ダブル ドラパルト。 【ポケモン剣盾】ドラパルトの育成論と対策|おすすめ性格【ソードシールド】|ゲームエイト

【ポケモン剣盾】耐久振り弱点保険ドラパルトの調整と対策【育成論】

ダブル ドラパルト

実際に使ってみるとわかりますが、破格の強さです。 そうなると、相手のポケモンのHPが自然と先制技圏内に入りやすくなります。 物理型にすることで、ダイマックスラプラスなどを倒しやすくなります。 最速のなみのり装置。 なみのりを使えるポケモンは何体かいますが、ねこだまし無効&だいばくはつ無効が強いので採用。 ゴーストダイブは1ターン相手の攻撃をかわすことができるため、キョダイフンセキとの相性抜群です。 そしてサイドチェンジですが、ドラパルトセキタンザンの相性補完が優れているため、かなり強力に働きます。 セキタンザンへの水技をサイドチェンジでドラパルトが半減で受けることができ、ドラパルトへの氷技をセキタンザンが半減で受けることが可能です。 鬼火は主にバンドリ対策です。 5%〜 67. 8% 対バンドリ最終兵器。 セキタンザンの苦手なバンドリを倒すことができるポケモンです。 特性はマッハパンチを最大火力で放つことができる てつのこぶし にしました。 また、かみなりパンチはミロカロス対策です。 A172ダイマックス珠ドラパルトのダイホロウ確定耐え、余りC ドラパルトセキタンザン以外に蒸気機関&弱点保険コンボを発動させるために先制水技のアクアジェット要員。 剣盾でアクアジェットを覚えるポケモン中で耐久が高く、ドラパルトに対して一致弱点技を使うことができるアシレーヌを採用しました。 持ち物、ソクノのみはロトムとダイマックスジュラルドンのダイサンダー対策で採用しました。 これにより、わるだくみを一回積んだロトムの10万ボルトも耐え、対面で強く動かすことができます。 レンタルチームID:0000 0008 RKJH 7R 基本選出 ドラパルト+セキタンザン ほとんどの相手はこれで大丈夫です。 裏は相手のPTを見て選びましょう。 「なみのり+キョダイフンセキ」コンボはねこだましが効かないので、かなり安定して行うことができます。 VSバンドリバンギラス 先発:ドラパルト+ナットレイ 後発:ローブシン+@ 初手行動はドラパルトがバンドリのどちらかに鬼火を打ちます。 ナットレイはダイマックスしてドリュウズにダイソウゲン。 バンギラスは弱点保険を持っている可能性が高いので、ダイマックスしてもナットレイのダイスチルやダイソウゲンを当てないようにします。 相手の裏にウィンディやガオガエンがいた場合は、相手が交代する可能性も高いので慎重にダイマックスのタイミングを選んだほうが良いです。 VSトゲキッス水ロトム 先発:セキタンザン+ドラパルト 後発:ナットレイ+@ 初手セキタンザンドラパルトで「なみのり+だいばくはつ」or「サイドチェンジ+ キョダイフンセキ」のどちらかです。 前者は裏のポケモンで相手のポケモンが見れる場合、後者はセキタンザンが必要かキョダイフンセキで削りたい相手がいる場合に動かします。 拙い文章でしたが、ここまで読んでいただきありがとうございました。 かなり簡潔に書いてあるので、もっと詳しい個体解説や他の選出パターン・動きなどを知りたい方は、 にて構築記事を公開していますのでご確認ください。

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【ダブルバトル】純正叩きエルフウイン【瞬間1位達成(喰い断使用)】

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こんにちは!しゅなです! シーズン1で使ったダブルバトルのパーティーを紹介したいと思います。 )です。 ある程度柔軟な選出が出来るようにパーティーのどのポケモンがダイマックスしても戦えるように組みました。 トリックルームさえ起動させなければトリパエースとなりやすいコータスとドサイドンにめっぽう強く、火力もそれなりにありサポートもできるとても優秀なポケモンでした。 他のあめふらし要員であるニョロトノがいないこと、ダイマックス技でどんな相手でも天候を変えられてしまう可能性があること、砂パの流行などこれまで以上に天候を取られてしまう機会が増えたのでこのポケモンが倒れないように扱うこと、また逆に狙われやすいことを意識して立ち回ることが大切だと思いました。 しかしルンパッパの方が雨エースとして選出しやすかったこと、ダイマックスを切らないとあまり性能が高くないこと、ナットレイで止まらないとは言っても一撃で倒せないことなどが気になって選出は控えめでした。 今作からの特性や追い風によるすばやさ判定の変更により1ターン目から攻撃的な選択がしやすくなりました。 ドラパルトの蜻蛉帰りがそこそこ入るのでダイマックスはできればこのポケモンに切りたいです。 味方を巻き込まない濁流も覚えますが味方を波乗りで巻き込むことより濁流外しの方が負けにつながりやすいと考えたので波乗りを採用しました。 素早さに4振る事で味方の無振りジュラルドンより先に行動が出来、高耐久のトリックルーム要因に対し、ダイアークで相手のとくぼうを下げ、ジュラルドンの攻撃で強引に落としに行くという選択肢も取れます。 数値が高く、不意の高火力技でも一撃で倒されにくいのでねこだましやドラムアタックでのサポートがしやすかったです。 ペリッパーの波乗りと合わせてイエッサン+ブリムオンのトリックルームを許さないのが主な仕事ですが、トリパでない相手にペリッパーの追い風下で上から攻撃していく動きも強力でした。 バークアウトを一回も打たなかったのでダイマックストゲキッスを落とせる可能性があるてっていこうせんを代わりにいれてもよかったかもしれません。 とても早いです。 砂下の最速ドリュウズの上から蜻蛉帰りでペリッパーに交代しルンパッパで上から殴る動きが非常に強いです。 猫騙し無効な点や技範囲も優秀ですが火力が低く、エルフーンをゴリラの猫+火炎放射で落とせなかったりするのが玉に傷です。 ・ギャラドス・・・トゲキッスもそうですがダイジェットが受かりません。

