ライン アップデート。 LINEの「データをアップデートしています」が完了せず動かない時の対処方法

LINEをアップデートする方法(iPhone&Android)

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目 次• アップデート内容 FUJISOFTの公式ページによると、今回のアップデート内容は以下になっています。 事業者名表示の変更• SIMの休止再開後の接続できない事象の改善 by FUJISOFT公式 事業者名表示の変更 FUJIWIFIからレンタルモバイルルーターとして使用している私にとってはあまり関係のない話のようです。 基本的にFUJIWIFIからのレンタルモバイルルーターはAPN関連の設定については弄れないようになっています。 よって事業者名の変更についてはあまり関係ない話ではないかと思います。 そもそも名前の変更ですので動作にはさほど影響ないと思われます。 SIMの休止再開後の接続できない事象の改善 このアップデート内容についてはFS030Wを純粋にSIMフリーモバイルルーターとして使用している方が対象になるのではないかと思います。 基本的にはFUJIWIFIを使用している上ではSIMの休止は使用しませんのであまり関係のない話ですね。 アップデートはしないほうが良いのか? 公式で発表されているアップデート内容だけを見ると、FUJIWIFIを使用しているユーザーにとってはほぼ関係のない話になります。 ということは無理にver3. 0にアップデートしなくても良いのか? 答えは「できるのならやっておいた方がいい」です。 基本的にどこの会社も公式に発表されているアップデート内容とは別に、機種自体の細かなバグの修正であったり、動作の安定性の為のアップデートが入っていたりします。 FUJISOFTから細かな修正をしているといったアナウンスはありませんが、可能性は高いです。 アップデート自体もそこまで時間はかかりませんし、ファームウェアを最新に保つことはセキュリティ的にも良いことなので機会があればアップデートしておいた方がよいでしょう。 アップデート方法 アップデート方法は2種類用意されています。 モバイル回線でファームウェアをダウンロードするオンラインアップデート、あらかじめアップデートファイルをダウンロードしておいてFS030Wに投入するオフラインアップデートの2種類があります。 もちろんバッテリーレス運用時もアップデートを行うことはできません。 今回のアップデートではオンラインアップデートで99MBほど、オフラインアップデートではファームウェアファイルのダウンロードに74MBほど使用します。 データ容量に余裕がある方は最も楽なオンラインアップデートをお勧めします。 オンラインアップデート ファームウェアファイルをアップデートの際にモバイル回線経由でダウンロードしてインストールする方法です。 アップデート方法で一番簡単な方法になります。 オンラインアップデートの方法は、端末本体に「アップデートがあります」と通知が来ている場合はWPSボタンを使用して「はい」を選択し、本体のメインボタンを押下することでアップデートを開始することが出来ます。 端末に通知が来ていない場合はWebブラウザからFS030Wの管理画面にログインしてアップデートを行うことが出来ます。 オフラインアップデート オフラインアップデートの場合は、まずFUJISOFTの公式サイトからFS030W用のアップデートファイルをダウンロードしてきます。 2019-04-07追記 先日新しいバージョンのファームウェアがリリースされました。 詳しくはこちらの記事をご覧ください。

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LINEをアップデート前のバージョンにダウングレード戻す裏技設定方法(iPhone/Android/PC向け)

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PC版LINEのアップデートはなぜ必要なのか PC版LINEは、インストールした状態のままずっと使えるわけではありません。 LINE社は、機能の追加をはじめ、セキュリティの向上や細かい不具合の修正などのために「アップデート」を提供しています。 ユーザーは、提供されたアップデートを実行することで、PC版LINEを常に安全・快適な状態で使うことができるのです。 更新時にはアップデート内容などが確認できる あまりにも長い間PC版LINEをアップデートせずに放置していると、セキュリティが脆弱になってしまうほか、サポートが終了して特定の機能が利用できなくなったり、ログインできなくなったりする可能性があります。 ただ、稀にアップデートしたことで不具合が発生するケースがあるのも事実です。 実際、アップデート後に多数のユーザーから不具合が報告された例は少なくありません。 何か不具合が起きないか不安だという場合は、すでにアップデートしたユーザーの情報(口コミ等)を事前に収集するのも一考です。 Windows版LINEをアップデートする手順 Windows版LINEは、アップデートが配信されると自動的に通知ポップアップが表示され、その指示に従って進めればかんたんにアップデートがおこなえますが、以下ではあえて手動でのアップデート方法を解説します。 ここで過去のアップデート履歴と現在のバージョンを確認できます。 アップデートが配信されている場合、[今すぐアップデート]ボタンが表示されるので、これをクリックしましょう。 すぐにアップデートファイルのダウンロードが開始されます。 なお「最新バージョンです」と表示されている場合は、すでに最新版なので更新は不要です。 ダウンロードが完了すると「今すぐインストールしますか?」と確認メッセージが表示されるので[確認]をクリックし、インストールをおこないます。 アップデート完了後、PC版LINEは自動で再起動され、利用には再びログインが必要となります。 Mac版LINEをアップデートする手順 Mac版LINEもLINEアプリ内からアップデートが可能です。 アップデートが配信されている場合、[App Storeに移動]ボタンが表示されます。 これをクリックして、App Store内のLINEアプリのページに移動しましょう。 なお「最新バージョンです」と表示されている場合は、すでに最新版なので更新は不要です。 App Storeが開いたら、右上の[アップデート]ボタンをクリック。 すると「インストール中はLINEを開いておくことができません」と表示されます。 LINEを終了させて問題なければ[続ける]を押しましょう。 もしメッセージの送信や入力、ファイルのダウンロード中などの操作中であれば一度[キャンセル]を押し、作業をすべて完了させてから改めて[続ける]をクリックしてください。 これでアップデートファイルのインストールが開始されます。 アップデートが完了すると[開く]ボタンが表示され、クリックするとLINEアプリが起動し、ログイン画面が表示されます。 Chrome版LINEをアップデートする手順 ChromeウェブストアからインストールしたGoogle Chromeの拡張機能は、基本的にアップデートが配信されたら自動で更新される仕様です。 そのため、Chromeの拡張機能の1つであるブラウザ版LINEは、特に何もしなくても常に最新版を利用できるようになっています。 もしChrome版LINEの動作がおかしいときなど、手動でのアップデートを試したい場合には以下の手順でおこなってください。 Googleアカウントにログインした状態でChromeブラウザを開き、メニューボタン[ ]を押してください。 右上に表示される「デベロッパーモード」の項目をオンに切り替えると、[更新]ボタンが表示されるのでこれをクリックします。 これでLINEを含むすべての拡張機能が更新されました。

