ミナミ a アシュタール ブログ。 ミナミAアシュタールさんのブログから

ミナミAアシュタール、アシュタールとは?

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Twitter、Facebook開設しました。 YouTuberデビューするミナミAアシュタールが今度は ツイッターをはじめま~~す^0^ おかげさまで着々とYouTuberデビューの準備は整って 来ております^^ 初の公開録画に向けて先日はカメラテスト、リハーサルを 行い大体の感じは掴めて来ました。 後は当日やりたいようにやるだけ・・いつものように しゃべりまくるぞとあつしさんも意気込んでおります。 この熱意がこもった動画を一人でも多くの方に見ていただきたい・・ どうやって宣伝していけばいいか・・・ youtube を広めていくためにはブログだけでは弱い! と考え、何か手はないかと考えあぐねたあつしとミナミは もうツイッターに手を出すしかないと思いたちました^0^ え~、今ごろツイッターって思われる方もいらっしゃるとは 思いますが(苦笑)使ったことがなくさっぱり使い方が 分からないということでいままで見てみぬふり、知らんふりを 決め込んでおりましたが、もうそんなことは言って いられない・・ということで勇気を出して手を出すことに 致しました(キリッ) なにしろはじめてのことなので、使い方もよくわかって おりませんが、とにかくやってみるしかないと思ってます。 そこで、またまたみなさまにお願いがございまして・・ よろしければフォローしていただきたいと・・・ フォローが多く、またリツイートやいいねが多ければ たくさんの方の目に触れる機会が多くなると聞きました。 少しでも多くの方にアシュタール、さくやさんのメッセージを 知っていただき、この腐りきった社会からみんなでそっと 離れて行きたいと心底思ってます。 フォローするよ・・って思っていただける方は・・ 破常識アッシュ@atsusshu ライトノベル作家さくやみなみ@398to373 で検索していただければと思います。 そして、しばらく放ったらかしにしていましたf F acebookも再開しました^0^ こちらは、 ミナミAアシュタールの1%プロジェクト で検索していただくと見れると思います。 こちらにもいいね、フォローしていただければものすごく 嬉しいです。 ツイッターもfacebookもポチポチと投稿していきますので みなさまどうぞよろしくお願いいたします。 マイコメント ミナミさん、SNSデビューおめでとうございます。 とても、良かったですね。 TwitterとFacebookの開設されたようです。 早速、フォーローしました。 これから多くの皆さんの目に止まる機会も増えることと思います。 かってに比べればアシュタールのメッセージを読まれる方も増えてきていると 思いますが、さらなる認知度を高めていくためにはTwitterとFacebookは 最適だと思います。 そして近々デビュー予定のYoutubeが加われば、さらに 認知度が上がると思います。 今後のご活躍を心から祈っております。

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破・常識 あつしの歴史ブログ「アシュタール:楽をするのと楽になる・・・の違い」

