パグ 寿命 短い。 【獣医師監修】フレンチ・ブルドッグの寿命は短い?最高齢や平均寿命は何年?長生きの秘訣!|hotto(ホット)

これを見ればパグの全部が分かる!可愛い家族を大切にする飼い主のための豆知識。

パグ 寿命 短い

ドッグトレーナーです。 パグでも15歳以上生きている子はいますよ。 でも、犬は、超大型犬で5~6歳 大型犬 10歳 中型、小型犬12歳 ぐらいが一般的寿命です。 近年、犬は長生きの子も増えてきましたが、 上記した年頃を過ぎると、いっきに老化します。 個体差はありますが、それらを過ぎると、 目が白濁したり、耳が聞こえなくなったり、 食欲がなくなったりと、色々老化してきます。 10歳の次は13歳、15歳と言った具合に、 山が訪れます。 13歳を過ぎた頃からは毎年、14歳を過ぎた頃からは 毎日と山が訪れます。 最終的には時間にまでなります。 その子により、山の訪れ方はまちまちですが。 老化が現れると、体の温度調整が出来なくなり、 一気に弱ります。 そうなったワンちゃんには、食欲があまりなければ、 食べたい時に食べさせる、散歩に出かけたい時に行かせてあげる、 そのように犬の様子で何でも行ってあげて下さい。 無理は禁物。 これから気温が上がります。 温度管理を上手くしてあげてください。 けど、冷房は体力を奪いますから、気をつけて。 毛を短くしてあげるとかがいいと思いますが、 美容院は体力的にかわいそうなので、ご自分でなさるといいかも。 頑張って長生きさせて下さい。 急激ではありませんでした。 調子がストン!と悪くなってからは早かったですが、それまでは病院に行っても特にどこの以上も言われていませんでした。 病院では、完全に老衰だと言われました。 一緒に暮らしていると家族同然でいつまでも一緒にいたいと思うのは当然のことですよね。 元気な間は、死というものに無関心なところがありますが、一度心配になると、何かに付けて気になるものですよね。 質問者さんの家のパグちゃんが、まだまだ元気に楽しく過ごせることをお祈りしています。 老衰で亡くなってしまったのですが、最後の1年くらいはやはり弱った... という感じはありましたが、それまでは比較的元気でした。 おじは、もう1匹パグを飼っていました。 この子は、質問者さんのおっしゃているとおり、だんだん足腰が弱くなり、片足を上げてのトイレや段を上がるのは難しくなっていました。 前兆というほどではないかもしれませんが、今まではいつまでも散歩していたいといったようなそぶりでしたが、だんだんあまり行きたがらなくなってきたことがあったようにも思います。 でも、急に弱ったということはありませんでした。 個人差みたいなものがあるのかもしれませんね。 私も、パグの寿命は短いときいいたことがあり、心配した時期もありましたが、獣医さんに尋ねるとそれまでの生活環境などが影響するそうです。 パグだからどうだということは気にしないほうがいいですよと言われました。 質問者さんも、心臓が悪くなってくると、散歩量や食生活に気をつけることは大切だと思いますが、あまり気にしすぎず今までどおり十分に愛情を注いであげてくださいね。 Q パグ脳炎で愛犬が命を落としました。 今年の1月23日に愛犬のフレンチブルが8歳9ヶ月で永眠いたしました。 最期の亡くなり方が余りに見ていられる状況でなく、本当に心が痛みます。 長文ですが失礼致します。 今月の10日頃に父がワンコの様子がおかしい!?と私を呼びました。 見に行くとクルクル周りペタッとその場に倒れ込み軽く震えておりました。 そしてそこで排泄をしてしまい、あきらかにいつもと違う様子…。 今思えば、これが脳炎による痙攣の始まりだったんだとわかります。 直ぐにかかりつけの病院へ連れて行って来ました。 元々ヘルニアもちのコだったのでまた、再発して痛いのかな?と思い先生に診てもらいました。 ところが先生の結果はクルクル周り排泄ということはお腹に痛みがあったんでしょう。 人間と同じですよ!念のため血液検索、お腹のエコーをしましょうとのことなので、安心して先生にお任せしたのです。 検索結果はガスがたまっている、それに前立腺肥大がみ受けられらます。 薬で治療しまた1週間後に来てくださいね。 私も安心して1週間薬を飲ませて様子を見ておりました。 ところが、丁度明日で薬を飲み終わる頃に ワンコの様態が急変しました。 おしっこに連れて行こうとダッコした瞬間に、「ギャン!!」と今まで聞いたことがないうめき声をあげ、その場に倒れ込みました。 私は直ぐにただ事ではないな。 と思い やはりヘルニアが悪化し、歩けないくら位痛みがあるんだな。 そして直ぐに、病院へ連れて行こうと思いますが、残念ながら土曜日でかかりつけの病院が休み…。 すぐさま他の所を探すと近くに土曜日の午前中のみ見て下さる所をみつけ、藁にもすがる思いでとびこみました。 先生に事情を告げ、今までの経緯、ヘルニアもちのこと。 すべてお伝えしました。 先生は触診していただき、大丈夫ですよ、神経も麻痺していないですし、痛み止めを打ってまた様子を見てください。 とのことでした。 ワンコは痛み止めが効き、急に元気になりました。 私も、良かった!ヤッパリ腰が痛くて元気がなかったんだな。 と思っていました。 安心して家に帰って直ぐのことです… ゴハンもたいらげワンコは元気にしていると、急に痙攣で倒れ込みました。 しかも足をバタバタし、私達は初めての経験で、混乱してしまいました。 すぐ様先ほどの病院に連れていき診てもらうと、心臓のエコーをみてもらったんですが異常なし。 一時的な痙攣の可能性もあるので様子を見てください。 で、詳しい原因も解らず家に帰ってきました。 どうしょう…。 何か悪い病気かも…。 