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【重要】最新バージョンへアップデートのお願い(LINE9.2.0未満) : LINE公式ブログ

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まず、LINEアップデートには、勝手に自動更新される場合と、「App Store」アプリを起動しての手動による[アップデート]があるかと思います。 この場合に注意したいのは、更新を行う際の通信環境です。 安定したWi-Fi接続環境で行うことをお勧めします。 また、移動時の更新はWi-Fi接続が瞬断したりと、通信環境が不安定になりがちです。 不安定な通信環境でのアップデートは、インストール中にアプリ自体がクラッシュすることがあります。 手動によるアップデートでは注意できても、自動更新の場合は勝手にアップデートされてしまうのでどうにもなりません。 これで、自分の予期せぬ時にアプリが自動でアップデートされることはなくなります。 安定した通信環境が確保される場所で、自分の都合に合わせてのアップデートを行うことができます。 アップデート情報は、「App Store」アプリの「アップデート」情報でいつでも確認することができます。 アップデートしてしまった後に「強制終了」「開けなくなった」「固まってしまう」などの症状に遭遇してしまったら、以下の方法をお試しください。 症状の内容 LINEをアップデートしたら、起動した直後に落ちるようになってしまいました。 「 開けない」「 開いてもすぐ閉じる」「 ホーム画面で固まる」「 すぐにホーム画面に戻ってしまう」「 一瞬開き、すぐに強制終了してしまう」などの症状で、LINEアプリを利用することが出来ない。 考えられる対処方法 こうした症状が発生する理由としては、通信環境に原因がある場合が多いようです。 Wi-Fi接続が不安定な環境でLINEアプリが自動アップデートされてしまった場合に起こることが考えられます。 劣悪な通信環境のために通信が瞬断したりしてアップデートが完全に完了できずに、アプリ・ファイルが壊れてしまっている場合があります。 その場合は以下のような現象が現れるかと思います。 アプリを強制終了しても起動中のアプリ一覧からアプリが消えない iPhoneのホームボタンをダブルクリックすると、起動中のアプリの一覧を見ることができます。 強制終了したいアプリをタップしたまま上方向にスライドさせるとアプリを終了させることができます。 一度閉じて、再度開くと強制終了したはずのアプリが表示される。 アップデートしたはずのアプリが「アップデート」ボタン表示になっている 「App Store」アプリの「アップデート」情報を見ると、アップデートしたはずのLINEアプリの状態が「アップデート」表示になっていて、更新されていない表示になっている。 この場合には、アップデートが完了していないことが想定されます。 アップデートの途中で、通信障害などの要因により、アップデートが失敗していると考えられます。 特に見える症状はないのに起動しない 特に変わった症状もないのにアプリが「起動しない」「開けない」「開いてもすぐ閉じる」「ホーム画面で固まる」「すぐにホーム画面に戻ってしまう」「一瞬開き、すぐに強制終了してしまう」場合には、iPhone本体のメモリの空き容量に原因があることが考えられます。 不要な写真やアプリなどを削除してメモリ容量を確保した後にアプリを起動してみましょう。 アプリを全て終了させてiPhone本体を再起動 上記3については、「 メモリ容量を確保」することで解決する可能性が高いように思われます。 また、上記以外の症状である場合(メモリがなんらかの原因で解放されていないなど)、 起動しているアプリを全て終了(iPhoneのホームボタンをダブルクリックしてマルチタスク画面でAppを上にドラッグして強制終了)させて、 iPhone本体を再起動(スリープボタンを長押し)することで解決される可能性があります。 上記1と2の場合には、アプリが完全にインストールされていないか、通信障害によって壊れてしまっている可能性があります。 その可能性がある場合には以下の方法を試してみてください。 1.再度「App Store」アプリで「アップデート」 もし、「App Store」アプリでインストールしたはずのLINEアプリの表示が「アップデート」になっているなら、再度「アップデート」を実行してみましょう。 これで起動できる場合にはLINEのトークなどの情報も消えることなく復帰できる可能性が高いようです。 2.アプリを削除して再インストール アプリを一度削除して再インストールします。 この場合も、インストール後にちゃんとログインできればトークなどの情報は失うことはないはずです。 LINEアプリは、アップデートのたびに同様の同様の障害が発生していますが、「 アプリの自動更新をさせない」ことで防げる場合もあるので、「」することをお勧めします。 また、上記以外の解決方法もあるかと思いますが、今回調べてみたところではここまでです。 上記とは違った、もっとよい解決策がありましたらお知らせください。

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