フリー スタイル ダンジョン 制覇 者。 漢のフリースタイルダンジョン審査員の代役は?番組終了の可能性も!? | SandoraNEWS

2代目モンスターが作り上げたフリースタイルダンジョンの歴史と、2代目モンスターについて思うこと

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UZIさん逮捕時には「(薬物)やんならハナから番組辞めろ」 ラッパーの「漢 a. a GAMI」さんが大麻を所持していたとして2020年5月2日に現行犯逮捕されていたことが6日に報じられた。 漢さんはゲストのラッパーを毎週迎え撃つ「モンスター」を当初務め、最近ではラップバトルの判定を行う審査員として出演していた。 なお、本人は容疑を否認しているという。 番組内での数々のバトルの中では「俺はパンツの中身 まるで勝新が隠してたみたいに怪しいもんだぞ」と大麻を隠し持っていた勝新太郎さんが逮捕された際のエピソードを引用したり、「俺はブリブリだし」と、大麻の摂取により酩酊した状態を指す「ブリブリ」を用いるなど、大麻の使用を示唆するようなラップをすることで知られていた。 最初に逮捕されたのは開始当初よりナレーションや進行を務めていたUZIさん。 2018年1月に大麻などを所持した疑いで現行犯逮捕され、5月に自身のツイッターで「本日4回目の裁判が終わり執行猶予5年 懲役3年 の判決が下されました」と報告した。 UZIさんが逮捕された時には、モンスターの「ラスボス」を務めていた般若さんが「ヤクブーツ 勝手にやれよ やんならハナから番組辞めろ 気まずいやつはテレビに出んな 周りの人に迷惑かけんな」と歌い、番組の司会であるZeebraさんを含めて「あんたら世代の意識の無さ」などと、自身のブログに公開した曲の中で批判した。 また、当時は番組の放送が急きょ中止となるなど波乱を呼んだ。 報道前から「逮捕説」 NHKなどの報道によると漢さんの逮捕は2020年5月2日で、報じられたのは6日の夜。 番組は、5日深夜の放送はいつも通り行われたものの、通常なら地上波に続いて配信される「ABEMA」では放送されなかったことや、漢さんが出演している過去の放送回のアーカイブがABEMAの番組ページから消えたことが、5日深夜から6日にかけてツイッターで、逮捕の一報が出るより以前から指摘されていた。 また、6日午前には元レギュラーの崇勲さんが「嘘であってほしい」と思わせぶりな投稿をし、昼ごろには番組に出演したことのあるSIMON JAPさんが「漢くん逮捕説出てるけどそれが本当ならマジでくそったれ」とツイートしていた。 ファンからは「UZIもパクられてるし番組の存続にすら影響出てくるレベルで不味いのでは」「またダンジョン自粛になったら非常に悲しい」「2人も逮捕者出ちゃうとフリースタイルダンジョンの次のクール厳しそう」と番組の今後を心配する声が上がっている。 漢さんが代表を務める事務所「鎖 GROUP」は7日に公式ツイッターで 「この度、関係者の皆様、ファンの皆様をはじめ、たくさんの方々に大変なご迷惑とご心配をおかけしたことを、心よりお詫び申し上げます。 詳細を把握していないので詳しい状況が分かり次第、追って状況を説明させて頂きます」 とコメントしている。

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フリースタイルダンジョン 2代目モンスターまとめ!言葉のウエイトおじさん来るか!?

