俺ガイル ss 八陽。 陽乃「ん……はぁはあ……比企谷くん……」八幡「……」【俺ガイルss/アニメss】

【八雪・俺ガイルSS】八幡「雪ノ下に突然プロポーズされた。」

俺ガイル ss 八陽

1:やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 56 :Wyq9FxsZO 八幡「うーすっ、うおっ!?」 雪乃「入ってくるなり奇声を発するなんて流石は比企谷くんね」 八幡「いや、しょうがねえだろ。 部室に入ったら猫の着ぐるみを着た雪ノ下がいたんだから」 雪乃「そこは普通、私の可愛さに見とれる所なのだけれど……ああ、ごめんなさい。 あなたは普通ではなかったわね。 可哀想に」 八幡「うるせぇ。 ってかお前も普通じゃないからな」 雪乃「当たり前じゃない私を誰だと思っているの?世界で一番可愛い女の子、雪ノ下雪乃よ」 八幡「そうだったなー、で?今度は何をする気だ?」 雪乃「ふふ、気になる?」 2:やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 私は全てお見通しなのだから」 八幡「……」 5:やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 53 :Wyq9FxsZO 雪乃「私の可愛さに比企谷くんの腐った心が洗われているのでしょう?」 八幡「腐ってるって……そこまで言わなくてもいいだろ」 雪乃「ごめんなさい。 47 :Wyq9FxsZO 雪乃「ゆるし」 八幡「わかった。 許すからそれやめろ」 雪乃「では続きをしましょう。 私が可愛いことはこの世界の常識なのだから別に恥ずかしがることなんてないのに」 八幡「どんな常識だよ」 11:やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 31 :Wyq9FxsZO 結衣「着ぐるみゆきのん可愛い、猫の着ぐるみを着てるからねこのんだね!」 雪乃「ねこのん……いい。 72 :Wyq9FxsZO 結衣「ゆきのんはなんで着ぐるみなんか着てるの?」 雪乃「知りたい?」 結衣「知りたい!」 雪乃「どうしようかしら」 結衣「えー、意地悪しないで教えてよぉ」ウルウル 雪乃「しょうがないわね。 特別に教えてあげるわ。 なんって言っても由比ヶ浜さんは私の大切なと、友達なのだから」 結衣「ゆきのん」キュン 13:やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 13 :Wyq9FxsZO 雪乃「この着ぐるみを着ている理由は」 結衣「理由は……ごくり」 雪乃「私の可愛い姿を比企谷くんに見せてひねくれた性格を修正させるためよ。 普段の凛として清楚で可愛い私に萌えを組み合わせてみたの」 結衣「なるほど!流石ゆきのん!天才だよ!」 雪乃「そんなことないわ」 結衣「ううん、なかなか思い付くことじゃないよ。 ゆきのんだから考え付いたんだよ」 雪乃「ありがとう由比ヶ浜さん」ニコッ 結衣「はにゅぅん」ポワー 18:やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 00 :WBzBVUBcO 雪乃「大丈夫?」 結衣「ほへ?……う、うん。 ゆきのんの笑顔が可愛すぎてちょっと意識を失ってた」 雪乃「可愛い過ぎるのも考えものね」 結衣「ね、ねぇ、ゆきのん」 雪乃「なに?」 結衣「あたしもヒッキーを修正するお手伝いしてもいい?」 雪乃「もちろんよ」 結衣「やったー」 八幡「(おいおい、もうあの馬鹿げた行為は止めたんじゃないのかよ 」 19:やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 28 :WBzBVUBcO 雪乃「すごく可愛い」 結衣「ホント?」 雪乃「ええ、私の次に可愛いわ」 八幡「そこは譲らないのか」 雪乃「当たり前よ。 私が世界で一番可愛いのはもう決定事項なのだから」 八幡「そうですか」 雪乃「それに私の次ということは由比ヶ浜さんは世界で二番目に可愛いいことになるのよ」 結衣「あたしなんかが世界で二番目に可愛い子でいいのかな?」 21:やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 62 :WBzBVUBcO 雪乃「いいのよ。 68 :WBzBVUBcO 結衣「その……に、似合うかな?」 八幡「ああ、すげぇ似合ってるぞ。 