ゆうちょダイレクト 制限解除。 【押せない】ゆうちょダイレクトで振込・振替が出来ない。グレーアウトしている場合の3つの対処法。

「制限解除用パスワード」に関するQ&A

ゆうちょダイレクト 制限解除

キャリアメール(docomoやsoftbankのメアド)以外のメールアドレス(Gmailなど)を入力すると警告が出てドキッとしますが、「はい」をタップして進んで問題ないですよ。 基本情報を入れたら、次は 「口座情報(キャッシュカードの暗証番号)」を入力します。 口座情報を入れたら「基本情報」や「郵送先の住所」の確認が続くので、問題なければ 「次へ」をタップしてください。 すると「ワンタイムパスワード」発行の画面になるので、メールアドレスを確認したら 「はい」「次へ」をタップして送信します。 【メール受信&「ワンタイムパスワード」を入手】 すぐに登録したメールアドレスに案内メールが来るので、そこに記載されている 「ワンタイムパスワード」を入力して「次へ」をタップしてください。 【「ログインパスワード」を設定・登録】 続いて「新規ログインパスワード」の設定画面に進みます。 パスワードを設定して「実行する」をタップしてください。 【「お客様番号(ログインの番号)」を入手】 そうすると「お客様番号(ログイン番号)」が発行されるので、必ずスクショやメモをして覚えておいてくださいね。 ちなみに、入出金の記録は「ゆうちょダイレクト申し込み以前」の内容は確認不可です。 僕はしばらくそれに気付かず、「あれ?なんで記録無しってなるんだよ!?」って半ギレしてしまいました(笑) 【郵送された「制限解除用パスワード」で完全体に!】 この段階ではまだ「送金」などができない「制限付き利用」の状態です。 数日以内に郵送される「ゆうちょダイレクト利用者カード」と共に記載されている「制限解除用パスワード」で解除してくださいね。 ゆうちょダイレクトにログインしたら、すぐに表示されている「制限解除」をタップして進みます。 制限解除の後に、「ダイレクト暗証番号」という6〜12桁の番号も新たに設定しますよ。 「ダイレクト暗証番号」はアルファベット(英字)は不可で「数字」のみなので気をつけてくださいね。 これで「制限解除」はok。 ゆうちょダイレクトの機能をフルに使える完全体になりましたよ! 申し込むときの注意点 最後に、申し込むときの注意点を一つお伝えしておきますね。 それは「 登録している住所」です。 ゆうちょ口座に登録している住所は、本当に今住んでいるところの住所になっていますか? 僕はなんと昔の住所のままになっていたので「なぬ!?そ、そこに郵送されても困る!」ということで、実はいったん申し込みをキャンセルしました(笑) 引っ越し前の住所になっている人は、必ず 現在の住所に「住所変更」してから申し込みしてくださいね! さいごに スマホでサクッと「入出金の確認」や「送金」が出来るようになって、めちゃくちゃ楽チンになりました。 いや〜なんでもっと早くやらなかったんだろう(笑) ほんと快適なので、まだ「ゆうちょダイレクト」を利用していない人はぜひ申し込んでみてくださいね! こちらの記事も好きかも?.

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照会・再発行・初期化の手続き(郵送による手続き)|ゆうちょダイレクト

ゆうちょダイレクト 制限解除

質問一覧• 家に届いていません。 ゆうちょHPには「約3営業日後に郵送」と書いてあるので、もうそろそろ届いて もいいんじゃないかと思っているのですがどうなんでしょうか。 やっぱりコロナの影響でしょうか?... 込みをしました。 ですが、諸事情によりいち早く解約したいです。 web上とゆうかアプリかは色々と設定したのですが、これを打ち込む必要はありますか? 説明書を見るとログインした次に制限解除用パスワードが出てきていますがそれが出てこず、普通にログインすることができます。... WEB申込後 約3営業日後に「制限解除用パスワード」が 送られるようですが ゆうちょダイレクト の 入出金明細照会 だけなら WEB申込みした 即日 から利用できますか?... Webから申し込みしました。 その利用者カードにはお客様番号だけしか書いてありません。 カードが 貼ってあった台紙には、制限解除用パスワードは書いてありますが、初回ログイン用パスワードは書いてありません。...