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崇勲さん、jumboさんのツイート的に漢さん逮捕ガチっぽいな… マジかよ… — ミャンマーの咲きどころ MNIDA00008888 これらは全て、ニュースで報じられる数時間前のツイートです。 この時点では情報の根拠(ソース)がありませんでしたが、ニュースで報じられて本当に逮捕されていたことが明らかになりました。 フリースタイルダンジョン審査員は降板? 漢さんは『フリースタイルダンジョン』 テレビ朝日 の審査員を務めていたり、MCバトルの大会の審査員や運営などにも携わっています。 毎週レギュラー出演している『フリースタイルダンジョン』の審査員はどうなるのか。 2018年1月に、同じく『フリースタイルダンジョン』の司会を務めていた UZIさんが、大麻所持で逮捕され、HIPHOP界に激震が走りました。 UZIさんは逮捕されてすぐに番組の司会を降板。 代役にサイプレス上野さんが抜擢され、UZIさんはその後2年間表舞台に立つことはなくなりました。 さらに、当時『フリースタイルダンジョン』のラスボスだった 般若さんが、UZIさんにブチ切れた動画を投稿したり、この件をめぐってラッパー同士のビーフが勃発するなど、業界は荒れに荒れました。 そのため、 漢さんも即刻審査員を降板し、代役が立てられる可能性が高いと言えます。 さらに、漢さんはERONEさんから審査員を引き継いでいたため、バトル経験が豊富な人が就任する可能性が高いと考えられます。 薬物のイメージから遠いクリーンな人物• バトル経験が豊富なラッパー• コメント力があり、審査員に向いていそうな人物• フリースタイルダンジョンと関わりが深い人物 つまり、この条件に当てはまる人物が、漢さんの代役としてフリースタイルダンジョンの審査員を務めることになりそう。 その人物とは… DOTAMA DOTAMAさんはバトル歴10年以上のキャリアがあり、全国大会 UMB2017 を制覇した超実力者。 フリースタイルダンジョンでは、初代モンスターとしておよそ1年半レギュラー出演していました。 テレビ番組やCMに出演したり、警察庁の大麻撲滅キャンペーンに参加するなどの活動もしています。 また、高校生ラップ選手権の審査員を務めるなど、審査員としての経験もあり、漢さんの代役としてここまで適任な人物はいません。 晋平太 全国大会 UMB を2連覇し、フリースタイルダンジョンではチャレンジャーとして初の完全制覇をした超実力者。 番組立ち上げ当初は審査員を務めていたため、「復帰」する可能性は大いにあると思います。 また、因縁のあった漢さんが降板すれば、晋平太さんもフリースタイルダンジョンに戻りやすくなります。 晋平太さんは現在、YouTubeでフリースタイルダンジョンのバトルの解説動画を毎週上げており、コメント力には定評があります。 DOTAMAさんと同じく、ここまで漢さんの代役が適任な人物はなかなかいません。 般若 フリースタイルダンジョンの初代ラスボスを3年半就任。 番組への貢献度は計り知れず、誰もがラスボス引退を悲しみました。 MCバトルは引退しましたが、審査員であれば月1の収録くらい引き受けてくれる可能性もあるのでは…?という期待も込めて、予想させて頂きました。 ただ、般若さんが他人を評価(審査)するところはあまり想像できないのと、DOTAMAさん・晋平太さんよりかは可能性は低いと考えています。 フリースタイルダンジョンが終了する可能性 漢さんが逮捕されたことで、最悪の場合『フリースタイルダンジョン』という番組そのものが終了してしまう可能性も十分考えられます。 また、ラップのブームやフリースタイルダンジョンの視聴率が絶頂期を過ぎ、落ち気味にあること。 そして、新型コロナウイルスの影響で満足に収録ができないこと。 これらの状況を考えると、テレビ局側が番組を切ってしまう可能性は十分に考えられるなと感じます。 漢さんの逮捕によりフリースタイルダンジョンはどうなってしまうのか。 経過を見守っていきたいと思います!.

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「フリースタイルダンジョン」終了、30日が最終回 空前のラップブームの火付け役