その鳥は由比ヶ浜にピッタリだ」 結衣「そっか……にへへ、よーし!これでヒッキーを修正だ!」 雪乃「頑張りましょう」 八幡「しなくていいから、てかマジで止めてください」 結衣「遠慮しなくしてもいいんだよ」 八幡「してないから、これぽっちもしてないから」 雪乃「きっと恥ずかしいのよ。 美少女二人と着ぐるみを着てにゃんにゃんするのだから」 32:やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 15 :vNddWMHZO 八幡「おい、その言い方だと誤解を招くからやめろ」 雪乃「誤解とはどういう誤解かしら?」 八幡「えっ……それは……その……」 結衣「どうせ、えっちなこと考えてたんでしょ?」 八幡「ばっ、違うての」 雪乃「比企谷くん、いくらなんでもえっちなことはしてあげられないのよ。 ごめんなさいね」 八幡「普通に謝るなよ。 いつもみたいに罵ってもらった方がまだいい」 結衣「この、どえむやろー」バシッ 33:やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 47 :vNddWMHZO 八幡「いてっ!何すんだ!」 結衣「だ、だって罵って欲しいって言うからぁ……」 八幡「本当に罵ってほしい訳じゃねぇよ。 しかも叩いてきやがったし」 結衣「それはあたしからのサービスだよ」 八幡「そんなサービスはいらねぇよ」 雪乃「変態、これでいいのかしら?変態」 八幡「ねぇ、さっきの俺らのやり取り聞いてなかったの?」 雪乃「変態のことは置いておいて先に進みましょう」 八幡「この女……」プルプル 34:やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 87 :vNddWMHZO 結衣「ねぇ、ねぇ。 ゆきのん」 雪乃「どうしたのん?」 結衣「あっ!なに今の凄く可愛いんだけど」 雪乃「語尾に特徴をつけると萌え効果がアップするのん」 結衣「ふわぁ……可愛い。 あたしも!あたしも可愛くなりたい!萌え萌えきゅんになりたい!」 雪乃「いいわ。 それなら私が考えてあげるのん」 結衣「可愛いのをお願いします」 雪乃「そうね……がはまなんてどうかしら?」 八幡「(どうかしら?じゃ、ねぇよ。 それのどこが萌え萌えきゅんな語尾なんだよ。 むしろ着けることで可愛さダウンだろ。 流石の由比ヶ浜もそれは嫌だよな 」 35:やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 32 :vNddWMHZO 結衣「がはま……それ、いただきがはま!」 八幡「……」 雪乃「とっても可愛いわ由比ヶ浜さん」 結衣「ありがとうがはま!」 八幡「(おれは由比ヶ浜はワン!の方が可愛いと思うんだけどな 」 雪乃「それはそうと先ほど何か私に聞こうとしていなかったかしら?」 結衣「はへ?……なんだっけ?」 雪乃「私に聞かれてもわからないのん」 結衣「がはま……」 37:やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 思い出すのん」 結衣「やってみる」 雪乃「頑張って」 結衣「うーん、あっ!思い出した。 鳥ってなんて鳴けばいいの?コケコッコー?」 雪乃「とれは鶏よ。 その鳥は……牛みたいな鳴き声なのん」 結衣「なら、モーモー?」 雪乃「いえ、牛みたいなのだけどモーモーではないのん」 38:やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 比企谷くんのひねくれた心を修正しようと」 静「それでどうやって修正しようというんだ?」 雪乃「これを着て私と由比ヶ浜さんで比企谷くんににゃんにゃんするんです」 八幡「(あっ、ばかっ、そんな言い方したら誤解されるぞ 」 静「にゃ、にゃんにゃんだと……」プルプル 雪乃「はいそうです。 にゃんにゃんです」 静「君たちはここを何だと思ってるんだ!今日という今日は許さん!雪ノ下!由比ヶ浜!」 42:やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 私は全てお見通しだ!」 八幡「今日の平塚先生はカッコいいな。 思わずホレそうだ」 静「な、なななにを言うんだ!生徒とだなんてダメに決まってるだろ!ばかっ!卒業まで待ってなさい!」 八幡「だめだ。 