように数字が「U」で囲われているものがUHSスピードクラス。 「1」と「3」があり3の方が書き込み速度が高いです。 「6」「10」「30」「60」「90」の5つがあり、90が一番書き込み速度が高いです。 Osmo Pocketに使用するSDカードの書き込み速度は、最低でもSDスピードクラスの「CLASS 10」以上のものが推奨されています。 ただ、一番早い規格のビデオスピードクラスは8Kに対応するために作られた規格で、4KのOsmo Pocketにはややオーバースペックです。 書き込み速度が速くなればなるほどSDカードの価格も高くなりますし、ここまでのスピードは必要ないでしょう。 また、SDスピードクラスCLASS10も「最低限」のレベルですので、できれば避けたほうが良いでしょう。 というわけで長くなりましたが、Osmo Pocketに最適なSDカードの書き込み速度は「UHSスピードクラス」を選べば間違いないですね。 左下の「U」マークが書いてあるもの(1でも3でもOKです)を選ぶようにしましょう。 Osmo PocketとSDカードの容量について 書き込み速度の次は容量です。 こちらはさっきの書き込み速度よりはややこしくないので安心してください。 容量はその名の通り、SDカードに記録できるデータ量の大きさを表しています。 容量が小さいSDカードを選んでしまうと、短時間の撮影ですぐにデータがいっぱいになってしまい、撮りたい動画が取れなくなってしまいます。 容量が大きければ大きいほど、長時間録画したり多くの写真を保存できるようになります。 SDカードの容量は、その大きさによって名称が分けられています。 256MBから2BGまでの物を「SD」 容量がものすごく少ない 4GBから32GBまでの物を「SDHC」 容量が少ない 64GBから2TBまでの物を「SDXC」 容量が大きい SDXCよりも容量の多い、2TB以上のもので「SDUC」という規格もありますが、今回この辺りは忘れてOKです。 この規格の名前で覚えようとするとややこしいので、、単純に数字の大きいものほど大容量と覚えてください。 旅行やイベントでオズモポケットを使用する場合、長時間撮影できるSDカードが必要なので64GB以上がおすすめです。 SDカードに「64GB」か「128GB」と書かれてるSDカードを選びましょう。 もちろんそれ以上の容量の物を買ってもOKです。 SDカードの性能と録画時間 では、実際オズモポケットはどのくらいの容量で、どの程度の時間撮影できるのか確認してみましょう。 ちなみに、解像度が高ければ高いほどSDカードの容量を消費しますので、撮影時間は短くなります。 逆に、解像度を下げることで、同じ容量でも撮影時間を延ばすことができます。 今回4Kと1080でどれくらい撮影時間に違いがあるのか見ていきましょう。 撮影モード SDカードの容量 撮影時間 4K 64GB 約2時間(120分) 4K 32GB 約1時間(60分) 1080(フルHD 64BG 約4時間(240分) 1080(フルHD 32GB 約2時間(120分) 4Kと1080では撮影できる時間が倍近く違いますね。 日常で使う分には4Kではなく、1080でも十分です。 できる限り長く撮影するためにも解像度は基本1080がおすすめ。 ただ、1080にしても64GBで約4時間。 旅行とか、たくさん撮影したい時には少し不安な数字ですね。 4Kで撮影することが多い方や、旅行などで長時間使用する予定がある方は、64GB~128GBのSDカードを複数枚持っておくといいでしょう。 SDカードは非常に小さいものなので、数枚あってもほとんどかさばりません。 Osmo PocketにおすすめのSDカード Osmo PocketにおすすめのSDカードですが、SunDisk製のextremeです。 DJI公式でも推奨されています。 Osmo Pocket用のSDカードを選ぶときは以下の3つの条件を満たしたものを購入しましょう。 SunDisk製 extreme 書き込み速度はUHSスピードクラス(Uのマークがあるもの) 容量は32GB以上 この条件を満たしたSDカードなら絶対に間違いありません。 なおRentryのレンタルならSDカードをはじめ、ケースや三脚など撮影に必要なものが全てついてきます。 1日だけのイベントで使いたいとか、たまに旅行に行く程度であればわざわざそのために本体やSDカードを買わずに、レンタルで安く済ませるという選択肢もあります。 自分の目的に合わせて購入かレンタルか選びましょう。

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小型ジンバルカメラ「Osmo Pocket」レビュー、毎日持ち歩いても苦にならない新ジャンルのカメラ