そんなことが頭をよぎりました。 痛み止めが効いて元気だった面影がワンコから消えていました。 グッタリしています…。 でも、ここからが本当に苦しい時間の始りだったんです。 先ほどの病院の先生は一時的な痙攣の可能性も。 でしたが、ここから2時間おきくらいに痙攣がでてきたのです。 もう、どの病院もやっておりません…。 愛犬の苦しむ姿、泡を吹きながら痙攣がおきます…。 夜中では痙攣の起きる間合いが短くなり、旋回運動も激しくなりました。 そんななかようやく月曜日の朝を迎え、開院と同時に先生のところへ…。 もう、私にも普通の状況ではないことは十分理解できました。 朝には目が見えていないのもみてとれました…。 先生はてんかんか脳炎でしょうもしくはジステンバーかもしれません。 どうしまょう、いつもの病院に行くか、このまま入院しますか?と。 私達は今後も土曜日もやっているこちらにお願いしました。 治ると信じて、また障害が残っても必ず帰ってきてくれる!と願っていました。 そして入院から4日目に愛犬は天国へ旅立ってしまったのです。 私は本当にくやみます。 一番最初に異変が起きた10日頃に、脳炎と解れば救えたのでは?と考えてしまいます。 あんなに苦しまなくてよかったのでは…。 どうか、皆様おしえてください。 あの時適切な判断ができており、前立腺肥大やヘルニアのせいではないとわかっていた。 そして直ぐに入院や治療をしていれば最悪の状況は免れたのではないでしょうか?? それとも10日の時点でわかっていたとしても結果は変わらなかったんでしょうか? わかったとしても愛犬は返ってきませんが私が納得いきません。 時間が経つにつれ、何故いつもの病院で先生は誤診したのか!?悔しやでいっぱいになっています。 どうか、宜しくお願い致します。 パグ脳炎で愛犬が命を落としました。 今年の1月23日に愛犬のフレンチブルが8歳9ヶ月で永眠いたしました。 最期の亡くなり方が余りに見ていられる状況でなく、本当に心が痛みます。 長文ですが失礼致します。 今月の10日頃に父がワンコの様子がおかしい!?と私を呼びました。 見に行くとクルクル周りペタッとその場に倒れ込み軽く震えておりました。 そしてそこで排泄をしてしまい、あきらかにいつもと違う様子…。 今思えば、これが脳炎による痙攣の始まりだったんだとわかります。 直ぐにかかりつけの... A ベストアンサー 出来るだけ簡潔に書かせて頂きます。 パグ脳炎ですが、一説では100分の1~200分の1の発症率と言われます。 まず診断ですが症状と血液検査を元にパグ脳炎が疑われた後に、(MRI・脳脊髄液検査)これらで総合的に判断することになります。 (MRI・脳脊髄液検査)ですが、検査には麻酔が必用になりますので、検査そのものにリスクが伴います。 MRIでかなり絞り込めますが、診断確定には病理検査が必要になります。 これらからですが【MRIのある動物病院(大学病院・総合病院)ならば、診断できた可能性はある。 】 現在のところ治療法は確立されておらず、緩和ケアを目的とした対処療法と、数種の内科療法を施されますが医学的に共通認識となっているような『治療法として確立された方法』は残念ながらありません。 【診断できても治療方法はない】 免疫系の疾病であろうと予測されていますので、免疫抑制治療を施すことが多く、これに対して感受性が良かった固体ならば数年間生存する可能性もあります。 ですが致死率が非常に高く、発症から数日で亡くなるケースが多い病気です。 【診断されていても致死率が高い。 また完治ではなく、病気とどれだけの年月付き合っていけるかという予後となる】 予防法もなく、おそらくは遺伝素因があると考えられていますが、血縁と無関係にも発症しています。 ですので現在のところ経験則を元に、繁殖者が『可能な限り発症しないであろうブリーディング』をすることが望ましい対応になります。 【迎えた後に予防する方法がない】 私の知っている限りはこういった病気です。 既にご存じであろう事ですが、整理のために書かせて頂きました。 これらからですが。 心中お察しいたします。 誤診かどうかは私には解りませんが、10日時点の印象を書かせて頂きます。 (全犬種中パグ含めて4犬種ほど)(その中で100~200分の1の発症率)(ヘルニアの持病)(10日の診断時は異常の最中ではないため、主訴を元にした診断) こういった事から、パグ脳炎を疑う材料が不十分であったかも知れない、という印象はあります。 材料が不十分ということと(MRIを使っても仮診断まで)(MRI使用のリスク)これらから紹介状を書いて他院に向かわせる決定打が乏しかったのかも知れません。 同じ犬飼として『あのとき、もしも』はお気持ちとして本当によく解ります。 獣医さんを庇う気はさらさらありませんが、率直な感想でした。 心よりお悔やみ申し上げます。 出来るだけ簡潔に書かせて頂きます。 パグ脳炎ですが、一説では100分の1~200分の1の発症率と言われます。 まず診断ですが症状と血液検査を元にパグ脳炎が疑われた後に、(MRI・脳脊髄液検査)これらで総合的に判断することになります。 (MRI・脳脊髄液検査)ですが、検査には麻酔が必用になりますので、検査そのものにリスクが伴います。 MRIでかなり絞り込めますが、診断確定には病理検査が必要になります。 これらからですが【MRIのある動物病院(大学病院・総合病院)ならば、診断でき... A ベストアンサー 15才ということなので、普通に考えれば老いのために立てなくなったと思います。 老いてくるとまず後ろ足が弱って立てなくなってきます。 ただ、ヘルニアや内側からくる病的な事で立てなくなる事もあるので、そこは獣医さんの判断になります。 