マリルリ 筋肉。 【インターネット公式大会使用構築】筋肉スタン(マッシブーン統一)

【インターネット公式大会使用構築】筋肉スタン(マッシブーン統一)

マリルリ 筋肉

これだとやに対して不利を取ってしまうのでそこに強く出ることができる を採用。 上記の2体で大半は見ることができたので終盤のお掃除役としてのスカーフ枠に を採用、これを基本選出とした。 Z枠がなかったのでその枠として高水準の火力を出せることで有名な を採用。 また起こるであろうミラーへの対策として を採用。 最後にフェアリータイプがとても重いのでそのメタとして を採用し本構築が完成した。 【個体解説】 ゴツメ 腕白HBぶっぱ 挑発 毒 羽 唯一の色違いで自慢のラブラブボール入り。 とても頑張りました。 LV100ルールなのでHBの数値が頭おかしく物理ポケ相手には尋常な強さを誇った。 技構成として受けポケに相性の良い毒羽型に、に隙を見せたくないので、ラストに絡め手を嫌って挑発を採用した。 色違い最高。 ねもうすぽけもん。 襷 陽気ASぶっぱ ドレパン 冷パン エッジ カウンター 対マンダor兵器。 特にマンダはどうしようもないので無理やりカウンターでもっていく作戦にした。 汎用性がとても高いのでほぼ全ての構築に初手出しした。 ハイボマンダは泣きながらふて寝します。 スカーフ 陽気ASぶっぱ ドレパン 冷パン 岩雪崩 お掃除役。 普通のシングルでも上位に通用する型だけあって無難に強かった。 さっきの襷型とこいつ 1が基本選出になった。 ビーストブーストが本当に強くvs統一パはこいつのおかげで勝てたと思う。 「こっちのはスカーフでーすw」とか言ってたら相手もスカーフで吹き飛ばされることがありまくった。 毒Z 意地ASぶっぱ ドレパン 冷パン 毒づき 1番警戒していたフェアリー 特にカプレ)殺戮兵器。 いなかったけど。 3回しか出さなかったが出した試合全部活躍してくれた。 統一3タテした神。 格闘Z 意地HDベース 馬鹿力 冷パン 毒 めちゃつよZ枠。 HDベースにすると基本どんな技でも耐えられるようになり のカノンZ耐え 返しの格闘Zで落とすムーブがよりやりやすくなった。 これも普通のレートで使えると思う。 """""こだわりメガネ""""" おっとりCSぶっぱ """""めざ飛行""""" からげんき じしん あてみなげ 大流行されると予想された統一のメタ。 特化眼鏡めざ飛行でH252が超高乱数で吹き飛ぶ。 他の技構成は害悪用のあてみなげ 必中技 、、あとは統一とかいそうだと思ったので火傷した時の空元気を採用した。 なんとこいつが覚える特殊技はめざパ、りんしょう、いびきのみ。 さらに特攻は53。 わざわざ1日かけて育成したが敢えて言うなら 「なんやこいつ」 【VS統一パまとめ】 ・ラッタ統一 ぶっ殺した ・統一 あまえるとかいうわけわからん技きたけど毒Zで無双 ・霊獣統一 飛行Zを襷カウンターで返すドヤ顔ムーブ決めた ・統一 毒Zで無双 ・統一 なんやこいつ ・統一 格闘Zで無双 ・統一 これは統一パじゃない ・統一 殺戮した 絵面がえぐい ・統一 殺戮された ・統一 いい感じに削ってスカーフ型でBBの餌にした ・統一 格闘Zで無双 色メスばっかだったきがする ・統一 スカーフ雪崩で怯ませて奇跡的に勝った ・統一 めざ飛行大活躍 厳選してよかった 【まとめ】 勝てばどうあがいてもMVPが嫁ポケになるのでとても楽しいしモチベはずっと高かった。 こういう大会は毎月開いてほしい。

