オール ユアーズ。 アパレルブランド「オールユアーズ」プリーツ付き“布マスク”の作り方(型紙)を無料公開。新型コロナウイルス拡大にともなうマスク不足に

今年も【着たくないのに、毎日着てしまう】ジャケットとパンツが出来ました!

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文:神保勇揮 社員用に作ったサンプルが大反響。 自作も推奨 市販の使い捨てマスクのようなデザインを採用し、鼻に沿ってフィットするプレートを挿入。 プリーツがあるので顔にフィットする。 耳にかかるヒモ部分も従来のマスクに使用しているものと同じだ アパレルブランドのオールユアーズ(ALL YOURS)は、全国的なマスク不足の緩和に向けて、50回洗っても効果が持続する抗菌・消臭マスク「キテテコマスク」を、3月4日から同社にて販売開始した。 キテテコマスクは素材に滋賀県高島市の「高島ちぢみ」を使用した、洗って繰り返し使える国産の布製マスク。 これまでマスクに触れるだけでウイルスが99%以上不活性化することが公的検査機関の効果試験により実証されている( ただし新型コロナウイルスに対応した実験は行っていない)。 さらにこの効果は50回洗濯しても効果が持続する耐久性も実証されているという。 また同製品は布マスクであるため肌触りや通気性がよく、使い捨てマスクよりも保湿性があるので、就寝時の喉の保護にも使えるという。 価格は2200円(税込)。 最新の出荷予定はオンラインストアの「種類」の項目に記載されている。 なお、販売開始直後から同社の想定を大きく超える反響があり、現在目処の立っている生産可能枚数を上回ってしまったため、 3月11日12時現在も販売を中止している。 ただし急ピッチで生産体制を整えており、増産できる可能性もあるとして、予約を希望する人はに登録してほしいとしている。 オールユアーズは「インターネット時代のワークウェア」「着ていることすら忘れてしまう服」をコンセプトにCAMPFIREにて24カ月連続でクラウドファンディングを展開し、これまで累計5700万円超の支援を達成したスタートアップ。 定番デニム「ハイキックジーンズ」の月額定額制のサブスクリプションサービスや、全都道府県でトークイベントと試着会を行う「47都道府県ツアー」を展開するなど、服の新たな可能性に挑戦している。 FINDERSでも同社代表取締役の木村昌史氏のインタビュー記事を公開中だ。 木村氏が3月3日に公開したnote記事によると、自身やスタッフが花粉症シーズンを迎えるにあたってマスク不足に困り果て、サンプル画像を同氏がツイートしたところ、大きな反響を呼び、超特急で製品化にこぎつけたという。 急遽 の生地でマスクを開発しました。 コロナは全く保証できないけど花粉症などに。 使い捨てじゃなくて洗って何度も使えるやつ作りたいなあ。 ノベルティにしようかな。 — 木村まさしオールユアーズ ALL YOURS kimuramasashi82 前述の通り、発表直後から大きな反響を呼んでいることから実際に手元に届くまで時間がかかることも予想されるため、上記の木村氏note記事内において仕様書や型紙のデータを公開。 この仕様書パターンを使って別の人が販売をすることも可能という太っ腹ぶりだが、その際は同社に一報入れてほしいとしている。 3月11日 12:00追記 3月10日に、木村氏が以前から予告していた「布マスクの作り方動画」が木村氏のTwitterおよびで公開された。 自宅にある不要になったTシャツやハンカチを使うもので、1分半ほどのわかりやすい内容になっているので、自作を考えている人はぜひ観てみてほしい。 マスクの作り方公開! キテテコマスクは現在再生産できるか確認中ですが、いらないシャツと針と糸があれば布マスク作れます。 自分で作ったものって愛着湧くし、自分でできることがあるって何かあった時に自信になる。 IGTVでフルサイズ見られます! — 木村まさし オールユアーズ ALL YOURS kimuramasashi82.