もし食欲なども普段と変わらないのであれば老いからくるものなので、食事や物事に対しての意欲があれば早々に命に関わる事は少なく感じます。 衰えて立てなくなった足腰はどうリハビリしようが弱る一方です。 けれど立てないからと言って体を動かさないままにすると体の血行も悪くなりますし、内臓の働きも悪くなってしまいます。 前足は後ろ足に比べて衰えるのが遅いので、トイレの時は腰を支えて(もっと衰えた時は持ち上げるように)あげると意外と元気に歩き回りますよ。 いきなり寝たきりになってしまうと、犬の方も寝たままでの排出を我慢してしまいますが、後ろ足を支えつつ付いて歩くと(中腰の人間の方がきついですが・・・)トイレもズムーズにするかと思います。 今はまだ良いですが、いくら食べても太らなく皮下脂肪がなくなってくるころには筋力も衰えてしまうため、便の排出も少なくなってきますが、筋力が衰えたために排出できない場合もあります。 その時はティシュなとあてて肛門をマッサージすると、刺激されて排出をさせることもできます。 また脂肪がないので、体温調節にも気を付けてください。 さらに衰えると前・後ろ脚も棒のようになって体を支えることができなくなってきます。 寝ている時に寝返り(座り直し?)もできなくなってくるので、2時間ごとに体位を変えてあげるといいです。 フードもできるだけ消化の良いようによくふやかしたり、ペースト状にしても良いと思います。 完全に立てなくなってしまうと排出も寝たきりになってしまいますが、特にオシッコのアンモニア臭がキツイので体が濡れてしまったら早めに拭いたり、オムツシートなと敷いておくといいです。 頭を持ち上げるほどの筋力も衰えてすまうと、食事もスプーンなどで口元まで持っていってあげたりしましたが、 割れる可能性のあるプラスティックなどは避けた方がよいかと思います。 ボケなのか分かりませんが、ビックリするぐらい頑固で言うことを聞かなくなったりすることもあります。 うっかり飲み込んではいけない物を出そうにも、まったく口を開けませんし、下手をすると挟まれます・・・・痛いです ハイ 聞こえてるはずなのに都合のいい事しか聞こえてない とか・・・・ 今の状態が命に係わるかというと、何ともいえません。 まずは老いであるのか、何か病気なのかだけでも把握した方がいいかもしれません。 ちなみに食欲旺盛だった17歳・18歳のラブラドール2匹は後ろ足が立てなくなって寝たきりの状態までで1年過ごしたのが最長でした。 15才ということなので、普通に考えれば老いのために立てなくなったと思います。 老いてくるとまず後ろ足が弱って立てなくなってきます。 ただ、ヘルニアや内側からくる病的な事で立てなくなる事もあるので、そこは獣医さんの判断になります。 もし食欲なども普段と変わらないのであれば老いからくるものなので、食事や物事に対しての意欲があれば早々に命に関わる事は少なく感じます。 衰えて立てなくなった足腰はどうリハビリしようが弱る一方です。 けれど立てないからと言って体を動かさないままにすると体... Q 14才になるハスキーです。 ほんのちょっと前までは後ろ足をアスファルトですりながらもいつもどおりに散歩に行っていたのに,この1週間で後ろ足が弱って時々休みながらゆっくり行くようになり,散歩道を短くしました。 そして今日ついに足が全く立たなくなった状態です。 食欲は少し減りました。 水はよく飲みます。 病気ではなさそうなので老衰だと思うんです。 家族は,食欲が減ったが水も飲むし食べないわけではないので,老衰だといいます。 そして,注射など体を調べる病院には行かずにゆっくり家で過ごさせてやりたいといいます。 私にはこの気持ちがよくわかりません。 例え歳でも何とかなることもあるだろうし,死んで後悔しないかと思うんです。 確かに犬は苦しそうな様子ではないですが。 だけど,私は急に顔も老犬のようになって急に足も立たなくなりというのがどうしても信じられなくて。 大型犬は一気に老衰が始まるものなのですか? あともう1つ,今日から全く足がたたなくなりましたが,ペット用おむつを大人2人で抱えてしましたが,おしっこをしようとしないのです。 確かに昨日までは立ってしていたので分からないのかもしれないですが,どのようにしたらおしっこをおむつにしてくれるのでしょうか あと,全く足が立たなくなってからどのくらい生きてくれるものでしょうか。 この1週間で急に老化が進んだので,このまま一気に?と思って辛いです。 経験のある方,ご存知の方,教えてください よろしくお願いします 14才になるハスキーです。 ほんのちょっと前までは後ろ足をアスファルトですりながらもいつもどおりに散歩に行っていたのに,この1週間で後ろ足が弱って時々休みながらゆっくり行くようになり,散歩道を短くしました。 そして今日ついに足が全く立たなくなった状態です。 食欲は少し減りました。 水はよく飲みます。 病気ではなさそうなので老衰だと思うんです。 家族は,食欲が減ったが水も飲むし食べないわけではないので,老衰だといいます。 そして,注射など体を調べる病院には行かずにゆっくり家で過ごさせて... A ベストアンサー No. 4の16歳の柴犬の家族です。 実はこの柴犬も現在の私の家から車で2時間ほどの実家の犬ですので nakadoriさんの立場とか、遠路通う大変さは手に取るようにわかります。 ご家族の方を説得して往診してもらえるようになったとのこと 我が事の様に嬉しく思います。 私自身も自宅で犬を飼っていて、少しでも不安ならとりあえず獣医へ・・という飼いかたをしていますが、 実家の両親はまずは様子をみて・・という感じなので、もどかしいながらも毎日面倒を見ている両親の考えを 尊重しなければ・・というジレンマもありました。 