トイレット ペーパー 芯 遊び。 トイレットペーパーの芯で工作遊びをしよう

トイレットペーパーの芯で工作に挑戦!簡単なおもちゃの作り方や遊び方紹介!(3ページ目)

トイレット ペーパー 芯 遊び

赤い折り紙を巻いたトイレットペーパーの下の部分だけを半分に折り、ハサミで切込みを入れて半分に切る、また半分に折って切る、を繰り返して写真のように8つに分割します。 切った部分の先をペンなどで丸めて、タコの足を作ります。 折紙で目を作って貼り付ければタコの出来上がりです!頭の部分にクリップをつけて、裏側をセロテープで止めておきます。 ビニール袋にペンで模様をつけておきます。 青い折り紙を巻いたトイレットペーパーの内側に両面テープを貼り、ビニール袋を貼り付けて尾ビレをつけ、ペンなどで魚の目やウロコを描けば魚の出来上がり! 口の部分にクリップをつけて、裏側をセロテープで止めておきます。 魚を釣る釣り針には磁石とクリップを使います。 クリップは少し開いて、魚につけたクリップが引っかかるようにしておきます。 新聞紙を丸めて竿を作り、PPロープ(または荷造り紐)で磁石とクリップの仕掛けをつければ、釣りざおが出来あがります。 折り紙やペン、スタンプなどを使うと、いろいろな魚ができますので、アイデア次第でいろいろな海の生物を作ってみましょう。 遊び終わった魚はクリップの位置を付け替えて 紐をつけてモビールにすれば、夏休みの自由工作などにも活用できます。 飛ぶ!ビュンビュン・ロケットの材料• トイレットペーパーの芯• アルミホイル• 割り箸 2本• 輪ゴム 1本• ビニールテープ• 両面テープ• ハサミ• まずは余分なトイレットペーパーの芯を半分に折ってハサミで切り離して2つに分け、片方だけをロケットの羽根をつける印付けに使います。 長さ4cmの部分にペンで印をつけておきます。 トイレットペーパーに両面テープをつけ、アルミホイルで巻いてロケット本体を作ったら、ロケット本体に1の印付け用のトイレットペーパーの芯をかぶせ、ペンで印をつけます。 印をつけた部分にハサミを入れて、羽根をつける切込みを入れます。 折り紙でロケットの頭と羽根、窓などの飾りを作り、本体に両面テープで貼り付ければ、ロケット本体の出来あがりです。 割り箸を割ってから半分の長さに折り、両端にビニールテープを巻いて中央に輪ゴムをつけておきます。 割り箸の先に5のゴムを挟み、ビニールテープで巻けば、打ち上げ用の棒の出来あがりです。 できあがったロケット本体を打ち上げ用の棒の先端に差し込んで引き寄せ、手を離すと勢いよく飛び出します。 ゴムの太さや棒の長さなどを変えると跳ぶ距離が変わりますので、変化をつけて 飛距離を比べ、自由研究の題材にするのも面白いです。 走る!プルバック自動車の材料• トイレットペーパー• 竹ひご• ペットボトルのキャップ• ストロー• クリップ• 折り紙• 段ボール• ハサミ• ボンド• 穴あけパンチ• トイレットペーパーの芯に好きな折り紙を巻き、ボンドで貼り付けて、車の本体を作ります。 タイヤの穴をあける位置の印をつけるため、余分なトイレットペーパーを半分に折って2つに切り分け、端から1cmの位置に4つに印をつけた印付け用のトイレットペーパーの芯を作っておきます。 印付け用のトイレットペーパーを本体に巻き、本体にタイヤ穴の印をつけます。 穴あけパンチを使って本体にタイヤ穴を開けます。 タイヤ穴にストローを差し込み、外側も内側も0. 5cm程度を残して余分を切り落とします。 ストローはボンドを外側部分につけて、固定しておきます。 キリを使ってペットボトルキャップの中心に竹ひごが通る大きさの穴を開けます。 段ボールは1. 5cmの幅でリボン状に切っておきます。 キャップに段ボールのリボンを巻き付けてタイヤのもとを作ります。 段ボールの長さによってタイヤの大きさが変わりますので、好みの大きさで作ってみてください。 段ボールを巻き終わったらビニールテープをグルグルと巻いて、タイヤが出来あがります。 タイヤ4本を竹ひごを使って本体に取り付けます。 タイヤの後輪の中央に、輪ゴムを取り付けます。 ゴムにクリップを取り付けます。 竹ひごの下を通してゴムを伸ばし、クリップ本体の前の下の部分にとめ、内部にセロハンテープを貼って固定したら、プルバック自動車のできあがり! ペットボトルキャップの色を変えたり、ビニールテープの色を変えたりするだけで、いろいろな雰囲気の車が作れます。 余分なトイレットペーパーの芯を切り取って リアウィングなどを取り付けて、オリジナルのおもちゃを作っても楽しめます。 できたプルバック自動車は、タイヤを押し付けながら後ろに引っ張り、手を離すと勢いよく前へ動きます。 ゴムの性質を利用して動くおもちゃなのですが、 なぜ動くのか、もっと早く動かすためにはどんな工夫をすればよいのかなどを子供に考えさせると、理科の勉強にもなります。 トイレットペーパーの芯でリサイクル学習 トイレットペーパーの芯の良いところは、軽くて扱いやすいところです。 小学校低学年の男の子でも簡単に加工ができるので、子供が自主的にアイデアを形にし、制作する技術を養う自由研究にもピッタリの材料だといえるでしょう。 トイレットペーパーの芯以外にも、ペットボトル、ラップの芯、クズ野菜などでリサイクル学習などができますので、ぜひ子供と一緒に楽しくおもちゃを作ったりリサイクルについて学んだりしてみてください。