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筋肉バンドリ メモ

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主に川や湖に住み、基本的には水中で生活する。 極稀に水辺に浮かび上がってくることもある。 マリルの頃は長時間潜り続けられないのか、水場周辺の草むらや川や水たまりのある洞窟なんかでも出会うことができる。 体の模様は敵に見つかりにくくする為のカムフラージュの働きがある。 極めて優れた聴力と、息継ぎなしに一日中水中に居られるほどの肺活量の持ち主。 しかし、哺乳類型であるので、耳の中に水が入ってくるのは耐えられないらしく、耳を丸めている事も。 マリルの頃は水草を好むが、マリルリになると水中の獲物も狙うようになる。 隠れ特性は草食だが食生活は雑食のようだ。 しかしながら性格は穏やかで、空気の玉で即席の水中ヘルメットを作って溺れたポケモンを助ける事もある。 長い耳は水の中や外を問わず敏感なレーダーになっており、流れの激しい川でも獲物の種類を判別できるほど。 「ポケモン全キャラ2コマ全集」ではが川上でを聞いてしまったようで…。 そのファンシーでラヴリーな外見に反し 「」という強力な特性を持っており、「ふといホネ」持ちに匹敵するほどの破壊力を振るう最強クラスの物理アタッカーという一面もある。 その関係上「逞しい」ネタ絵が結構存在する。 ちなみに力を込めると尻尾が青く発光する。 図鑑にも何も書かれていないのでどういうことなのかは不明。 ゲーム中での特徴 第二世代で生まれた当時、元から数多くいるの中でそれなりの耐久を持つも、 超低火力でストーリー中でも進化前のが激レア(クリスタルバージョンでは出現率が若干上昇)でほぼ出会えないという何とも言えない存在意義の状態から始まった。 第三世代では特性「ちからもち」「あついしぼう」を獲得。 「ちからもち」は攻撃力こそを上回るものの、 当時みずタイプ技が全て特殊扱いだった為一切噛み合わず、相変わらず微妙さは拭えなかった。 地味にルリリという進化前が生まれたが、別に何があるわけでもなかった。 それでも当時稀少だった「」を早くから覚えられ、そこからの「」のコンボは予想以上の大ダメージを誇った。 耐久は元からある上に遅いので「みがわり」が残りやすく、かくとうが効きづらくても「」などで対抗できた。 「」は元が・半減ではあるものの、当時はみずタイプ単体でこの特性を所持しているのはマリルリだけ。 元々のタイプの都合で威力は半減されるものの、これらの技を使う相手に対してさらにローリスクで繰り出す事が出来るようになった。 第四世代では技ごとに物理特殊が分かれるようになり、「」「」の物理化や「」「アクアジェット」といった一致物理技の獲得によって特性「ちからもち」が本格的に開花。 ここからマリルリが本格的に戦えるようになりはじめる。 第五世代ではとして「」を獲得するが、元々「ちからもち」に依存してるポケモンである為特に流行らなかった。 初期~中期に増えたを始めとしたらには有利であり、シングル、ダブル共にある程度の採用率を保っていた。 一線級までには届かないものの、スペックそのものはそれなりには評価されていた。 第六世代では、大きな飛躍を遂げて 青い悪魔と言われるまでになり、特に 追加は大きかった。 はもちろん、他に6つものタイプに耐性を持つようになった。 多くのドラゴンポケモンがサブウェポンとして持つほのお、みずタイプのわざで弱点を突かれないどころか、元々の高い耐久から弱点を突かれても耐えることがあるため、新たなドラゴンタイプキラーとしての地位を獲得。 それに合わせてフェアリー物理技 「」も獲得し、フェアリー弱点を問答無用で狩れるようになった。 また、今まで止められていたやなど同じみずタイプにフェアリータイプの技が通るようになり、以前より止まりにくくなった。 さらに、遺伝技の仕様変更によって、これまではできなかった 「アクアジェット」と「」の両立が可能となり、本当の意味で一線級にまで到達した。 何かがおかしい このためマリルリと言えば「はらだいこ」のイメージが強くなってしまったが、「」で繰り出し性能を高めたり、「」を持たせてアクジェを連発する型なども存在する。 全く影響は無いが、種族値変更にてとくこうは微増した。 このように現在押しも押されもせぬメジャーポケモンの一角だが、勿論短所もしっかり存在する。 まず一つ目は技の火力が意外と低めなこと。 確かに「ちからもち」のおかげで攻撃力に関しては文句のない数値ではあるものの、一致技の最高威力は 90とやや不安であり弱点を突けないと意外と減らせない事も多い。 技自体も接触技ばかりである為、「」や「」のダメージ、特性「」も辛い。 