飯綱東高原オートキャンプ場。 長野の飯綱東高原オートキャンプ場は最高だった!

長野県 人気、お得な公共キャンプ場 有料15施設+無料5施設

飯綱東高原オートキャンプ場

待ちに待った夏休み^^休暇を利用して4泊5日の計画を組みました。 唯一のキャンプパートナーの妻とは、今年も仕事の日程で休みが合わず(わざとずらしてるかもw)今年も信州、一人旅でいきます。 まあ、ソロのほうが誰にも気をつかわなくていいので、かえって気が楽かもですね^^ 信州も、特に奥の方(千葉県から見れば)、妙高・飯綱・戸隠・白馬は、遠い昔の学生時代から、行きたかったところで^^やっと願いがかないます^^ 上信越自動車道、黒姫野尻湖PA^^AM8:00到着 ETC深夜4割引を使うために朝2時半自宅出発でした。 朝早くて、はっきりいって、なにしようかと・・・無計画ですねw でもこのPAで、きれいな山なみを見て、信州の奥にきたなあああと(T-T まだ、チェックインまでかなり時間があるので、キャンプ場には空きだけ確認して、観光に行くことにしました^^へ 野尻湖から、おめあてのキャンプ場到着。 キャンプファイヤーするところ。 奥の階段を上ると、3、4番あたりのサイトにつながります。 管理棟。 管理人さん、いませんでした。 「キャンプ場にいます」の看板が出ていました。 今朝かけた電話では、「直接キャンプ場に行ってください。 空いているので、In早くても大丈夫ですよ。 」とのことでした。 キャンプ場はこの、右上のほうです。 管理人さん、探すのを兼ねて、見学することにしました。 場内案内図です。 クリックすると拡大します。 さっそく出てくる、1番サイト。 場内は、時計回りの一方通行です。 10番サイト。 管理人さんと、合うと、今仕事中なので、受付は12時15分からにしてくれとのこと。 見学はOKでした。 8番サイト 常設テントが、真ん中あたりにならんでいました。 21番サイト。 11番サイト。 19、18、17番あたり。 19番の常設テント。 トイレ 中見たい人だけマウスオーバー^^ あとで、気がついたんですが、このキャンプ場、トイレ炊事場が1つしかありません。 なんで、1〜10番を、誰も使ってないんだろと思ったら、そういうわけだったんですね^^ 炊事場。 まずまずの広さですね。 窓と入口は、防虫ネットがありました。 キャンプ場のある、家族旅行村の全体図。 連泊しても、かなりあそべそうです。 クリックすると、ほんの少し 拡大します^^; キャンプ場そばの遊び場。 ここは、天狗が有名なのでしょうか? こんなのや、 こんなのもありました^^ そばの湖。 釣りをするのは、有料です。 ボートがボーーット浮かんでます。 ボートの向こう岸で、自転車の大会が開かれていました。 奥が、天狗の湯。 ボート乗り場もあります。 必要なのかどうかわからない、浮橋w 受付を終えて、サイト設営。 