七海 ひろこ。 【画像】七海ひろこがかわいい!ハグはまだしてる?結婚は?

七海ひろこの本名や経歴/高校大学は?結婚歴はなく独身!?両親の噂も

七海 ひろこ

目次 七海ひろこが都知事選から撤退!その理由とは? 七海氏は政策として働き改革に反対したり、消費税・所得税を減税したり、規制緩和による起業応援をしたりといった内容を推進していました。 御年35歳の七海氏ですが、街頭演説でもエネルギッシュに民意へ訴える姿が好感的でした。 そんな七海氏が都知事選から撤退した理由、それは 「マスコミの偏向報道に対して一石を投じるため」とされています。 具体的にどういったことか見ていきましょう。 「平等への戦い」の始まりは2016年の偏向報道 七海氏が都知事選に立候補したのは今回で2回目となります。 1回目の立候補は今から4年前の2016年でした。 当時、都知事選には21名の立候補者がいました。 しかし、テレビや新聞など、有権者へ大きな影響を与えるメディアはそろって主要3候補者のみにスポットライトを当てて報道しました。 これは人気アニメのキャラクター投票を想像して頂くとわかりやすいと思います。 例えば国民的人気アニメのワンピース。 キャラクター投票を一定期間行うとしましょう。 投票期間中、名だたる海賊団のキャプテンだけを特集した記事が書かれたり、それらのカッコいい必殺技や、ぶっとんだ懸賞金額などを紹介すると、必然的に読者は注目してしまいますよね? 結果、「やっぱり俺は人類最強の白ヒゲだな!」とか、「いやいや、超かわいいしセクシーなハンコックだよ!」ってなりますよね。 そうすると、ニッチな海賊団のキャプテンだったり、サブキャラなんて見向きもされないわけです。 そう文字通り 「見られることすら、意識されることすらない」のです。 これは都知事選でも同じことが言えます。 先にあった21名中、3名しかメディアは注目しなかった。 すると必然的に有権者の意識や心理はその3名に向くことになります。 結果、注目された3名に有権者の票が集まっていくことになるわけです。 これがいわゆる 「 偏向報道」というものです。 日本は「放送法」によって報道の平等性や情報の透明性が守られているのですが、偏向報道はそれらに反する報道です。 七海氏はこれらの状況から、報道されない他の候補者6名とともに、民放4局と放送倫理番組向上機構(BPO)に報道内容を改めるように要求したのでした。 これらはの行動により、テレビ朝日などが報道内容や時間を見直し検討を計るなどし、大きな反響を及ぼすこととなりました。 「同じ過ちは繰り返さない!」と臨んだ2020年の都知事選 七海氏は2016年のことを教訓に、今回の都知事選に臨みました。 選挙は戦いです。 丸腰では絶対に負けてしまいます。 そこで七海氏は対策を取りました。 七海氏は選挙前、 総務省に対して「放送法に基づき、候補者を公平に報道してもらいたい」と申し入れを行ったのです。 総務大臣である高市早苗氏にも直訴されています。 また、同様に民放に対しても同様のお願いし、今回の選挙に万全な準備を行って望まれたのです。 そう、それは「同じ過ちを繰り返さない」ために。 有権者の票の平等性を守りたい、立候補者はそれぞれの政策がある、それらにきちんと着目してほしい、きちんと有権者にそれらを理解した上で選んで欲しいという想いです。 民意を大切にする、そんな七海氏の熱い想いがこもった行動と言えますね! 届かなかった想い・・・繰り返すマスコミの偏向報道 七海氏はそんな熱い想いで今回の選挙に臨みました。 選挙における様々な「公平性」が守られることを願って。 しかし、現実は残酷でした。 またもやマスコミは過ちを繰り返したのです。 2020年の 都知事選候補者は過去最大の22名。 様々な魅力ある政策が掲げられています。 しかし、今回も主要メディアで 注目されたのはたったの5名でした。 しかも、大手新聞のどれもが 同じ5名をピックアップして記事にしたのです。 あたかも口ぞろえをしたかのように・・・。 こんな様子では、情報操作や偏向報道と言われてもしかたありませんよね。 七海氏は何も変わっていないマスコミの状況に対して落胆したことでしょう。 4年前の過ちはなんだったのだろうかと。 そんなことから七海氏は都知事選に対し、 「撤退」という言葉をイメージさせていくのでした。 「ただでは終わらない!絶対に爪痕を残す!」その覚悟 4年前に挑んだ偏向報道への戦い。 それらにまた今回も負ける。 それほど悔しいことはないと思います。 しかし、七海氏は民意を大切にする候補者です。 民意のために、他の候補者のために行動を起こします。 それは首都東京のため、そして日本のため、そして未来のため。 七海氏は決断します。 都知事選から撤退することを・・・ 一見、都知事選からの撤退は選挙への敗北と思われます。 しかし、これは「負け戦」ではなかったのです。 そう、 未来をつむぐ価値ある戦いだったのです。 それはいったいどういう意味なのか。 七海氏の真意はこうです。 自分が犠牲になることで、マスコミや有権者に 偏向報道がいかに問題であるかを強烈に意識してもらう! すなわち、自己犠牲の精神です。 