妊娠 6 ヶ月 お腹 の 張り。 妊娠中お腹が張っていると子宮萎縮以外になんの影響がありますか?現在妊娠21週、妊娠6ヶ月の妊…

【医療監修】妊娠中期のおなかの張り。張ったときの対処法と病院の受診目安 [ママリ]

妊娠 6 ヶ月 お腹 の 張り

妊娠6カ月は活発な胎動が感じられる時期です。 胎動は個人差もありますが、妊娠5カ月くらいから感じ始め、妊娠6カ月から妊娠8カ月くらいが一番激しく動くといわれています。 これは、赤ちゃんの成長はもちろんですが、羊水の量も関係しています。 妊娠6カ月は羊水の量もぐんと増える時期です。 妊娠20週では羊水の量は300mlくらいだったものが、妊娠34週には700mlくらいにまで増えます。 妊娠6カ月頃の赤ちゃんはたっぷりの羊水の中で自由に動き回ることができます。 このためママには活発な赤ちゃんの動きが感じられるのです。 しかし、妊娠9カ月から10カ月くらいには、赤ちゃんが羊水の量に対して大きくなり、子宮のいっぱいにまで成長してきます。 赤ちゃんは身動きがとりにくくなります。 出産近くになると、胎動を感じにくくなるでしょう。

次の

妊娠中お腹が張っていると子宮萎縮以外になんの影響がありますか?現在妊娠21週、妊娠6ヶ月の妊…

妊娠 6 ヶ月 お腹 の 張り

現在妊娠21週です。 先日6ヶ月の妊婦検診に行った際に、お腹が張る気がする事を伝えたところ 「確かに少し張ってるね。 子宮頸管は4cm以上あるし、心配ないと思うけど、薬(ウテメリン)を2週間分出しておくので、朝晩飲んでおさまってきたら夜だけにしてね。 」と言われました。 ヨガやウォーキングを日課にしていたので続けていいか確認すると 「ダメではないけど、張るようなら止めてね。 」との事。 お医者さんが薬をだすのも念の為という感じでしたし、軽い気持ちで帰ってきたのですが、薬には切迫流・早産治療剤と書いてあり、インターネットで調べていると、どんどん不安な気持ちになってきました。 しかも、張りを始めて感じたのはつい最近で、パンパンに張った時は分かったのですが、なんとなく硬いような気が・・・という事もあり痛みもないので「張り」というのがまだよく分かりません。 張りについて書かれたものを読むと、張りを感じたら休んで、張りがなくなれば元通り動いてもいいと書かれていますが、「なんとなく硬いような気が」という程度の時は休んでも特に変化はありません。 (立てばお腹が硬いし、座れば柔らかい) それに、張っているかどうか確認する為に何度もお腹を押さえるのもよくない気がします。 現在は不安でヨガもウォーキングもせず、外出もまったくしていません。 こんな場合、どの程度の安静が必要なのでしょうか? 張りを感じるのは7ヶ月頃になってからと聞きました。 6ヶ月で張りを感じるのは、やはり張りやすい体質なのでしょうか? 張りやすいのが体質だとすると、このまま出産まで薬を飲み続け、安静にしなければならないのでしょうか? 高齢出産なので、ヨガやウォーキングなど体力をつけておきたいのですが・・・。 6ヶ月頃に張り止めが処方されたけど、1,2週間程度飲んだだけで、その後は張らなくなったという方がいらっしゃったら教えてください。 現在24週の妊婦です。 私は双子妊娠なので、単体の方以上に張りやすくなるからと 前情報はあったのですが 先月の終わりくらいに医師に『お腹が張ってるね』と言われ 自宅安静を命じられました;; 子宮頚管(?)も少しだけ短くなっていると言われました。 出血・自覚症状もないままの寝耳に水の診断で驚きました。 質問者さんと同じ薬を処方され、今は経過を診ています。 おなかの張り…私も判断基準が自分でもわかりません。 たまにきゅーっとなる時は張ってる!とわかりますが 軽度の張りは自覚がないので医師に言われるまで気が付きません。 ですが、常に軽く張っている妊婦さんはお腹の張り、というものに 気がつきにくいと聞いたことがあります。 どの程度の安静、というのは患者によって違うので お医者さんに具体的に聞いた方がいいかと思いますよ。 医師の前だと長々と質問するのも悪いかなと躊躇しがちですが さすがに安静の度合いについては聞きたいことをメモして私は聞きました。 質問者さんはおそらく私よりも軽い症状かと思いますが 切迫流産・早産は甘く見ないにこしたことないかと思います。 今、赤ちゃんが子宮から出てしまったら助かりません。 私は友人と医師にも『無理したら即入院だから』と脅され^^; 家事も控えめに・外出禁止と言われたので、 今は実家に帰って母のお世話になってます。 次の通院まで日があるようなら、病院で電話で安静の度合いを聞いても 教えてくれると思います。 私は双子なので異常に注意するようにしてますが お腹の子を守れるのはお母さんだけですから後悔のないように充分気をつけて生活してください。 