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皆さんはフリースタイルダンジョンを見ていますか?私は見ています。 今のところ見ています。 第一回の放送を楽しみにして、それからは欠かさずほぼリアルタイムで楽しんで見ていました。 しかし、モンスター入れ替えをしてから段々と面白さが半減していった様な気がして、今では半分やっつけ感のもと見ています。 私と同じ様に感じているヘッズも多いのではないでしょうか。 昔からのヘッズである私ですら面白くないと思うのだから、ここ数年のバトルブームでヒップホップ?ラップ?から入った方はもう見ていない方も多いのではないでしょうか。 そこで今回は、「何故フリースタイルダンジョンがつまらなくなってきたのか。 」「どうすれば面白い番組になるのか。 」 以上の2つを考えて見たいと思います。 フリースタイルダンジョンの放送開始 元々フリースタイルダンジョンは高校生ラップ選手権で若者のバトルブームが生まれ、そこにタイミングよく乗っかる形で地上波で放送されバトルブームに本格的に火がつきました。 高校生ラップ選手権の構成作家である田中淳也さんがニートtokyoで言われいた通り、HIPHOPとテレビというのは今まで相性が良くありませんでした。 流派Rは私も中学時代熱心に見ていましたが、お世辞にもヒップホップブームを巻き起こせるような番組ではありませんでしたし、笑っていいとも!へのZEEBRAやYOU THE ROCKの出演もヒップホップを笑いの一つにしたような印象でした。 日本のメディアでのヒップホップのイメージは、YO YO!チェケラ!など分かりやすいジェスチャーばかりで、日本国民にはそういったイメージが今でも根付いています。 これは日本のお笑い芸人がヒップホップをネタにする際のジェスチャーなどが原因とも考えられますね。 ヒップホップをカッコイイという見方でなく、笑いのネタにするジョイマンのような芸ばかりですので。 そんな中、日本のヒップホップシーンの大御所であるZEEBRAやUZI、モンスターには般若を始め般若、漢、R-指定、T-PABLOW。 この面子が地上波で見られるなんてどうかしてるぜ!!ていうか大丈夫か!?といらぬ心配をさせながらも日本中のヘッズの心躍らせて始まったフリースタイルダンジョン。 なんとも言えないダサい演出などは想定内。 当然目を瞑るが、番組内容は普通におもしろかった。 では、何故今ここまでつまらなくなってしまったのか。 何故フリースタイルダンジョンがつまらなくなってきたのか。 まずは、やはりモンスターの入れ替えが大きな原因である事は間違いないと思う。 二代目モンスターになったタイミングで人気が落ち始めた事をSNSなんかを通じて感じた。 なんといっても初代モンスターはバランスが良く、先日の初代モンスターがチャレンジャーとして出演した時にも言われていたように結束力が強かったし、それぞれのキャラが立っていてスタイルに味があって魅力があった。 キャラクターの魅力がない T-PablowはそこらのバトルMCが言わない様なカッコイイ言い回しのパンチラインが毎回出されスター性が抜群。 CHICO CARLITOはフリースタイルとは思えない様なフローで、聞いているだけでアガった。 サイプレス上野はギャグ担当とおもいきやガチモードの時は強いし、笑いもしっかりとエンターテイメントしていた。 DOTAMAは個人的には嫌いだが、それでも今のはエグいな〜と思うようなディスを繰り出し毒付きが良かった。 漢はテレビで言っていいのか!?って思わせる様な事を言ったり、なにより全国放送のテレビだからといって、テレビ用にキャラを作るのではなく普段のライフスタイルのままで映っていたのでシビれた。 R-指定は誰もが拍手を送る様な見事なフリースタイルで圧倒的な存在で魅せてくれた。 般若は正直バトルのスキルは高くないが、ラスボスとしての存在感などがハマっていてまぁ良かった。 それと比べて二代目モンスターは… 裂固:いつまで経っても垢抜けない。 毎回内容が同じ。 若手に対して負けん気が強いが負ける。 チャレンジャー側のスタンス。 崇勲:面白くない。 本当に面白くない。 泥試合連発。 相手がかわいそうに思えるくらいマジで面白くない。 ACE:言ってる事がスカスカ。 意味の通らない韻を踏みすぎ。 輪入道:無駄に熱いが言っている内容が大した事ないし、ヒップホップじゃなくてただの口喧嘩感。 FORK:良い。 見ていておもしろい。 R-指定枠として呂布カルマと2トップの役目十分果たしている。 呂布カルマ:良い。 