アドセンス コロナ。 新型コロナウイルスによるアドセンス単価への影響は?代替広告で対策を!

コロナの影響で【アドセンス審査が停止中】今できる対処方法

アドセンス コロナ

新型コロナの流行が始まってすでに4ヶ月経ちましたが、状況は悪化していくばかりですね。 在宅勤務に切り替えている方も多いのではないでしょうか。 現在滞在しているイギリスでは外出禁止令が出され、必要最低限以外で外出すると罰金の対象にもなります。 食品や医薬品を取り扱う以外のお店は営業していません。 カフェや販売員などの仕事をしていた人は、仕事も減ってしまっている状況です。 新型コロナが落ち着けば、仕事は一時的に元に戻るとは思いますが、また世界的パンデミックが起こる可能性も否定できません。 今回の騒動は、AI導入やワークスタイルの大きな変化をもたらすと思います。 他のサイトで、先延ばしにしていたGoogleアドセンスの申請をしたので、2020年3月の最新版の情報をまとめました。 アドセンスの審査は年々厳しくなっているので、これから副業を始めようとする人は最新の情報を参考にするようにしてください。 もくじ• Googleアドセンスを申請するときのポイント ワードプレスで独自ドメインを使っている 2016年3月からGoogleアドセンスの新規申請には独自ドメインが必須となりました。 ブログやサイトの住所ですね。 独自ドメインは、数十円〜数千円で購入することができます。 ワードプレス以外のWixや一部の無料ブログでも申請が通ることもありますが、コンテンツで収益を出したい場合は、ワードプレスをおすすめします。 オリジナルのコンテンツ Googleは高度なアルゴリズムを使ってコピペされたコンテンツかどうかを調べています。 他の人が書いたコンテンツやまとめサイトのような内容はNGです。 ユーザーに有益な情報を載せている オリジナルの文章でも、日記のようなコンテンツばかりでは、審査は通りにくいです。 十分なボリュームがある 1,500字以上書くようにしましょう。 文字数を稼ぐために、同じことを繰り返して内容がないコンテンツはNGです。 記事数は20記事以上を目指します。 信頼性の低いコンテンツを書いていない 金融系、医療系 クレジットカードや医療情報などお金や生命に関わることの表現は、法律で規制されています。 あなたがその道の専門家や権威者でないのなら、金融系、医療系のネタは避けましょう。 暴力・性的・人身売買などの表現や描写がない 違法性のあるもの、子供の安全を脅かすような内容はNGです。 Googleではスマホでの操作性の良いサイトを高く評価しています。 サイトが重くない サイトの読み込みが遅いと、それだけでユーザビリティが悪くなります。 重い画像ファイルを使っていないか、サーバーの設定は適当か確認しましょう。 ポップアップや不正ダウンロードなどユーザビリティの低いコンテンツ ユーザーの不利益となるようなポップアップや、ページを開いた途端にダウンロードが始まるなど悪質なサイトはNGです。 アドセンスリンクを貼っていない Googleアドセンスの規約では、明確にアフィリエイトリンクを貼ることは禁止されていませんが、アドセンス申請前から明らかに商用目的に見えるサイトにはしない方が安全です。 アドセンスポリシー「トラフィックソース」の項目には、特定のソースからのトラフィックがあるページには、Google 広告を表示することができないことが書かれています。 ・有償クリック、有料誘導、自動誘導、クリック交換プログラムなど、クリックやインプレッションを生み出す第三者のサービスを使用すること。 ・Google のランディング ページの品質に関するガイドラインに準拠していないサイトで、オンライン広告を掲載してトラフィックを集めること。 たとえば、広告に記載される内容は、ユーザーが簡単に見つけられなくてはなりません。 また、Googleアドセンスの「無効なトラフィックの定義」の項目には、下記の記述があります。 アドセンス広告に対する無効クリックの定義ですが、いずれ範囲が広がるかもしれません。 サイト運営者様がご自身の広告でのクリックを誘導すること 例: 広告をクリックするようユーザーを誘導するあらゆる言葉、大量の偶発的クリックを誘発する広告掲載など 著作権や肖像権を侵害する画像を貼っていない Googleアドセンスの申請時に、アイキャッチやコンテンツの内容を補完する画像を入れてOKです。 プライバシーポリシーがある アドセンスのプログラムポリシーには、「プライバシーポリシー」の記載が「必須コンテンツ」になっています。 「プライバシーポリシー」には、Googleや将来的にアフィリエイトプログラムなどがCookieを使用してアクセス情報を集めていることを記載します。 サイトマップがある サイトマップがないと、どのようなコンテンツがあなたのサイトに用意されているのかわかりません。 サイトマップページと、XMLサイトマップなどクローラー用のサイトマップも用意すると良いですね。 お問い合わせフォームが設置されている 「お問い合わせフォーム」は、サイトに何か問題があったとき運営者にコンタクトを取れる唯一のツールなので必須です。 悪いときだけでなくチャンスが舞い込んでくるかもしれません。 Googleアドセンスを申請したときの状態と申請結果 2020年3月にGoogleアドセンスの申請をしたときの状況です。 【媒体】ワードプレス• 【記事数】17記事• 【文字数】33,000 〜 42,100文字• 【サイト開設時期】2019年12月• 【アドセンス申請時期】2020年3月 3月30日の昼ごろに申請して、翌日の朝に結果が出ていました。 結果は「要確認」でした。 「詳細を表示」から理由を確認してみると、新型コロナの影響で審査されていないと言うことでした…。 パンデミックの影響で在宅勤務にシフトしている中、Googleの対応はどうしているのだろうと心配していましたが、やはり影響がでていました。 怠けずにもっと早くやっておけばよかったです。 アフィリエイトサイトを運営する場合、アフィリエイトリンクを貼ってしまうとGoogleアドセンスやサーチコンソールの審査が通りにくいので、一番始めに済ませたい作業ですが、Google社も新型コロナの影響の対応に東奔西走していることと思うので、わがままは言えません。 この状況が落ち着くまでの対策を考えます。