七海氏が都知事選を選挙期間中に撤退するという前代未聞の行動をとることで、偏向報道がいかに問題であるか、という点を沢山の人に知ってもらう、ということです。 結果として、公平な報道がなされ、平等な選挙となるという未来を願っているのです。 まさに、幸福実現党の政党の名称に恥じない立派な行動と言えるでしょう。 これが七海氏が今回、都知事選から撤退した理由となります。 スポンサーリンク 七海ひろこが都知事選から撤退!なぜこのタイミングなのか? 七海氏は都知事選から撤退を表明されたのは6月25日であり、同月18日の選挙告示日からわずか1週間という短い期間での決断となりました。 なぜ、こんな短い期間での撤退決断となったのでしょうか?この短期間での都知事選撤退は「前代未聞」とされていますが、このタイミングで撤退する理由があるのでしょうか? 実は七海氏、この短期間での撤退は意図的に行ったようです。 その理由を都知事選撤退会見でお話されていたので、そのコメントをお伝えします。 それがこちら。 私としてはこのマスコミの報道というところに、冒頭申し上げましたように、期待もさせていただいておりましたし、信じているところではございました。 しかし、この週末の動きを含めて、この報道というものが本当に無風であったこと、むしろこの都知事選自体が報道時間というものも、大変短かったということは、多くの有権者の方からお声をいただいているところでございます。 そんな中で、 あえてこの選挙戦の中盤に差し掛かる前というタイミングで問題提起をさせていただきたい。 一石を投じる、そのタイミングをもたせていただいております。 最後まで諦めずに戦うという気持ちはもちろんあるものの、このまま4年前と同じように戦うのは何か違う、と考えていたようです。 投票結果の蓋を開け、まるで「最初から存在しなかった存在、つまり無風の存在」として扱われるのはおかしいとし、今回の行動がマスコミにとって報道する価値があるかどうか、その 良心を問うという挑戦を投げかけたのです。 かっこいい、かっこいいですよね七海さん!七海氏はきっと世論を味方につけると思います。 それは幸福実現党の後任議員が地方に39名存在していることからも明らかです。 そう、七海氏をはじめとする幸福実現党の想いが認められてきているのです。 そういった民意を味方につけたバックボーンがあることも、今回のマスコミに戦いを挑んだ原動力になったと言えるでしょう。 まさに「ただでは終わらない」という、まるで映画のようなシーンですよね! これが七海氏が都知事選から早い段階で撤退した理由となります。 七海ひろこが都知事選から撤退!胸中の熱い想い! 七海氏の都知事選撤退会見からは、沢山の想いを感じられました。 「へえー、七海って候補者が撤退したんだってさ」だけで今回のニュースを私は終わらせたくありません。 だから、少しでも七海氏の想いを拡散したいと思って今回の記事を書いています。 幸福実現党の回し者ではありませんが、これらの会見での想いを聞けば、あなたも応援したくなる気持ちになるんじゃないかな、と思います。 私は日本の未来を真剣に考えてくれる候補者の味方です。 そういった意味で、七海ひろこ氏はとても魅力がある方だと思っています。 では、そんな七海氏の想いを見て行きましょう。 七海氏の想いその1:有権者も候補者も平等な選挙で爽やかな戦いを! 撤退会見で七海氏が「情報が報道されるタイミング」について述べている場面がありました。 選挙における政策は、有権者にとってその候補者がどういった人なのかを知るための大切な情報です。 候補者が当選した場合の活動の指針となるわけですからね。 そんな大切な政策ですが、なぜかテレビなどの大手メディアは投開票日以降に放送しています。 七海氏はこれらに対して「おかしいと思う」と指摘しています。 その通りですよね?だって、有権者が候補者を選ぶ際に絶対に必要となる情報なのに、なぜ投開票日に「あの人ってこんな人だったんだね」と知る必要があるでしょうか。 だったら、投票する前にその情報を知りたいじゃないですか。 有権者は知る権利がありますし、その情報をもとに投票すべきです。 それらを結果発表後に放送するなんておかしいですよね。 知るべき情報を正しい時期に知らせるのも、メディアの役割です。 ですが、それらを意図的にコントロールしているとしたら、それらも偏向報道です。 正しい情報で有権者にきちんと考えた上で投票してほしい、正しい情報で候補者の想いがきちんと有権者に伝わってほしい、そんな七海氏の想いが感じられるコメントと言えます。 自分ではなく、本当に周りの人を考えているからこそできるコメントですよね! 七海氏の想いその2:未来を担う若者に希望を! 有権者と候補者のことを考えるだけではなく、七海氏が広い目線で選挙を捉えていることが理解できる場面がありました。 それが「若者」に対してのコメントをする場面です。 七海氏は偏向報道が若者に悪影響を及ぼすと考えており、コメントから氏の想いをまとめたのがこちら。 偏向報道は 「決まった人から選ぶ」という意識を植え付ける。 選挙は繰り返されるが、注目されるのはビックネームの面々のみ。 そういった報道に基づく選挙によって選ばれるのは、ほとんど同じ顔触れ。 