バブリー ダンス。 伊原六花って誰?本名は?バブリーダンスで大ブレイク!の動画あり

バブリーダンスのバブル期とはいつでどんな時代?何が流行ってたかまとめ

バブリー ダンス

アカネキカクの宮崎朱音(みやざきあかね)さん、躍進が止まらないですね~。 Sponsored Link 伊原六花の本名は?所属事務所も! 伊原六花(いはら りっか)さんですが、なんといま注目度100%との登美丘高校ダンスチームのキャプテン(部長)を務めていた林沙耶さんなんです!! この子は可愛いですね。 ダンスも踊れるし、というかその辺のアイドルなんか比べ物にならないくらいのキレッキレのダンスチームを引っ張ってきたキャプテンですからね。 広瀬すずさんや、最近お泊りデートを文春砲でぶっ飛ばされた岐洲匠(キュウレンジャー)さんもいらっしゃる大手さんですね。 いい子GETしましたね。 昔は同好会でしかありませんでしたが、いまやアカネキカクさんのお陰で、正式な部活動となりました。 しかし(条規の体制が上手く行かず)話し合いの結果、2016年の12月頃から 部長が梶原さん、キャプテン(ダンスリーダー 兼 スポークスマン)へと交代したようです。 部内の取り決めで、メディア対応は林さん(キャプテン・ダンスリーダー・スポークスマン)が一手に引き受けるということになっていたようです。 野球やサッカーが上手くなりたくて強豪校に入学してくる方が多いのと一緒ですからね。 アカネキカクさんから始まった登美丘高校のダンスチームは、いまやTVにも出て多くの人に感動を与えてくれています。 彼女たちのダンスを見ていると並大抵の練習では達成できない練習を積んできたのは一発でわかりますし寸分の狂いもない同じ動きなどもはや神業です。 これは、野球やサッカーと同じで見ている人に感動や勇気を与えてくれるスポーツだとわたしは思います。 このダンスに出場できるのは40人なので半分は補欠になる厳しい世界。 メンバーもその都度アカネキカクさんがオーディションしてふるいにかけるのでキャプテンだから絶対メンバー入りってわけじゃないんだそうですよ。 林さんは、お世辞にもダンスは上手いほうでは無かったそうですが、とにかく努力を重ねてあそこまで踊れるようになったんだそうです。 チームもまとめないといけないし、ダンスの技量も上手くならないとオーディションから落とされるしすごい努力をした部長時代だったんでしょうね。 こりゃー やっぱり根性がちがいますよ。 Sponsored Link 登美丘高校ダンス部メンバーのアイドル的存在あさちゃんとは? 登美丘高校の狭きレギュラーを獲得するために、どれくらいのダンス練習をされているのか気になったので調べてみました。 と思えるくらいの時間を練習されていますよ。 学校が終わると7時まであのダンス練習を行い、土日は9時間の練習。 オフの日はなしで練習練習の毎日です。 大阪府のルールでちょいと休まないと怒られるそうですが、そんなゆうちょな事を言ってられないくらい出演オファーや大会が控えているのでやはり常に練習だそうです。 好きだからこそ出来るんですよね。 ライバル校と同じ練習して早く帰って家でゴロゴロしていてあの感動すら与えてくれるダンスができるんだったらもう天才集団ですね。 やはり優勝するには、ライバル校より練習をしてきたんですよ。 少し話を戻しますが、メンバーのあさちゃんに注目していきますね。 動画の1:46秒あたりからあさちゃん出てきますよ。 まだ情報が少ないので動画くらいしかございませんが、アカネキカクさんがダンスの中心に持ってくるのでそれなりにスター性を感じているからではないでしょうか? あさちゃんの今後の動きから目が離せませんね。 この記事を最後まで読んでいただき大変ありがとうございました。

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バブリーダンスのバブル期とはいつでどんな時代?何が流行ってたかまとめ

