公衆 電話 ガチャ。 公衆電話ガチャ設置場所はどこにある?取扱店やTwitterの反応も調査!

公衆電話の歴史を手のひらに 「NTT東日本 公衆電話ガチャコレクション」発売 「金色の公衆電話機」「デュエットホン」も

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食玩を一休みしてガチャの紹介です。 ただし、発売は昨年11月からされていたようです。 中身です。 こうして画像を見ると、本物と言われても 信じてしまいますよね。 本体と付属のシール、他に一番上の画像にある 小冊子が入っています。 受話器は外れます。 印刷も鮮明です。 プッシュボタンも押しごたえがあります。 返却口も開きます。 ところで、このシリーズは 他にグレー色のデジタル化初期の電話や、 ダイヤル式の赤電話などもあり、 赤電話はダイヤルが回るとのことでしたので 合計3回チャレンジしましたが、 結果は上の画像の通り すべて最新式の緑電話となりました。 近いうちに気を取り直し 再チャレンジします。

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公衆電話ガチャガチャの設置場所はどこ?【東京、大阪、名古屋etc 全国一覧】

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カプセルトイの世界は、すっかり飽和状態となってしまった。 つい数年前、革命的な商品が続々と登場し、それまでの流れが覆されたからだ(後述)。 似たような商品も続出したことで、すでにやり尽くした感がシーンに漂っている。 ところが! 2019年11月に発売開始したある商品には思わず目を奪われた。 その商品とは、NTT東日本とタカラトミーアーツのコラボ商品 『公衆電話ガチャコレクション』だ。 あまりに精巧なつくりに度肝を抜かれ、カプセルトイ自販機に足しげく通う羽目になったよ! ・2014年が分岐点 2014年頃までのカプセルトイは、異なる種類の商品を引き当てるのが楽しみだった。 その流れを変えたのは、エポック社製のである。 パイプ椅子なら同じモノが出た方が並べた時に見映えする。 当時行ったで開発担当者は「増やして楽しめるものを作りたかった」と語っている。 これが従来のカプセルトイの在り方を変えたといっても過言ではない。 だが、あれから5年を経て、今は似たような商品ばかりになってしまった……。 ・3度目のトライで購入 そんなある日のこと、私は東京・新宿歌舞伎町のカラオケ館前の自販機で驚きの商品を発見した。 それが今回紹介する公衆電話のカプセルトイだ。 自販機の筐体を見たその瞬間に「買うしかねえ!」と判断した。 だって、こんな商品、今までになかったもの。 さっそく購入しようと思ったら、なんと売り切れ! その後にもう1度トライしたら、また売り切れ! 3度目のアタックで何とか購入できた。 勢いで1個300円のカプセルを7個、合計2100円も費やしてしまった。 ・精巧すぎるミニチュア公衆電話 カプセルを開けてみると、公衆電話(アナログ公衆電話)のトイの精巧さに度肝を抜かれた。 すごく緻密に作られているじゃないかい! 写真だけ見ると、まるでホンモノの公衆電話に見える。 しかしこれ確かに手のひらサイズのオモチャだ。 受話器を取るのも苦労するほど極小サイズである。 当然10円玉が入るはずもない。 むしろ10円玉の方がニセモノのようにさえ見えてしまう。 驚くのはそのクオリティの高さだ。 記されている文字は細かすぎて、老眼の私は肉眼で読むことができない……。 写真を撮って拡大すると、ホンモノに記されたものと同じ。 しかも番号を押すこともできる。 お釣りの取り出し口も開閉するから、感心してしまう。 良くこんなに細かく作ったもんだ、あっぱれ! ちなみに商品は、アナログ公衆電話(MC-3P)だけでなく、ディジタル公衆電話(DMC-7)や新型赤電話機、受話器が2つ付いたデュエットホン。 さらに、現天皇のご成婚記念に設置された金色の公衆電話などの種類がある。 残念ながら、今回はアナログ電話とディジタル電話のみしか引き当てることができなかった。 購入した7台の電話を並べてみると、まるで昔の駅の電話コーナーを見ているようだ。 なお、この商品は先にも述べた通り、売り切れになっていることが多い人気商品だ。 欲しい人は筐体を見つけたら即買うべし! 参照元: Report: Photo:Rocketnews24.

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「公衆電話ガチャ」、NTT東日本監修で11月中旬発売。謎のゴールド含む全6種類

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MC-D8=2016年 出典: タカラトミーアーツ提供 NTT東日本が監修・製作協力 2011年に起きた東日本大震災以降、災害時に有効な通信手段として注目されている公衆電話。 この商品は、公衆電話の使い方や認知向上に向けたプロジェクト商品としてNTT東日本が監修・製作協力しています。 受話器のフックは本物のように上下に動き、ダイヤルを回したり、ボタンを押したり、コイン返却口も開閉する仕様になっています。 各機種の時代に合わせた「公衆電話の使い方ステッカー」が1枚付属しているので、フィギュアに触りながら電話のかけ方を疑似体験することもできます。 どのような経緯で商品化することになったのか? タカラトミーアーツのガチャ企画部企画1課課長・加藤しずえさんに話を聞きました。 公共性のあるモチーフを立体化することによって、機能や構造を学ぶきっかけになればと思っています。 公衆電話の設置台数も減って、触ったことがない世代が増えているなか、ガチャユーザー向けの商品化は難しいかなと、はじめは不安も感じました。 ちょうどその時期、携帯電話の通信障害で公衆電話に大行列ができた際に、使い方がわからない人がいたというニュースが大きく取り上げられました。 そして、私自身も2011年の東日本大震災の時に公衆電話を何度も利用したことを思い出しました。 ガチャを商品化することで、災害時のインフラでもある公衆電話の重要性を伝えられればと考えました。 そもそも公衆電話の使い方が分からない世代が増えてきているので、操作方法の順番が分かれば試すきっかけになるのではと期待して、公衆電話の使い方ステッカーも付けました。 実機にも貼ってあるデザインをそのまま再現したステッカーなので、ミニチュア好きの方に喜ばれるオマケになります。 公衆電話正面の操作板のテキスト等の情報も、現物と遜色ない程度で簡略化しながらデザインしています。 また、赤電話機以外は現物の実機を持ち出しできなかったので、NTT東日本の本社や川越史料室、許可を頂いた公衆電話ボックス内で、採寸・撮影・色合わせなど行いました。 最新機種はもちろんですが、興味をそそるガチャらしい変わり種の種類もピックアップしています。 懐かしいという方も、公衆電話に触ったことのない方も、ぜひお手に取って遊んでみてください。 11月に全国のガチャマシンで発売予定なので、設置場所が探せる「ガチャ検索」をご活用ください。

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