無料 wi fi アプリ おすすめ。 【公衆無線LANとは】無料Wi

ネット接続が楽に!フリー(無料)Wi

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- もくじ -• なかには携帯キャリア限定や、事前にパスワード取得が必要なケースもありますが、多くのサービスは誰でも自由に使うことができます。 外出先で「大容量ファイルを送りたい」「ビデオ通話を楽しみたい」、「動画をチェックしたい」ときなど、特に役立つフリーWi-Fiですが、一方で、日によって通信速度が違ったり、セキュリティが甘かったりなどのデメリットも。 なにより怖いのは、不正アクセスやウイルス感染のおそれがあるということ。 スマホが乗っ取られて犯罪に利用されることだけは避けなければなりません。 また、通信内容が覗き見される危険性もあり、そこにクレジットカード番号などの個人情報が含まれていたら、実害が避けられないケースも……。 ほかにもSNSアカウント乗っ取りやなりすまし、撮影した写真や動画の流出被害なども報告されているので、フリーWi-Fiを利用する際は細心の注意が必要です。 フリースポットは駅や空港をはじめ、飲食店や商業施設、病院、宿泊施設など、街中のいたるところに存在します。 こうしたフリースポットでは、気を付けるべきポイントがいくつかあります。 NG「1」:知らないフリースポットの利用 商業施設や病院、宿泊施設などで開放されているWi-Fiスポットは、安全性に配慮されているものが大半ですが、提供元が確認できないような、正体不明のWi-Fiスポットには接続しないようにしてください。 Wi-Fiスポットの中には、無防備なスマホユーザーをハメることを目的とした罠Wi-Fiが潜んでいる場合もあるのでご注意を。 NG「2」:暗号化されていないフリースポットの利用 暗号化されていないフリースポットでは、通信内容が丸見えになる危険性があります。 SNSを使うだけでもアカウント乗っ取りなどの被害に遭うおそれがあるので、セキュリティ保護されているネットワークかどうか(鍵マークがあるかどうか)を確認した上で、利用するようにしてください。 NG「3」:ログインが必要なページへのアクセスや個人情報の送受信 ログインが必要なページでは、IDやパスワード情報を送信しないのが賢明です。 ネットバンキングやオンライントレードはもちろんですが、WEBブラウザを利用した通販なども控えた方がいいでしょう。 メールチェックや、SNSへのログインだけでも被害に遭ったというケースが多数報告されていますが、メールやSNSを控えるのは難しいこと。 フリースポットでメールやSNSを利用する場合は、(1)と(2)の条件をクリアした上で、人に見られて困る情報の入力は控えるようにしてください。 フリーWi-Fiを悪用した不正アクセスや盗み見などの被害に合わないためにも、 1:むやみにフリースポットを登録しない 2:接続前に確認メッセージを表示する 3:登録されているアクセスポイントごとに自動接続を切る 4:使わないときはWi-Fiを切っておく 5:セキュリティソフト(アプリ)を入れる 6:無料Wi-Fi利用中は「https」から始まるサイトだけ見る 7:VPNサービスを利用する といった対策をとるようにしましょう。 最近では特にVPN(Virtual Private Network)が注目を集めていて、無料Wi-Fiの通信が暗号化されていないのであれば、VPNを利用してユーザー自身が通信を暗号すれば、リスクの軽減につながります。 詳細は省きますが、VPNは、不特定多数が利用するネット上でデータを安全にやりとりするため、暗号化した専用回線を使って通信を行い、第三者への漏えいを防ぐ技術です。 そう聞くと扱いが難しそうに感じるかもしれませんが、たとえば「」のようなVPNサービスを利用すれば、簡単に導入できます。 VPN接続に必要なものをサービス事業者が用意してくれていますので、あとは申し込んで専用アプリをインストールするだけでOK! たったこれだけで、危険が潜むと言われるフリースポットでの通信を暗号化できてしまいます。 これまで気にせずフリースポットを使った経験がある人は、今回紹介した方法を参考に、状況に応じた対策を試みてください。