何時ものダメな先生だった」 43:やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 早く帰って小町とにゃんにゃんしよ」 おわり! 46:やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 19 :dT16JRHMO 八幡「あれ?雪ノ下さん、こんなところで何をやってるんですか?」 陽乃「あっ!比企谷くんひゃっはろー」 八幡「どうも、で?何をやってるんですか?」 陽乃「私?私は今、帰宅中だよ」 八幡「ここは学校の中ですけど」 陽乃「そうなんだよね。 家に帰るはずが何故か学校に着いちゃったんだよね。 不思議だね」 八幡「……」 陽乃「あっ、もう、そんな目で見て!えっち!」 八幡「見てませんから。 呆れてただけです」 陽乃「そうなんだ」 47:やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 79 :dT16JRHMO 八幡「そうです。 ではさいなら」 陽乃「待って!待って!」 八幡「何ですか?」 陽乃「私の家ってどっちかな?」 八幡「知りませんよ」 陽乃「もー、意地悪しないで教えてよ」 八幡「いや、本当に知りませんから。 逆になんで俺が知ってると思ったんですか」 陽乃「比企谷くんは私のことならなんでも知ってるんじゃないの?」 八幡「残念ながら何も知りません」 陽乃「うそっ!?」 48:やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 45 :dT16JRHMO 八幡「こんなことに嘘つくわけないじゃないですか」 陽乃「失望した。 比企谷くんのお姉ちゃん辞めます」 八幡「あんたは最初から俺の姉じゃないだろ」 陽乃「そっか……」 八幡「そうです」 陽乃「なら!今から比企谷くんは私の弟ね!」 八幡「なんでそうなるんだよ……」 陽乃「よーし!それじゃお姉ちゃんを家まで送りないさい!」 八幡「だからあなたの家なんて知りませんって、雪ノ下が生徒指導室にいると思うんであいつに送ってもらってください」 陽乃「えー、やーだー。 雪乃ちゃん方向音痴だから家に着けないよ」 49:やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 42 :dT16JRHMO 八幡「あなたは人のこと言えませんよ」 陽乃「うぅ、今日の比企谷くんは意地悪だ」 八幡「いつも通りです」 陽乃「なら、いつも意地悪だ」 八幡「そうですか、ではさいなら」 陽乃「ちょっちょっ、ちょっと待って……お兄さん!」 八幡「……」スタスタ 陽乃「あー、本当に待ってよー」 50:やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 68 :dT16JRHMO 八幡「なんとか撒いたか……あの人は雪ノ下以上に面倒だからな」 八幡「学校の中だし。 放っておいても問題はないだろ」 ままのん「すみません」 八幡「どうしました」 ままのん「ここは雪ノ下家で合っていますか?」 八幡「……」 ままのん「あの……」 八幡「はい、合っていますよ。 ではこれで」 ままのん「待って」 八幡「(やっぱり、バレたか 」 51:やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 57 :dT16JRHMO ままのん「お礼がしたいので家に来てください」 八幡「(流石はだめノ下姉妹の母親だ 」 ままのん「聞いていますか?あっ、よく見たらあなたは雪乃と陽乃の彼氏さん」 八幡「いや、彼氏じゃないです」 ままのん「では二人のなんなんですか?はっきりしてください!私の娘はあなたの遊び道具ではないのですよ!」 八幡「ちょっ!落ち着いてください」 ままのん「なら、二人のことをどう思ってるのか、はっきり言ってください」 八幡「話が飛びすぎてどうすればいいのかわからん」 ままのん「さぁ、早く!」 陽乃「あれ?お母さん」 52:やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 20 :dT16JRHMO ままのん「陽乃さん……いいところに来ました。 今、あなたと雪乃さんの彼氏(仮 さんに二人のことをどう思ってるのか聞いているところです」 陽乃「彼氏?比企谷くんは私の弟だよ」 八幡「どうしてそうなる」 ままのん「弟……い、いつの間に、私は男の子を産んでいたの」 八幡「違いますから、産んでませんから」 ままのん「ごめんなさい、今まであなたのことをほったらかしにして」ギュッ 八幡「ちょっ」 ままのん「大丈夫よ。 vip2ch.