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リンク コンパクトなサイズで持ち運びしやすいのと、手振れ補正のジンバル機能が付いてるのが魅力なんですよね。 値段が高かったんですが、身軽に旅行に行って撮影したかったので思いきって買っちゃいました。 ただね、初期不良でした泣。 映像は良いんです。 滑りがあっていいんですけど、ただ音声が雑音入りまくってました。 もしかしたら風の影響かと思って、部屋の中で撮ったんですけど、それでも雑音がかなり入っていて声が聞き取れませんでした。 僕なんか初期不良多いんですよ泣。 今回は、DJI OSMO POCKET(オズモポケット)の初期不良が発覚してから、新しいDJI OSMO POCKET(オズモポケット)に交換してもらうまでの経緯と、購入する際の注意点を紹介したいと思います。 DJI OSMO POCKET(オズモポケット)の問い合わせは3種類 初期不良が分かってから、すぐにサポートセンターに問い合わせてみました。 DJI OSMO POCKE(オズモポケット)の問い合わせ方法は、• メール• オンラインサポート(チャット)• 電話 の3通りあります。 最初はオンラインサポート(チャット)で問い合わせたんですが、何回かやりとりしてメールの方が良いと言われてメールでやりとりをしました。 DJI OSMO POCKET(オズモポケット)に雑音が入るときの対策方法 そこで言われた雑音が入るときの対策方法が、以下の4つです。 SDカードをフォーマット(初期化)する• 別のSDカードを使ってみる• 推奨されているSDカードを使っているか確認する• ファームウェアを更新する SDカードのスペックによって音声が正常に録音できない場合があるそうです。 【推奨 SD カード】次の microSD カードの使用が推奨されているそうです。 から転記。 Samsung EVO Plus 32GB UHS-1 MicroSDHC• Samsung Pro 64GB UHS-3 MicroSDXC• Samsung Pro Endurance 64GB UHS-1 MicroSDXC• Samsung Evo Plus 64GB UHS-3 MicroSDXC• Sandisk Extreme Plus 128GB V30 A1 UHS-3 MicroSDXC• Sandisk Extreme Pro 64GB V30 A1 UHS-3 MicroSDXC• Lexar 633X 32GB UHS-1 MicroSDHC• なので交換してもらうことにしました。 そして無事新しいDJI OSMO POCKET(オズモポケット)が手に入ったというわけです。 新しいDJI OSMO POCKET(オズモポケット)で撮った動画がこちらです。 映像も音も綺麗でしたね。 ただ画角は狭いですね。 自撮りの時は手を結構伸ばさないと背景まで写りませんでした。 まあそれでも無事に撮れて良かったです。 一安心です。 DJI OSMO POCKET(オズモポケット)のサポートセンターの対応について DJI OSMO POCKET(オズモポケット)のサポートセンターの対応についてなんですけど、中国の会社なので連絡する前は不安でしたね。 返事が来なかったらどうしようとか、本当にちゃんと対応してくれるのか不安でした。 ただ対応はすごく良かったです。 チャットの場合はすぐに返信が来ましたし、おそらく日本人の方だと思うんですけど、言葉遣いも丁寧でした。 メールの場合も、問い合わせして翌日には返事が来ました。 朝メールで問い合わせすると当日の夜には返事が来たので、これは安心しましたね。 初期不良を発見してから、2週間くらいで新品も届きました。 サポートセンターの対応は思っていたよりも良かったです。 DJI OSMO POCKET(オズモポケット)を購入する際の注意点3つ 最後にDJI OSMO POCKET(オズモポケット)を購入する際の注意点を3つ紹介しておきます 1. 旅行に行く予定がある場合は早めに購入しておくこと 僕はなぜかモノを買った時に初期不良なことが多いんですよ。 なんで、DJI OSMO POCKET(オズモポケット)を買ったときも、もしかしたら初期不良があるかもしれないと思って、旅行の一ヶ月半前に購入しました。 まさに読みが当たったわけです。 良いのか悪いのかわからないですけれども。 おかげで旅行にDJI OSMO POCKET(オズモポケット)をもって行けるようになった。 もしこれが、旅行の前日とかに一週間前に買ってたらもう持っていけないですからね。 なので、もし旅行に行くって決めた場合は、初期不良が起こるかもしれないので、前もって早めに購入しておくのがおすすめです。 箱や同梱物は捨てずに取っておくこと 初期不良対応を受ける場合は、DJI OSMO POCKET(オズモポケット)本体はもちろん、箱とか説明書とか、全ての同梱物が必要になります。 最初箱が見つからなくて、念のため箱なしでもいいか聞いてみたら、その場合は通常の修理対応になると言われました。 その後すぐ見つかったんで大丈夫だったんですけど。 なのできちんと動くか確認するまでは、箱とか中身は全部取っておくようにしましょう。 サポートセンター(チャット)に問い合わせた場合はスクショやコピペで内容を保存しておくこと これは初期不良や不具合が出たときの対策なんですけど、サポートセンターにチャットで問い合わせた場合、やりとりが終わると内容が消えちゃうんですよね。 こちら側には履歴が残らない仕組みになってるんで、覚えておきたいことがある時は、退出前にスクリーンショットやコピー&ペーストをして保存しておくと安心です。 向こう側には履歴が残るので、もしコピペするのを忘れた場合は、チャットで問い合わせた内容をメールで送ってもらえます。 まとめ 色々大変でしたが、無事新品のDJI OSMO POCKET(オズモポケット)を手に入れられて良かったです。 初期不良や返品などの詳細については、公式サイトの「」に書かれているので、事前に読んでおくと安心です。 外で手軽に撮影したい時は、DJI OSMO POCKET(オズモポケット)を使って行こうと思ってます^^.

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