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【ブログ収益化】googleアドセンスに2回目で合格した話

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新型コロナの流行が始まってすでに4ヶ月経ちましたが、状況は悪化していくばかりですね。 在宅勤務に切り替えている方も多いのではないでしょうか。 現在滞在しているイギリスでは外出禁止令が出され、必要最低限以外で外出すると罰金の対象にもなります。 食品や医薬品を取り扱う以外のお店は営業していません。 カフェや販売員などの仕事をしていた人は、仕事も減ってしまっている状況です。 新型コロナが落ち着けば、仕事は一時的に元に戻るとは思いますが、また世界的パンデミックが起こる可能性も否定できません。 今回の騒動は、AI導入やワークスタイルの大きな変化をもたらすと思います。 他のサイトで、先延ばしにしていたGoogleアドセンスの申請をしたので、2020年3月の最新版の情報をまとめました。 アドセンスの審査は年々厳しくなっているので、これから副業を始めようとする人は最新の情報を参考にするようにしてください。 もくじ• Googleアドセンスを申請するときのポイント ワードプレスで独自ドメインを使っている 2016年3月からGoogleアドセンスの新規申請には独自ドメインが必須となりました。 ブログやサイトの住所ですね。 独自ドメインは、数十円〜数千円で購入することができます。 ワードプレス以外のWixや一部の無料ブログでも申請が通ることもありますが、コンテンツで収益を出したい場合は、ワードプレスをおすすめします。 オリジナルのコンテンツ Googleは高度なアルゴリズムを使ってコピペされたコンテンツかどうかを調べています。 他の人が書いたコンテンツやまとめサイトのような内容はNGです。 ユーザーに有益な情報を載せている オリジナルの文章でも、日記のようなコンテンツばかりでは、審査は通りにくいです。 十分なボリュームがある 1,500字以上書くようにしましょう。 文字数を稼ぐために、同じことを繰り返して内容がないコンテンツはNGです。 記事数は20記事以上を目指します。 信頼性の低いコンテンツを書いていない 金融系、医療系 クレジットカードや医療情報などお金や生命に関わることの表現は、法律で規制されています。 あなたがその道の専門家や権威者でないのなら、金融系、医療系のネタは避けましょう。 暴力・性的・人身売買などの表現や描写がない 違法性のあるもの、子供の安全を脅かすような内容はNGです。 Googleではスマホでの操作性の良いサイトを高く評価しています。 サイトが重くない サイトの読み込みが遅いと、それだけでユーザビリティが悪くなります。 重い画像ファイルを使っていないか、サーバーの設定は適当か確認しましょう。 ポップアップや不正ダウンロードなどユーザビリティの低いコンテンツ ユーザーの不利益となるようなポップアップや、ページを開いた途端にダウンロードが始まるなど悪質なサイトはNGです。 アドセンスリンクを貼っていない Googleアドセンスの規約では、明確にアフィリエイトリンクを貼ることは禁止されていませんが、アドセンス申請前から明らかに商用目的に見えるサイトにはしない方が安全です。 アドセンスポリシー「トラフィックソース」の項目には、特定のソースからのトラフィックがあるページには、Google 広告を表示することができないことが書かれています。 ・有償クリック、有料誘導、自動誘導、クリック交換プログラムなど、クリックやインプレッションを生み出す第三者のサービスを使用すること。 ・Google のランディング ページの品質に関するガイドラインに準拠していないサイトで、オンライン広告を掲載してトラフィックを集めること。 たとえば、広告に記載される内容は、ユーザーが簡単に見つけられなくてはなりません。 また、Googleアドセンスの「無効なトラフィックの定義」の項目には、下記の記述があります。 