旦那をほったらかしにしようが部屋が汚かろうが 私は今は自分の安静を第一に考えています。 いずれにせよ、あまり無理をしないように旦那様にも協力していただけたらいいですね^^ ただいま妊娠8ヶ月の者です。 現在、毎日のように、ものすごくお腹が張っています。 私の場合は薬とかは出されなかったのですが、やはり、張りがきついなら休むように言われました。 張りそのものは、私ももっと前から感じていたのですが、 今感じている張りは、そんな程度のものじゃないです。 あのころは、まだまだ甘かったと思っています。 ですから、congosさんの、よくわからない状態なら、そんなに気にしなくてもよいのでは、と私は思います。 そのうち、嫌でも動きようがないくらい張るという日が来るかもしれませんしね。 薬に関しては、不安を訴えられたために念のため、ということだと思いますよ。 先の方も言われていますが、最近はネットで不必要なまでに情報が大げさに入りやすいのですが(実際にはたいしたことないのに、必要以上に怖がってしまうとか) 妊娠で起こる症状は、本当に個人個人でかなり違うなとしみじみ思います。 病院で止められたわけでもないですし、 「苦しいな」と思うようなら安静にして、 お腹をさわりまくらないとよくわからない、程度なら気にしなくてもいいと私は思いますよ。 Q 初めまして。 現在17週で初めての妊娠です。 先週くらいから、お腹の下腹部のみ触ると固くなっていることがあるようになりました。 動いていて、お腹がキューッとするような違和感を感じることもあり、触るとやはり固くなっています。 そういう時は、横になるとすぐ治まります。 しかし、全く痛くもなんともなく、横にゴロンとしているのに急に下腹部のみがポコッと固いことがあったり、左側だけが固いこともあったりと、これらがすべて張りなのかどうか、赤ちゃんの体なのか分かりません。 子宮全体が固くなることは、1日1~2回くらいです。 子宮が大きくなる痛み、靭帯が引っ張られる痛みというのも、時々感じています。 3日前から、これが胎動かな?というような、ポコッとした動きはたまに感じるようになりました。 病院に電話しましたが、様子を見てと言われました。 1時間に規則的に5~6回張るようなことがあれば来てと・・それって陣痛じゃないの?そうなってからでいいの?とやや不信感もあり。 かかりつけの病院は、なかなか検診の時以外は受診させてくれず、以前陰部に痒みが出てつらくて電話しても、やはり様子を見てといわれ、検診の際に塗り薬を処方してもらえましたが、それまでがとてもつらかったです。 愚痴になってしまいましたが、病院で答えが得られず、不安で書き込みさせていただきました。 皆さんのこの時期の張りがどのようなものだったか、教えていただけたらと思います。 よろしくお願いします。 初めまして。 現在17週で初めての妊娠です。 先週くらいから、お腹の下腹部のみ触ると固くなっていることがあるようになりました。 動いていて、お腹がキューッとするような違和感を感じることもあり、触るとやはり固くなっています。 そういう時は、横になるとすぐ治まります。 しかし、全く痛くもなんともなく、横にゴロンとしているのに急に下腹部のみがポコッと固いことがあったり、左側だけが固いこともあったりと、これらがすべて張りなのかどうか、赤ちゃんの体なのか分かりません。 子宮全体が固くなるこ... A ベストアンサー その週数で既に張りが来るのであれば、少し気をつけて下さい。 横になって治まるのならあまり問題がありませんが、それでも週数が週数なので、気をつけておくに越したことはありません。 横になっても治まらない、横になっても張りが来るのなら、すぐ受診しましょう。 >横にゴロンとしているのに急に下腹部のみがポコッと固いことがあったり、左側だけが固いこともあったり これは子宮だったり、赤ちゃんの身体の一部だったり、ご自分の筋肉だったりします。 >動いていて、お腹がキューッとするような違和感を感じることもあり、触るとやはり固くなっています これは恐らく「張り」です。 つまり、子宮の収縮が起こっていて、その週数では少し早い気もします。 ただ、動いているとどうしても起こりやすいので、様子見で構わないと思いますよ。 >陰部に痒みが出てつらくて電話しても、やはり様子を見てといわれ それはいけませんね。 カンジタの疑いだってあるのに、検診まで待てというのはいささか乱暴な対応かと思います。 今はいいのですが、一日に何度も来ることは緊急性はありませんが、早産の予兆の一つです。 上記に挙げたことが起きたら受診して、今は様子見で構わないと思います。 ただ、次回検診の際には「一日に何度も張る。 早産にならないのか」と聞いて下さいね。 張り止めが必要な場合もありますので、大切な赤ちゃんを守るためにも検診時に忘れずに伝えて下さいね。 