サイドワインダー ロッド。 サイドワインダーHGC

サイドワインダーでミドストロッドを捜してみました

サイドワインダー ロッド

B 使用感や傷はあるが全体的に綺麗な良品。 C 使用感や傷のある一般的な中古品。 C- かなり使用感があり、全体的に目立つ傷が多い品。 また、リールの巻感やスプールエッジの傷等、機能面に問題ある場合は商品状態説明に記載してありますが、その全てを記載しきれない場合がございます。 新着 商品が登録されてから3日以内の商品です。 オススメ品 レアものや人気商品等を各店がピックアップしました。 値下げ品 値下げしましたお得な商品です。 OH済 メーカーにてオーバーホール(注油とパーツの点検・交換、動作確認)をしてありますので安心してご購入していただけます。 オーバーホール明細付。 主に電動リールが対象となります。 DCチェック済 シマノ社のDC(デジタルコントロールブレーキ 機能搭載のリールに関しては、全てシマノ社にてDC機能の点検を行い販売しております。 点検済の証明書付です。 カスタム品 カスタムパーツが取り付けられたリールです。 未使用品 メーカー問屋から仕入れた未使用品です。

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デプス サイドワインダー グレートパフォーマー HGC

サイドワインダー ロッド

いよいよウィードが伸び始め、ウィードの攻略がカギとなる琵琶湖のバス釣り。 おのずとテキサスの出番が多くなる思いますが、みなさんはテキサスにはどんなロッドを使用しているでしょうか。 ボトムにコンタクトして、 ズル引きしているだけで幸せを感じるテキサス好きな私は、一年を通して使用頻度の高いテキサスですが、特に ライトテキサスにもってこいのロッドがあります。 ボトムコンタクトのshinです。 ライトテキサスをするならバレットショット デプスの バレットショット。 7フィート、ファーストテーパーのテキサス専用ロッドです。 私はほぼ ライトテキサスで使用するのですが、バレットシンカー3g~8g程度に、ボリュームのあるデスアダー6インチ、デスアダーステック6. 5インチ、ブルフラット4. 8インチなどのワームを組み合わせた釣りに使用します。 もちろんクラップクローやデスアダーホッグなどの小さめのワームでも操作性は抜群です。 ファーストテーパーという表記ですが、限りなくエキストラファーストテーパーに近い設定になっています。 ティップが柔らかく、ワームの移動距離を抑えたアクションが可能です。 感度もめちゃくちゃいいので、 初心者から エキスパートまで安心して使うことができるロッドだと思います。 今まで他メーカーのテキサス用ロッドも試したことがありますが、どれも軽さを追求しすぎているのか、芯がなく、がっちり感もなく、太軸フックではフッキングも決まらない、やわいロッドばかりでした。 しかし、この バレットショットは、ワイドゲイプの太軸のフックを使用しても、バスの顎を 確実に貫通するフッキングが決まります。 そしてロクマル級のバスが来ても、ビクともしない バットパワーを持っています。 エキスパートアングラーにも、本当におすすめのロッドです この バレットショットもそうですが、 サイドワインダーは下手に軽さを追求していないので、各ロッドが使用目的において、最高のパフォーマンスが実現できるように設計されてます。 それゆえロッドのバランスも最高です。 スーパービッグの鋭く小さいアタリを感知し、分厚い顎をぶち抜くフッキング、トルクフルなロクマル級の突進にも耐えうるバットパワーを併せ持ったロッドは稀有な存在だと思います。 また、バレットショットは凡庸性が高いというのも特徴で、テキサスのマキマキはもちろん、ミニブロスやBカスタムチャター、サーキットバイブなどのファーストムービング系の釣りでも、ポテンシャルを発揮してくれます。 最後に まずはテキサスを極めたいと思うビギナーから、本格的なカスタムロッドが欲しいベテランのアングラーまで、満足できるロッドだと思います。 中古市場では、ほとんどお目にかかれないほどの 人気ロッドです。 最後までお読みいただき、ありがとうございます。

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デプス サイドワインダー グレートパフォーマー HGC

サイドワインダー ロッド

最近、長らく封印してきたスピニングを 解禁しようと思い始めています。 スピニングにしたからと言って釣れるわけではないですが、スピニングがストロングになる状況も確実にあるわけで・・・ 私、実はスピニングはすごく得意ですw 2019年、釣れないと言われる琵琶湖ですが、ライトリグで釣れないなら、本当に釣れないんだと諦めも付きます。 スピニング解禁を考えたキッカケは ミドストをもう一度してみたくなったのと、 I字形の釣りに興味が出てきたことです。 そんなこんなで、 サイドワインダーで ミドスト・I字形ができるロッドはないかと調べてみました。 あ、インプレではなく(お店で実際に触りました)、あくまで買うならどれがいいかという妄想となっています。 HGCS-65LR スラックシェイカー いきなり結論からいうと、 スラックシェイカーになりました。 デスアダー4インチクラスのワームでミドストするならベストなスペックです。 サイドのウルトラフィネスって、ちょっと違和感がありますが・・・。 年々タフ化するフィールドに適応していくにはフィネスも取り入れていかないといけませんものね。 山田祐五プロが監修したロッドで、 ネコリグの一点シェイクに特化した仕様になっています。 ラインスラックを揺らして、ワームをロールさせるミドストにも十分対応するロッドと言えそうです。 ミドストロッドと言えば、ULのベナンベナンのロッドが多いですが、このスラックシェイカーはラインスラックを揺らすミドストロッドの中では 一番堅いセッテイングになっているそうです。 お店で実際に振ってみましたが、 堅いというわけでもなく、少しの力で十分にティップの振り幅が確保できる印象でした。 レギュラーテーパーなので、 ロッド全体でシェイクする印象です。 UL~Lアクションのミドストロッドよりも、デカバスが掛かった時の安心感があるので、ラインスラックを シェイクできるギリギリの堅さを持つ スラックシェイカーは、琵琶湖で使うには丁度いいと思いました。 北の鉄人 山田祐五プロ監修なので、 北のモンスター級がきても対応できるロッドになっていると思います。 I字形の釣りにもおそらく使いやすいと思います。 ボトムをやるロッドではないので、 リトリーブや中層を漂わす釣り中心、シャッドなどにも使える 中層スペシャルと言えるのが、 スラックシェイカーかもしれません。 買うか買わないかは別として、サイドワインダーで選ぶならコレっていう妄想でした。 最後までお読みいただき、ありがとうございます。

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