エクス プロッ シャー カスタム。 【スプラトゥーン2】エクスプロッシャーカスタムの性能、入手方法、立ち回り、アップデート履歴

[基本的な立ち回り+オススメギア]エクスプロッシャーカスタム|Splatoon

エクス プロッ シャー カスタム

こんにちは、のなめです。 最近は後衛武器の練習をしていて、 エクスプロッシャーカスタムが強いと感じたので、 今回は エクスロカスタムのギアを紹介していきたいと思います。 エクスロのギア ゾンビギア 「後衛武器で復活時間短縮を積むなんて」と思う方もいると思います。 以前までは僕もそういう考えでした。 ただ、エクスロは武器の性質上、仕事量がかなり多いです。 (塗りやキルもできるので) なので、『 エクスロがフィールドに長い時間居座ること』は それ即ち『 塗りやキルを行える時間を増やせる』ということに直結するんですよね。 すると「生存した方が塗りもキルもできるだろ!」という考えも出てくると思います。 確かにデスしない方がルの回転率も上がり、塗りやキルにも関与しやすくなります。 ですが、どんなに上手いプレイヤーでも1試合で複数回デスしてしまうので、 そういったデスのリスク軽減として復短ギアはかなり強力だと考えています。 使いやすさ重視ギア エクスロはインク効率がかなり悪い武器です。 なので メインインク効率アップを積むことでかなり戦いやすくなります。 下の表がメインクギアの調整表となっています。 また、移動速度も遅いギアなので、 速ギアを積むと立ち回りやすくなります。 爆風軽減をサブ1つ積むことで、ジェットパックの爆風を耐えやすくなったり、 ボムのダメージも軽減させることができるので、これもできれば積みたいギアです。 まとめ エクスロは仕事量が多いため、デスのリスクを減らせる ゾンビギアは おすすめです。 mytear0727.

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【スプラトゥーン2】エクスプロッシャーカスタムの性能、入手方法、立ち回り、アップデート履歴

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Contents• タチウオパーキング・ガチエリア:エクスプロッシャーカスタム 初動 初動ポイントセンサーで索敵 タチウオパーキングは大体初動そのまま降りてくることが多いので敵高台にポイントセンサーを投げてあげると敵がどこにいった判る為味方も攻めやすくなると思います。 初動ポイントセンサーを使う場合は サブ性能0. 2 スポンサーリンク タチウオパーキング・ガチエリア:エクスプロッッシャーカスタム 初動で気をつけたい点 あらかじめレールを塗っておく そして右に敵が来ている場合予めレールを塗っておくことをオススメします。 理由としてエクスプロッシャーは飛んでいる 地面から離れている 敵には弱いです。 なのでクリアリングせずに降りるとローラーなどにボッコボコにされます。 エクスプロッシャーは一人で行動せずに味方の後ろから援護する形にすると死ににくくなると思います スポンサーリンク タチウオパーキング・ガチエリア:エクスプロッシャーカスタム 攻めるとき 慣れてきたらちょっと人数有利がついたときにちょっと前に出てみましょう 慣れていない場合などは基本的な立ち回りで死なない用にエリアの面倒を見てあげるといいと思います 右からのアプローチ ここに立てるときは味方が2枚くらい落ちていて中央の広場 エリアのところ に敵がいない時がやられる心配が少なくオススメです。 中央の敵高台ばかり見ているとレールを使った裏取りに気づきにくくあるので エリア奥のレールなどもたまに見たほうがいいです。 右から攻める場合はここの壁を挟んでジャンプしながらだとシューターなどが来た際にも弾を吸ってくれたりするので壁を挟むことをオススメします。 ここにいるよーー ってヘイトを稼いで中央に戻るくらいならいいかもしれませんがキルはあんまり見込めない気がします.

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【スプラトゥーン2】ナワバリバトル最強武器(ブキ)ランキング【5/11更新】

