ジャグラー 勝ち方。 ジャグラーのボーナスの揃え方!中押しでぶどう抜きを!

【ジャグラーで勝ち続けるにはコレしかない!】ジャグラーの正しい勝ち方の真実を伝授【エイトのジャグラー初心者講座】

ジャグラー 勝ち方

この記事の内容• ジャグラーをたくさんペカらせるにはジャグラーの仕組みをしろう まず、ジャグラーに限らずスロットには設定があります。 設定は1~6段階まであり、数字が大きければ大きいほど基本的にはジャグラーはたくさんペカります。 ジャグラー設定5~設定6を高設定と呼びます。 そして、 ジャグラーで勝つためには高設定を打ち続けるのが原理原則です。 ホールに行けば、全然ペカらない(光らない)台がありますよね? あれは、基本的に低設定のジャグラーで高設定のジャグラーよりも基本的にはペカらない(光らない)仕様なんです。 だから、 ジャグラーでたくさんペカらせるにジャグラー高設定を打たないとダメなんです。 もしジャグラーで勝てていない、またはジャグラーを始めて間もなくて全くジャグラーのことについて分からないのであれば、エイトのブログを全部見てから、ジャグラーで勝つための準備を整えてホールで実践したほうが長期的にみてあなたのタメになりますよ。 ジャグラーを安易な気持ちで始めると、気付けば負け続けているのに、 気付かぬうちにジャグラー中毒(ギャンブル依存症)になり、最悪の場合、借金までしてまでジャグラーを打ってしまうからです。 ちなみに、その張本人は約3年前のエイト自身の体験です。 なので、もし あなたがジャグラーでお金と時間を無駄に失いたくないのであれば、ジャグラーの正しい勝ち方を知るまでは実践しない方が賢明でしょう。 軍団経験あり。

次の

コツコツ稼ぐために”やめたこと”|ジャグラーの勝ち方

ジャグラー 勝ち方

パチンコ、パチスロが投資である以上 、 想像外の出来事が起こる場合にも備えるべき その上で欠かせないのが 「損切り」です。 本当に多くの人が、損失が出たら、少しでも回復するのを待ってから損切りをしようとします。 打っている台の確率が回復するのを待つ気持ちでさらに投資を積み重ね、あっという間に取り返せない額まで膨らましてしまう人のなんと多いことか。 ノーマルタイプであるジャグラーでの損切り方法には、まだこれと言って正解の理論は持っていませんが、 為替や株で用いられている手法を応用することが出来ると思っています。 具体的には、ホールやネットにあるスランプグラフで判断する方法です。 反転を期待して打つが、さらに奈落へと落ちる場合あり。 ここまでと決めてスッパリやめることも大切。 実は天井狙いではこの損切が自動的にできるようになっています。 パチスロ、ジャグラー勝つコツ 貯玉する。 初心者立ち回り。 Aメソッドではこのやめ時に関しても、更に詳しく分析しています。 関連:攻めと守り。 Aタイプの設定判別 ここではAタイプ、ノーマルタイプでの設定判別の話になりますが、基本は同じです。 設定判別には設定差の強い要素である、• ボーナス確率• 子役確率• モード移行や細かな設定差• ホール情況 等を複数見ることが大切です。 そしてカウントした複数の要素で判別します。 ですが、ホールの実践中にこんな面倒なことをいちいちやっていられません。 ARTタイプだと要素がもっと多くなり、大変過ぎます。 そんな問題に、カウントもしながら複数の条件を自動で設定判別が出来る、Aメソッド製の設定判別アプリを使って下さい。 ただ、ここまではみんな当たり前のようにやっていると思います。 こういったツール類はいわば「盾」です。 打つ前に複数の条件が分かることはないですし、確認できるまでに数千回転は回さないといけません。 自分の座った判断が正しかったのかを確認できる、転ばぬ先の杖となるものです。 打ちながら挙動が思わしくない時に、設定判別ツールを見てヤメるか続行するかを判断出来るのですね。 ですから盾もとても重要です。 が、私達には先に攻撃を仕掛ける武器が必要でもあるのです。 パチンコパチスロは自分の攻撃(台に座ること)が絶対に先になるからです。 Aメソッドでは、武器を開発しています。 あらかじめそれらの複数の条件が起こった時を一つずつ計算し、表にまとめ、すぐに使える期待値として表しました。 ホールをざっと見渡して、どの台が高設定なのかを即時に判断し、座ることが出来る武器です。 それがAメソッドです。

次の

「ジャグラー勝ち方」心得10ヶ条

ジャグラー 勝ち方

やめたこと:その1 換金ギャップってあるのを今打っている方はちゃんと理解していますよね。 昔は等価交換があり、50枚1000円で借りて、換金するときも5枚で100円で換金できていた時代がありますが、今は換金ギャップが全国どこでもあります。 1000円50枚で借りて、換金するときには、6枚であったり5. 5枚であったりしますよね。 で、当たり前のように、 換金差があるなら貯メダルしておいて換金したほうがいいよね。 ってなるし、スロットで勝つための必須条件のように感じてしまいますが、それをあえてやめます。 正確には端数は貯メダルするけど、残りは換金! なぜ?これをするかというと、 どうしてもメダルに変えてしまっていて、お金を入れてる間隔が薄れてきて、一万円なんてすぐに使ってしまったり、もう少し打ってしまったりするわけです。 でも、これを換金するように常に心がけておくと、 「あっ今3000円勝ってる」って認識しやすくなるんです。 6枚交換店では、3000円180枚ですけど、180枚なんてすぐに使ってしまいます。 競馬好きの人は、1レースから最終レースまでずっと賭けたりしてますよね。 ジャグラー好きで 稼働率をあげて、期待値をあげてって話はよくプロの方もされますけど、プロの方は専業でずっとお店にはいても、打たない時間も長かったりします。 私は打たない時間がないぐらいにベッタリスロットを打ち、 箸休め的にジャグラーと戯れていました…が、それをやめました。 勝ったら帰る!負けても帰る!とにかく閉店までお店にいるような行動をしないことです。 閉店間際にあえていくのは有りだと思いますが、 朝からベッタリ閉店まで打つのはやめましょう。 やめたこと:その3 私、高設定を探すことを実はやめてます。 やめてる、というより、あきらめてる。。。 ジャグラーで高設定が使われることはありますが、あえてイベントのような強い日でも 高設定を探すのはやめています。 ある!と思うな。 あったらいいなー。 ぐらいで基本はあきらめてしまっています。 そうすると、右肩上がりにグラフがあがっていても、2000枚ぐらいでたところで、どうせ中間設定で、6じゃあないだろうってことで打ち続けるのをあきらめていいところでやめれます。 よくある右肩下がりのグラフになる前にやめれるわけです。 も、もちろん高設定を取り逃がすこともありますけどね。 そうすると、月トータルでみてプラスになります。 1回、設定6で5000枚ででも、残りで負けたら結局負け組から脳みそが脱出できません。 勝ち組になるために、まずはコツコツ! コツコツ!コツコツ!それで、やっと稼げる脳みそ、考え方がわかるようになりますよ。 経験者は語る。。。

次の