剣 盾 ダメージ 計算機。 【ポケモン剣盾】最強ダメージ計算ツール使用方法【Soldier Calc.】

ポケモン剣盾のダメージ計算ツールを作りたいお話 その1

剣 盾 ダメージ 計算機

鎧の孤島・冠の雪原登場ポケモンでもダメージ検索ができます。 計算結果の切り捨て、四捨五入なども細かく計算しているためかなり正確な計算結果が出力できます。 見やすい詳細計算結果画面や計算過程を見ることができるので、どうしてこの計算結果になるのかも確認することができます。 シングルやダブル、天候、フィールドも対応しています。 github. 今回のアプリも性格補正の有無、ステータス上昇下降、持ち物などを簡単に切り替えることが可能です。 以前も育成時の耐久調整の際にはお世話になっていたため、今世代でも頻繁に使わせていただくことになりそうです。 アプリ内の広告解除が月額制のため、その点だけは注意が必要です 月額120円と微々たる金額ですが。 個人的には800円程度で買い切りの広告解除のほうが好みなので、そちらのプランも実装していただけるとなお嬉しいです。 参考になれば幸いです。 しかし後述の「対戦重視のダメージ計算ツール」ならば育成にも対戦にも使えるので、私は「対戦重視のダメージ計算ツール」を推奨します。 本文に入ります ポケモンの育成、対戦をする上で、ダメージ計算ツールは重要なツールです。 そして、ダメージ計算ツールは大きく分けて2種類あります。 「育成重視型」と「対戦重視型」です。 育成重視のツールは、少し操作が多めですが計算結果が分かりやすいため、主に育成中に使います。 また、計算結果を提示するためにスクショ目的で利用されることもよくあります。 初心者でも直感的に操作できるので、広く普及しています。 一方、対戦重視のツールは操作を極力少なくし、対戦中にも素早く計算できるようにスピードに特化したダメージ計算ツールです。 精度は他のダメージ計算ツールと全く変わりませんが、操作が若干特殊なので敬遠されがちです。 そして、この2種類のツールの計算スピードは、かなり違います。 具体例を挙げると、対戦重視のツールは平均でこのアプリの半分程度の時間で計算することができます。 中には、事前記録機能を使って、4タップで計算できるものまであります。 今のポケモンにはまだ「対戦中にダメージ計算をする」文化が 上位勢を除いて あまり浸透していませんが、必要な時に素早くダメージ計算ができればもちろん勝率は上がります。 というか上がりました 体験談。 また、一度早いツールに慣れてしまえば対戦も育成もそれ一台で済ませることができるので、個人的には後述の「対戦用ダメージ計算機」を使用することをオススメします。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーー 〜主な対戦重視型ダメージ計算ツール〜 せっかくなので私の知っている2つの対戦用ツール スマホ用とPC用 を紹介させていただこうと思います。 興味がある方、暇な方は読んでくださると嬉しいです。 ・VS 剣盾 SWSH スマホ用のダメージ計算アプリ。 ダメージを12個同時に計算し、ほぼ全てのポケモンのテンプレ型が初期状態で登録されているため、双方のポケモンを入力するだけで計算することができます。 また、自分のポケモンを登録する機能もあるので、いちいち努力値を入れなくても大丈夫です。 更に、対戦記録をつける機能や、すばやさを比較する機能など、便利な機能もついています。 操作方法が他のダメージ計算機と違うため、今までにダメージ計算機を使ったことがある人は最初は違和感を感じるかもしれませんが、すぐに慣れます。 自分もこのアプリを愛用していて、ダメージ計算以外の機能も充実しているため個人的には一番の性能だと思っています。 ・トレーナー天国のダメージ計算サイト スマホでは使えず、PCのみで使えます。 ポケモンを入力すると、双方の技とダメージ計算がダメージの高い順に並ぶので、あらかじめ自分のポケモンを入力しておけば、相手のポケモンを入力するだけで計算が可能です。 サイトなので、ウインドウを6つ開いて、それぞれに自分のポケモンを入力しておく... なんてこともできます。 サブの機能はありませんが、トレーナー天国にはダメージ計算以外の便利サイトも沢山あるので、そちらを併用してみるのも良いでしょう。 ・最後に ここまで読んで頂き、ありがとうございました。 このレビューで紹介した2つのダメージ計算機は、通常のものとは構造が違うため敬遠されがちですが、使いこなせば普通の計算機以上の働きをしてくれる優れものです。 ぜひ一度、試してみてくださいね!.