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トントン相撲の作り方・遊び方~子どもも作れる前向きVer.~

トイレット ペーパー 芯 遊び

作り方詳細とポイント STEP1:画用紙に半径3. 5cmの円を描く 画用紙または厚紙に、半径3. 5cm程の円を描きます。 コンパスがない場合は、紙コップなどを使って鉛筆で線を引くと簡単に描けますよ。 STEP3:はさみで切込みを入れる 顔を付ける部分を作ります。 トイレットペーパーの芯に、約3cmの深さの切り込みを2cm程の幅を開け2つ入れることで、顔が貼りやすくなります。 子どもが切る場合は、事前に切り込み線を描いておくとわかりやすいですね。 STEP4:セロハンテープなどでしっかり留める 顔の部分をSTEP3の切り込みにセロハンテープやガムテープなどで、取れないようにしっかり留めます。 透明な養生テープや、幅の広いタイプのセロハンテープでも大丈夫です! トントンしながら何度も倒して遊んでいると、首がポロンと取れてしまうことがあるので、幅の広いテープなどでしっかり留めるのがポイントです。 何種類か用意して子どもたちに選んでもらっても楽しいですね。 完成! トイレットペーパーの芯以外でお相撲さんを作ってみて… キッチンペーパーの芯 キッチンペーパーの芯でも作れますが、ご家庭から集める場合、頻繁にはなくならないので集まりにくい可能性があります。 ラップの芯 芯が固くてお相撲さんの大きさに切るのが大変です。 ペットボトル ペットボトルの切り口が危なく、子どもが自分で切るのは難しいでしょう。 紙コップ 安定感がありすぎて、遊ぶ際にいくらトントン叩いても倒れにくいため、なかなか決着がつきません。 折り紙 折り紙を丸くしてお相撲さんを作ってみましたが、遊ぶ際に安定感がなさ過ぎてすぐに倒れてしまいます。 画用紙 画用紙は折り紙よりは安定感がありましたが、画用紙自体が少しでもクシャっとなってしまうと、安定感がなくなってしまいます。 丁寧に扱わなければならないので、保存が大変です。 値段が高いものだと昔と同じ幅ですが、少し安いものですと、短い(幅が狭い)ものもあるようです。 白ではなくグレーや文字が印字してある芯もあります。 保育園や幼稚園で制作や工作に使う時にご家庭から持ってきてもらい集めると、さまざまなタイプの芯が集まることが予想されます。 真っ白の芯でない場合は、折り紙を貼るなどの対応が必要かもしれませんが、トイレットペーパーの芯は子どもたちでも扱いやすく、遊びやすいのでオススメです。 トントン相撲の遊び方 それぞれのお相撲さんを、土俵の線に並べます。 「はっけ よーい!」の掛け声で、お相撲さんに触れないようにダンボールの部分を指で叩きます。 「のこった のこった」 (トントン トントン…) 「どちらが 勝ったかな?」 トントン相撲のルール お相撲さんが倒れたり、土俵から出たりしたら負け。 最後まで、ひっくり返らず土俵に残っていたら勝ちです。 土俵を叩く指は、人差し指・中指など指定して行っても良いですが、最初は指定せず、子どもたちが遊びの中で「全部の指で叩くとすぐ倒れちゃう」など気づくのを待って、ルールを追加していっても良いでしょう。 子どもたちから「手がないよ」などの声があった時は、保育者が手のパーツを用意し子どもたちに貼ってもらっても良いですし、「どうやって作ろうか」みんなで話し合って作ってみても良いでしょう。 制作の幅や発見が広がるきっかけになりそうですね。 横向きを作りたい時のアイデアとして、2つ方法をご紹介します。 横向きトントン相撲~土俵は発泡スチロールを使って~ お相撲さんは画用紙を切ったものを半分に折り、全身を描くだけで完成します。 横向きは描くのが難しいので、年長さんか保育者が作るおもちゃとしてオススメです。 土俵は、発泡スチロールの容器を使用していますが、大きさによっては叩くスペースが少なく遊ぶのが難しくなってしまいますので、大きめのサイズがオススメです。 横向きトントン相撲~土俵は空き箱を使って~ 画用紙以外にも厚紙でも作ることができます。 土俵は空き箱に丸を描いただけの簡単なものです。 ダンボールよりも片付けの幅を取らないのがメリットですが、強く叩くとへこみやすいデメリットもあります。

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簡単手作りおもちゃ!トイレットペーパーの芯で、9つの遊びに大変身!