16歳の柴犬が通院するようになってからは、しばらくは一日おき、その後様態が落ち着くにつれて、 現在は週に一度仕事や家事の時間をやりくりして、2時間の道のりを通っています。 犬のため、犬の面倒を見ている両親のため、そして自分自身のため・・といった感じです。 往診でも大丈夫だと思います。 その後は獣医さんの指示があると思います。 衰弱しきって運び込んだ我が家の犬も、最初の点滴で当座の様態はかなり安定しました。 きっとnakadoriさんのご家族も、診てもらってよかったと思われると思います。 体力的にも精神的にも大変だと思いますがnakadoriさんもご家族の皆さんもご自分の身体もご自愛下さいね。 車でワンちゃんの所に通われているのでしょうか。 帰り道など、ふと疲れが出る事がありますので お互い運転にも気をつけましょう。 4の16歳の柴犬の家族です。 実はこの柴犬も現在の私の家から車で2時間ほどの実家の犬ですので nakadoriさんの立場とか、遠路通う大変さは手に取るようにわかります。 ご家族の方を説得して往診してもらえるようになったとのこと 我が事の様に嬉しく思います。 私自身も自宅で犬を飼っていて、少しでも不安ならとりあえず獣医へ・・という飼いかたをしていますが、 実家の両親はまずは様子をみて・・という感じなので、もどかしいながらも毎日面倒を見ている両親の考えを 尊重しなければ・・という... Q 13歳になるラブラドールです。 ここ一ヶ月で急激に衰えました。 獣医さんによるとひどい腎不全で夏まで持たないと言われました。 腎臓以外の機能はまったく正常らしいです。 点滴をすると2~3ヶ月くらいまで持たせられるかもと言われましたが、病院が嫌いでひどくおびえるので、あんなにストレスを与えるぐらいなら家で寝かせておいてやろうということになりました。 しかしここ一週間くらいほとんど食べなくなり、ついに昨日はお味噌汁を一口なめた以外、水しか口にしていません。 腎不全にお味噌汁は致命的だと思いますが、お肉やパンなど以前は好きだったものも嫌がり、柔らかいものなど思いつく限り食べさせようとするのですが、食べてくれません。 ただ、食べ物を持って行くと興味を示し匂いはかぐので、食べようという気はあるようです。 体力が落ち、立ち上がることもできなくなりました。 そこで皆さんにお聞きしたいのですが、食欲がなくなってもこれだけは食べたよという食べ物があれば教えていただきたいです。 獣医さんにはこの際体力を最優先されるためにもどんなものでもやった方がいいといわれたので、人間用の食べ物も与えようと思います。 よろしくお願いします。 13歳になるラブラドールです。 ここ一ヶ月で急激に衰えました。 獣医さんによるとひどい腎不全で夏まで持たないと言われました。 腎臓以外の機能はまったく正常らしいです。 点滴をすると2~3ヶ月くらいまで持たせられるかもと言われましたが、病院が嫌いでひどくおびえるので、あんなにストレスを与えるぐらいなら家で寝かせておいてやろうということになりました。 しかしここ一週間くらいほとんど食べなくなり、ついに昨日はお味噌汁を一口なめた以外、水しか口にしていません。 腎不全にお味噌汁は... A ベストアンサー こんにちは…。 とても心配ですよね、同じ様な状況を経験したものです。 ウチの犬もどんな好物さえ受け付けてくれなくなったため、獣医師の指導により以下のような方法で食事を与えました。 まず獣医さんに注射器型のスポイド(恐らく薬を飲ませるのが本来の目的の器具だと思います、テルモ製でした)の口を広げてもらったものを頂きました。 それで手作りの流動食を吸い上げ、犬の口の横の方から流し込んでやりました。 ウチの場合は中型犬ですのでラヴラドールの食事量は判りませんが、与えた内容について記しておきます。 飲み込む力があれば、撫でながらや言葉をかけながら飲ませてやると何とか飲んでくれるようになりました。 器官に入らないように姿勢や流し込む速度には注意してくださいね。 ウチの犬は幸いにも快方に向かいましたが、病状やアレルギーなど色々あると思いますので、あくまでも参考にして下さい。 最終的には獣医さんの指示を仰いだ方が良いと思います。 私が参考にした本は「犬と猫のための手作り食(ドナルド・R・ストロンベック著)」です。 医学的な根拠をベースに、食材や内容量等がかなり詳しく書かれていたのでとても参考になりました。 パンが好きならミルクでふやかしてミキサーでペースト状にしたらどうでしょう(蜂蜜を混ぜたりして)? 粘性の強い食材のときは、ケチャップやマスタードなどを入れる容器の口の先をを切って(口径を広げるため)使用したりもしました。 正直大変でした、でも頑張って欲しいと思います。 応援していますね…。 こんにちは…。 とても心配ですよね、同じ様な状況を経験したものです。 ウチの犬もどんな好物さえ受け付けてくれなくなったため、獣医師の指導により以下のような方法で食事を与えました。 まず獣医さんに注射器型のスポイド(恐らく薬を飲ませるのが本来の目的の器具だと思います、テルモ製でした)の口を広げてもらったものを頂きました。 それで手作りの流動食を吸い上げ、犬の口の横の方から流し込んでやりました。 ウチの場合は中型犬ですのでラヴラドールの食事量は判りませんが、与えた内容について記... Q 先月、10年4カ月頑張って生きてくれた愛犬がこの世を去りました。 家族は悲しみに浸り、何も考えることができず暗い毎日を過ごしています。 もう次のペットは飼いたくないと言っています。 私も当分は…と思っていたものの、犬が支えていてくれたものって自分の想像する以上に大きかったんですね。 