次の

ダメージ計算ツール(ポケモン ソード・シールド対応)

剣 盾 ダメージ 計算機

「瀕死率」は命中率や急所ヒットに加え、連続攻撃技やたべのこし、オボンのみなどを考慮した上で、各ターンごとに瀕死になる確率を示したもので、戦術を組み立てる上で大変役立ちます。 動作しない場合はをお試しください。 グラスフィールドの半減の判定などのバグを修正• ない技は選択欄左のボタンで「技名入力」に切り替えて入力してください。 まもるとフレンドガードに対応。 一部、さんを参考にしました。 ダメージ計算機の仕様上、厳密な再現ではありません。 一部のポケモン名を修正しました。 新技をデータだけ追加 Z技と効果には未対応• 間違いがあるかと思います。 新しい技や特性などには対応していません。 新仕様への移行の手引き• 努力値が自動計算されます。 ステータス入力欄が空欄でない限りはその値が利用され、個体値・努力値は無視されます。 食い違う場合、結果表示欄に [実数値]と表示されます。 技名指定が推奨になりました。 「ダブルバトル補正」「かたいツメ」「ちからづく」「てつのこぶし」「すてみ」「がんじょうあご」「メガランチャー」が自動判定されます。 ダブルバトルにおける「リフレクター」「ひかりのかべ」の計算を行う場合は、ダメージ計算機上部の「ダブルバトル 複数攻撃 」をチェックして下さい。 技欄左の「技名入力」または「選択入力」はトグルスイッチになっており、押すと入力モードを変更できます。 ポケモン名、技名の入力はオートコンプリート機能により補完されます。 ローマ字入力も可能です。 Opera、iPhoneなどでは不可能?• オートコンプリート機能は、前方一致で見つからない場合部分一致検索を行うので、例えば「gurosu」と入力すればメタグロスが出てきます。 性格の指定はポケモン名入力の直下に移動しました。 使用法.