その結果として政治や日本の状況が変わらなければ 「誰を選んでも変わらない」という意識をもられてしまう。 つまり、 若者たちが選挙に期待しなくなってしまう、選挙に行かなくなってしまう。 この気持ち、すっごくわかります。 私も20代の頃、選挙なって「行っても意味ないし」「どうせ誰を選んでも変わらないし」という気持ちをずっともってました。 今でもそう思うことがあります。 そういった気持ちをはじめて有権者になった若い世代の人がもつのは、非常に危険と言えます。 なぜなら「選挙離れ」を加速するに他ならないからです。 選挙離れは有権者だけに懸念されることではありません。 そう、候補者まで影響を与えるのです。 あなたが新人の候補者だったらどうでしょう。 「あんな有名な候補者に勝てるわけないよな。 どうせ立候補しても無駄だし。 報道は有名な人ばっかり報道するしな」 きっとこのようにネガティブに考えてしまうのではないでしょうか?そうですよね、例えば小池現都知事と新人は肩を並べるわけですから、ネームバリューだけでも勝てないのに、そこに偏向報道が加われば、まさに「月とスッポン」状態なわけです。 ネームバリューなど、候補者には最初からハンディキャップがあることくらい、誰もが理解できるわけです。 だから、せめて報道だけは平等に扱っていただきたい。 それは候補者たちの正々堂々・真正面から戦いたいという熱い想いです。 偏向報道はそういった候補者たちの想いを愚弄する行為です。 だからこそ、七海氏は熱弁をふるうわけです。 それは日本の首都東京のために。 そして未来を担う若者の可能性を摘み取らないために・・・ これらの想いが届いたから、私は七海氏の都知事選からの撤退を「未来をつむぐ価値ある戦い」を表現させていただきました。 民意をくみ取り、そして形にしていく。 言葉では簡単だけれども、実現するのはとても難しいことです。 ですが、こういった素晴らしい想いをもって活動されている七海氏なら、きっと実現させてくれるのでは?と私たちに期待させてくれますよね。 明るくて、エネルギッシュで、そして誰よりも人を想う七海氏。 令和のジャンヌダルクに次回は期待したいものです。 スポンサーリンク 七海ひろこが都知事選から撤退!今後の活動について 七海氏は、コロナ禍での小池現都知事がオンライン選挙活動をされていることに触れ、今回の選挙をこのように表現されています。 小池氏を批判しているわけではないので、誤解のないようにお願いいたします。 候補者が街頭に立ち、一人一人の 民意をくみ取るチャンスを奪った。 また、有権者が 候補者の想いをきちんと知る機会も奪った。 これらからも、街頭で 「対面して会話をすること」に価値を置いていることが伺えます。 コロナ禍のため、もちろん賛否両論かと思います。 ですが、話さないと伝わらない、想いは会うことできちんと伝わる、そういった気持ちを七海氏が大切にしていることが伺えます。 これらのことから七海氏は本当、良い意味で人間くさいお方だなと感じました。 素敵な方ですよね。 最後に、七海氏の会見から「都知事選から撤退した想い」と「今後の活動を示唆する」内容が読み取れたので、それらのコメントを紹介して記事をまとめたいと思います。 七海氏が今回、都知事選からの撤退を決断した深い部分での気持ちはここにあります。 それはある人物が描いた手紙にある一節から来ています。 時は明治維新、その手紙は吉田松陰が高杉晋作に送ったものでした。 高杉は吉田に「男子たるもの死すべきところはどこなのか?」と質問しました。 その答えを吉田はこのように返します。 死して不朽の見込みあらば、いつでも死ぬべし。 生きて大業の見込みあらば、いつでも行くべし。 by 吉田松陰 この言葉の意味はこうです。 死ぬことによって自身の志が達成するならば、いつでも死んで良いのだ。 生きて大成する可能性があるのならば、生きて成し遂げれば良い。 つまり、七海氏は大業の見込み(誰もが幸せになる、平等な選挙に変えられる可能性)があるから、いつでも行く(都知事選を撤退)ことを決断した、というわけですね。 そう、七海氏は戦いを諦めていないのです!会見の最後では、このように話されていました。 地道な政治活動を続けていく、この東京を、そして日本に対して責任をもって、愛をもって活動をしていく。 そしてそれを貫くと。 本当男前です 笑。 尊敬する人に坂本龍馬、光明皇后や松下幸之助を挙げている理由がわかる気がします。 美しく透明感があって優しい想い。 真っすぐで情熱的な行動。 そんなものをもつ七海氏。 彼女が掲げる「自由」「民主主義」という言葉にはどこか、「本物」を感じさせてくれるところがあります。 七海氏が自身の想いを貫いて活動されればきっと、著者「心の力で豊かになろう」「日本丸ごと富国宣言」のタイトルにあるような現実が実現することでしょう。 そんな彼女の姿を私たちは見守って行きたいものです。 今後も彼女の熱い戦いから目が離せませんね! 七海ひろこさん、都知事選お疲れ様でした!そして熱い想いをありがとうございました。 今回も記事を読んでくださった読者の皆様も、ありがとうございました! スポンサーリンク.