亡くなった愛犬 マルチーズ、レオちゃん を忘れるわけではないですし、次の子と比べるつもりもありませんが、また犬と生活を一緒にしてみたいと思っています。 これって、レオちゃんに申し訳ないことなのでしょうか。 不謹慎なのでしょうか。 私はフィアンセと2人で暮らしていて、家族とは別居しています。 新しい子を家族に見せたらまた元気になってくれるのではないかと思っております。 同じような経験をされた方、犬が大好きな方、どなたでも結構です。 何かアドバイスが頂けたらと思い、質問させて頂きました。 本当に大好きなレオちゃんだったためにすごくショックでした。 仕事でもしていないと思い出して涙が止まりませんでした。 天国でのんびりしてくれてたらと願ってます。 乱文で失礼しました。 先月、10年4カ月頑張って生きてくれた愛犬がこの世を去りました。 家族は悲しみに浸り、何も考えることができず暗い毎日を過ごしています。 もう次のペットは飼いたくないと言っています。 私も当分は…と思っていたものの、犬が支えていてくれたものって自分の想像する以上に大きかったんですね。 亡くなった愛犬 マルチーズ、レオちゃん を忘れるわけではないですし、次の子と比べるつもりもありませんが、また犬と生活を一緒にしてみたいと思っています。 これって、レオちゃんに申し訳ないことなのでしょ... A ベストアンサー 私も昨年、11年間共に暮らしてきた愛犬を亡くしました。 お腹が異常に膨れ朝病院へ連れていきましたがその日の夕方逝ってしまいました。 辛くて悲しくてもっと可愛がってやればよかったと後悔しました。 1年以上たった今でも会いたい会いたいって思ったり夢に出てきてなどと写真に向って話したりしています。 今でもあのこの事を考えると涙が出てきます。 私はこの先絶対に犬を飼うのは止めようと思っていましたが、虹の橋と言う詩を読んで少し気が楽になり1ヶ月ぐらいで次のわんこを迎える事にしました。 今は、楽しい日々を送っています。 レオちゃんに申し訳ないとか不謹慎などと思う必要もないですし、thejesterさん家族が明るく暮らしていた方がレオちゃんは安心して天国で暮らせますよ。 「虹の橋」 天国のほんのちょと手前に、虹の橋と呼ばれるところがあります 特別に愛する誰かといっしょに生きてきた動物たちは、一生を終えるとこの虹の橋にやって来ます。 そこには草原や丘が広がり、可愛いあの子たちはみんなで駆け回って遊ぶことができるのです。 食べ物も水もたっぷりとあり、太陽の光は満ちあふれ、 あの子たちはあたたかく、そして幸せです。 病気だった子、年老いた子、傷ついた子、体の不自由だった子… みんな元気を取り戻し、元通り、丈夫な体になります。 過ぎ去っていったあの日の夢の中のように。 みんな幸せで、満たされています。 たった1つのことを除いては。 あとに残してきてしまった、愛するあの人に会えないことが淋しいのです。 あの子たちは、みんなでいっしょに駆け回って遊んでいます。 キラキラと輝く瞳は、一心に何かを見つめ、 体は嬉しさのあまり、小さく震え始めます。 そして、仲間から急に離れると、緑の中を飛ぶように走り出します。 大好きなあなたの姿を見つけたのです。 やがて、ふたりは再び触れ合います。 やっと出会えたふたりは、抱き合い、そしてもう、二度と離れることはありません。 あの子はあなたの顔にキスを浴びせ、あなたは、可愛いあの子を優しく撫でます。 それからあなたは、あの子の瞳をのぞきこみます。 長いこと会えなかったけれど、1度だって忘れたことはない、信頼に満ちたその瞳を。 そして、ふたりは仲良く 虹の橋を渡っていくのです。 私も昨年、11年間共に暮らしてきた愛犬を亡くしました。 お腹が異常に膨れ朝病院へ連れていきましたがその日の夕方逝ってしまいました。 辛くて悲しくてもっと可愛がってやればよかったと後悔しました。 1年以上たった今でも会いたい会いたいって思ったり夢に出てきてなどと写真に向って話したりしています。 今でもあのこの事を考えると涙が出てきます。 私はこの先絶対に犬を飼うのは止めようと思っていましたが、虹の橋と言う詩を読んで少し気が楽になり1ヶ月ぐらいで次のわんこを迎える事にしました。 今は、... Q 9年飼っていた愛犬が突然死しました。 その日の朝はいつもどうりにドックフードを全部食べ元気も良く、吠えていました。 午後2時頃、庭先からへんな息遣いが聞こえたので見てみると横になって痙攣していました。 10分程度でおさまり、絶対庭では排泄しない犬ですが便 健康な便 をして普通に戻りました。 お腹が苦しかったのだろうと思っていました。 夜11時頃ツバメに吠えていました。 また、11時30分激しい痙攣を起こし一晩中苦しみ翌朝、動物病院に連れて行き痙攣を止める薬を点滴しましたが激しい痙攣は止まったものの小刻みに動いていました。 熱も40度で脱水症状もでていたので点滴を続けました。 午後5時30分苦しみの中、他界しました。 動物病院の先生は、一言、毒殺でしょうと言っていました。 散歩中に農薬、除草剤などを口にした場合、瞳孔は収縮するそうですが、うちの犬は瞳孔が開いていた 劇物を口にした時の症状の様 そうです。 血液も採ったのですが、上に浮く透明な液も赤く濁っていた よう血 というのは体内に入った何かが急激に赤血球が破壊したという事でもあると言っていました。 ただ、その日は、散歩には出ていません。 、ここのところツバメに吠えていたので近所迷惑かと気にはしていました。 庭先は門はなく誰でも出入りは出来ますが茶の間の前に犬小屋があるので人は滅多に入って来ません。 新興地では無いのでご近所との付き合いも密ですが、塀の横はかなり古い貸家が隣接していて、単身者が多く入居者は度々かわるので、どんな人が入居しているか分かりません。 