豊浜 漁港 イワシ。 豊浜釣り桟橋で地元漁師のイワシ漁を拝見してみた|プロの技

豊浜漁港の桟橋が釣人でいっぱいで入れなかったので、師崎港で釣ったら全然釣れませんでした。

豊浜 漁港 イワシ

みなさまお元気でしょうか? 本日、豊浜漁港で息子とサビキ釣りをしましたら沢山釣れましたが、これは自分の手で爆釣させたのではありません。 恐ろしい数のイワシの群れが豊浜漁港に入ってきていて、それで釣れました。 イワシの数もすごかったですけど、釣人の数もすごくて、豊浜漁港の桟橋で竿を出すのは至難の技でした。 みなさん、豊浜漁港にイワシの群れが入っている情報を知っての事だと思います… 釣りの様子について紹介します。 豊浜漁港でサビキ釣り• 1月12日(日)• 満潮時刻 7時25分 本来なら5時半から6時ぐらいに豊浜漁港に到着して釣りをしていれば良いのでしょうが、早起きできない私は8時に豊浜漁港に到着しました。 豊浜漁港の桟橋には釣り人が沢山いて、桟橋では釣竿が出せない状態です。 唯一、ここは釣れないのでは?というところが空いていて、竿を出すと案の定、周りと比べて釣れない 満潮の潮止まり、これから下がっていく潮 サビキ釣りをするのに一番悪い条件だし、場所は悪いし…朝まずめでもないし夕まずめもないし….. と思って、心密かに早起きできない自分を悔やみました。 ボチボチ続けていたら、アジが釣れるポイントを見つけまして、そこでアジ釣りに専念していました。 辛抱して釣りを続けていたら、12時ぐらいから急に大きなイワシの大群がやってきまして、あっという間にイワシが鈴なりに釣れました。 その後は何回もイワシの群れが回ってきて、立て続けに釣れる様になりました。 イワシのサイズが大きく15センチ強あり、4連かかると重たい.. 息子大喜び 大喜びはいいのですが、釣れ過ぎると後で捌くのが大変になるなと考え始め、母(私)は早々に撤収 息子の後方でイワシを捌く作業に回ります。 息子は久しぶりに魚が沢山釣れて嬉しかったのでしょう、引き際が悪い 実は正月に三重県松阪市にある松名瀬フィッシングセンターで釣りをしましたが、私と息子はボウズを食らってがっかりしていたので、正月気分が抜けた今時分に魚が沢山釣れて本当に嬉しかったです。 14時ごろ、エサが無くなり、釣り終了です。 何匹釣れたのかな? アジは12匹 イワシは写真の通り(実はもう少し釣れてますけど) 捌いたイワシは釣りから帰宅してすぐ、ご近所さんや日頃お世話になっている魚を食べるのが好きな人に配りました。 我が家のイワシも3日分はあり、一部は早々にオイルサーディンにして食べました。 明日はイワシのフライやイワシの唐揚げ 明後日はアジの南蛮つけ 釣りたてのイワシやサバやアジを早々に捌いて血抜きして食べると生臭さがなくて美味しいですよ! 最近の投稿• 2020年6月5日• 2020年6月1日• 2020年6月1日• 2020年5月16日• 2020年5月13日• 2020年5月10日• 2020年5月8日• 2020年5月7日• 2020年5月5日• 2020年5月3日 アーカイブ• 5 カテゴリー• 185• 158•

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波止のサビキ釣りで良型マイワシ入れ食いで600匹【愛知・豊浜漁港】