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有効射程(直撃) 4. 1 ダメージ射程(爆風) 2. 5~4. 4 レティクル反応距離 4. 0 塗り射程 4. 7 射撃前隙 16F(0. 267秒) ダメージ(直撃) 55. 0 確定数(直撃) 2 ダメージ(爆風) 35. 0 確定数(爆風) 3 ダメージ(直撃+爆風) 90. 7%(8発) 射撃中ヒト速 0. 45 射撃後インク回復不能時間 70F 非射撃時ヒト速 0. 88 イカ速 1. 74 メイン解説 地形に当たると爆発するが敵は貫通するという変わった弾を撃ち出す重量級。 と比べると爆発の条件が対照的であり、• は一定距離進むと爆発するが、壁床着弾では爆発しない。 は逆に距離問わず壁床着弾で爆発する。 は直撃すれば大ダメージ(種類によっては即死)。 は直撃しても確1ではなく爆発せず貫通する。 しかしや敵のシールドは壁同様に貫通せず爆発する。 は壁床着弾で爆発するため、と異なり広く塗れる(塗り跡はより大きい)。 と似た特徴を持ちながらも、だいぶ違うところもある特異なブキ。 とはいえ、やはり同じ内で比較するならば、対象はになるだろう。 に比べると、とにかく連射が遅く動きも遅い。 確定数は同じで、直撃が確2、爆風が確3だが連射が遅いので、キルタイムに劣る。 その代わり、射程は試し打ちライン1本分以上も長い。 爆風範囲は確3だが、との中間程度の攻撃範囲がある。 その半径は試し撃ち場のライン1本分ほどで、相手の足元を取ったり壁をすぐに塗ったりすることができる。 塗り範囲はやと似ており、弾の下にインク跡を残して弧を描いて飛んでいき着弾すると爆発する。 爆発範囲が広いため、直線塗りの細さに反して塗り性能そのものは優れているという珍しい設計になっている。 と違うのは、ダメージ範囲が塗り範囲とほぼ一致していること。 弾本体の直撃は55ダメージ、地形着弾爆発は35ダメージだが、2つのダメージ判定は独立している。 うまく敵の足元などで爆発させ直撃と爆風を両方当てれば90ダメージとなる。 しかし、水平方向の直撃コースだと相手を貫通して後ろで爆発してしまうため、上下方向に余裕がないと90ダメージを与えるのは難しい。 55でも90でも確定数は同じだが90の場合は次弾の爆風や味方のボム爆風カス当たりなどキルの機会が大きく変わる。 ジャンプ撃ちの方が90ダメージを少し狙いやすいため、余裕があれば積極的に90ダメージを狙っていきたい。 またや他のと違い、弾自体の大きさは小さく、少しでも直撃コースを外れたターゲットには全く当たらない。 普通のと変わらない直撃範囲を、の中でも最低の連射性能で狙うのだから総じて直撃は相当厳しいことだけ覚えておくこと。 また他の重量級ブキ同様インク消費は激しく 無しで11発 、挙動はトップレベルに遅くキルタイムも遅い。 特に DPSは98しかない。 連射がきかないよりもDPSが低く、この性能は悲惨の一言。 DPSが3ケタに満たないのはこのブキ含め2種類だけである(あと1つは この連射の遅さとDPSの低さが組み合わさった結果、詰め寄られると非常に脆い。 接近されたときの対応力ははおろか、にすら大きく劣る。 さらにどこかに着弾させないと爆発しないため金網上の相手やに弱い等様々な弱点を抱えている。 その長めの射程と爆発をイカして中・遠距離で立ち回ることが求められるブキだ。 直撃しても特に命中音に違いはない。 ・・・が、直後に爆風にも当たった場合、音が2回鳴ることが多い。 ちなみにでは のカタパルトをメインで爆破できる唯一の性能を持つ。 詳細はのページを参照。 運用 上記のように重量級遠距離ブキかつキルタイムは遅く同じ射程帯のブキに劣るように見えるが、重量級とは言えなので曲射はもちろん、長射程からの爆発という独自の強みを持つ。 他のFPSで言うところの迫撃砲やグレネードランチャーのポジションに当たり、戦い方次第では次々とキルを取っていくことも可能である。 またキルを取らなくても壁の向こうから広範囲を一方的に塗れるため、塗るだけでも結構な支援効果は得られるかと思われる。 以下、戦い方の一例。 交戦中の味方を支援するように、横槍を入れる形で相手に弾を撃ち込む 最もわかりやすい戦い方。 弾速が速く、広い爆発で足元も取りやすいので連続で当てやすく、複数で固まっている相手にもまとめてダメージが与えられるというこのブキの長所を最大限に引き出すことができる。 2発でも爆風を当てることができれば70ダメージとなり、味方のダメージが入ってるのであれば簡単にキルが取れる。 相手からすれば交戦してたらいきなり遠くや不意な方向から爆撃されているようなものでたまったものではない。 という性質上、壁や坂越しからでも弾は撃てるので高台にいる相手等に睨まれても横槍を入れ続けやすい。 