近所の人を疑いたくありませんが、毒物以外考えられないと言われると・・。 今日、ここに質問したのは毒物以外の死因は考えられないかと思い、専門家の方や経験者の方の考えをどんな小さな事でも良いので聞かせてもらえたらなと思い投稿しました。 突然の痙攣以外に嘔吐、吐血、泡ふきはありません。 9年飼っていた愛犬が突然死しました。 その日の朝はいつもどうりにドックフードを全部食べ元気も良く、吠えていました。 午後2時頃、庭先からへんな息遣いが聞こえたので見てみると横になって痙攣していました。 10分程度でおさまり、絶対庭では排泄しない犬ですが便 健康な便 をして普通に戻りました。 お腹が苦しかったのだろうと思っていました。 夜11時頃ツバメに吠えていました。 また、11時30分激しい痙攣を起こし一晩中苦しみ翌朝、動物病院に連れて行き痙攣を止める薬を点滴しましたが激しい痙攣は止まったもの... A ベストアンサー こんにちは、初めまして。 突然に愛犬を失った悲しみと、 その原因がハッキリと判らない為のお気持ち、お察し致します。 実は私も先月、愛犬を突然死により亡くした者です。 2年に満たない年齢のミニチュアダックスでした。 深夜に鳴き声に気付き、起き出してみると そこには全身を痙攣させたまま倒れている愛犬の姿がありました。 同じように吐血や嘔吐などはありませんでした。 病院へ連れて行き、痙攣を抑える為の注射やステロイドを打ちました。 やはり40度以上の高熱を出しており、身体を冷やしながらの手当てでした。 注射のかいもなく痙攣は治まらず、結局そのまま、他界してしまいました。 私が気付いてからたった2時間あまりの出来事、突然死でした。 病院長の見解や、私なりに原因を調べた結果、 原因は「急性脳炎」に落ち着けることにしました。 症状が全身性や部分性の痙攣の場合、まず初めに思いつくのは「てんかん」かと思います。 私も最初はそうかと思いました。 しかし痙攣が長く続き治まらない様子を見て、これは発作の類ではなく、脳自体にもっと悪質な何かが起こっていると察しました。 しかしながら「脳炎」の場合、例えばパルボウイルスはここ一帯では考えられず、従って、では脳炎自体を引き起こした原因が不明です。 そこで病院長に「ここ数年、このように突然死する犬のケース」を聞いてみたところ、「去年も同じような症状で運ばれ急死した犬がいた」とのことでした。 また、ある種の犬には、「痙攣を起こし短時間で突然死する」という「パグ脳炎(特にパグに多いことから名づけられている)」があることが判りました。 ただしこのパグ脳炎も、それではどうして犬種によってこういった急性の脳炎が起こるのかは解明されていないようです。 また、全身痙攣が起こった場合、一番に心配することは心機能の低下です。 てんかん発作のような5~10分程度の短時間であれば別ですが、 長時間の痙攣となるとそれに耐え得る力があるかを一番に考える、と病院長は言っていました。 9歳を超える年齢ですとその辺りにも影響が起こってしまった可能性も考えられるのではないでしょうか。 また、上記をふまえ、ここから先の話は科学的根拠のない病院長と私との会話ですが、 最近の過熱したペットブームの中で、人工交配を重ねた結果の一端なのではないか、とも思いました。 素人まがいのブリーダーも増え、それを知った上で商売として引き取るペットショップも多いと聞きます。 血統書はあってもそれが何かの価値を持つことは少ないのが現実です。 例え今回のことが遺伝子レベルの話で、つまり起こるべくして起きたことであったとしても、 そしてこの事実をブリーダーに伝え、過去にこの血統で同じような事例がなかったかを尋ねたとしても、 知らぬ存ぜぬで終わってしまうことでしょう。 そして勿論、亡くしてしまった愛犬の死の本当の理由も、もう解ることができないのが現実です。 痛いほど理解できるつもりです・・・。 きっと迷わずに天国へ行き、駆け回っていることでしょう。 私の愛犬と仲良くして戴いて、一緒に遊んでいるかもしれません(笑) 乱文・長文、失礼致しました。 こんにちは、初めまして。 突然に愛犬を失った悲しみと、 その原因がハッキリと判らない為のお気持ち、お察し致します。 実は私も先月、愛犬を突然死により亡くした者です。 2年に満たない年齢のミニチュアダックスでした。 深夜に鳴き声に気付き、起き出してみると そこには全身を痙攣させたまま倒れている愛犬の姿がありました。 同じように吐血や嘔吐などはありませんでした。 病院へ連れて行き、痙攣を抑える為の注射やステロイドを打ちました。 やはり40度以上の高熱を出しており、身体を冷や... Q 愛犬が亡くなりました。 自責の念でいっぱいです。 (長文です) 7月30日、妹のように可愛がっていた愛犬(14才の小型犬)が亡くなりました。 8才の時に心臓が弱い事が判明し、以来心臓の薬と気管支拡張剤を服用していましたが、それ以外は大きな病気もした事がなく、高齢になっても食欲旺盛で比較的元気でした。 しかし7月6日深夜、愛犬の呼吸がやや速く浅いことに気づき、翌朝病院に連れて行きました。 血液、レントゲン検査の結果、肺に炎症があり、気管支が繊維状になっているとの事で、その日は皮下注射をし、抗生剤、去痰剤等を処方されました。 食欲は普段と変わらず、ぐったりしている感じもなかったのですが、数日様子を見ていても呼吸の速さが落ち着かないので、7月10日再度病院へ。 血液検査をしたところ、肺の炎症は半分くらい治まっているとの事でした。 ここから数日間も、呼吸は速く時折辛そうにはしていたものの、食欲、元気の喪失は見られなかったので、「年令も年令だから治るのに時間がかかるのかな」くらいに思い、様子見の日が続きました。 