二つ目は一致技が通らないみず・どく複合に手を出しづらいこと。 また、フェアリー追加の影響で対ドラゴン技を「」に依存している事が災いし、従来なら「」で仕留められていたくさ・どく複合にも手を出しづらくなってしまっており、止まる相手は意外と多い。 特には「れいとうパンチ」を覚えていても止められる。 要するに得意な相手には全抜きも可能だが苦手な相手にはあっさり倒される。 どのポケモンにも言えることだが、出す相手や戦い方をしっかりと見極めよう。 ……え? 全身筋肉質ならでもよかったのでは? そんなことしたらになってしまうだろ。 マリルリといいといい、どうやらポケモン界には筋肉質なウサギが多いようである。 では 『』では として君臨している。 こいつが出現するダンジョンのうち「しあわせの とう」は、レベル1から入場するエキストラダンジョンになっている。 つまり手持ちが一時的に弱い状態からスタートするため、可愛らしい進化前であってもまったく油断できない。 そして中層50Fに 超激レアポケモンがいるので、ラッキー目当てで今まで多くの救助隊が押し寄せてきたのだが、ここにでんと構えるマリルリが、• 何を間違ったのか 周りの敵よりも二回り強いステータス。 高層の敵と肩を並べる。 加えてHPが何と 125もある。 周りは70とか80とかなのに。 遠距離技「」、連続技「」でどこにいても追い詰めてくる。 特性「ちからもち」が本編と異なり「攻撃した瞬間に確率で 自分のこうげきステータスを1. 5倍に引き上げる」という効果(ポケダンは諸々の倍率が控え目に設定されているため、1. 5倍は強力を通り越して 凶悪)。 こんな有様のため、 ラッキーを拝むことすら叶わずマリルリに惨殺される事例が後を絶たない。 しっかり準備しても「ちからもち」の不確定要素があるため一切油断できない。 恐るべし。 ちなみに最近ポケダン界隈では マリルリ数列なるものも誕生したとか。 (とある実況者のポケモンが受けた「ころがる」のダメージが「1,1,2,3, 160(「ちからもち」発動)」であったことから) では このゲームに特性なんてものは存在せず、CP(能力)はを元に決められている。 その為HPこそ滅法高いが こうげきは貧弱そのもの。 さらに、タイプ相性における「こうかなし」が存在せず、原作では無効化できたドラゴン技も、本作では威力こそ半減できるもののきっちり喰らってダメージを受けてしまう。 どころか普通に押し切られかねない。 ジムに置こうにも耐久がある方とはいえそこまで高くなく、普通にやを置いた方がまだ場持ちがよいと言われる始末。 ……と散々な扱いだったが、2018年12月、 突如覚醒した。 トレーナーバトル実装により、最大CPや攻撃力が低くても活躍できる道が開けたのだ。 元々耐久はあるためCPの割に長生きで、しぶとく耐えてチャージ技で返すという戦法ができる。 特にスーパーリーグ(CP1500以下のみ出場可能)ではマリルリの持つ耐久力やタイプ相性が非常に有効で、何と スーパーリーグのエース格にまでなっている。 ただしマリルリ自身をレベル37程度にまで上げなければならず、育成はやや苦行。 また、幹部の1人であるアルロが繰り出すの攻略にも一応使える。 あちらが繰り出すドラゴン・ほのおのどちらのタイプにも耐性があり、こちらは一致技のゲージ技である「」をお見舞いすることで大ダメージを狙える。 ただし、マリルリは通常技で「」を覚えず、攻撃力も低いので、相手のシールドを使い切らせるのはともかく、倒すのには少々苦労することを覚悟する必要がある。 いずれにしても低い最大CPがここにきて生かされるとは、何があるか分からないものである。 そんなマリルリは、不定期でレイドボスに選ばれることがある。 元々のCPが低いポケモンなので、レイドボスになってもCPはわずか8989。 しかし、CPに惑わされてはいけない。 ゲットチャレンジはほとんどおまけ。 スーパーリーグ用に育てようと思うと相当なまでに育成しなければならず、野生で天候ブーストのかかったマリルを探して進化させた方がまだ効率的と思われる。 現在はマリルそのものの出現率が大幅に下がっているが、かつてはいたるところにわんさか出現していたので、その時にアメを集めておいたプレイヤーにとってはやっぱりあまり旨味がないと言える。 では が出演するサブストーリーにてお姉さんポジションのマリルリが登場したことがある。 CVは等でお馴染み。 普段は優しくておとなしいが、一度怒らせると手が付けられなくなる。 では 第4章で 幹部ののポケモンとして登場。 使い手が使い手なのでここでは 完全な悪役として登場している上に、目付きが悪くて愛嬌がない。 この個体は結構有名な模様。 主な使用トレーナー•