地形を利用して相手をじわじわ追い込んでいく 曲射・長射程・爆発という弾のおかげで、他のブキではインクは届いてもキルは取れないような場所の相手にも積極的に攻撃を仕掛けられる。 高台にいる相手はもちろん崖下やオブジェクトの向こう側等、干渉できる場所は非常に多く、さらに 高さによる威力減衰が直撃と爆発両方に全くないので自分の位置を気にすることなく2~3発で相手を倒せる。 このためとしては珍しく、高所からの攻撃も得意とする。 平地では直撃が貫通しやすいので90ダメージを出しづらいが、上からたたきつけるように直撃させると90ダメージを出しやすい。 爆発でもダメージを与えられればマップ画面に相手が表示されるようになるので、それを利用すれば器用なキルを狙うこともできる。 このように攻撃面で優秀なように見えるが、キルタイムが遅いため相手に接近を許してしまうと非常に脆い。 特にスライドで一気に距離を詰められるやインクを無視して奇襲できるは天敵と言われるが、ぶっちゃけこれら以外のブキも全てが苦手である。 近づかれなくとも隙が大きすぎるのでも天敵。 これらのブキに限らず相手が接近してくると予測できた時点で等であらかじめ用意しておいた退路に素直に退くか、位置変えをする、もしくは退きながら迎撃、もしくは完全に逃げる。 接近を許した場合でもジャンプしながら相手に叩きつけるように弾を撃つことで90ダメージを狙えるが、かなりのエイムが要求される上に90当てたとしても二発目を撃つ前にやられる可能性のほうが高い。 狙われる距離に入られた時点でやられるのを覚悟すべきである。 一定距離を保つというレベルでは甘く、相手が近づくより前に逃げることが求められる。 どうしても応戦しなければならなくなった場合、直撃を狙わずあえて敵の手前を狙った方が良い。 敵は倒しに来るために距離を詰めてくるので、手前に撃てばかえって直撃を狙え、足元を奪いやすい。 無論系は足元を奪ってもスライドで詰められてしまうので逃げ一択になりやすい。 「目標地点の周囲を塗る」という意味では、メインとで性能が完全に被っている。 加えて、メインで手を出せる範囲が広いため、ただ塗るだけならメインで十分。 ナワバリなどで敵陣高台にを投げ込んで塗り面積を稼ごうとするなら、それよりもメインの弾を撃ち込んで塗った方が良いことも多い。 そして、メインの欠点として、近距離を塗るには機動性がなさすぎることが挙げられる。 ということで、を使うポイントは1点。 自分周囲の足場固めや退路確保などに利用しよう。 居座る予定地や、予定地よりも後方に予め投げておき、自分の周囲や後ろを最初に塗っておくのだ。 足元塗りが弱いうえにメイン1振りの隙が大きく、すぐに逃げなきゃ死ぬこのブキにおいて、足場や退路の確保は超重要。 それをこのに任せたい。 また通常のブキとは違いメインの近距離性能が壊滅的なため、緊急時にそれより多少マシな近接攻撃という考え方もできる。 インク消費が激しいため、を投げるタイミングや場所は選んでいきたい。 さらに余談だが、自分がに狙われた時このブキで撃ち落とすのはリスキーなため、撃墜しないと負けの場面以外では足元に設置したを盾にして、リスポーンに帰るのが良いだろう 3(1つ)は欲しい。 接近戦性能が壊滅的であるがゆえに、前線で戦うのは絶望的。 味方と足並みを揃えるのを忘れずに。 その方がこのブキの横槍性能も最大限に生きる。 インクを当て続けると爆発するバブルを3発撃つ。 メインの塗りとにより重量級の武器にしては意外と回転率はいい。 純粋に壁にしてもいいが金網のような苦手な道の封鎖、苦手なへのカウンター、相手が潜んでそうな場所に発射してから爆破、純粋にの奪取など様々な用途で使うことができ、遠くまで届くメインとの相性は抜群。 前もってを投げておき、その上を通るように撃ちだすことで爆発を早めることができる。 SPがであるブキ全般に言えることであるがバブルは 特に1発目が割れやすくなっており、うまく工夫し初弾から当ててハジけさせるようにしよう。 を積んでいる場合、なんとメインの直撃1発 但し最速で割ろうとするとメイン2発又はあらかじめを設置してダメージを蓄積させる必要がある 、2,3発目はメイン直撃2発で割れる。 ちなみに泡は時間経過でも割れやすくなる。 8発 9 10 11 12 13 14 15 0 6 12 18 25 31 39 48• 接近を許すと脆いブキなので積んでおくと逃げやすくなる。 位置変えも素早くできるようになる。 ver4. 0のアップデートにより57表記で6積めば中量級と同速に、10積めば軽量級と同速となった。 少量のでも効果が高いので余裕があれば積むとよい。 があるとは言え必要ポイントは210と少し多め。 痒いところに手が届くを発動しやすくなる。 