けれど7月16日深夜から早朝にかけ、息苦しさで眠れないような状態になり翌朝また病院へ。 先生に入院を相談してみたのですが、うちの子の性格を考慮した場合、入院はストレスがたまり返って悪化する可能性もあるので、自宅で酸素ハウスのレンタルをしてみてはとアドバイスされ、早速その日からレンタルしました。 ほぼ丸1日ハウスに入っている状態ではあったものの、その間は呼吸もだいぶ落ち着いてはいました。 ですが、7月22日頃からそれまで旺盛だった食欲、元気が徐々に減り始め、ついには何も口にしなくなってしまったので、7月27日病院へ行きました(負担を考え、愛犬は連れて行きませんでした)。 今までの薬にステロイドを加えた物と、特別療法食のフードを処方されたところ、薬の効果がてきめんで、少しずつですがフードも食べてくれ、目の力や立ち上がる足の力も出てきて、しばらく思わしくなかった愛犬の体調が、これでようやく回復に向かっていくのだと希望を持ちました。 なのに、その3日後、あの子の心臓は止まってしまいました。 亡くなるほんの数分前、ハウスの中からきょとんとした顔で私や家族の事を見つめていて、特におかしな様子は見られなかったのに、その次に愛犬を見た時には苦しそうにあえぎ、体が痙攣し、数回息を大きく吸い込んだ後、そのまま眠りについてしまいました。 わずか3分くらいの出来事でした。 きっとよくなると信じていたので、容体の急変にどうしていいか全く分からず、最期泣きながらただ名前を呼び叫ぶだけしかできなかった自分が心底憎いです。 例えばあの時、酸素ハウスのホースを口に直接くわえさせていたら、人工呼吸や心臓マッサージをしていたら、もしかして今もあの子は私の隣にいたかもしれない……。 そう考えると、14年間家族に幸せを与え続けてくれた愛犬を、見殺しにしてしまった気持ちにさえなります。 またタイミングの悪い事に、6月頃から私自身の体調があまりよくなく、病気の愛犬の世話を思うようにしてあげられなかった事も、とても申し訳なく思っています。 私の看護は落ち度や手抜きだらけだったような気がして、心の中が後悔と罪悪感で埋めつくされています。 もっとああしてあげればよかった、こんな飼い主であの子は本当に幸せだったのだろうか、助けてあげられなかった罪をどうやって償っていけばよいのだろうかと。 ステロイドで回復の兆しは見えましたが、結果亡くなってしまったという事は、体もきっと相当辛かったのだと思います。 その辛さも私はあまり理解してあげていませんでした。 最後の方、私は嫌がる愛犬に無理やり薬を飲ませたり、不安気な表情を見せてしまったりしたので、 「お姉ちゃん、何でこんな意地悪をするの。 お姉ちゃんなんか嫌いだ」 もしかしたら、そんな風に思わせたまま旅立たせてしまったのかなとも考えます。 体や精神がばらばらになりそうな程悲しくて、あの子のいない世界で生きていくのが本当に辛いです。 あの子のいない世界は、色も光もない、絶望でしかありません。 長い長い文を書いてしまってすみません。 読んでもらえただけでとても嬉しいですが、何かアドバイス等頂けたら幸いです。 愛犬が亡くなりました。 自責の念でいっぱいです。 (長文です) 7月30日、妹のように可愛がっていた愛犬(14才の小型犬)が亡くなりました。 8才の時に心臓が弱い事が判明し、以来心臓の薬と気管支拡張剤を服用していましたが、それ以外は大きな病気もした事がなく、高齢になっても食欲旺盛で比較的元気でした。 しかし7月6日深夜、愛犬の呼吸がやや速く浅いことに気づき、翌朝病院に連れて行きました。 血液、レントゲン検査の結果、肺に炎症があり、気管支が繊維状になっているとの事で、その日は皮下注射をし、... A ベストアンサー 14歳だったら大往生です。 muuneeさんもワンちゃんも本当にがんばったと思います。 最後は家族と一緒に看取ってあげたんですよね。 ワンちゃんにとっては最高のお別れです。 ご自分に至らないところがあった、と思われる気持ち、愛犬のみならず、愛する物を亡くした人なら誰でも思うことですが、よくわかります。 でもあの時チューブを口に入れてあげたり、心臓マッサージをしてあげて、何が大きく変わるでしょうか。 後2~3日、あるいは1週間、1ヶ月長く生きるかもしれません。 でもそれがワンちゃんにとって幸せだったと思いますか?もしかしたら後遺症で体の自由が全く利かなくなってしまったかもしれないし、いずれ、苦しみを和らげるためにmuuneeさんが悲しい決断をしてあげなくてはいけなかったかもしれません。 お話だと、ワンちゃんはそう長く苦しむことなく、ご家族の顔をきょとん、と見つめた後痙攣をし、なくなったとのこと。 muuneeさんのお気持ちもわかりますが、ワンちゃんはもう限界だったのです。 もう、がんばらなくて良いんだよ、安らかに眠ってね、本当に今までありがとう。 とワンちゃんに心の中で語りかけてあげてください。 8歳で異常が見つかってから14歳まで生きた。 十分ですよね。 本当にお二人とも一生懸命がんばったんです。 14歳だったら大往生です。 muuneeさんもワンちゃんも本当にがんばったと思います。 最後は家族と一緒に看取ってあげたんですよね。 ワンちゃんにとっては最高のお別れです。 ご自分に至らないところがあった、と思われる気持ち、愛犬のみならず、愛する物を亡くした人なら誰でも思うことですが、よくわかります。 でもあの時チューブを口に入れてあげたり、心臓マッサージをしてあげて、何が大きく変わるでしょうか。 後2~3日、あるいは1週間、1ヶ月長く生きるかもしれません。 でもそれがワンちゃんにとって幸せ...