バブリー ダンス

バブリーダンスとは ・ バブリーダンスとは、2017年8月に行われた、高校ダンス部の日本一を決める大会「第10回 日本高校ダンス部選手権 スーパーカップDANCE STADIUM」のビッグクラス全国大会において、大阪府立登美丘高校が披露した演目。 服装や髪型でバブル時代の女性を忠実に再現したインパクトのあるパフォーマンスが注目され、複数のテレビ番組で取り上げられている。 9月16日にはバブリーダンスのPVがされ、4日間でおよそ380万回再生されたほどの人気を誇る。 ・ 2017年度の日本高校ダンス部選手権には、過去最多となる422校がエントリーした。 大会は、2名~12名のスモールクラスと13名以上のビッグクラスに分かれ、エントリー数はほぼ互角。 部員90人中40人が参加した登美丘高校は、2015年度・2016年度の優勝校だった。 2017年度の結果は準優勝で、3連覇は達成できなかったものの、バブリーダンスの人気はインターネット上で拡散し、多くの人を楽しませている。 バブリーダンスの特徴 ・ 登美丘高校ダンス部のバブリーダンスで使用された楽曲は、歌手・荻野目洋子さんが歌う「ダンシング・ヒーロー(Eat You Up)」。 1985年にリリースされたこの曲は大ヒットし、バブル時代のディスコ音楽として定番になった。 ・ バブリーダンスの髪型・衣装は、バブル時代にディスコで踊っていた女性たちのファッションを再現している。 髪型は、前髪を膨らませて後頭部で留めた「トサカ風」で、衣装は肩パッドの入ったジャケットにタイトスカート。 古着屋で買ったり、部員の母親や祖母から譲り受けたりした。 ・ バブリーダンスを考案したのは、登美丘高校ダンス部OGでダンサーのakaneさん。 2012年頃からダンス部を指導している。 akaneさんは、2017年度の大会に出場するメンバーについて「例年以上にダンススキルが低い」と懸念を抱いたため、「インパクトを出せるコミカル路線」のパフォーマンスにすることを決めたという。 バブリーダンスへの反応 ・ バブリーダンスで使用された楽曲「ダンシング・ヒーロー(Eat You Up)」を歌う荻野目さんは、Twitter上で「なんてキレのあるダンス」「akaneさんとダンス部の皆さんの熱いハートに心から拍手を送ります」と登美丘高校ダンス部を賞賛した。 また、肩パッドの入ったジャケットを着たり、旧式の大きな携帯電話を取り出したりなど、バブル時代を「ネタ」とするお笑い芸人の平野ノラさんは、Twitter上で登美丘高校ダンス部によるバブリーダンスの動画を紹介し、「ぶっ飛びバブってる!!!!!! これぞまさに熱いビート鳴らしてるー!」とした。 ・ PVが公開されたことで、SNSを通じてバブリーダンスの人気が高まっている。 Twitter上では「最高のパフォーマンス」「本当に凄いリスペクト」と絶賛する人や、バブリーダンスによってバブル時代を懐かしむ人が見られる。 (参考) ねとらぼ| ねとらぼ| Dance Stadium| 朝日新聞デジタル| Twitter| Twitter| 荻野目洋子 Official Website| studyhacker.

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バブリーダンスのバブル期とはいつでどんな時代?何が流行ってたかまとめ