少し安静にできるようならして、お大事になさってください。 その週数で既に張りが来るのであれば、少し気をつけて下さい。 横になって治まるのならあまり問題がありませんが、それでも週数が週数なので、気をつけておくに越したことはありません。 横になっても治まらない、横になっても張りが来るのなら、すぐ受診しましょう。 >横にゴロンとしているのに急に下腹部のみがポコッと固いことがあったり、左側だけが固いこともあったり これは子宮だったり、赤ちゃんの身体の一部だったり、ご自分の筋肉だったりします。 >動いていて、お腹がキューッとするような違和感を... Q 妊娠26週の妊婦です。 3週間くらい前からお腹が張るようになりました。 特に、夜中に張っていることが多い気がします。 眠りが浅くて、トイレに2,3回起きるのですが、その時はいつも張っており、トイレに行って尿意が治まっても張っています。 ウテメリンを1日3回飲んでいますが、その状況は変わりません。 仰向けに寝ているとカチカチになっているのがわかるのですが、横を向くとお肉が流れるのか?!あまり硬さを感じません。 これは張っていないということでしょうか、それともお腹の肉がわかりにくくさせているのでしょうか。 日中も、腹部に違和感を感じ「張っているな~」と思うのですが、座っている姿勢だと、やはりあまり硬さを感じません。 本当に張っている時って、どんな姿勢でもカチカチになるものですか? 診察では、子宮口はしっかり閉じているとのことですが、なるべく安静に、と言われています。 連休を目の前にして、ブルーな気持ちです・・・。 自分が神経質になっているだけで、本当はあまり張っていないのかな・・・などと思ったり。 あと、内服で張りがおさまったとしても、薬は出産まで飲み続けるのでしょうか?内服しなくとも、大丈夫になることはありますか? 妊娠26週の妊婦です。 3週間くらい前からお腹が張るようになりました。 特に、夜中に張っていることが多い気がします。 眠りが浅くて、トイレに2,3回起きるのですが、その時はいつも張っており、トイレに行って尿意が治まっても張っています。 ウテメリンを1日3回飲んでいますが、その状況は変わりません。 仰向けに寝ているとカチカチになっているのがわかるのですが、横を向くとお肉が流れるのか?!あまり硬さを感じません。 これは張っていないということでしょうか、それともお腹の肉がわかりにくくさせてい... 妊娠8ヵ月の者です。 私は22週~25週くらいによく張っていました。 (なので、張り始めた時期はokapi4444さんと同じくらいですね) 寝ているときもそうですが、椅子に座っているときや歩いているときにも張ることがあり、そういうときはなるべくゆったりと休むよう心がけていました。 張りには、以下の3種類があります。 1 張りがあるが、安静にしていれば治まる 2 安静にしていても張りが治まらず、性器出血も見られる 3 張りが続き、おなかがカチカチになり激痛がある 深刻度は 1 < 2 < 3 です。 おなかがグングン大きくなっていくことがその原因で、陣痛に向けてのウオーミングアップのようなものだといいます。 (子宮の収縮(張り)が強く、周期的に繰り返されるようになったものがお産時の陣痛です) 子宮の筋肉をゴムに例えます。 赤ちゃんが大きくなってそのゴムは伸びますが、一方で元に戻ろうとする力も働きます。 これが所謂、張りになります。 つまり、「張る」イコール「赤ちゃんが成長している」と考えれば良いと思います。 しかし、張りの感じ方も人によって様々で、同じ張り度合でも平気な人もいれば、痛いと感じる人もいます。 安静にすることが一番ですが、上記の 2 や 3 に当てはまる場合は、即病院へ行った方がいいです。 私は現在29週で、暖かくなってきたせいもあるのかもしれませんが、張る回数は少し減りました。 しかし、寝ているときにたまに張ることはあります。 >トイレに行って尿意が治まっても張っています。 私も同じです。 子宮の張りなので、膀胱は関係ないのかもしれませんね。 >仰向けに寝ているとカチカチになっているのがわかるのですが、横を向くとお肉が流れるのか?!あまり硬さを感じません。 私は張っている時は動くと余計に痛くなります。 仰向け状態で痛くなり、じゃあ横を向こうかと体の向きを変えたとたん、余計にギューッと痛むので、動かなきゃよかった!と後悔します。 しかし、痛みが強くて、仰向けにも戻れず、しばらくただ耐えてます。 張り方は本当に人それぞれなのでしょう。 残念ながら、私にはウテメリンという薬についての知識も服用経験もありません。 しかし、薬の扱いについては、やはりプロの方(産婦人科医や薬剤師)に質問された方が安全だと思います。 おなかの赤ちゃんに影響を与えるかもしれないことですから。 拙い文章で、そのうえ長くなりましたが、少しでも参考にしていただければ嬉しいです。 