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ソードシールドダブルバトル ①ジャラランガ・ドラパルト軸

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皆さんこんばんは、バイソンです。 今回はシングル環境最強格のドラパルトについて解説していきたいと思います。 このは型の種類が非常に多く、型の判別が難しいので対戦する際に立ち回りに困っている方も多いかと思います。 そこで今回はこのドラパルトというの型をできるかぎり皆さんに紹介してこのに関する理解をより深めていただければと思います。 余りにも型が多種多様なのですべてを紹介することは不可能ですが、少なくとも上位帯で見かける型はすべて紹介していきたいと思います。 最後に自分たちが考案した特殊な型のドラパルトもご紹介するので最後まで目を通してくれると幸いです。 今回は物理編、特殊編、補助編の3つに分けて紹介していきます。 型紹介 ドラパルトは非常に型が多彩ということは先述しましたが、物理でも 鬼火や 大文字などの役割破壊技を持っている可能性が十分にあり得ます。 それを念頭に入れて以下の記事をお読みください。 ~物理編~ 物理型の持ち物は主に 等があります。 順に紹介していきたいと思います。 を持っている型は基本的には耐久に振らず、ASやCS等の火力&素早さぶっぱになります。 このアイテムを持たせる利点は行動保証による対面性能、ックスを切らずとも一定の活躍が保証される点にあります。 行動保証を利用したターン稼ぎを行うこともでき、+襷で最低3ターン稼いでックスを使わせられるのも強みになっています。 メインウェポンのほかに好きな技を選択でき、柔軟に対応できるのも魅力の一つです。 またこの行動保証を利用したストッパー性能はもちろんのこと、これを利用した龍舞型も存在しています。 保険が適用されたときの爆発力は凄まじく、簡単に相手のPTを崩壊させてしまうことができます。 ほとんどの 持ちが 空を飛ぶ ( ダイジェット)を持っているので 持ちで上から破壊することが困難なことも魅力の一つです。 ただし保険が発動しなかったときの弱さが際立ってしまい、上手な処理をしてくる相手にはなかなか難しい立ち回りを強いられてしまうことになります。 また、弱点保険を バトンタッチで裏につなぐ型も存在します。 最近最上位帯で ミラーが散見されるので 採用をするのであれば基本的に最速が安定する。 有利対面での制圧力、不意打ちでの縛り性能の高さが主な利点です。 A補正の理由は 等の高耐久に対する乱数が変化するので選択肢の一つになります。 HPを犠牲に火力と範囲を手に入れているので耐久調整を行うことが難しいからです。 その分 以上の火力を確保しながら では実現できなかった柔軟性を得ることができる扱い易さが利点です。 積技からの全抜きを狙う単純な型ですが、その単純さが強いです。 持ち物による状態異常耐性が非常に魅力的で意識の外から欠伸などに合わせられるとそのまま負けに直結するパワーを秘めています。 基本的に特殊の利点は受けてくる 、対 性能で差別化されていることが多いです。 鬼火で機能停止に陥らないのもGOOD。 それでは順に紹介していきたいと思います。 特殊 の利点は物理と大体同じですが、対面から勝てるなどが若干違い や に役割を持てることが利点です。 HCベース等の選択肢もあり、耐久を高めながらサイクル戦に参加しやすい型も存在しています。 利点はほとんど同じですが見れる範囲が変わります。 AS は ダイサンダー でックス込みでも確1が取れているので対面からでならワンパン、死に出しからでも切り返しができるのが利点です。 また、私が採用する受け崩しのドラパルトがこの道具を選択しています。 この場を借りて紹介していきたいと思います。 その構築においてや受けループ系の構築の処理に手間取っていたので考案された。 初期構想ではHBベースだったがHCベースのほうが対面性能が格段に向上し、PTコンセプトにあうことが発覚して今に至る。 大抵のこのより遅い物理型には勝つことができ、誘うに対する 役割破壊に特化しているので非常に使いやすい。 命の珠にすると や に対する確定数が変わってはくるが、その反面定数による自滅のリスクが向上してしまうため での採用となっている。 に対する処理の不安は若干残るが、それ以上に耐久振り 鬼火 & 祟り目による圧倒的な対物理性能が確保されている。 構築を組む際に受け破壊枠にでこいつを採用するレベルの強さと完成度になっているので是非試してほしい。 また に強いはこの型にも強いので同居はオススメできない。 は主に壁貼り型で採用されています。 特性呪われボディでの採用も多い。 呪いや蜻蛉帰り等の自主退場技も併せ持っていることもしばしば。 等の積みダイジェット勢や、その他積みがいた場合は特に気を付けたい。 耐久振りで安全にアッキ龍舞を起動させ、 バトンタッチで裏のエースを超強化する。 構築は選んでしまうが決まってしまえば Easywinを狙うことができる。 場合によって他もあり。 かなりの長文になってしまいましたが最後までお付き合いいただきありがとうございます。 (書くのに4時間かかりましたw) 歴代で最も型が多彩でまだまだ開拓されてない型も多数あると思います。 何かありましたら bisonMUTEKIまでよろしくお願いします。 マジで強い。

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