最初、広いので45番にしようかと思ったんですが、トイレがすぐそばなので、断念。 その次考えたのは、40番。 林越しに公園の方が見え、ロケーションよく周りにテントがなくプライバシーが保たれいいなああと。 でも、なんでこのへん、誰も張ってないんだろうと、素朴な疑問がwwよ〜く地図を見たら、トイレ炊事棟が遠い〜^^; というこで、31番に決定。 トイレ棟見えるんですが、たいしたことなく。 何より、広くて、そばに張ってる人いないし、段々畑状の上の方なので、開放感もまずまずというとこですか。 石ころが多いですね。 すのこ2枚無料で貸してくれるそうですが。 いつもどおり、45分で設営^^ スクリーンの向こう側にトイレや炊事棟があります。 下のサイトからみたところ。 こちらからは、キャンプ場の真ん中付近にある、常設テントがちょっと見えます。 余裕の広さです。 でも、サイトによっては、かなり狭いところもありました。 キャンプ場から約9kmのスーパー。 お風呂のそばのたぶんコテージ 公園内にある温泉。 天狗の館。 キャンプ場で100円引きの券くれます。 管理人さんによると、夕方5時から〜8時くらいまでこだろうとのことでしたので、3時半に行ってみたら、かなり混んでいました^^;しょうがないので、晩酌後の9時頃行くことにしました。 天狗の湯のそばの野菜など売っているところ。 下から見た、天狗の館。 左の屋根が突き出ているところが露天風呂。 昼間に行けば、湖と山並みが見えたんでしょうが、夜だと、下の道路しか見えませんでした^^; いつものように、チャコスタで炭熾し中。 サイトから見える、前の風景。 薪は、一束500円でした^^ このサイトの弱点は、アリンコが多いこと。 ちょっと落ち着きません。 サイトの右のほう。 ランタンも手抜きで、1個だけ^^ 火が、心を落ち着かせてくれます。 5時チョイ前。 朝、「きつつき」?のような、木をノックする音が聞こえてきました。 「ひぐらし」かな、セミもすごい音。 加えて、カラス数10匹の声。 朝からにぎやかです^^; 5時40分いきなり雨。 車の中に非難しました。 晴れ間が出てきそうにないので、濡れたまま9時撤収完了。 このまま、雨まじりの天気予報だったので、次の戸隠キャンプ場はバンガローに決定。 電話してみると空いているそうなので、即予約ww いったん長野市に行き、大室温泉まきばの湯に寄り道。 露天風呂からの景色は、最高^^ かけ流しだそうです。 携帯の予報もくるくる変わったり、見るサイトによって、予報が違っていたりと天気の予想がつきませんでした。 キャンプ場そのものの感想は、きれいに整備されていて、いい感じでした。 経営しているのは、第3セクターだそうです。 こども連れの家族には、公園でのんびり遊べる場所もあり、温泉もあり連泊でも楽しめるところだと思います。 ただ、トイレと炊事場がもう一ヶ所ほしいですね。