S:あ、あんまり頻繁に張るようでしたら、上記 1 のような軽い症状でも先生に話した方がいいと思います。 張りはいわゆる子宮の収縮なので、一時的に胎盤の血流が悪くなり、赤ちゃんに送られる酸素や栄養素の量が少なくなるそうです。 ほんの僅かな間だけの張りならば問題はありませんが、ちょくちょく張るようだと赤ちゃんにも大きなストレスになるようです。 妊娠経過に問題がなくても、気になるようでしたら、是非先生に質問してみてください。 妊娠8ヵ月の者です。 私は22週~25週くらいによく張っていました。 (なので、張り始めた時期はokapi4444さんと同じくらいですね) 寝ているときもそうですが、椅子に座っているときや歩いているときにも張ることがあり、そういうときはなるべくゆったりと休むよう心がけていました。 張りには、以下の3種類があります。 1 張りがあるが、安静にしていれば治まる 2 安静にしていても張りが治まらず、性器出血も見られる 3 張りが続き、おなかがカチカチになり激痛が... A ベストアンサー 助産師をしています。 やはり、経産婦さんでお腹が大きくなってきた頃に時々聞かれる質問だと思います。 立っていると子宮も重力で下に向かいますので、症状を感じて、横になると重力がかからなくなるために、症状が改善されるのだと思います。 かといって、上のお子様もいらっっしゃるようなので、心配だからといってずっと寝ているわけにはいかないですよね。 私が同じような症状の妊婦さんに会ったときには、お尻の下に枕をおいて、赤ちゃんが下がってこない体勢にします。 私たちは骨盤高位といいますが、この姿勢で、骨盤を専用のベルトやさらしで固定します。 これで、だいぶ楽になる方が多いです。 少しコツがいりますので、骨盤ケアをしてくれる産院や助産師に出会えるといいのですが。 出産すると、今の症状は改善されることが多いです。 ただ、産後に尿漏れを起こす方や、お年を召してから子宮下垂、子宮脱になる方もいるので、少し注意したほうがいいと思います。 ocn. htm A ベストアンサー 現在、予定日を目前に控えた妊婦です。 たぶん、ほとんど同じ痛みを私も体験しています。 まさに膣が刺さるような痛み。 膣とか、子宮口とかの方向に向けて、太めの針でズーンと刺されるような、結構な痛みが、9ヶ月くらいからたまに感じるようになり、臨月になってからはしょっちゅうです。 そして予定日1週間をきってからは毎晩、ものすごく「その痛み」があるんです。 妊婦友達が複数いますが、少なくない人が同じ痛みを体験しているので、「きっと赤ちゃんの頭突きだろうね」と笑っています。 先日、かなり頻繁にその痛みがあり、その直後に検診に行ったら、赤ちゃんが随分下がっており、子宮頸管も短くなり、子宮口も開き気味。 まさにお産に向けての準備として、赤ちゃんがメリメリと下降したんだなぁと思わせられました。 診察では特に異常もなかったし、後期特有の症状かな、と思います。 donpatiさんも検診で特に言われなかったのなら、少なくない妊婦が体験する痛みじゃないかしら? お互い元気な赤ちゃん産みましょうね。 Q 妊娠23週になります。 20週の検診ときに、助産師さんにお腹をさわられて、「ちょっと張っている?子宮がコロッとしている感じだけど」と言われました。 でも私的には、お腹が張っているという自覚症状はなく、いつもの通りとしか思わなかった・・・というより、未だ「お腹が張る」という感覚がイマイチわかっていません。 妊娠経験者の友達数人に聞くと「カチカチになるのよ」という人もいれば、「カチカチではないけど、キューっとする感じ」という人もいます。 私の場合、背が低いからか、お腹が大きい大きいと良く言われます。 (病院でも、友人知人にも) でも、胎児の大きさや羊水の量などは問題がないと言われていますし、体重も妊娠前から2キロ弱程度の増えで、太ったという感じはしてません。 でも、初期からつわりもありませんでしたので体調は良く、お腹が大きくなっている他はほとんど妊娠前と変わらず、痛みや出血はありません。 前置きが長くなってしまいましたが、お腹が張るってどんな感じなのですか? 私のパッツンパッツンの感じは張っているってことなのでしょうか? お腹が張ると痛いのですか? 辛くて動けないという感じがするのですか? 痛みも無く平気に動けるという状態は張ってないということでしょうか? みなさんはお腹が張るときはどんな感じだったのか、できるだけ詳しくお聞かせいただけたら幸いです。 また、いつぐらいにどのくらいの頻度であった、このくらいあると危険などという情報もお待ちしています。 妊娠23週になります。 20週の検診ときに、助産師さんにお腹をさわられて、「ちょっと張っている?子宮がコロッとしている感じだけど」と言われました。 