豊浜 漁港 イワシ

豊浜漁港は大混雑 午前4時前に豊浜漁港の駐車場に到着したときには、ものすごい数の車が駐車していた。 釣りができるスペースがあるか心配しながら釣り桟橋へ向かうと、入り口から人、人、人。 それでも先端に向かって歩いて行くと、最先端手前の内向き側になんとか1人入れるスペースがあり、隣の人に声をかけて入れてもらい、ひと安心した。 夜明けまで約2時間ある。 ヘッドライトの明かりでタックルの準備をする。 サビキ釣りのタックルと仕掛け この日のタックルは、サオ3. 9m、オモリ負荷1. 5号に、フロロカーボライン3号を巻いた中型スピニングリールをセット。 小型のサニーカゴを付け、その下にはカワセミのママカリサビキ(ミキイト3号、ハリス1. 5号、ハリ5号7本)仕掛けをセットする。 オモリは6号を使用。 サオ先に目印のケミホタルミニ25をセットしてスタンバイOKだ。 コマセカゴにチューブ入りのアミエビを入れる。 結構入れやすいし、手も汚れにくいのでとても便利だ。 水深はまあまあ。 オモリ着底を確認したらイトフケを取り、コマセが出るようにシャクリを1回入れてアタリを待った。 大混雑の釣り場 (提供:週刊つりニュース中部版 APC・山本嘉弘) 夜明け前は小アジが連発 しばらくするとサオ先が曲がり、グイグイと海面に向かって引っ張られた。 サオを立てると初ヒット。 何が掛かっているのか期待しながらリールを巻くと、中間のハリに小アジが掛かっていた。 けれど手元に寄せる前にハリから外れてポチャリと海に落ちてしまった。 その次も小アジがヒット。 しかし今度はアジをつかむ前に足元に落ちた。 慌ててつかもうとしたら足元の格子の間からポチャリ。 そこで、ぬれたクーラーや道具箱の下に敷くために車に用意してあったブルーシートを取りに戻り、釣り座の足元に敷いた。 これで少しは取り込みが楽になるはずだ。 その後は1投1匹のペースで17~18cmの小アジを追加していった。 夜が明けるとイワシ一色に 午前6時近くになると明るくなってきた。 すると今度は小アジからイワシに魚種が変わり、イワシ一色になった。 アジは1匹ずつしか釣れなかったが、イワシは追い食いを待つと4連5連で掛かることもあり楽しませてくれる。 周囲にはファミリーフィッシングの人もいたが、小学生くらいの子供たちも簡単に釣れるようで楽しんでいた。 先端周辺では、潮止まりの午前8時30分くらいからイワシの回遊が極端に少なくなり、ポツリポツリとしか釣れなくなったので、見切りをつけて納竿した。 車に戻る途中、桟橋中間から入り口にかけては、まだイワシの回遊があるようで結構釣れていた。

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豊浜イワシ祭り

豊浜 漁港 イワシ

豊浜漁港は大混雑 午前4時前に豊浜漁港の駐車場に到着したときには、ものすごい数の車が駐車していた。 釣りができるスペースがあるか心配しながら釣り桟橋へ向かうと、入り口から人、人、人。 それでも先端に向かって歩いて行くと、最先端手前の内向き側になんとか1人入れるスペースがあり、隣の人に声をかけて入れてもらい、ひと安心した。 夜明けまで約2時間ある。 ヘッドライトの明かりでタックルの準備をする。 サビキ釣りのタックルと仕掛け この日のタックルは、サオ3. 9m、オモリ負荷1. 5号に、フロロカーボライン3号を巻いた中型スピニングリールをセット。 小型のサニーカゴを付け、その下にはカワセミのママカリサビキ(ミキイト3号、ハリス1. 5号、ハリ5号7本)仕掛けをセットする。 オモリは6号を使用。 サオ先に目印のケミホタルミニ25をセットしてスタンバイOKだ。 コマセカゴにチューブ入りのアミエビを入れる。 結構入れやすいし、手も汚れにくいのでとても便利だ。 水深はまあまあ。 オモリ着底を確認したらイトフケを取り、コマセが出るようにシャクリを1回入れてアタリを待った。 大混雑の釣り場 (提供:週刊つりニュース中部版 APC・山本嘉弘) 夜明け前は小アジが連発 しばらくするとサオ先が曲がり、グイグイと海面に向かって引っ張られた。 サオを立てると初ヒット。 何が掛かっているのか期待しながらリールを巻くと、中間のハリに小アジが掛かっていた。 けれど手元に寄せる前にハリから外れてポチャリと海に落ちてしまった。 その次も小アジがヒット。 しかし今度はアジをつかむ前に足元に落ちた。 慌ててつかもうとしたら足元の格子の間からポチャリ。 そこで、ぬれたクーラーや道具箱の下に敷くために車に用意してあったブルーシートを取りに戻り、釣り座の足元に敷いた。 これで少しは取り込みが楽になるはずだ。 その後は1投1匹のペースで17~18cmの小アジを追加していった。 夜が明けるとイワシ一色に 午前6時近くになると明るくなってきた。 すると今度は小アジからイワシに魚種が変わり、イワシ一色になった。 アジは1匹ずつしか釣れなかったが、イワシは追い食いを待つと4連5連で掛かることもあり楽しませてくれる。 周囲にはファミリーフィッシングの人もいたが、小学生くらいの子供たちも簡単に釣れるようで楽しんでいた。 先端周辺では、潮止まりの午前8時30分くらいからイワシの回遊が極端に少なくなり、ポツリポツリとしか釣れなくなったので、見切りをつけて納竿した。 車に戻る途中、桟橋中間から入り口にかけては、まだイワシの回遊があるようで結構釣れていた。

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