バブリー ダンス

J-POPシーンの最前線で活躍する振付師にスポットを当て、そのルーツや振付の矜持をインタビューで紐解いていく連載「振付から紐解くJ-POPの現在地」。 今回は、アカネキカク主宰のakaneにインタビュー。 大阪府立登美丘高校ダンス部コーチとして、荻野目洋子の代表曲「ダンシング・ヒーロー」で振付した「バブリーダンス」では『第59回日本レコード大賞特別賞』受賞や『第68回NHK紅白歌合戦』への出演も果たし、2018年ハリウッド映画『グレイテスト・ショーマン』のPR大使としての振付などを担っている。 akaneに振付師を目指すまでの道のりや、登美丘高校ダンス部生徒との関係性から、振付をする際に意識していることまでたっぷりと語ってもらった。 akane:母親が、「この子にはダンスをやらせたい」と思っていたらしく、教室に通わせてくれました。 私が自分から言ったわけではないですが、お遊戯会などは小さい頃からすごくやる気がある子でしたね。 家でもNHKの教育テレビなどを見て、ずっと踊ったりしていました。 akane:単純に同好会と部活だったら部活の方がいろいろな条件が有利なんですよね。 もちろん、もっとダンスを真剣に踊りたいとか、大会に出たいとも考えていたし、私はやるなら中途半端なことはしたくないって思っていました。 高校のダンス部は、今とは全然雰囲気が違いましたよ。 私の現役の登美丘高校の時と、今の登美丘高校の子たちは全然違うので、やっとダンス部として認められるようになったと思います。 だけど身長も149cmしかなくて小さいですし、現実的には厳しかったですね。 その当時はバックダンサーのオーディションも結構多かったんですが、受けても落選してしまって。 大学在学中にダンス部の後輩たちの指導をしていて、ダンサーとして踊るより振付師の方がやりがいを感じたんですよね。 振付師として作った作品が結果を出すようになっていくうちに、私は裏方のほうがあっているとも思いました。 akane:『Legend Tokyo』という振付師のコンテストがあって、振付師が一つの作品を出して競い合うんです。 akaneの作品として自分の名前も出るし、裏方である振付師が認められる機会だったので、その大会の影響は大きかったかもしれません。 akane:もちろんありましたけど、今ほどは思っていませんでした。 就職の道も人生の中で一度だけ考えたこともあります。 でも大阪から離れたいとか、親元からは離れたいとか、東京でダンスを勉強したいっていう気持ちはあったと思います。 akane:大学を卒業して、振付師として大会に挑みたい、ダンス部の学生たちにしっかり教えたいという思いがあったので帰りました。 akane:もう吹っ切れていましたね。 『Legend Tokyo』に自分が挑む環境をしっかりとつくりたかった。 そのおかげもあってか、大阪に帰ったその年につくったものが全部ヒットしたっていっても過言ではないですね。 4作品ほどつくって、優勝や入賞という結果が出せたので、それをまたブラッシュアップしていった作品が今にも繋がっています。 akaneチームもあるし、登美丘チームもあるし、100人くらいはいたと思います。 今は登美丘だけで100人以上います。 akane:そういう子もいるけど、全然知らない子も多いですよ。 バブリーダンスを知らない子も多くて。 例えば、紅白に出たこととか、YouTubeも知らなくて、それを説明しに行ったら「ええっ」と驚かれて。 「まだまだ頑張らなきゃね」って言いながら頑張っています。 指導において気をつけていることはありますか。 akane:私アメなんか与えないですよ。 ずっとムチです(笑)。 でも、厳しく指導しようと決めているわけでもないんです。 スイッチが入った時は私も本気なので、向こうも本気で踊ってくる。 だから私も違う時は違う、もっとこうしたらいいって指導しているだけです。 厳しくしているのは本気でやっているから仕方ないことだと思っています。 大会に出ずに、文化祭を頑張りますって言うんだったら、それに向けてサポートすればいいけど、みんなの目標が日本一、世界一、とどんどん高くなるにつれ、それを叶えるためにはこれをしなきゃ、こうした方がいいよって言います。 目標達成までの時間は限られていますので、その時間や道を提示しているだけですね。 本人たちの目標が(大きいために)なかなか叶えられるものじゃないから、叶えるために教えているだけです。 生徒のやる気スイッチは、過去の作品を見て、自分たちもこういうのを踊りたい、結果を出したい、優勝したい、先輩たちが叶えてきた以上の目標を叶えたいっていう風に入っていくから、私がわざわざ何も言わなくても自発的に挑戦していますね。 akane:私が仕事で大阪から離れて東京にいる間に、ある学年の子たちが「akaneさんがいなくても良いチームじゃなきゃいけないし、規則も守らないと部活として学校に認めてもらえないし、毎日練習したいって先生にお願いしても、学校の規則を守ってないとそれはできない」と言っていたことがあったみたいです。 顧問の先生や色んな人にその話を聞いて、彼女たちがだんだん成長してきたんだなと感じました。 徐々に目標が大きくなって今があるので、今の子たちは誰かがやる気スイッチを入れなくても自分たちでやれるようになるんですよね。 akane:私も、大人になってから「こういうことで怒られていたんだな」って分かることがたくさんあるんです。 だから私も生徒に怒ったり注意したり、こうした方がいい、ということをきちんと言います。 大人になって怒られることなんてもうないじゃないですか。 だから、高校生の大事な時間に私だけじゃなく怒ってくれる人が近くにいる環境があっていいな、羨ましいなって思うこともありますね。 大人の人たちの協力を得て、自主公演を成功させたり、先日も世界大会に行くにあたってクラウドファンディングをしたんですけど、色んな人の協力を得てできることも彼女たちにとってはすごく大きいことだと思います。 それに、生徒たちも色んな人たちの力があって、私たちはここで踊れているっていうことを自覚しているので、悪い子たちは誰もいないですよ。 素晴らしいです。 私も一緒にいて刺激をもらえているし、この子たちのために絶対頑張ろうって思います。 私の方が(生徒たちに)動かされているんですよね。 akane:そうですね。 生徒やチームの子は、自分の分身みたいなものなんです。 自分ができない時は彼女たちもできないし、あの子たちができないのは全部私のせいなんです。 ダンスで上手くいかなかったり、ダンス作品を見ていても全然調子が上がっていかない時は、自分が悪いんやな、自分の今が出ているんやなって思います。 やる気の問題もありますよね。 自分の力をどれだけチームに注いでいるとか、全部出ちゃいます。 それで全部結果も変わってくるんですよね。 だから本当に贅沢ですけど、akaneさんのためにこんな風にしたいとか言ってくれたり、それをきちんとダンスで表現してくれたり私のいないところで練習していたりするのを見ていると、私も「この子たちこんなに頑張っているのか。 私もこうやって頑張ろう。 じゃあ次に行こうね」ってなる。 私だけ良くてもダメで向こうだけでもダメで、お互いがちょうどいい状態で同じように上がって行こうっていう気持ちがないと絶対に良いチームにはならないですね。 2017年のバブリーダンスはたくさんの方の印象に残っていると思いますが、akaneさんの作品は大人数で魅せるダンスの中にユーモア溢れるネタを取り入れていますよね。 コンセプトはどういう風に決めるのですか。

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