でも私的には、お腹が張っているという自覚症状はなく、いつもの通りとしか思わなかった・・・というより、未だ「お腹が張る」という感覚がイマイチわかっていません。 妊娠経験者の友達数人に聞くと「カチカチになるのよ」という人もいれば、「カチカチではないけど、キューっとする感じ」という人もいます。 私の場合、背が低いからか、お腹が大き... A ベストアンサー 1歳3ヶ月の娘がいます。 私もお腹が張っているという状態がわかりませんでした。 でもたまにお腹がキューっとなるような感じがあったので そういう時に張っているんだと思い、横になったりしていました。 でも28週のときにお腹の張りを調べるような機械? で 調べたときに、一定の間隔で陣痛のような感じで張ってるよ! と言われ、子宮頚管も短くなり少し開きかけてきたので 結局3日後に切迫早産で入院しました。 張り止めの点滴を24時間していたのですが、 そこで初めて張っていない状態を知りました!! よくマシュマロみたいって聞いてたのですが、本当にフワフワでした。 そこで初めて私はいつも張っていて、キューっとなってた時は 本当にきついときだったんだ…と知り驚きでした。 もちろん本人は気づかないので普通に動き回ってました。 私みたいに毎日が張った状態だと本当にわからないものです。 でも異常があれば検診で先生が教えてくださると思うので、 気になれば何でも聞いてみられたらいかがでしょうか? 気にすると余計に張っちゃうかも。 1歳3ヶ月の娘がいます。 私もお腹が張っているという状態がわかりませんでした。 でもたまにお腹がキューっとなるような感じがあったので そういう時に張っているんだと思い、横になったりしていました。 でも28週のときにお腹の張りを調べるような機械? で 調べたときに、一定の間隔で陣痛のような感じで張ってるよ! と言われ、子宮頚管も短くなり少し開きかけてきたので 結局3日後に切迫早産で入院しました。 張り止めの点滴を24時間していたのですが、 そこで初めて張っていない状態を... Q はじめまして。 数日前に20週目に入ったばかりの時に流産をしました。 それまでの経緯はほとんど問題もなく、子供の成長も順調、私の健康状態も順調で、安定期に入ってやっとほっとしたところでした。 超音波検査に行き、息子の元気な姿も見れたところでしたが、ちょうどこの日の朝におりものに少々血が混じっていたことが気になり伝えた所(痛みはなし)、午後の診察を予約してくれました。 午後の診察では内診。 いつも内診の後はお腹が痛くなるので心配でしたが、今回もそうでした。 先生からは感染症のため、すこし出血しているので薬を出してもらいました。 膣内に注入する形のクリーム状の薬でした。 内診によりお腹がいたくなり、夜には膣辺りの感じも悪くなり、この薬を使えばこれが楽になるのかどうかもわからずに使用。 その日はあまり眠れませんでした。 翌日、明らかに体調が悪く、午前中はベッドに横になってました。 午後から用事があり出かけたのですが、夕方にはお腹が本格的に痛くなり、午後6時半の時点では陣痛のような痛みが5分間隔で来ました。 7時半に病院に連絡し、それから電話しなおすと言われ、1時間後に「様子をみて容態が悪くなるようだったら来てください」といわれた時は3分間隔(これもちゃんと告げました)。 午後10時に容態が変化しないのでまた電話。 すると違う看護婦がでて「その手の痛みはこの時期にはよくあることだから痛み止めを飲んで横になってなさい」とのこと。 すでに4時間以上も痛みがあるのに。 12時近くにまた電話。 すると「今来てもらっても何もできないし、大丈夫だから横になってなさい」の一点張り。 日付変わって午前2時。 突然下腹、腰まわりの痛みから今度は腹から何かを押し出すような痛みに変わり、我慢できそうにないので再び電話。 看護婦は相変わらず同じことを繰り返し受け入れる様子はなし。 午後4時、電話しても結果が同じだったので、とうとう無視して救急に行くことに。 玄関を開けてもらい、「やっぱり来たのね」という感じで受け入れられ、しばらく待たされ先生に診察してもらったら、その時点で子宮口が少し開いており、羊水の袋が下に少し下がっている状態でした。 子供はまだ全然元気でした。 すぐに緊急入院となり、陣痛を止める薬を打ち様子をみました。 しかしこの薬も、はじめのうちは2時間もっていたのですが、次第に効かなくなり1時間、そして45分間隔で痛みが来た時点で先生及び看護婦さんから「もう無理でしょう。 あきらめてください」と告げられました。 結局その日の夜に破水し、まだ元気だった息子を助けることもできず、ただ彼がお腹のなかでなくなるのを待つだけになってしまった時には、気が狂いそうでした。 最後にはトイレで彼を受け止めることになってしまいました。 ここまで順調に来て、あきらめてくれと先生達に言われるまで息子が元気だったのは事実です。 