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WiFiチェッカーアプリの選び方 WiFiチェッカーは、周辺のWiFiスポットを検索できるアプリで、スマホにインストールしておくと、外出先でもスムーズにWiFiが利用できるでしょう。 しかし、WiFiチェッカーアプリは数が多く、どれを使うべきか悩む人も多いです。 より便利に活用するためにアプリの上手な選び方と内容を知っておくことが大切です。 無料で利用できる WiFiチェッカーアプリを使用するなら、無料で使えるものを選びましょう。 チェッカーアプリは数多くあり、基本的には無料が多いものの、一部有料のものも存在します。 当然無料版よりは有料版の方が使い勝手が良く、機能も充実しています。 しかし、無料のWiFiスポットを探すためのツールに、お金をかけることはもったいないです。 アプリの購入にお金をかけるくらいなら、チェッカーを使わず地道に探したほうがお得でしょう。 さらにいえば、契約プランを大きくしても構わないでしょう。 あくまでお金をかけず、お得に高速通信を利用することを目的にしているため、無料を前提に選ぶことが大切です。 無料でも充実した機能で、使い勝手のよいものは数多く存在します。 便利な機能がついている 無料でも、利便性の高さは求めることが大切です。 チェッカーアプリによって、性能や利用できる機能は異なるので、もっとも使いやすいと感じるものを選びましょう。 便利機能の例でいえば、周辺のWiFiスポットを感知した際に、アプリ操作なしでポップ通知で知らせてくれるものや、マップアプリと連携できるものが挙げられます。 WiFiチェッカーアプリでは、位置情報を使用するため、アプリを開いているだけでも当然通信量は発生します。 通知を受ける以上、若干の通信量は発生しますが、それでもアプリを操作するよりは、データ容量は節約できるでしょう。 極力アプリの利用を控えながら、WiFiスポットを探知できるため、利便性は高いです。 マップアプリとの連携が可能な場合は、どの施設や店舗がフリーWiFiを提供しているか、一目でチェックできます。 ほかにも、WiFiの通信速度を表示するなどの便利機能もあるため、アプリごとの性能は細かくチェックすることが大切です。 おすすめのWiFiチェッカーアプリ【iPhone編】 選び方を踏まえたうえで、実際にアプリを知って、どれを利用するか決めましょう。 ここではiPhoneのiOSに対応したものを紹介します。 iPhoneで使えるWiFiチェッカーアプリのおすすめは4つあり、どれも無料で利用できます。 アプリごとに機能が細かく違うため、より便利に使えるものを見つけましょう。 WiFiチェッカー 「WiFiチェッカー」は、素早いWiFiスポット検索が特徴です。 アプリを開くだけですぐに検索が開始され、周辺のスポットを素早く見つけやすいことは魅力でしょう。 周辺の状況は地図で表示され、広範囲まで表示されている点も使いやすいポイントです。 また、地図上で表示されているマーカーやリストをタップすると、そのお店や施設の詳細情報まで表示されます。 利用したいお店をジャンル別で絞り込んで検索もできるため、「WiFiスポット付き」という条件で目的地が探せて便利でしょう。 WiFi自動接続アプリ タウンWiFi 「WiFi自動接続アプリ タウンWiFi」は500万DLを突破しており、多くの人が利用していて信頼度が高いアプリです。 WiFiスポットの検出はもちろん、フリーWiFiに自動で接続できることが大きな魅力でしょう。 対応スポットは35万箇所以上と非常に多く、全国幅広い地域で利用できます。 また、WiFiプロテクト機能によって、通信の安全性も確保でき、外出先でも安心して高速通信が楽しめます。 WiFiスポットの中には、電波が利用できても、遅すぎてほとんど使えないものもありますが、これを避ける機能も付いており、ストレスなく利用できるでしょう。 さらにWiFiに接続して、月々どれくらい通信量を節約できたかも確認でき、楽しみながら通信量の節約ができます。 おすすめのWiFiチェッカーアプリ【Android編】 iPhoneとAndroidではOSが異なるため、利用できるアプリにも違いがあります。 ここではAndroidで使えるWiFiチェッカーアプリを、4つ紹介しますので参考にしてみてください。 iPhone同様に、全て無料で利用でき、かつアプリごとに特徴が異なるため、それぞれの違いを把握して選ぶことが大切です。 Japan Connected-free WiFi 「Japan Connected-free WiFi」は、日本全国でのフリーWiFiスポットが検出できます。 オフラインでもWiFiスポットの検索が可能で、余計な通信量を使用せずに済むことは、うれしいポイントでしょう。 接続もタップ一つで簡単にでき、直感的に使いやすいことも魅力です。 こちらは訪日外国人向けのサービスですが、国内旅行の多い人にはおすすめです。 WiFi Finder — Free WiFi Map 「WiFi Finder — Free WiFi Map」は、世界中のあらゆる場所でWiFiスポットを検知できます。 高速通信が可能なスポットを探して接続できるため、外出先でもストレスなくネットが楽しめるでしょう。 対応範囲が国内だけに留まらないため、海外に行く機会が多い人にもおすすめです。 基本的にはオンラインでの使用ですが、マップをダウンロードすると、オフライン環境でも利用できます。 通信量を抑えたい人は、事前にマップをダウンロードしておくとよいでしょう。 WiFiチェッカー 「WiFiチェッカー」は、フリーWiFiスポットの検索や接続がワンタップで可能で、操作性のシンプルさが特徴です。 直感的に操作しやすく、誰でも簡単に利用できることも、魅力のひとつでしょう。 マップから近くにあるWiFiスポットを検出でき、登録したものは自動接続も可能です。 国内だけでなく、海外でも広く使われているアプリで、海外に行く機会が多い人にもおすすめです。 参考: 無料WiFi接続どこでも&ポータブルホットスポット 「無料WiFi接続どこでも&ポータブルホットスポット」は、周辺の利用可能なWiFiスポットの検知や、速度の計測が行えるアプリです。 接続の強さや通信速度をチェックできるため、より便利に使えるスポットを探しやすいでしょう。 加えて、国内外幅広く使えて、地図情報から近くで利用できるWiFiスポットを、スムーズに検索できます。 表記が英語のため、使用時には若干戸惑う人もいるかもしれませんが、簡単な単語が分かればそれほど問題なく利用できるでしょう。 WiFiチェッカーアプリを使う時の注意点 WiFiチェッカーアプリは便利ですが、使い方を間違えるとトラブルに発展するケースも少なくありません。 注意点を守って正しく使用することが大切で、上手に使うことが、便利に使うための必須条件といえるでしょう。 注意点2つを正しく把握して、トラブルのない使用を目指すことが大切です。 安全なWiFiスポットを利用する 無料で提供されているフリーWiFiは数多く存在しますが、接続前にはそれらが本当に安全かチェックしておかなければなりません。 誰でも接続できるWiFiは、便利な反面、サイバートラブルに巻き込まれる危険性もはらんでいます。 パスワードなしで保護されておらず、暗号化もされていない通信の場合、悪意を持って接続する人がいると、ウイルス被害に遭う危険性もあります。 WiFiに接続している人同士は、ひとつのサーバーでつながっており、そこを介して攻撃されることもあるため、注意しなければなりません。 多くの人が接続している以上、多少なりとも危険性があることは確かですが、保護化や暗号化されているものなら、安全度は高いです。 接続する際には、通信速度はもちろん、安全に使用できるかも確認し、安全性の確保ができていないなら、別のスポットを探したほうがよいでしょう。 機内モードやステルス機能はオフにする WiFiチェッカーアプリは、オンライン環境下で使用するものが多いため、機内モードにして電波を遮断していると、うまく作動しないことが多いです。 また、WiFi接続に関しても同じで、基本的には機内モードでも接続は可能なものの、電波遮断から不具合を起こし、うまく接続できないこともあります。 機内モードで接続ができない場合は、一度解除して再接続を試すとよいでしょう。 一度機内モードにすると、現在接続されているWiFiが、自動的に遮断される場合が多いです。 もう一度設定を開いて接続し直すと、機内モード中でもWiFiの電波は利用できます。 また、ルーターによってはステルス機能という、SSIDを隠す設定が施されていることもあります。 ステルス機能をオンにしていると、Android端末では自宅のルーターでも検出できないことが多いです。 そのため、一度機能をオフにして、接続してからステルスをオンにしましょう。 また、外部のWiFiに接続する場合、そのルーターがステルス機能を付けているなら、チェッカーアプリを使っても検出はできないため、その点は理解が必要です。