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雪乃「あの頃の私は….あなたのことが好きだった」【俺ガイルss/アニメss】

俺ガイル ss 八陽

陽乃「ひ〜きが〜やくんっ!お姉さんとデートしよっ?」 八幡「嫌です」 陽乃「いつになっても釣れないなぁ比企谷君は」 八幡「それより雪ノ下さん、なんで総武校にいるんすか?」 陽乃「比企谷君に会いたかったから?」 八幡「そういうの勘違いするんでやめてください」 陽乃「え?別に勘違いしちゃっても良いんだよ?」 八幡「はぁ……相変わらずですね陽乃さん」 陽乃「むぅ…」 八幡 何この可愛い生物……あ、そっぽむいた何それ可愛い 八幡「で雪ノ下さんは本当は何をしに来たんですか?」 陽乃「まぁ雪乃ちゃんにママから伝言預かっててね。 あ、比企谷君に会いに来たのはホントだよ?」 八幡「はいはい、でも雪ノ下は今日は部活来ませんよ。 なんか用事があるとかなんとか」 陽乃「え?そうなの?なんだつまんないのー」 八幡 ん?何かつまらなくなる要素あった? 陽乃「じゃ、いいや。 比企谷君デーt」 八幡「嫌ですキリッ」 陽乃「まだ最後まで言ってないのにぃ〜」 八幡 やだ何可愛いんだけど昔の俺だったら即惚れして告白して振られちゃう……俺振られんのよかよ! 陽乃「じゃあさ、お姉さんとゲームしない?どうせ暇でしょ?」 八幡「まぁ暇って言ったら暇ですね……ゲームって何するんですか?」 陽乃「愛してるゲーム?」 八幡「何ですかその如何にもリア充がやってそうなゲームやりませんてかリア充爆ぜろ」 陽乃「うわぁ……」 八幡「や、ちょっその「コイツ何言ってんの〇ね」みたいな顔でこっち見ないでください泣きそうです」 陽乃「じゃあ……しよ?」 八幡「……仕方ないやりますか、でもどんなゲームか分からんので教えて下さい」 陽乃「おっけい!じゃあまずは私の真正面に座って?」 八幡「は?」 陽乃「え?私なんか変な事言った?」 八幡「いや、空耳なら良いんですけどなんか今真正面に座れと言われたような……」 陽乃「うん、そう言ったよ?」 八幡「無理です」 陽乃「もしかしてこんな美人のお姉さんの前に座るのが恥ずかしいの?ニヤニヤ」 八幡「いや、ただ座りたくないだけです」 陽乃「むぅ……早く座って!」 八幡「くっ……分かりましたよ座ればいいんでしょ座れば」 陽乃「よし!んじゃ私が愛してるって言うから比企谷君は私を見つめてて?」 八幡「それはさすがに無r」 陽乃「見ろ」 八幡「……はい 今なにかおぞましいものを見た気がする…… 」 陽乃「んじゃいくよ?」 八幡「……うっす」 陽乃「愛してる」 八幡「……」 面と向かってこんなことを言われるとは嘘でも嬉しい……というかなんかこそばゆい感じがする。 陽乃「愛してるよ」 八幡「……」 俺の心臓が通常の1. 5倍速で動いている。 ドッドッドっと拍動し、しっかりと自分でも感じることが出来る。 この音漏れてないだろうか? 陽乃「比企谷八幡君、愛してるよ」 八幡「っ……!」 今のは卑怯じゃないか!?まずいかおが紅潮してきた……汗も出てきた…… 八幡「そろそろやめませんか?」 陽乃「あと1回だけ!……ね?」 八幡「……分かりましたよ、あと1回だけですからね」 陽乃「うん!じゃあ……いくよ!」 あと1回だけ耐えればこの壁を超えられる!耐えろ比企谷八幡!耐えるんだ! 陽乃「八幡愛してる……大好き」 八幡「ドキッ!! 」 なんだ今のは!ドキってした!八幡の心臓ドキってした!何これヤバイ無理楽しい 八幡「ちょっ雪ノ下さん最後のは卑怯ですよ!」 陽乃「えへへっ」 可愛すぎる……くっ……屈するな八幡!! 八幡「じゃ、じゃあ次俺言います!」 おいおい何言ってんだ俺!? 陽乃「ふぅん、良いよ?」 八幡「そ、そんじゃいきます!」 陽乃「きて……」 八幡「愛してるよ……陽乃」 陽乃「キュンッ」 バタンッ その時何が起こったかは分からなかった。 だが少ししてその声を聞いた時分かった。 陽乃「比企谷君……好きっ……大好きっ……」 「チュッ」 八幡「!?ゆ、雪ノ下さn」 再び彼女は唇を重ねてきた。 しかも一回目とは違い長く、そして後半は陽乃さんの舌が俺の口の中に侵入してきた。 陽乃「はぅ……ん……んむっ……」 八幡「んっ……ふぅ……」 ようやく解放されて雪ノ下さんの顔を見ると彼女は照れていて、それでもしっかりとこちらを見据えながら耳元に囁いた。 陽乃「八幡……今の……私の初めてだから……ね?」 続く.