どうして突然陣痛が始まったのか、疑う点はいろいろあるんですが、専門家ではないのでわかりません。 自然淘汰といわれますが、今回はどうも息子の問題ではなく、私達が何か悪いことをしてしまったのではないか(超音波後の内診、もしくは薬、そして病院に受け入れられずただ待つことしかできなかった時間)と悔いが残ってしょうがありません。 20週目で胎動もしっかりと感じ、毎日元気に私のお腹を蹴っていた彼のことが忘れられません。 原因がわかっても死んでしまった彼は戻ってはきませんが、どうしてこんなことになってしまったのか毎日考えているのです。 はじめまして。 数日前に20週目に入ったばかりの時に流産をしました。 それまでの経緯はほとんど問題もなく、子供の成長も順調、私の健康状態も順調で、安定期に入ってやっとほっとしたところでした。 超音波検査に行き、息子の元気な姿も見れたところでしたが、ちょうどこの日の朝におりものに少々血が混じっていたことが気になり伝えた所(痛みはなし)、午後の診察を予約してくれました。 午後の診察では内診。 いつも内診の後はお腹が痛くなるので心配でしたが、今回もそうでした。 先生からは感染症のため... A ベストアンサー おはようございます。 再度、DEERです。 お加減はいかがでしょうか・・。 >>「胎盤剥離」という言葉、初めて意味を調べてみましたが、 >>どうも今回の私にはこれはあてはまらないようです。 そうですか・・早期胎盤剥離かな?とも思ったんですが・・改めてDEERも調べたのですが・・。 子宮頚管無力症、これではないでしょうか? 中期流産(後期流産)として12週~あたりから稀に起こる流産みたいです。 症通常は閉じていなければならない子宮口が開いてしまって、 赤ちゃんが流れ出てしまう。 早めに分かっていれば、子宮口を縛って流産を防ぐ事が可能でした。 bjornbarさんの症状を見て居ますと、 >>息子の元気な姿も見れたところでしたが、 >>ちょうどこの日の朝におりものに少々血が混じっていたことが >>気になり伝えた所(痛みはなし)、 早期胎盤剥離とちょっと重なるのですが、羊膜下血種があって出血した状態と思います。 この時で何か異常を見つけるべきであったと思います。 子宮口が開いてはいなかったか? 子宮の出口部分の細くなったところ「頸管」(子宮口と大体同じ意味 が、陣痛がないのに開いてきてしまうことです。 妊娠15~16週から24~25週にかけてよく起き、中期流産の理由ではもっとも多いものの1つです。 超音波で見ると、内側から開きかけている子宮口の形がはっきりとわかります。 さらに開いてしまって赤ちゃんを入れている袋が子宮の外にまで 出てきたりすると治療が大変になるので、早めの発見が大事です。 看護婦にこの知識があれば、また医師に告げていれば、この様なケースも考えられたことですし、 12時間もの前から行っていれば、この病気であれば子宮口を縛る時間もあったわけです。 >>先生からは感染症のため、すこし出血しているので薬を >>出してもらいました。 膣内に注入する形のクリーム状の薬でした。 感染症と思われていますが、このお薬はなんでしょうね? 感染症では無い場合、ステロイド(殺菌薬)系など、12週を越えてからは注意すべきお薬はあります。 >>「その手の痛みはこの時期にはよくあることだから痛み止めを飲んで横になってなさい」 妊娠中に置いて、どの様な軽い出血でもやはり医師はすぐにきてくださいと言うのが一般だと思いますよ。 確かに流産とは関係が無い出血の場合もありますが、 あなたの場合はちょっと違うと言う様な症状だとは思われなかったのでしょうかね。 しかも痛みを伴っているわけです。 おかしいでしょ。 >>突然下腹、腰まわりの痛みから今度は腹から何かを >>押し出すような痛みに変わり、我慢できそうにないので再び電話。 この辺りは早期胎盤剥離とも思える症状です。 こちらをお読みいただいたらいいんですが。 htm >>今回はどうも息子の問題ではなく、私達が何か悪いことをしてしまったのではないか >>(超音波後の内診、もしくは薬、そして病院に受け入れられずただ待つことしかできなかった時間)と >>悔いが残ってしょうがありません。 あなたが何か引き金を引いた原因とすれば、激しいスポーツか転倒、しりもち等です。 それも覚えがないならば、子宮頚管無力症、しかしこれは超音波を見て居れば医師が気付けた事です。 その時の画像は戴いてますか? そのときに気付けなくとも、やはりおかしいと電話をして、すぐにきてくださいであれば、 その病気であれば、医師が気付いて子宮口を縛れたわけです。 >>20週目で胎動もしっかりと感じ、毎日元気に私のお腹を蹴っていた彼のことが忘れられません。 胎動がしっかりあったのですから、やはり頚管無力症の気配が強いです。 bjornbarさん。 