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飯綱東高原オートキャンプ場の今日・明日の天気 週末の天気・紫外線情報【お出かけスポット天気】

飯綱東高原オートキャンプ場

家族や仲間、あるいは一人で自然の中でアウトドアを楽しむ機会が増えてきている。 格安にお得に、無料で利用ができるのが国、県、市、町、村で運営している公共のアウトドア施設(キャンプ場)の紹介サイトだ。 尚、調査時点の施設概要、設備、料金を掲載しているので、気になる施設のホームページなどで最新情報を確認して利用をすることをお願いしたい。 場内には「いこいの村(アゼィリア飯綱)」があり、サウナも入ることが出来る施設もあり、ゆっくり楽しむことができる。 レンタル用品も充実しており何かと安心な施設だ。 住所:長野県長野市戸隠3694 TEL:026-254-3581 期間:4月~10月 タイプ サイト数 料金 フリーサイト 多数 テント1張+車1台 通常:3,000円 オンシーズン:4,000円 ハイシーズン:5,000円 区画サイト 50 通常:4,000円 オンシーズン:6,000円 ハイシーズン:8,000円 バンガロー 28 5,000円~ ログキャビン 33 9,000円~ コテージ 6 18,000円~ 標高1,200mの高原に位置する大規模なキャンプ場だ。 水遊びも楽しめ、戸隠牧場や「ドッグラン」や「乗馬体験」、ヤギ・ウサギ・モルモットなどに触れ合える「小動物園」なども隣接されている。 キャンプ場脇の権現池ではイワナが釣れ、季節(6月頃)にはホタルも舞うなど自然豊かな施設だ。 住所:長野県長野市信州新町山穂刈8975-2 TEL:0026-264-2155 期間:5月~9月 タイプ サイト数 料金 フリーサイト 1,080円 5人用 キャビン 1 10,800円 6人用 キャビン 1 12,960円 宿泊施設(森の家) 小中学生:1,080円 高校生以上:2,160円 別荘気分が味わえる山間のキャンプ場だ。 キャビンはロフトやユニットバスなど設備が充実をしている。 マウンテンバイクのレンタルなどもあり、自然を満喫することが出来る施設だ。 住所:長野県長野市戸隠戸隠山国有林内 TEL:026-254-2125 期間:4月~10月 タイプ サイト数 料金 オートサイト 200 3,600円 バンガロー 13 5,100円 長野県北部にあり1200mの上信越高原国立公園内にある広大な草地のキャンプ場だ。 場内はレンタル製品も充実しており、シラカバとカラマツに囲まれている施設だ。 敷地内には炊事場、水洗トイレ、シャワー施設、ランドリーも完備されているため、安心してキャンプをすることができる。 キャンプ場内にある『つり堀』では、釣った魚をその場でさばき、串焼きにしてたべることができる。 シャワー、コインランドリーも常設されており、長期の宿泊の場合には便利だ。 小さな子供でも遊べる遊具もあり、子供連れにも安心だ。 設備も必要最低限の施設のため、準備をしっかしてキャンプ場に向かいたい施設だ。 真夏は日中でも25度から28度前後とさわやかな気候で推移しており、まさしく天空にちかい施設だ。 近くには天然温泉もあり、ゆっくりすることができる。 施設内は高級なグランピング、木の上のツリーハウス、イギリス生まれの宙に浮かぶテントのテントサイルなどバラエティ豊かな設備も楽しめる。 釣池ではニジマスとイワナを放流されており、えさ釣り、ルアー、フライなど好きな釣り方で楽しめる。 釣った魚は専用の水場でさばいて、塩焼きなどで食べることができる。 住所:長野県上伊那郡辰野町 横川 TEL:0266-41-1111 期間:4月~11月 費用:無料 蛇石は国天然記念物に指定されている粘板岩に変成岩の層が貫入してできた珍しい岩で、白いシマ模様が長々と川底に横たわっている様が大蛇のような姿に見えることから蛇石と呼ばれており、その蛇石のすぐそばにあるキャンプ場だ。 場内は必要最低限の設備が整備されており、準備を万端にして利用した。 キャンプを安く手軽に楽しむ方法 キャンプを始めたい人は何から揃えたらよいのかわからない人も多いだろう。 キャンプ道具を購入すると初期費用が高い、保管場所が必要、どんどん新しいモデルが発売される、年に1、2回キャンプに行くぐらいならキャンプ道具をレンタルしてしまうという方法がお勧めだ。 クリーニングやメンテナンスは不要で、テント、タープ、寝袋、ダッチオーブンなどの料理道具、テーブル、チェア、ランタン、ライトなどキャンプをするための一通りの道具を選択してレンタルをすることができる。 テント単体で7,000円~、テント+タープセットで13,000円~と購入するより非常にリーズナブルだ。 のサイト、 のサイト、最後に については以下のリンクから。

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長野県 人気、お得な公共キャンプ場 有料15施設+無料5施設