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【東京都知事選挙2020】幸福実現党の七海ひろこ氏がかわいい?検証まとめ【撤退残念】

七海 ひろこ

スポンサーリンク 七海ひろこの彼氏・結婚 七海ひろこさんは「かわいい」と評判になっています。 本当は小柳次郎の顔を久しぶりに見たかっただけなんだけど、代わりに七海ひろこを至近距離で見ることができたから、楽しい一日だったか。 町田リス園にも行ったし。 皆さんに、かわいい七海ひろこ動画を差し上げます。 — 西村雅史 sinzinrui 2016年の都知事選の時には「ハグハグ戦略」をとって、有権者にハグしていました。 なので、かわいい七海ひろこさんにハグされて、とても喜んでいる人が多かったです。 ブログ更新。 美人候補としても注目の幸福実現党七海ひろこ候補へ直撃。 参議院選挙からぶっ通しで出馬しているすごいパワー。 以前付き合っていたボーイフレンドが東京・築地のラーメン店に連れて行ってくれたことがそもそものきっかけです 何のきっかけなのかというと、「ラーメン好きになったこと」でした。 この時には「アラブのお金持ちと結婚して、アラブにラーメン店を出してほしい」と言っていました。 ですが、「結婚しているのではないか」というツイッターへの投稿もありました。 結婚をわざわざ隠す必要はないと思いますが、「かわいい、七海ひろこ」でアピールしている最中には、結婚はちょっと邪魔な情報かもしれません。 七海ひろこの政策 七海ひろこさんは、次のような政策を打ち出しています。 年金・老後の不安は、安い税金で、暮らしを豊かに。 住民税・固定資産税を大幅に減税します• 高齢者の再就職・再雇用を支援し、2世帯3世代同居・近居による子育て・介護を税制優遇で支援します• 子育て世代や若者が、働きやすく、暮らしやすく、将来に希望を。 建築規制を見直すことで、都心に、広くて安い家を増やします• 企業内保育所・病院内保育所の開設を支援します• 保育の質を上げ、安心して子どもを預けられる保育所を増やします• 安心・安全の防災都市・東京を!• 首都直下型地震を見据えた震災対策を進めます• 台風等の増水時対策のインフラ整備を進めます• カジノ IR の誘致に反対します• 中国への経済的依存を改め、産業の国内回帰を促します。 法人税を大幅に引き下げ、また、事業用資産の即時償却を可能にし、国内に立地する企業を増やします• 規制を大幅に緩和し、海外から企業が進出しやすい国を目指します• 価値観を共有する国々と友好的な外交関係を築きます。 台湾・台北市と東京都との姉妹都市協定を結びます• 習近平主席の国賓待遇での訪日に反対します• 日米同盟を基軸に、英国、インド、EU、ロシアなどとの関係を強化していきます• 東京に一大交通革命を!• 横田基地の空港化を推進します• 主要各線の24時間化を推進します(JR線の複々線区間、地下鉄は路線毎に隔週運行などを行います)• 「努力家が必ず報われる」社会を実現します。 働き方改革に反対します• アイデアあふれる若者が自由に起業できる社会を目指します 一つ一つは魅力的な政策が並んでいます。 減税を強く打ち出していますが、それに変わる財源とか、どこからお金を出してくるのかの説明があれば、もっとわかりやすいのにと思いました。 七海ひろこさんの演説を聞けば、そのあたりも具体的にお話になっているのかもしれません。 「努力が必ず報われる」世の中になるのは良いですね。 七海ひろこの選挙歴 七海ひろこさんは、これまで5回の選挙を戦っています。 2020年の都知事選は6回目の選挙に挑戦となりますね。

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七海ひろこ(幸福実現党)の経歴や出身大学を調査!公約とホリエモンの関係性についてまで|T

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