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【株主優待新設】オールユアーズが株式型CFで行う資金調達について株主が世界一優しく解説するよ

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詳しくは以前書いたnoteを参照して欲しいのですが、さらっとした肌触りで、蒸れにくく、ガーゼっぽい素材でべたつきにくいため、ラインナップの中でマスクに最適な素材です。 生産地である滋賀県高島の工場さんに多大なる協力をいただき、この企画が実現しました…!!ありがとうございます! ちなみに縫製も高島の内職の方におねがいしています。 オールメイドイン滋賀高島です。 他県での縫製品もございますので訂正させていただきます。 布のマスクですが、市販の使い捨てマスクのようなデザインを採用し、鼻に沿ってフィットするプレートを中に入れたり、プリーツがあるので顔にフィットさせることができます。 耳にかかるヒモ部分も、従来のマスクに使用するヒモが手配できました。 マスク=ネイビー ヒモ=ホワイト という仕様でのお届けになります。 このカラーコンビネーションでも意外といい感じかなと思います。 布製なので丸洗いできます。 繰り返し洗って使えるマスク。 ネットに入れて洗ってもらえるといいかもしれません。 実際、この部分がTwitter上ではご意見が多く、使い捨てのマスクに罪悪感を感じている人が少なからずいるという事がわかってきました。 そしてさらに、仕上げにオールユアーズ的な特殊加工をしています。 マスクに触れるだけでウイルスが99%以上不活性化することが公的検査機関の効果試験により実証されています。 この効果は50回洗濯しても効果が衰えない耐久性が実証されています。 ただ、新型コロナウィルスには対応実験はしていませんのでご了承ください。 また、布製なのでアロマをスプレーしていい香りを楽しむのもいいかもしれませんね。 肌触りや通気性がよいのと、布マスクは使い捨てのマスクよりも保湿性がありますので、就寝時の喉の保護にも。 出張の多いかたも、バッグに忍ばせておくだけでホテルの乾燥対策になりますね。 繰り返し使えるということ。 前述しましたが、tweetのリアクションを見ていると使い捨てることに多少なりとも違和感がある人が多い。 ということがわかりました。 使い捨てはたしかに便利ですが、簡単に捨てられるものを消費することに違和感を感じる気持ちは、とてもわかります。 個人的に自炊にめちゃ凝っているのですが、そのきっかけの最初は、自分で捨てるゴミを減らしたいな。 という事が動機でした。 昨年の47都道府県ツアーで徳島県上勝町にお邪魔したときに『ゼロウェイスト』という運動に触れてから、自分の生活の基準が変わりました。 野菜も個包装されていないモノが売っているところをなるべく選んだり、簡易に包装されている物を選ぶようにしています。 オールユアーズも、買った後のゴミが出ないように商品をお届けする際の包装はなるべく簡易にしています。 その点はまだまだやりたいことは多く、完全には満足していませんし、小規模ブランドではロットの問題などでどうしても既存流通の包装材しか使えなかったりするので、この辺りは徐々に変えていきたいと思っています。 洗ってまた使える。 つねにバッグの中に入れておける。 ハンカチのような感覚で持ち歩けるマスク。 繰り返し使うということは、ゴミが減ることでもありますし、これを機会に僕も使い捨てにしているものをもっと見直して行こうと思っています。 そんなことで世界は変わらないかもしれませんが、少しだけでも意識を持つだけで、自分の世界は違って見えるはずです。 経済活動を止めるな! 衛星面やフィルター効果への期待はもちろん使い捨てマスクに分がありますが、今回のマスク不足騒動が教えてくれるのは 『有事の際には、なにが起こるかわからない』 ということだと思います。 僕は2011年の大震災の時に、街で取り残されて自宅に帰れなくなった事があります。 本当に困ったし、これからどうなるか全然わからなかった。 そのときにDIYや世の中をサヴァイヴしていく能力の必要性に気づいたし、このnoteを読んだ方々にマスクを購入していただくのも嬉しいのですが、自分でも作れる!という体験もぜひしていただければ!と思っています。 3月はリモートワークや外出やイベントの自粛が多くなり経済の冷え込みが予想されまくりますが、 経済活動をやめることなく、ウィットとユーモアとヘンテコなアイディアで外的環境に対応していきたいと思っています。 環境が改善してまたみんなで元気に会えますように! 今後ともオールユアーズをよろしくお願いいたします。