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【ポケモンXY】マリルリ育成論 はらだいこ&アクアジェット型の努力値振りと使い方、遺伝方法まとめ

マリルリ 筋肉

今回はメモとして一瞬だけ筋肉バンドリについての使用感などをメモ。 PCL本戦リーグ最終戦の切り札として使用したが、構築がさらされてしまうと奇襲性に欠けると判断。 おそらくもう使わないと思うがもーどーしようなくなったら使うかも。 本家はこちら 以下、独断と偏見による使用感と改善点。 バンギ・・・単体性能がびっくりするくらい低かった。 基本的には出さないが、相手にアローティがいたら泣きながら出してた。 技構成はガブガルを意識したものらしいがどっちも馬車の起点にできることにこれを書く直前に気づいてしまった。 最悪バトンエースになれるようにかみ砕くとか岩雪崩いれた方がよかった。 バンドリ選出したときにドリュと攻撃範囲がめっちゃ被るが、さっさと落ちてドリュを暴れさせれば問題ない。 重視すべきはドリュと同時選出しないときの単体性能。 ドリュ・・・強かった。 上から殴れば全員死ぬなって感じたらバンドリ選出して一気に制圧。 風船じゃなきゃ負けた試合は星の数ほどあるから持ち物は風船一択。 馬車バトンでガブのすかしてドヤ顔しながら舞うのは楽しすぎた。 こいつのかわりなるはいない。 馬車・・・スカガブが環境に多かったのでHB特化して意地ガブの確定耐えできるように。 気持悪いくらい硬い。 Sは一加速してぎりぎりジャロ抜けるレベルまで落ちたが後攻バトンをすることで後続のエースを傷つけずに無償降臨させることもできたし悪くはない。 3加速してピクシーにつなげば勝ち。 膝にすれば殴れけどゲンガーのこと考えたらフレドラ。 ボルト・・・相手のボルトに厚くしたいがおだやかめざ氷がいなかったので誕生日の前日に泣きながらツモったひかえめめざ氷を使用。 珠ボルトに打ち勝てるように特殊耐久には厚めにふった。 相手パーティにやがいた場合は先発を余儀なくされる。 そして出し負けてガブがきてしまったときも打点を持てるようにめざ氷。 臆病ならガブを上から殴れるがそしたら耐久に割けなくなるからやむを得ない。 めちゃくちゃ仕事してた。 ガッサ・・・アローや草タイプがいない構築に対しては加速してこいつにつなげば即ゲームエンドに追い込めるほどの強さを誇るが相手にがいるだけでもう出せないのがつらかった。 ピクシーの方が信頼感ある。 がどーしようもない場合はこいつに殺してもらう。 ピクシー・・・がちゃが加速ピクシー強いよと前々から言ってたがまさかここまで強いとは思いもしなかった。 この構築で一番敵を殲滅してる。 相手の一撃技の有無や滅びを考慮しないで後で後悔することがあったのでそこは気を付けよう。 思考停止で選出するくらいには信頼してた。 3加速3縮み2瞑想した後のアシパで死なない生物はほぼいない。 なんか構築がきれいにまとまりすぎてて自分から付け足すことがないことにここまできて気づいた。 人生の中で一番簡単に2000のっけられたのでけっこうおすすめです。 ただし中毒性が高くこれを使ったあとはしばらくふつうの構築回せなくなるのでご利用は計画的に。 僕も今シングルわからなくなっててつらい。 でも強いので1年生にはぜひ参考にしてほしい。 とりあえずどんな構築だろうがレートあがれば自信になるだろうし。 メモなんでこんなところで。 なんか白門祭の写真のせいで「オタサーの姫」とかいうワードが飛び交ってるのつらい。 全国ベスト8のオタサーを甘く見るなよ。 おしまい。 rinyakun.

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