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【スポンサードリンク】 アシュタールはアセンデットマスター アシュタールは11次元に存在するアセンデッドマスターです。 アセンデッドマスターとは、すでにアセンド(次元上昇=アセンション)したマスター(師)のこと。 キリストや仏陀も、すでにアセンションしたアセンデッドマスターです。 わたしたち人間は現在肉体を持って生きていますが、さまざまな経験から気づきを得て、日々、次元上昇を続けています。 いつの日かわたしたちも、ひとりひとりが、アセンションして彼らのような高次元の存在=アセンデットマスターになります。 アシュタールは、そんなわたしたちの大先輩でもあります。 アシュタールは、高次元にアセンションしたため、すでに肉体を持っていません。 そのため、地上に生きる人間にチャネリングを通じて話しかけることでわたしたちとコミュニケーションをとっています。 アシュタールとコンタクトの取れるチャネラーは現在26人しかいないと言われています。 アシュタールはさまざまなメッセージを通じて、わたしたち人類にとって、とても大切な事を教えてくれています。 アシュタールは、後輩であるわたしたち地球人を、暖かく見守り、メッセージを送ってくれているのですね。 アシュタールはスターシードを地球に送り出した アシュタールはあるとき、地球環境を破壊していく未来の地球人の姿を予測しました。 地球人たちは科学を発達させましたが、このままでは美しい地球の環境は破壊され無残な姿になってしまうと、アシュタールは気づきました。 地球をなんとかしたい、と考えたアシュタールは、銀河の星ぼしから勇者の魂をあつめ、このことを伝えました。 この勇者たちは、地球を救うため地球に転生することを自ら志願しました。 この魂たちが「スターシード」と呼ばれる存在たちです。 スターシードたちは、現在地球上に人間の体をまとって生まれかわり、地球と人類を救うため、日々、活躍しているのです。 アシュタールは、そんなスターシードを生み出した存在でもあります。 アシュタールは一人ではない 存在というものは、高次元になれば肉体をもたなくなります。 わたしたち人間は3次元の肉体をもちますが、アシュタールは11次元に存在するため肉体を持ちません。 アシュタールはエネルギー体です。 エネルギー体は、わたしたち人間のような肉体を持ちません。 また、高次元になればなるほど、存在は「わたし」ではなく「わたしたち」という認識になります。 高次の存在は、個人ではなく、グループのような形で存在するため、一人、二人と数えられるような形ではありません。 したがって高次の存在であるアシュタールは、わたしたちの考えるような「一人の存在」ではありません。 アシュタールというのは、エネルギーの集合体につけられた名前、と考えるとよいと思います。 【スポンサードリンク】 アシュタールからのメッセージ アシュタールはチャネラーを通じて、わたしたちにメッセージをもたらしてくれます。 日本では、ミナミAアシュタールさん、宇咲愛さんなどが、有名です。 アシュタールからのメッセージをいくつかご紹介します。 html より引用 アシュタールによると、言葉はエネルギーを持つそうです。 日本には「ことだま」という言葉がありますね。 ネガティブな言葉にはネガティブなエネルギーが、ポジティブな言葉にはポジティブなエネルギーが宿ります。 人は自分の発した言葉により、自分の現実を作り上げています。 言葉にはエネルギーがあるからです。 このことに気づくことで、よりよい現実をつくりあげていくことができると、アシュタールは教えてくれているのです。 最終地点は方向性だけでいい 「最終地点(やりたいと思っていること)は、 方向性だけでいいのです。 blog. fc2. html より引用 アシュタールは、したいことがあるなら、まず方向性を決めなさいと、わたしたちに教えてくれています。 最終地点とその目的は何なのか、核になるものを決めておけば、あとはそれを続ければよいだけ、とアシュタールは言います。 たとえばパン屋さんになりたいなら、あなたの、その目的は何でしょう?もしも「おいしいパンをみんなに食べてもらいたい」というのが、あなたの目的ならば、まずはパンを焼いて、家族や友達に食べてもらうことです。 そうすることで、あなたのパンのファンが増え、少しずつ、パンが売れるようになるでしょう。 あなたのすべきことは、最初から、お店をつくることではなく、まずは「パンを作って食べてもらう」ということを、シンプルに続けることが、最終地点へ行く方法だ、とアシュタールは言っています。 これは、パンに限らず、その他の、いろんなことにも言えるでしょう。 漫画家になりたいなら、まずマンガを描き、周りの誰かに読ませてみることです。 ミュージシャンになりたいなら、まずは曲を作って友達に聞かせてみることです。 たがいに提供しあえばお金がなくても困らない お金を使わなくても、提供しあえば何も困りません。 困るどころか、いまよりきっと自由で豊かになれるのです。 現在わたしたちは国に税金を納めなくてはいけませんが、その税金は本来ならば困った人を助けるためや、国の将来を担う子ども達を育てるためにあるはずです。 しかし、現在の日本の政治はどうなっているでしょうか?本当に困っている人に生活保護がいきわたらず、不幸にも亡くなる方がいます。 また、若い人に仕事がいきわたらず、仕事があっても賃金も安いことから結婚も出来ない人がいます。 結婚をしても共稼ぎでなければ生活できず、子どもを安心して預けられる保育園も充分に確保されていないため、大変な思いをしている人たちが大勢います。 それが少子化にもつながっています。 日本だけでなく、世界中で、税金として集めたお金が困っている人ために使われず、軍隊や兵器に使われているのが現在の世界の状況でしょう。 アシュタールは税金を納めるな、と言います・・・・ちょっと危ない発言ではありますが、高次元の存在なので人間とは意識が少し違うのですね・・・。 お金に頼らなくても、それぞれが、それぞれの出来ることをして提供しあえば、生きていくのに困らないというのです。 野菜を育てている人から野菜をもらう代わりに、壁にペンキを塗ってあげる。 洋服を作ってもらう代わりに、ご飯を作ってあげる、または、音楽を演奏して楽しませてあげる。 そうすることで、お金がなくても生きていける、ということでしょうか。 本来お金というものは、ひとりひとりが分業しやすくするための、交換手段のツールとして生み出されたはずです。 もしもお金が、その本来の役目を果たせず、そのためにわたしたち人間が生きにくい世の中になってしまうならば、本末転倒でもあるわけです。 わたしたちは本来の姿に立ちかえり、お互いがお互いのために、自分の出来ることを提供しあうようにすればよい、とアシュタールはわたしたちに伝えてくれているのかもしれません。 素晴らしいアシュタールからのメッセージ アシュタールはこのほかにも、たくさんのメッセージをわたしたちに送ってくれています。 どれも、わたしたちが生きるためのヒントや、世の中や人類の未来のためになる、素晴らしいメッセージばかりです。 ぜひみなさんも、アシュタールからのメッセージを受け取ってくださいね。