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ゆうちょダイレクト

ゆうちょダイレクト 制限解除

ゆうちょダイレクトって何? ゆうちょダイレクトとは、 ゆうちょ銀行の口座を持っている人が使えるネットバンキングサービスです。 ネットバンキングと聞くとインターネットに特化したサービスかと思いきや、ゆうちょダイレクトはインターネットだけでなく、電話やファックスでもゆうちょ銀行の口座にアクセスできるのです。 しかも、 ゆうちょ銀行口座同士の送金であれば夜間でも即日送金が完了するので、とっても便利。 子育てや仕事でゆうちょ銀行の営業時間内に窓口にいけなくても、ゆうちょダイレクトの口座があればスマートフォンやパソコンで簡単に、振込は残高照会などの手続きが可能です。 Pay-easyでの支払いにも対応していますし、スマートフォンやパソコンであれば 国際送金までできるのです。 ゆうちょダイレクトのセキュリティ対策は万全 それ以外にも投資信託の取引や住所変更などの手続きも可能なので、ゆうちょ銀行にわざわざ出かける頻度も下がるはずです。 しかも、超巨大なゆうちょ銀行だからこそできるセキュリティ対策も万全。 まずは トークンの無料配布です。 トークンとはログインする際のワンタイムパスワードを表示してくれる、小さな液晶がついた電卓に似た端末です。 トークンを使ってログインする設定にした場合、初回に決めたゆうちょダイレクトのパスワードとは別にトークンに表示されたパスワードを入力する必要があります。 だから、 万が一パスワードが流出してもログインされることなく資産を守ることができます。 さらに、不正送金対策ソフトが用意されていて、口座を開設していれば誰でも無料で利用可能。 不正送金対策ソフトは、暗証番号などを盗み取ろうとするウィルスを検知すると警告画面が表示されるので、大切な預金が危険にさらされる確率も低下します。 使い勝手の良さだけではなく、セキュリティ面でも大きなメリットがありますので、ネットバンキングに不安を感じている方でも安心して登録できますね。 ゆうちょダイレクトを利用するメリット 次は具体的な「使いやすさ」の面からゆうちょダイレクトにアプローチしていきます。 WEBで振込ができる ゆうちょダイレクトでは、 時間を問わずWEBからの振込が可能です。 ゆうちょダイレクトのWEB振込対応時間は平日だけでなく、土日祝日も午前12時5分から午後11時55分の間です。 つまり、夜中の12時を挟んだ10分間以外はいつでも利用できます。 (月曜日は午前7時から午後11時55分まで) 他の銀行宛の振込は、銀行の営業時間外である午後3時以降に振込依頼したものは翌営業日扱いになります。 ゆうちょ同士であれば、夜中でもすぐに振込が完了するので非常に便利ですね。 では使い方を確認してみましょう。 振込手続きの際に必要なのは、ログインするための 「お客様番号」と 「パスワード」、そして 「送金相手の口座情報」です。 ゆうちょ銀行にログインする際には、口座開設時に通知された「お客様番号」が必要です。 通帳に記載されている口座番号のことではありませんので、ご注意ください。 ゆうちょダイレクト解説の手数料は必要ありませんので、月に1回でも窓口から振込手続きをすることがあるのであれば、ゆうちょダイレクト利用したほうがお得ですね。 残高や明細がWEBで確認できる ゆうちょダイレクトでは、いつでもスマートフォンアプリやパソコン電話などから口座残高を確認できます。 パソコンの場合 入出金の明細を確認したい場合は「入出金明細照会」をクリックすると、過去の入出金履歴が確認できます。 スマートフォンアプリの場合 ゆうちょダイレクトには、ダイレクト口座を開設しているユーザー向けの スマートフォンアプリが用意されています。 アプリでは、パソコンやスマホのブラウザで操作するよりも、とっても簡単に残高照会や利用明細の確認ができるのでスマートフォンを持っている方はぜひぜひ、ダウンロードしておきましょう。 iPhoneアプリの場合、顔認証や指紋認証でログインできるので、ストレスなくログイン可能です。 しかも、入出金履歴はタイムライン表示されますし、残高をグラフで表示することもできるので、お金の使い方について、みるたびに考えさせられ節約が捗ります。 ゆうちょダイレクトプラスについて 現在、ゆうちょ銀行に口座がない場合は「ゆうちょダイレクト+ プラス 」というゆうちょダイレクト口座を開設できます。 通帳を発行しない代わりに 最大15ヶ月分の入出金明細をウェブで確認ができるという機能もあります。 ただし、ゆうちょダイレクトプラスを開設するためには、郵送やWEBで必要書類を取り寄せる必要があります。 郵送の書類が届くのに1週間ほどかかり、なおかつ必要書類を返送してから2週間後に口座開設が完了します。 ゆうちょダイレクトプラスは最低でも3週間ほど時間がかかるのがネックです。 早く開設したい方は、近所のゆうちょ銀行で口座を開設してから、ゆうちょダイレクトを申し込むのが最短です。 口座を開設するために必要な書類はこちらです。 ゆうちょ銀行の開設する場合は、ゆうちょダイレクトプラスで開設する場合も以下の書類が必要になります。 お子さんの本人確認書類• お子さんとの関係がわかる書類(母子の場合は母子健康手帳) まとめ ゆうちょダイレクトであれば、わざわざATMや窓口に並ばなくても振込ができますし、スマホのアプリを利用すれば、リアルタイムで残高や入出金の明細を確認することができます。 ゆうちょダイレクトの手続きも、ここで書いたとおりに進めていけば難しいことはありませんので、ゆうちょ銀行の口座開設を持っているというのであれば、ゆうちょダイレクトへの申込みをしておいた方が何かと便利だと思います。 もし、ゆうちょ銀行の口座を持っていないという場合でも、ゆうちょダイレクト+ プラス であれば申込みは可能です。 ゆうちょダイレクト+ プラス は「通帳がない」「担保定額貯金の預け入れは利用できない」などといった点でゆうちょダイレクトとは利用できる機能は異なりますが、ほぼ同様となっています。 ゆうちょ銀行の口座を持っている人も持っていない人もゆうちょダイレクトは非常に便利ですので、これを期に申し込みをしてみてはいかがでしょうか?.

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