息子様は還ってはこられませんが、言うべき点や怒りは正統にぶつけられたらいいとおもいます。 赤ちゃんの心不全ですでに亡くなっていたわけではなく、 直前まで生きていた、死を待つはめになったと言う時間が無念な訳ですよ・・。 この時間の事は心行くまで怒りと悲しみをぶつけられたらいいと思います。 そして一方では、引きづらない自分を確保させて早く立ち直ってください。 メンタルが立ち直る事が、あなたの今後の体やホルモン回復に影響します。 次こそは!と言う希望を失わない事が、貴女のためでもあるのです。 どうか・・頑張ってくださいね。 心からお見舞い申しあげます・・・・。 おはようございます。 再度、DEERです。 お加減はいかがでしょうか・・。 >>「胎盤剥離」という言葉、初めて意味を調べてみましたが、 >>どうも今回の私にはこれはあてはまらないようです。 そうですか・・早期胎盤剥離かな?とも思ったんですが・・改めてDEERも調べたのですが・・。 子宮頚管無力症、これではないでしょうか? 中期流産(後期流産)として12週~あたりから稀に起こる流産みたいです。 症通常は閉じていなければならない子宮口が開いてしまって、 赤ちゃんが流れ出てしまう。 Q 妊娠中、下腹部痛があった場合、どの程度の症状で病院に行くものなのでしょうか。 私は28歳、不妊治療の末、AIHで悲願の妊娠を叶えました。 現在13週、多胎妊娠です(つわりは11週でおわりました)。 妊娠確認直後からお腹のはりがあり、はり止めを服用しています。 11週までは、安静さえしていれば数分でお腹のはりは治まったのですが、 ここ数日はどんなに安静にしてもお腹のはりと新たに加わった痛みとが治まることはなく、はり止めを服用してもほとんど効き目もなく、激痛に耐えながら一日中寝込んでいます(歩くこともできません。 痛みでうずくまってしまいます)。 ただ、出血がないので、病院に行っても入院するばかりか病院に緊急で来るほどでもないと言われます(2、3回程度緊急に診ていただいたのですが)。 妊娠は初めての経験で、緊急性のさじ加減がわからず、次の診察日(2週間後)まで痛みをこらえ我慢している状態です。 妊娠4ヶ月の妊婦さんは毎日こんなに痛い思いをするものなのでしょうか。 多胎妊娠が原因なのでしょうか。 そうなると、多胎妊娠の方は皆様こんな痛みを経験されているのでしょうか。 また、下腹部痛があった場合、どの程度で病院に救急で行かれるのか教えていただけないでしょうか。 -- 痛みの状況: 下腹部全体にはりが生じ、その後、なんともいえない激痛がはしる。 はり止めを服用、安静してもほとんど改善しないが出血はない。 妊娠中、下腹部痛があった場合、どの程度の症状で病院に行くものなのでしょうか。 私は28歳、不妊治療の末、AIHで悲願の妊娠を叶えました。 現在13週、多胎妊娠です(つわりは11週でおわりました)。 妊娠確認直後からお腹のはりがあり、はり止めを服用しています。 11週までは、安静さえしていれば数分でお腹のはりは治まったのですが、 ここ数日はどんなに安静にしてもお腹のはりと新たに加わった痛みとが治まることはなく、はり止めを服用してもほとんど効き目もなく、激痛に耐えながら一日中寝... A ベストアンサー ご妊娠、おめでとうございます。 私は多胎妊娠ではないのですが、下腹部の張りは初期からありました。 そのため、やっと安定期に入るかな~という頃にはすでに自宅安静(トイレ洗面以外はなるべく横になる)を言い渡され、張り止めの薬も服用しましたがあまり効かず、結局その後、切迫早産で24時間点滴・寝たきりの入院生活がありました。 出産は、やや小さめではありましたが正期産でした。 私の場合、張りの原因は、子宮頸管が短くなっていたことでした。 私も出血は一切なかったのですが、1日のうち張る回数がどんどん増えていったので、先生に「どうしても張る回数が多く、安静にしていても張りが強い」と説明したところ、じゃあ子宮頸管の長さを診てみようということになり、そこで短くなってきてると判断されたのです。 たぶん、初期や中期の頃は、本人が自覚症状として張りが強いことを申し出ない限りは、エコーで異常がなければ子宮頸管の長さまでは毎回診てくれないと思います。 質問者様も同じように頸管が短いからとは限りませんが、薬でも張りがおさまらないしかなりの激痛であるということを、強く先生に言う方がいいと思いますよ。 出血がないので救急で診てもらうことはなかったのですが、痛みがひどかった時は、次回の検診まで待たずに、まずは電話で症状を伝えてから来院して診てもらいました。 痛みはがまんできても不安な気持ちは残ったままになりますので、何か疑問に思うことは先生に何でも言ってみた方がいいと思います。 お体、大事になさってくださいね。 ご妊娠、おめでとうございます。 私は多胎妊娠ではないのですが、下腹部の張りは初期からありました。 