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実際は、いつもの本の体裁と同じで 文字の色分けや大文字などで ライトで、わかりやすいんですが、 ここでは、普通の文字サイズで引用してます。 だから、幸せになりたかったら、そして、まわりの人も幸せにしたかったら、 まず、あなたがイヤなことをやめて、好きなこと、楽しいことをするの。 それが一番の早道ね。 思うように現実を引き寄せたかったら、まず、はっきりと決めること! 決めなければ何も始まらないわ。 あなたがしっかり、はっきりと決めたら、エネルギー場が動いて、必要なものを引き寄せ始める。 引き寄せが終わったら、それがエネルギー場でできあがるの。 そして、エネルギー場でできたものが、現実に移行するときの合図が直感! 直感は、現実化するためのカギ! だから、直感に従って動いていけば、現実化していくってこと。 調査や計画なんて、いらないの。 そんなことをしたら、反対にエネルギー場でできたものを現実に投影させる(現実化する)のを邪魔してしまうわ。 だから、しっかりと決めて直感がきたら、それに従って動く! いわゆる引き寄せのシステムは よく言われる通りなんですが、 やりとりが面白い。 みんなが、喜んでくれるようなサロン、開きたい」 「じゃあ、今、やれることに集中してればいいんじゃないの?」 「でも、お金がなければ、ダメになるかも……。 そんな状態で、いろんなことを進めるわけにいかないよ」 「いい? 考えていることが現実になるのよ。 ダメだと思えば、ダメになる現実となる。 できると思えば、できる現実になる。 だから、あなたはどうしたいの?」 「だから、サロン、開きたいの」 「だったら、サロンを開くことを信じて、その準備をしていればいいの。 心配すれば、心配しなければいけない回路が開くわよ。 ダメだと思えば、ダメになる回路が開くのよ」 「また、その回路の話?」 以前の経験から、その回路のことは、だいぶ信じられるようになっていました。 でも、そんなことを言っていても、やはり頭の中では、頻繁にお金の心配がよぎります。 どうしよう、イヤ、大丈夫。 でもダメだったら……。 いや、大丈夫、何とかなる。 この繰り返し。 「お金のことは大丈夫。 いま、この瞬間、やりたいことをしていれば、必要なものは手に入るから」 そして、 でも、ここで間違えないでほしいのは、ただ待っていてもダメなのよね。 欲しいものは妥協しないで、欲しいと思っていればいいんだけど、行動しなければ何も起きないってこと。 思考で引き寄せたものは、その次は行動して現実に持ってこなければいけない。 閃きとか直感って、エネルギー場からの「引き寄せたよ~」っていうガイドの声だから、それを聞いたら、その閃き、直感を行動に移せばいいだけのこと。 そうはいっても、やはり不安なのもよくわかる。 「何事も無駄なことなんてないのよ。 あなたが、やりたいと思うことは、何か理由があってのことなの。 それが、今はわからないだけ。 「とにかく、今、困ってないでしょ? 未来も過去も関係ない。 わかる? 今、楽しければ、次も楽しい今が来るの。 今、心配していれば、次も心配している現実を創ってしまうわ。 これが、波動の法則。 これが、。 だから、決まった未来なんて存在しない。 過去の経験でこうだったから、次もこうなる、なんて考え方はまったくのナンセンス。 過去の経験なんて、未来にはまったく関係ないってこと。 過去の経験を、そうなんだってあなたが受け入れて、そうなるって思考するから、そうなっていくだけ。 これも、あなたがそうだって思考したからそうなったってことよね。 だから、過去の経験なんて関係なくて、どうしたいかって考えることで、未来は全く変わっていくの。 未来を変えるのは、今あなたが何を考えているかってことだけ。 これが心配の回路を開くってこと。 長々と引用させていただきましたが ここが、キモですよね。 信じる。 方向性を決め、直観に従って動くって…。 物事にはタイミングある、 セルフイメージを高めるには、自分で自分を褒める、 セルフイメージを高めて、一番欲しいものだけを素直に欲しがる 私たちが自己評価が低くなりがちなのは 社会がそう作られていることや 搾取の仕組みなどにも触れられています。 常識を疑うことから 本来のパワーを取り戻す必要があることなど 興味深い内容も語られ、 一理あると私は思います。

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