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キテテコマスク(オールユアーズ)が通販で販売中!購入方法と口コミは?amazonや楽天での販売はある?【高橋ちぢみ】

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Business -ビジネスについて- ファッション業界に革新を。 ALL YOURS(オールユアーズ)は服に感じるストレスを取り除きます。 「服を着たまま立ったり座ったりする動作に、ストレスを感じたことはありませんか?」 「着用時や洗濯した後に、衣類に残っている臭いが気になったことはありませんか?」 「汗のシミが服にうつっていることが気になったことはありませんか?」 「洗濯したら色が変わってしまって、困ったことはありませんか?」 服を着ている時にこんなストレス、感じたことありませんか? 私たちは「服=ファッション」ではなく、「服=身に着ける道具」として捉え、日常生活で感じるストレスを解消する製品を開発し、販売しています。 Problem -解決したい課題- ファッションビジネスがリアルな消費者ニーズに向き合えていない ファッションビジネスは長い間「水物商売」と言われてきました。 それは、メーカーやメディアが「ステイタス性」や「モテること」や「有名人が着用している」などを重視し、あまりにも非合理的で不確実性の高い物事を価値としてきたからに他なりません。 インターネットが普及する以前は情報が一方通行のみで、情報のギャップを使って一極集中型のトレンドを生み出すことがアパレル業界の「勝ちパターン」でした。 トレンドを生み出してきた雑誌を中心とするファッションメディアは、インターネットの力によって多様化したニーズをキャッチアップできていないと感じております。 ファストファッションの興隆、ショッピングモールのセールの乱発により、購買単価は下落しています。 生産環境としては海外製品とのコスト競争に晒され国内工場は減少しています。 アパレル業界は、負のスパイラルに陥り、未だ解決の糸口を見つけ出せないままでいます。 Solution -課題解決- 人を服から"カイホウ"する。 それが「LIFE-SPEC WEAR」 そんな中、私たちが着目したこと。 それは「着用時に感じるストレス」でした。 例えば、今このページをご覧になっている方々に「このパーカーがかっこいいですか」と尋ねると「はい」と答える人もいれば「いいえ」と答える人もいるでしょう。 洋服のデザインそのものに答えなどないのではないのでしょうか。 しかし、「突然雨が降ってきた時に、濡れたら困りますよね」というのはどうでしょうか。 きっと多くの人が「困る」とお答えになるのではないでしょうか? 我々が提供しているのは、こうした「問題を解決する服」を提案することです。 上記の写真のパーカーですが、水を弾くので、日常的に着用出来て、突然の雨にも対応できます。 これが我々が開発した商品「ONE SWING PARKA」です。 前者の「かっこいいでしょう」「かわいいでしょう」と販売するのが従来のアパレルの販売手法です。 これまで、様々なストレスを解決してきました。 「雨に濡れる」「臭いが気になる」「汗シミが気になる」「色が落ちてしまい困る」 これは生理的にストレスに感じる事柄であり、または洋服がそもそも持っている欠陥的なことです。 このような洋服の問題を解決するのが、私たちの製品です。 日常生活(LIFE)で服に求められる機能(SPEC)を追及した日常着(WEAR)を「LIFE SPEC WEAR」と定義し、製品を開発しています。 Product -プロダクト- ALL YOURS オールユアーズ の強み 企画力 私たちは技術志向で企画を立てません。 全て着用例のニーズ、服を着ている時に感じるストレスから企画を始めます。 ですので、ユーザーフレンドリーです。 すでに我々は、他社様の購入型クラウドファンディングを活用し4回の成約に至りました。 開発力 私たちの製品は全て、最もパフォーマンスが高いものづくりが出来る革新的な工場との提携から成り立っており、生地はほとんどが日本製(一部トルコ製含む)縫製は全て日本で行っています。 