トイレット ペーパー 芯 遊び

作り方詳細とポイント STEP1:画用紙に半径3. 5cmの円を描く 画用紙または厚紙に、半径3. 5cm程の円を描きます。 コンパスがない場合は、紙コップなどを使って鉛筆で線を引くと簡単に描けますよ。 STEP3:はさみで切込みを入れる 顔を付ける部分を作ります。 トイレットペーパーの芯に、約3cmの深さの切り込みを2cm程の幅を開け2つ入れることで、顔が貼りやすくなります。 子どもが切る場合は、事前に切り込み線を描いておくとわかりやすいですね。 STEP4:セロハンテープなどでしっかり留める 顔の部分をSTEP3の切り込みにセロハンテープやガムテープなどで、取れないようにしっかり留めます。 透明な養生テープや、幅の広いタイプのセロハンテープでも大丈夫です! トントンしながら何度も倒して遊んでいると、首がポロンと取れてしまうことがあるので、幅の広いテープなどでしっかり留めるのがポイントです。 何種類か用意して子どもたちに選んでもらっても楽しいですね。 完成! トイレットペーパーの芯以外でお相撲さんを作ってみて… キッチンペーパーの芯 キッチンペーパーの芯でも作れますが、ご家庭から集める場合、頻繁にはなくならないので集まりにくい可能性があります。 ラップの芯 芯が固くてお相撲さんの大きさに切るのが大変です。 ペットボトル ペットボトルの切り口が危なく、子どもが自分で切るのは難しいでしょう。 紙コップ 安定感がありすぎて、遊ぶ際にいくらトントン叩いても倒れにくいため、なかなか決着がつきません。 折り紙 折り紙を丸くしてお相撲さんを作ってみましたが、遊ぶ際に安定感がなさ過ぎてすぐに倒れてしまいます。 画用紙 画用紙は折り紙よりは安定感がありましたが、画用紙自体が少しでもクシャっとなってしまうと、安定感がなくなってしまいます。 丁寧に扱わなければならないので、保存が大変です。 値段が高いものだと昔と同じ幅ですが、少し安いものですと、短い(幅が狭い)ものもあるようです。 白ではなくグレーや文字が印字してある芯もあります。 保育園や幼稚園で制作や工作に使う時にご家庭から持ってきてもらい集めると、さまざまなタイプの芯が集まることが予想されます。 真っ白の芯でない場合は、折り紙を貼るなどの対応が必要かもしれませんが、トイレットペーパーの芯は子どもたちでも扱いやすく、遊びやすいのでオススメです。 トントン相撲の遊び方 それぞれのお相撲さんを、土俵の線に並べます。 「はっけ よーい!」の掛け声で、お相撲さんに触れないようにダンボールの部分を指で叩きます。 「のこった のこった」 (トントン トントン…) 「どちらが 勝ったかな?」 トントン相撲のルール お相撲さんが倒れたり、土俵から出たりしたら負け。 最後まで、ひっくり返らず土俵に残っていたら勝ちです。 土俵を叩く指は、人差し指・中指など指定して行っても良いですが、最初は指定せず、子どもたちが遊びの中で「全部の指で叩くとすぐ倒れちゃう」など気づくのを待って、ルールを追加していっても良いでしょう。 子どもたちから「手がないよ」などの声があった時は、保育者が手のパーツを用意し子どもたちに貼ってもらっても良いですし、「どうやって作ろうか」みんなで話し合って作ってみても良いでしょう。 制作の幅や発見が広がるきっかけになりそうですね。 横向きを作りたい時のアイデアとして、2つ方法をご紹介します。 横向きトントン相撲~土俵は発泡スチロールを使って~ お相撲さんは画用紙を切ったものを半分に折り、全身を描くだけで完成します。 横向きは描くのが難しいので、年長さんか保育者が作るおもちゃとしてオススメです。 土俵は、発泡スチロールの容器を使用していますが、大きさによっては叩くスペースが少なく遊ぶのが難しくなってしまいますので、大きめのサイズがオススメです。 横向きトントン相撲~土俵は空き箱を使って~ 画用紙以外にも厚紙でも作ることができます。 土俵は空き箱に丸を描いただけの簡単なものです。 ダンボールよりも片付けの幅を取らないのがメリットですが、強く叩くとへこみやすいデメリットもあります。

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