頭が切れていて鋭く尖ったディスをして強いし良いとは思うが、ヒップホップをあまり感じない。 典型的なバトルMCといった印象から脱出出来ていない。 般若:ゴミクズくらいつまらん。 はよ引退しろ。 と、私の独断と偏見で二代目モンスターの現状を書かせてもらったが、 共通で言えて一番大事な事は「華」がないことだ。 見ているだけで、カッコイイなあ!と思わせるモンスターがいない。 テレビの中の人というよりも、その辺にいそう。 いてもテンション上がらない。 と感じる。 ビジュアルがかっこよくない また、ビジュアル面も大切だ。 ビジュアルがカッコイイモンスターがいない。 スキルが大事なのはもちろんだが、やはりビジュアルはとても大事。 T-Pablowの見た目がニガリならここまで人気出ていないのは明らかである。 T-Pablowの様に現行のHIPHOPファッションや、サ上のような個性的な髪型にセットアップであったりが大事である。 その点ではACEはビジュアルは良いとしよう。 が、しかし逆にビジュアル要因である。 特に、裂固、崇勲、輪入道は酷い。 見た目でヒップホップ感じるか?と言うと感じない。 CAPも被らないでTシャツだけというのはやめていただきたい。 もう少しバッチリと服装もキメてほしいものである。 まさにYZZERの「友達の家間違えたんじゃねーの?」です。 ZEEBRAのトークが下手すぎる 次に面白くない点は、司会であるZEEBRAのトークの下手さ。 今の心境はどうですか?とチャレンジャーに聞いて、「はやくやりましょう」と喋ってくれないといった場面を良く見るが、何も言えずそのまま進めるのは如何なものかと思う。 「マジでヤバイんですけど!?」「ヤバイー!」「半端ねえ!」など一辺倒なリアクションなど絶望的なくらい面白くない。 バトルのパターン化 面白みがあるモンスターが少ないのと同時に、チャレンジャーも面白くない。 バトルMCのテンプレの様なチャレンジャーばかり。 双方がこれでは面白いバトルが繰り広げられるはずがない。 別人にバトル内容を入れ替えても違いがわからない様なバトルばかりで内容がまるでない。 特別因縁のあるようなチャレンジャーや印象的なチャレンジャー以外には、どれも同じ様な内容にディス。 モンスターの力量不足は明らかである。 この点、呂布カルマやFORKは面白いバトルを見せてくれている。 どうすれば面白い番組になるのか。 では、どうすれば面白い番組になるのか。 司会にお笑い芸人を起用 小藪推奨 まずは司会の変更。 ZEEBRAは審査員に回ってくれ。 高校生ラップ選手権の小藪の様に、MCに定評のあるお笑い芸人に司会を任せてほしい。 バカにするのではなくいじる。 絶妙のバランスでチャレンジャー、モンスターをいじってほしい。 ZEEBRAも面白おかしくやろうとしているのは伝わるが、正直おもしろくない。 だが間違ってもHIDADDYなんかには任せてほしくない。 クソほど空気読めないしつまらない。 所詮HIPHOPアーティストのお笑いなんて本職と比べると屁みたいなもの。 そこはトークのプロの芸人に任せておもしろく回してもらいたいものである。 日本全国バトルの旅 日本全国の地方にはフリースタイルダンジョンに出ていないラッパーが沢山います。 フリースタイルダンジョンを良く思っていない尖ったラッパーも沢山います。 そういったラッパー達に出演してもらうために、全都道府県を回るのはどうでしょうか。 1収録で県代表の5人くらいのラッパーが出れば、出演者不足の問題も解決出来ますし、県を制覇していくゲーム的な要素もあり視聴者も楽しめると思います。 各地でも盛り上がるかとおもうので、良いアイデアではないでしょうか。 般若を降板 ラスボスの般若のバトルレベルはもはや雑魚キャラレベルでしょう。 プロップスでしか勝てません。 般若をリスペクトしている年代のラッパー相手だと、リスペクトを込めてバトルしますが若手からすると老害扱いされすぐに負けてしまうであろう。 しかし般若の代役に相応しいラッパーがいないことが問題。 ここは考えても見つかりませんでした。 鎮座はオファー受けるわけありませんし… モンスターとしてビジュアルを最低限まで整える ちゃんとスタイリストをつけてください。 最後に という事でフリースタイルダンジョンについて思うままに書きました。 異論反論は知りません。 ちなみに番組ホームページではチャレンジャーのアンケートを募集しているようです。 tv-asahi.

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