近年の日本の繊維製造では稀な、設備投資された最新の設備を持った工場から、私たちのアイディアが製品として生まれてきます。 ブランド力 ほぼ全ての商品名に商標登録を取得し、また、一部の商品は特許申請中です。 トレンドのスピードで勝負するアパレル業界において、知財戦略を取る珍しいブランドです。 また知財戦略では、弁護士法人内田鮫島法律事務所と顧問契約を結んでおります。 購入型クラウドファンディングを中心にした販売戦略 購入型クラウドファンディングサービスをおこなっている会社様とパートナーシップ契約を締結し、「24ヵ月連続クラウドファンディングチャレンジ」を行っています。 一般消費者の「ファン創り」がしやすいマーケットで弊社の「開発力」をアピールしていきます。 リアル店舗でのコミュニケーション 現在、池尻大橋駅の近くに店舗兼ショールームを構えております。 お客様とのコミュニケーションを重視した、体験型の店舗です。 年内中に店舗出店を行い、売り場面積を拡張する計画です。 トレンドをいかに早く読み、素早く店舗に展開する。 そのスピード感が大手に在籍していた時は醍醐味でした。 「今年のトレンドは~」みたいなことを偉そうに言っていました。 でもふと気がつくと、自分はお気に入りの同じ服を毎年来て、擦り切れるまで着るのが好きでした。 今も結局そういう思考になっている、ということを冷静になって気づきました。 「もしかすると、同じ考えの人は多いのではないか?」これは完全に直感でしたが、仮説として事業のヒントになりました。 実際事業を始めてみると、同じような思考の方が本当に多くいらっしゃり、トレンドで勝負しなくても成立するマーケットが存在することを実感しています。 以上のことから、「トレンド感がなく」「シンプルで」「ストレスがなく」「ずっと着られる」ものを開発、販売する事業モデルを考えたのです。 このコンセプトと思想を基に、ファッションアパレル業界を革新し、トレンド消費ではない、新しい選択肢を消費者の皆様に提示し続けたいと思っております。 オールユアーズとは、コレクションなどのトップダウン的なトレンド情報からサービスを開発するのではなく、消費者ニーズ、まさに「あなた」から考えたサービスを提供する会社です。 服作りもトップダウンの時代からボトムアップで「あなた」から始める時代へ。 「すべてあなたのために」これが私たちの社名の由来なのです。 リスクの詳細については必ず契約締結前交付書面をご確認ください。 また、一般的なリスクについては 「」をご確認ください。 1、非上場の会社が発行する株式であるため、取引の参考となる気配及び相場が存在せず、換金性が著しく劣ります。 2、発行者は、創業以来配当は実施しておらず、事業計画の期間に獲得を計画しているキャッシュ・フローは事業拡大のための再投資に割り当てる計画です。 将来的に投資家還元の方法として配当を実施する可能性はありますが、事業計画の期間においては配当を予定していません。 3、株式会社オールユアーズ株式は譲渡制限が付されており、当該株式を譲渡する際は株主総会の承認を受ける必要があるため、当該株式の売買を行っても権利の移転が発行者によって認められない場合があります。 また、換金性が乏しく、売りたいときに売れない可能性があります。 4、発行者の財務情報について、公認会計士又は監査法人による監査は行われていません。 5、発行者の業務や財産の状況に変化が生じた場合、発行後の募集株式の価格が変動することによって、価値が消失する等、その価値が大きく失われるおそれがあります。 6、ファンディング・プロジェクトが成立しても、払込金額及び振込手数料が一部のお客様より払込まれないことにより、発行者が当初目的としていた業務のための資金調達ができず、発行者の財務状況・経営成績に悪影響を及ぼす可能性があります。 7、今後の市場動向及び市場規模など不確実性を考慮した場合、競合他社の参入等により当該会社の市場シェアの拡大が阻害され収益性が損なわれるリスクがあります。 8、発行者は、商品開発型のビジネスモデルであり第1期及び第2期で複数の商品開発を予定しております。 実現した商品開発を基に第3期及び第4期の売上高拡大を予定しておりますが今後、売上高が計画どおりに推移しない場合、商品開発コストを回収できない可能性があります。 9、発行者の設立日は2015年7月1日であり、税務署に提出された直近決算期(2017年3月期)は第2期、現在が第3期となっています。 