の泡のサイズと爆発が大きくなる。 積めば積むほど壁として、道の封鎖の手段として、そして攻撃手段としての性能が上がっていくので、あるだけ損はない。 の 1発目の割れやすい泡が一撃で爆破できるようになる。 出した直後や2,3発目の泡と敵の攻撃を受けた泡は一撃では爆破できない点に注意。 ZRのみで3発泡を出した後に上手く1発目に当てれば一撃で爆破できるが、イカ状態を挟んで最速で3発出した場合1発目も時間経過が不十分で一撃では割れず、対物がなくてもメイン2発で割ることは可能なので他の持ちと比べて旨味は少ない。 ただし対物の有無は連鎖爆発のしやすさにも直結するので、エリアを確実に奪回したいときなどはあるに越したことはない。 敵のやが爆風でも一発で壊れるようになるため、長射程と曲射を活かして障害物越しに破壊していくのにも役立つ。 弾が直撃した場合に限るが 爆発だと発動しない 、遠くにいる相手が見えるようになる。 長射程なので相性は抜群で、より地形をイカした戦い方ができるようになる。 直撃しか発動しない一方、発動すれば直撃したことがわかるのであと少しで逃がさず倒せるという判断材料にもできる。 アップデートで強化され持続時間が16秒と長いので、仮にダメージを回復されても追撃をかけやすい。 自分を倒した相手が復活後一定時間見えるようになる。 このブキは近距離まで詰められてやられる事が多いので、その相手の位置を確認しながらメインで追い詰めたり注意しやすくなる。 接近されたときの逃亡手段の一つとして採用できる。 足元撃ちによる対処は苦手なので、敵の動きに気を付けて早めに逃げる判断をする必要がある。 ある程度下がってから、潜ったポイント付近で右往左往している敵に反撃する動きも可能。 非常に目立つのでポジションを変えたくなることがある、接近されると非常に脆い、味方と共に戦うのが得意、イカ速が遅いので戦線復帰が遅い…と地味ながら相性がいい要素が多い。 撤退やポジションチェンジに気軽に使えるように57表記でGP20以上は欲しいが、いろいろ欲しくなるブキなのでこれに割く余裕があまりないのが難点。 少量でも効果は大きいので、積む余裕はなくとも1だけでも積んでおきたい。 ハイリスクハイリターンな。 中・遠距離というポジションなので相性は良いが、相手の行動を予測できる上級者向け。 前線ブキではないためデスが少なくイカしどころが少ないように見えるが、直接キルが取れずとも塗りだけでも貢献ができるこのブキにとって、場にいる時間を長くできる点で役立つ。 加えて、自前のキルに比べてアシストキルの機会が多いので、発動条件を満たしやすい。 とにかく塗りで圧力をかけたいイカにとっての保険として有用な。 見た目は建築物の乾燥や大規模空間用の暖房として使用されるスポットヒーターと、燃料容器の一種であるジェリカンを組み合わせたもの。 燃料容器を組み合わせるというデザインは、同じ開発元であるに通ずるものがある。 あっちは鉄道のタンク車• 勝利時に吐出口を地面で塞ぐように上に座っているが、 このような行為は絶対にやってはいけない。 火災の原因となるからだ。 また、内部で高温のガスが充満し、爆発の危険性もある。 最悪の場合命を落とすことになりうる。 同様に空気の取り込み口も塞がないこと。 酸素を十分に供給しないと不完全燃焼により、一酸化炭素 血液中の酸素運搬を阻害するガス が発生するからだ。 閉め切った場所で使うのもNGである。 また、吐出口を直接人に向けてはいけない。 もしも火事を起こした場合、やによりムショに入ったり損害賠償をしなければならない。 14歳イカである場合や精神疾患がある場合は責任を問われないこともあるが、それでも負わなければならない社会的責任は計り知れない。 先の人生真っ暗なのが確定するので絶対に上記の勝利ポーズをリアルで真似すること及び、火遊びはしてはならない。 少なくとも一生ゲームができなくなるのは間違いない。 こんな図体のでかいものを振り回せるのか疑問に思うかもしれないが、現実なら小さなものなら約13kgと、成人男性ならば決して振り回せない重さではない。 少なくともどこぞのやよりはよっぽど現実的。 本ブキは重量級ブキの中で唯一を所持していない。 英名も「 explosher エクスプロッシャー 」である。 このように和名と英名が一致しているのはスプラトゥーンでは結構珍しい。 その中でも1単語のみで表記されているという点ではオンリーワンのメインウェポンである。 豆知識として、「Bomb」は名詞で「爆弾」という意味なのはこのゲームのプレイヤーでなくても知っている人は多いと思うが、他にも動詞で「爆撃する」という意味もある。 このブキの戦う様を表すのにピッタリの単語だろう。

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