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パグの寿命について

パグ 寿命 短い

目のお手入れは? パグの大きくて少し出ている目は、特徴でもありますし、かわいい部分でもあるのですが、トラブルも多いのです。 まず、後頭部への強い刺激は眼球突出という病気にかかってしまう可能性があります。 簡単にいうと頭を打って目が飛び出してしまう状況です。 本当に飛び出してしまうと病院で手術をうけるしかないので、お散歩時の他の犬とのじゃれ合いやケンカ、家でも高いところから何か落ちてくるなど後頭部への刺激には気をつけてあげて下さい。 また、目が大きいため砂埃や草、まつげ等が目に入りやすく、その結果として、角膜炎を起こすこともあります。 乾燥する時期の交通量が多い道は砂埃も多いでしょうし、背の高い草むらでは草が目に入ってしまいます。 お散歩のコースも気をつかって選びましょう。 目ヤニや涙ヤケなどは柔らかい素材のタオルや脱脂綿等を濡らし優しく拭きとってください。 特に皺(しわ)の奥には汚れが溜まっているので清潔を心がけしっかりと拭いてあげてください。 皮膚のお手入れは? パグは短毛のため、必ずしもトリミングのお店に行く必要もなく自宅でシャンプーが行える犬種ですし、比較的お手入れも楽かと思います。 しかし、肌トラブルも多く、痒み等出てしまうとストレスにもなりますので、寿命も気になるところです。 シャンプーの頻度は一か月に一度が理想的ですが、アトピー等の皮膚炎でかゆみや湿疹がある場合は、犬用の薬用シャンプーを使用して皮膚の状態や愛犬の様子を観察しながら回数を増やす必要があります。 また、パグは抜け毛も多く、毎日5分程度のブラッシングを行うことも皮膚の健康状態を保つのに良いとされています。 ラバーブラシや獣毛ブラシで優しくマッサージをするように毛の流れにそってブラッシングしてください。 愛犬とのコミュニケーションにもなりますし、血行にも良いとされているので皮膚以外でも健康面に良いですね。 気温による体調管理は? パグは体温調節が難しく、暑さにも寒さにも弱い犬種です。 熱中症にもかかりやすいですし、寒すぎるともちろん風邪をひいてしまいます。 体調が悪くても、話すことはできませんし、飼い主が気づいてあげないと最悪、寿命にかかわる事態になりかねません。 いつでも愛犬が快適に過ごせる気温を心がけましょう。 夏場の猛暑日は短めのお散歩で、早朝に済ませましょう。 日が落ちてからのお散歩は、まだアスファルトに熱が残っているのでおすすめしません。 また、犬の体温を下げるためのグッズでクールネック等も販売さていますので、使用してのお散歩をおすすめします。 ただ、あまりにも暑い日は思い切ってお散歩をお休みされても良いと思います。 熱中症は気づくのが一歩遅れてしまうと命にかかわります。 暑さには慎重になってあげましょう。

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ポメパグの寿命はどのくらい?なりやすい病気の症状と予防法

パグ 寿命 短い

com 超大型犬としても有名なグレート・デンの平均寿命は7歳。 個体によっては5歳くらいまでしか生きられない場合もあるようです。 太く短く、しっかりと可愛がってあげたいものです。 平均寿命が長い犬の条件とは? 平均寿命が長い犬の条件があります。 簡潔に説明すると、「雑種であり、メスであり、室内飼いであり、小型・中型犬であること」です。 雑種犬は純血種よりも、病気に強く、先天性の病気がないことも大きな理由です。 また、室内でしっかりと愛情を受けることも長生きの秘訣です。 大事なのは平均寿命ではなく、愛犬の健康 愛犬はどんな犬種であろうとも、健康であれば長生きしてくれます。 先述したグレートデーン等の超大型犬は心臓に負担がかかるため、どうしても短命になりがちですが、健康な個体は7歳程にもなります。 犬種は関係なく、こまめに健康診断をし、病気等を早期発見・早期治療を行うことで、寿命を延ばすことは可能です。 そのため、日々愛情を持ち愛犬と接することを意識し、生活をするようにしましょうね。

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