事業継続期間が比較的短いことから実績が乏しいため、資金調達の実行及び開示事業計画達成に関してリスクがあります。 10、直近決算における経営状態・財政状態の脆弱性及び事業継続期間の短さから、上場企業等と比較して銀行借入等による融資や各種増資について円滑に進行しない可能性があります。 また、新株及び新株予約権の発行に際しては、D種優先株主を構成員とする種類株主総会の承認が必要となるため、D種優先株主との意見調整が難航した場合には、機動的な資金調達が困難になる可能性があります。 発行者の資金調達計画(今回の募集株式の発行による増資を含む)が想定通りに進行せず、事業拡大に必要な資金が調達できない場合、事業開始の計画及び業績に影響を及ぼす可能性があります。 なお、経営環境の変化により事業計画の内容は変更される可能性があります。 システムの開発スケジュール遅延、直営店舗に関わる物件の確保及び整備の遅延、営業成果の遅延等の要因により売上実績が想定どおりに進まない場合には予定している資金調達に悪影響を及ぼし、2018年3月期にも資金繰りが悪化するリスクがあります。 11、発行者は現時点において4種類の優先株式(A種優先株式617株、B種優先株式670株、C種優先株式204株、D種優先株式334株)を発行しており、配当を行う場合には、普通株主への分配に先立ち、優先的にこれらの優先株主への分配が行われるため、普通株主への分配額は相対的に減少します。 12、発行者の事業において販売するサービスは、販売時の景気動向、市場の需給状況により予定販売単価及び想定販売数量を大幅に下回る可能性があります。 13、著しい売上高の下落、予想外のコストの発生、現時点で想定していない事態の発生などの事象により、発行者の資金繰りが悪化するリスクがあります。 14、発行者の事業を実施するにあたり、関連する許認可が必要となる可能性があります。 発行者が既に必要な許認可を得ている場合であっても、法令に定める基準に違反した等の理由により、あるいは規制の強化や変更等がなされたことにより、その後に係る許認可が取り消され、事業に重大な支障が生じるリスクがあります。 15、発行者の事業は、代表取締役木村昌史氏と代表取締役原康人氏の働きに依存している面があり、両氏に不測の事態が発生した場合、発行者の事業展開に支障が生じる可能性があります。 16、今後に出願を予定している商標に関して発行者は第三者に対する商標権を侵害する事がないように常に注意を払い事業活動を行っていますが、発行者の商品又はサービスが他社の知的財産権を侵害したとして、使用の差止めや損害賠償請求を受ける可能性があります。 いずれの場合も、発行者の事業及び業績に影響を及ぼし、発行者の事業展開に支障をきたす可能性があります。 17、他社に先行され同様の商標を取得された場合は自社の商品又はサービスを守ることや他社の排除が困難になる可能性があります。 18、発行者は、製品の生地を特定の仕入先に依存する場合があります。 発行者はこうした特定仕入先との関係を密接に保ちながら、安定的な調達に努めておりますが、品質問題、特定仕入先の政策変更や倒産・経営破綻・合併等により調達に重大な支障をきたした場合や仕入価格が高騰した場合には、発行者の業績は影響を受ける可能性があります。 19、発行者から当社に対して審査料10万円が支払われるほか、今回の株式投資型クラウドファンディングが成立した場合、株式の発行価格の総額の内、3,000万円までの金額に対する20%相当額に、3,000万円を超える金額に対する15%相当額を加えた金額(税込)が当社の手数料として発行者から当社に支払われます。 また、約定日の翌年以降、毎年60万円が情報開示に係るシステム使用料として発行者から当社に支払われます。 (約定日を含む年度については、情報開示に係るシステム利用料は発生しません。 ) 株式会社日本クラウドキャピタル• 住所:東京都品川区東五反田5-25-18• メール:• HP:• 第一種少額電子募集取扱業者 関東財務局長(金商)第2957号• 加入協会:日本証券業協会• 同法第二十九条の四第一項第六号イ及び同法四十六の六の自己資本規制比率に係る規制並びに同法第七十九条の二十七第一項及び第二項の投資者保護基金への加入義務が適用されません。 また、同法二十九条の四の二第九項及び第十項の規定により店頭有価証券の券面の預託を受けることが出来ません。

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