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#1 泣き虫あーしさんを慰めたら懐かれた

俺ガイル ss 八陽

某所に投稿するつもりだった行方不明だったこのSSの下書きが見つかったので投稿。 これ以外にもssの下書き見つかったのでまた投稿するかも ほんとは某所に投稿してしばらくたってから投稿する予定だったけど、またなくしたら意味ないので、そうなる前に出すことにしました ランキング事務局pixivからのお知らせ [小説] 男子に人気ランキングpixiv事務局です。 あなたの作品が2016年03月02日付の[小説] 男子に人気ランキング 7 位に入りました!ぜひご確認ください。 作品ID:6488811「はじめましてお父様。 娘の陽子です」八幡「新手のサギか」最終回 みなさんありがとうございます。 八陽大好き人間な私ですがこれからもがんばっていきます。 いつかカマクラ無双も書きたいな• 話が進まないから」 (よ、呼び捨て!!) (なんで…どうして…いつヒッキーは陽乃さんと関係もったの…いつから…) 「そうすっか…ならお願いします。 いくらでも相手はいたよ。 でもね、私が気にいる相手がいるかいないかは別だよ」 「どういうことかしら?」 「だって、一回セックスしただけで彼氏面する奴とか、『俺陽乃さんとヤッたんだぜ!』とか言いふらす奴が出たり、逆玉とか企んだりする奴とかいそうじゃない」 「………」 「た、たしかにそうかも…」 「それに私ナイスバディだから男が理性飛んで優しくしてくれそうにないじゃない。 人生初のセックスなのに一人よがりなセックスなんてされたくないし」たぷん 「くっ!」ペタン 「そして、これが一番大事な事だけど本当の私を知っているか」 「!?」 「えっ、どういうこと?」 「みんなが知っている私は外面のいい仮面をつけた雪ノ下陽乃であって、本当の私ではない。 私の本性を知っているのは家族含めてごくわずかの人間だけ… 私の本性知った人間はみんな私から距離をとるんだよ。 まあ私が潰したからだけどねぇ」ニタァ 「っ!!」 「ひっ!」ゾクッ 「よしよし」ナデナデ 「はにゃ~ん………八幡のなでなでとても気持ちいいよ~心身共に癒されるぅ~」 続く ほんとは分けないで一気に投稿したかったけど、そんなこといっていたらいつ投稿できるかわからないので投稿しちゃいました。 詳しいことは次回.

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