アドセンス広告に対する無効クリックの定義ですが、いずれ範囲が広がるかもしれません。 サイト運営者様がご自身の広告でのクリックを誘導すること 例: 広告をクリックするようユーザーを誘導するあらゆる言葉、大量の偶発的クリックを誘発する広告掲載など 著作権や肖像権を侵害する画像を貼っていない Googleアドセンスの申請時に、アイキャッチやコンテンツの内容を補完する画像を入れてOKです。 プライバシーポリシーがある アドセンスのプログラムポリシーには、「プライバシーポリシー」の記載が「必須コンテンツ」になっています。 「プライバシーポリシー」には、Googleや将来的にアフィリエイトプログラムなどがCookieを使用してアクセス情報を集めていることを記載します。 サイトマップがある サイトマップがないと、どのようなコンテンツがあなたのサイトに用意されているのかわかりません。 サイトマップページと、XMLサイトマップなどクローラー用のサイトマップも用意すると良いですね。 お問い合わせフォームが設置されている 「お問い合わせフォーム」は、サイトに何か問題があったとき運営者にコンタクトを取れる唯一のツールなので必須です。 悪いときだけでなくチャンスが舞い込んでくるかもしれません。 Googleアドセンスを申請したときの状態と申請結果 2020年3月にGoogleアドセンスの申請をしたときの状況です。 【媒体】ワードプレス• 【記事数】17記事• 【文字数】33,000 〜 42,100文字• 【サイト開設時期】2019年12月• 【アドセンス申請時期】2020年3月 3月30日の昼ごろに申請して、翌日の朝に結果が出ていました。 結果は「要確認」でした。 「詳細を表示」から理由を確認してみると、新型コロナの影響で審査されていないと言うことでした…。 パンデミックの影響で在宅勤務にシフトしている中、Googleの対応はどうしているのだろうと心配していましたが、やはり影響がでていました。 怠けずにもっと早くやっておけばよかったです。 アフィリエイトサイトを運営する場合、アフィリエイトリンクを貼ってしまうとGoogleアドセンスやサーチコンソールの審査が通りにくいので、一番始めに済ませたい作業ですが、Google社も新型コロナの影響の対応に東奔西走していることと思うので、わがままは言えません。 この状況が落ち着くまでの対策を考えます。

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コロナによる売上減少を、ネットからの売上(アドセンス、コンテンツ販売等)で助けられた経験を分かち合いたい

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うちは月2万PV程度なので、アドセンスを入れたところでたいした収入はなりません。 調べた感じ、サイトのジャンルとか評価によっても報酬が少し違うようです。 ネット情報を見る限りは2万PVだと5000円くらいいけばいいとこでしょうか… ネットで見ていると、アドセンスの報酬も含め公開しちゃうのはあんまりよくないみたいなので、正確な金額とかは想定しにくいですね。 ふむふむネット情報を見ている限り30万PVでアドセンス報酬が10万をこえるとある。 ふむふむ絶対無理と思ったし、仮に達成できたとしたら、そのレベルならASPで適当なの見つける方が稼げるよなーと思ったのですけど実際どうなんでしょうね。 私はいくら稼いでも、使うお金はしれてるし、地べたに落ちてるお金は喜んで拾ってしまうタイプなのですくない額でも飛び上がるほどうれしいタイプなので関係ないですけど。 暇だったのでグーグルのキーワードプランナーでいろいろ見てみました。 JALとANAのマイレージという広告単価では3倍~5倍JALの方が広告単価が高いという興味深い結果が。 あと、当然ですがクレカ関係のワードが絡むと高単価に。 アメックスがからむとさらに高単価になってます。 さすがアメックス、色々広告にお金かけてますね。

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