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無料Wi-Fiスポットは設定が億劫 コンビニやファミレスの無料Wi-Fiスポットが増えてきました。 しかし、実際に利用するには各チェーンごとに会員登録や専用アプリが必要な場合が多いのが実態。 コンビニやファミレスごとに、いちいち設定するのが億劫です。 そんなときは、無料Wi-Fiスポットに自動接続するアプリ「タウンWiFi」を導入しましょう。 最初に1度設定するだけで、あとは自動で無料のWi-Fiスポットにアクセスできます。 さっそく、タウンWiFiの使い方を見ていきましょう。 まずはアプリのインストールから。 App StoreかGoogle Playから無料で入手できます。 アプリ導入後、性別のチェックなど初期設定を行ってください。 無料のWi-Fiスポットに自動接続 さまざまな無料Wi-Fiスポットの自動接続設定を行うプロファイルを、続けてインストールします。 すると、アプリにあらかじめ導入されている自動接続先が表示されるというわけ。 追加も可能です。 これで無料のWi-Fiスポットの範囲内に入れば、自動的で接続される仕組み。 気づいたら無料Wi-Fiにつながっている状態です。 なお、セブンイレブンの「7SPOT」は対応できなってしまいました。 Wi-Fiは安全性のために暗号化が行われていますが、古い規格の「WEP」などでは傍受の危険性があります。 「WPA2」といった最新規格を利用しましょう。

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