次の

‎「VS 剣盾 SWSH」をApp Storeで

剣 盾 ダメージ 計算機

ドラパルトの基本データ 名前 英名 ドラパルト Dragapult タイプ ドラゴン ゴースト 特性 クリアボディ すりぬけ のろわれボディ けたぐり・くさむすびの威力 80 種族値 HP 攻撃 防御 特攻 特防 素早さ 合計 88 120 75 100 75 142 600 合計種族値が600、俗に言う600族なのでどの種族値も高水準ですが、特に素早さの高さが桁違いです。 「クリアボディ」、「すりぬけ」も発動する場面が多々見れる強特性ですし、「のろわれボディ」も現在のこだわりアイテムが多々存在する環境でならば開拓の余地がある可能性を秘めた特性です。 何から何まで高いスペックを持つこのポケモンは間違いなくトップメタに君臨し続けるでしょう。 この技構成のダイマックス技の威力と追加効果は、以下の通りです。 技名 威力 効果 ゴーストダイブ 130 相手全体の防御を1段階下げる。 ドラゴンアロー 130 相手全体の攻撃を1段階下げる。 とんぼがえり 120 相手全体の特攻を1段階下げる。 はがねのつばさ 120 味方全体の防御を1段階上げる。 この表を見れば分かる通り、 全ての技に能力ランクを操作する追加効果が含まれていることがわかります。 ダイマックスするとHPが2倍になる仕様を活かし、本来不利な相手との打ち合いを有利に進めることが今回の型の狙いです。 技構成解説 ゴーストダイブ タイプ 威力 命中率 PP ダイマックス技の威力 追加効果 ゴースト 90 100 10 130 1ターン目に消えて、2ターン目に攻撃する。 ゴースト物理技の中で最も威力が高いため採用しました。 これまで溜め技は溜めているターンの隙が大きく評価が低かったのですが、今作では 「ダイマックス」のターン制限があるおかげでターン稼ぎ技としても活用でき、立ち回りの幅が広がるためかなり多くのプレイヤーに採用される技となりました。 また、ゴースト技はダイマックス技にした時の追加効果が強力で、相手の受け出しに対して 「ダイホロウ」で防御を下げてから、弱点を突けるダイマックス技で倒しにいく立ち回りが強力です。 ドラゴンアロー タイプ 威力 命中率 PP ダイマックス技の威力 追加効果 ドラゴン 50 100 10 130 2回攻撃 他の物理ドラゴン技である「げきりん」や「ダブルチョップ」と違って、追加効果や命中率などの デメリットがない点が強力です。 また、連続技なので低耐久ポケモンであれば「きあいのタスキ」を貫通して倒すことができます。 ダイマックス技として使用した場合も威力が高く、さらには 相手の攻撃を下げる追加効果があり「じゃくてんほけん」の安全な発動に貢献するため、非常に性能の高いメインウエポンと言えます。 とんぼがえり タイプ 威力 命中率 PP ダイマックス技の威力 追加効果 むし 70 100 20 120 攻撃後交代する 苦手なポケモンに倒される前に先制で打てるので、素早さが高いドラパルトと相性が良い技です。 相手のダイマックスを見てから交代できる点は強力ですが、 ダイマックス技に後出しが効くポケモンを後続に残しておく必要があるので、今作から少し扱いが難しくなった印象を受けました。 また、ダイマックス技にした際、上に記したように相手の特攻を1段階下げる追加効果を持ちます。 他3つの技と同様に「じゃくてんほけん」の発動機会を増やしてくれます。 追加効果で防御を上げるため、ダイマックスすることで 「いのちのたま」を持ったミミッキュにでさえ対面で勝ててしまいます。 これまでは見向きもされないストーリー技だったのですが、今作ではドラパルトに限らず採用される機会が増えるかもしれません。 タイプ相性とダイマックス技の補完 ドラパルトの弱点を突くタイプに対するドラパルト側のダイマックス技使用パターンを考えます。 タイプ 自分が打つ技のタイプ ゴースト ゴースト フェアリー はがね あく むし ドラゴン ドラゴン こおり はがね 表を見てわかる通り、この技構成は 弱点を突いてくるすべてのタイプに有効打を持つことができています。 そのため、不利な相手の弱点を突きながら、自身の耐久を上げる立ち回りが強力であることに気づきました。 基本的に、HP満タンの状態で防御や特防の能力が上昇していれば、ほとんどの攻撃を1発耐えることができます。 そのため上のダイマックスわざを使うことで「じゃくてんほけん」を狙って発動させ、 攻撃面と防御面どちらも上昇した最強ポケモンにさせられるのではと考えました。 技入れ替え候補 この4つの技構成で 不安が残るのは"対ナットレイ"であると考えています。 「ダイホロウ」で防御を下げながら突破を図ることもできますが、ナットレイ自身がダイマックスしてきたとき、「ダイスチル」によって防御の能力下降をかき消されることになります。 そこで、ドラパルトの覚える技の中から、"ナットレイ対策になりえる技"をチョイスしました。 おにび ナットレイだけでなく、物理技をメインに扱うポケモン全てに有効となりえる技です。 汎用性は高いですが 、直接ナットレイを倒す技とならないことが気になります。 また、「ダイスチル」の追加効果である防御上昇と役割が被るため、優先度はあまり高くないかもしれません。 かえんほうしゃ・だいもんじ ナットレイ対策といえば炎技です。 この2つの技の違いと言えば威力と命中率ですが、今作からはダイマックス技にした時の差も考える必要があります。 威力の差もさほど感じられないため、命中率を考慮すると「かえんほうしゃ」を選択する人が増えるかもしれません。 H振りナットレイ 181-137 に対する「ダイバーン」のダメージを、性格の変更も視野にいれながら比較します。 たとえD下降補正 実数値85 であっても、ダイマックスしていてかつ特防が1段階上昇の状態ならC特化ニンフィアの眼鏡ハイパーボイスを余裕を持って耐えることができます 155. 「ダイバーン かえんほうしゃ 」で、H振りナットレイを確定で倒すために必要な特攻実数値は「127」です。 努力値でいえば下降補正なしで52振りなので、少し攻撃か素早さを下げる必要があります。 「ダイバーン だいもんじ 」は特攻に努力値を必要としない反面、通常使用時に命中率が85%と低めであることが気になる点です。 この技は「おにび」と違って、どの技と入れ替えても良いほどの強さがあります。 前述の技構成解説の部分を参考に、 自分のパーティと相談して技を入れ替え調整してみましょう。 耐久が上がるダイマックスわざと「じゃくてんほけん」の相性が非常に良いため、今回紹介したドラパルト以外にも応用の効く使い方だと思います。 これからもポケモンソード・シールドに関する対戦情報を掲載していきますので、最新情報をチェックできる公式Twitter のフォローをお願いします。

次の