飯綱東高原オートキャンプ場

家族や仲間、あるいは一人で自然の中でアウトドアを楽しむ機会が増えてきている。 格安にお得に、無料で利用ができるのが国、県、市、町、村で運営している公共のアウトドア施設(キャンプ場)の紹介サイトだ。 尚、調査時点の施設概要、設備、料金を掲載しているので、気になる施設のホームページなどで最新情報を確認して利用をすることをお願いしたい。 場内には「いこいの村(アゼィリア飯綱)」があり、サウナも入ることが出来る施設もあり、ゆっくり楽しむことができる。 レンタル用品も充実しており何かと安心な施設だ。 住所:長野県長野市戸隠3694 TEL:026-254-3581 期間:4月~10月 タイプ サイト数 料金 フリーサイト 多数 テント1張+車1台 通常:3,000円 オンシーズン:4,000円 ハイシーズン:5,000円 区画サイト 50 通常:4,000円 オンシーズン:6,000円 ハイシーズン:8,000円 バンガロー 28 5,000円~ ログキャビン 33 9,000円~ コテージ 6 18,000円~ 標高1,200mの高原に位置する大規模なキャンプ場だ。 水遊びも楽しめ、戸隠牧場や「ドッグラン」や「乗馬体験」、ヤギ・ウサギ・モルモットなどに触れ合える「小動物園」なども隣接されている。 キャンプ場脇の権現池ではイワナが釣れ、季節(6月頃)にはホタルも舞うなど自然豊かな施設だ。 住所:長野県長野市信州新町山穂刈8975-2 TEL:0026-264-2155 期間:5月~9月 タイプ サイト数 料金 フリーサイト 1,080円 5人用 キャビン 1 10,800円 6人用 キャビン 1 12,960円 宿泊施設(森の家) 小中学生:1,080円 高校生以上:2,160円 別荘気分が味わえる山間のキャンプ場だ。 キャビンはロフトやユニットバスなど設備が充実をしている。 マウンテンバイクのレンタルなどもあり、自然を満喫することが出来る施設だ。 住所:長野県長野市戸隠戸隠山国有林内 TEL:026-254-2125 期間:4月~10月 タイプ サイト数 料金 オートサイト 200 3,600円 バンガロー 13 5,100円 長野県北部にあり1200mの上信越高原国立公園内にある広大な草地のキャンプ場だ。 場内はレンタル製品も充実しており、シラカバとカラマツに囲まれている施設だ。 敷地内には炊事場、水洗トイレ、シャワー施設、ランドリーも完備されているため、安心してキャンプをすることができる。 キャンプ場内にある『つり堀』では、釣った魚をその場でさばき、串焼きにしてたべることができる。 シャワー、コインランドリーも常設されており、長期の宿泊の場合には便利だ。 小さな子供でも遊べる遊具もあり、子供連れにも安心だ。 設備も必要最低限の施設のため、準備をしっかしてキャンプ場に向かいたい施設だ。 真夏は日中でも25度から28度前後とさわやかな気候で推移しており、まさしく天空にちかい施設だ。 近くには天然温泉もあり、ゆっくりすることができる。 施設内は高級なグランピング、木の上のツリーハウス、イギリス生まれの宙に浮かぶテントのテントサイルなどバラエティ豊かな設備も楽しめる。 釣池ではニジマスとイワナを放流されており、えさ釣り、ルアー、フライなど好きな釣り方で楽しめる。 釣った魚は専用の水場でさばいて、塩焼きなどで食べることができる。 住所:長野県上伊那郡辰野町 横川 TEL:0266-41-1111 期間:4月~11月 費用:無料 蛇石は国天然記念物に指定されている粘板岩に変成岩の層が貫入してできた珍しい岩で、白いシマ模様が長々と川底に横たわっている様が大蛇のような姿に見えることから蛇石と呼ばれており、その蛇石のすぐそばにあるキャンプ場だ。 場内は必要最低限の設備が整備されており、準備を万端にして利用した。 キャンプを安く手軽に楽しむ方法 キャンプを始めたい人は何から揃えたらよいのかわからない人も多いだろう。 キャンプ道具を購入すると初期費用が高い、保管場所が必要、どんどん新しいモデルが発売される、年に1、2回キャンプに行くぐらいならキャンプ道具をレンタルしてしまうという方法がお勧めだ。 クリーニングやメンテナンスは不要で、テント、タープ、寝袋、ダッチオーブンなどの料理道具、テーブル、チェア、ランタン、ライトなどキャンプをするための一通りの道具を選択してレンタルをすることができる。 テント単体で7,000円~、テント+タープセットで13,000円~と購入するより非常にリーズナブルだ。 のサイト、 のサイト、最後に については以下のリンクから。

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