そのため、やっと安定期に入るかな~という頃にはすでに自宅安静(トイレ洗面以外はなるべく横になる)を言い渡され、張り止めの薬も服用しましたがあまり効かず、結局その後、切迫早産で24時間点滴・寝たきりの入院生活がありました。 出産は、やや小さめではありましたが正期産でした。 私の場合、張りの原因は、子宮頸管が短くなっていたことでした。 私も出血は一切なかったのですが、1日のうち... A ベストアンサー こんにちは。 現在27週の者です。 子宮頚管について私もとても気になり色々検索してるうちに下記のページに行き着きました。 過去ログが参考になります。 7ヵ月までは3cm以上、それ以降は3cm弱あればいいような事が書かれています。 その基準だと現状で大丈夫に思えますが、、、 切迫早産の診断は産院や先生によって違うみたいです。 また、子宮頚管だけでなく、子宮口が開いているかどうかでも変わると聞きました。 私は22週の時に少量の出血があり受診した所、子宮頚管の長さが2日前の健診時38mmだったのが31mmになっていたため、ウテメリン1日3回の処方となりました。 その後25週で張りが1時間ぐらい止まらなくなったため受診した所、子宮頚管の長さは殆ど変化はなかったもののウテメリンの量が一日4錠に増えました。 それでも「切迫早産」という診断はありませんでした。 その産院では2. 5cm以下になったら入院対象となると言われました。 「家事はなるべくさぼってのんびりしてください」といわれたので、殆ど横になって外出もしてませんでした。 引越のため最近転院したのですが、そこの先生は「普通に生活しても大丈夫」ともおっしゃっていました。 産院によって診断基準がこうも違うものかと思いました。 jcom. home. 現在27週の者です。 子宮頚管について私もとても気になり色々検索してるうちに下記のページに行き着きました。 過去ログが参考になります。 7ヵ月までは3cm以上、それ以降は3cm弱あればいいような事が書かれています。 その基準だと現状で大丈夫に思えますが、、、 切迫早産の診断は産院や先生によって違うみたいです。 また、子宮頚管だけでなく、子宮口が開いているかどうかでも変わると聞きました。 私は22週の時に少量の出血があり受診した所、子宮頚管の長さが2日前の健診時38mmだったのが31... Q 妊娠中期の張りについて教えて下さい。 もうすぐ6ヶ月になる双子妊婦です。 単胎の妊婦さんよりかはお腹は大きめになると思います。 病院の先生から「張りますか?」と聞かれますが、いまいち張りが分かりません。 パンパンに苦しいくらい張ると思って病院に行けば、「これは張っていない」と言われてしまいます。 では一体どんなもの? ネット検索してみると、「生理痛のような痛み」「カチコチになる」など書いてあります。 そして、「胎児の形がくっきり出る」とか「おへその所にグググ~と上がってくる」なども書いてありました。 胎児の形がくっきり出る事は1日のうち何度かあります。 グググ~と持ち上がる感じも。 これは胎動、赤ちゃんが動いているだけだと思ってたのですが違うのでしょうか? これは子宮収縮になるのでしょうか? 分かる方がいらっしゃいましたらどうか教えていただけませんか? A ベストアンサー こんにちは。 5年前に双子を出産しました。 要は筋肉がギューッとなってる状態なので、例えば爪先立った時のふくらはぎのような状態がソレです。 しかも、お腹全体にそれが起こることは珍しくて、右だとか左下だとか、どこか一部がギューッとよくなってました。 グググ~と持ち上がる感じも。 それが張りだと思います。 一部だけがゴツンと硬くなるでしょ?胎動に触発されて張りが来ることが多いです。 ただし、これは完全に自覚できる強さの張りで、私など入院してウテメリン点滴をしてはじめて「張りの全くない状態」というのを理解しました。 医師も心得ていらっしゃると思いますが、そろそろマメに子宮頚管長を診ていかなければなりません。 強い張りだけでなく、私のように自分では感じないほどの日常の軽い張りも常にあるようだと子宮頚管長が短縮していきます。 お薬も安静指示も出ていないのなら、自覚できる時だけでもすぐに横になってお腹をユルメルようにしてください。 これからますます大変ですが、元気な赤ちゃんをご出産くださいね。 こんにちは。 5年前に双子を出産しました。 要は筋肉がギューッとなってる状態なので、例えば爪先立った時のふくらはぎのような状態がソレです。 しかも、お腹全体にそれが起こることは珍しくて、右だとか左下だとか、どこか一部がギューッとよくなってました。 グググ~と持ち上がる感じも。 それが張りだと思います。 一部だけがゴツンと硬くなる... A ベストアンサー おはようございます^^現在39週、今か今かと我が子に会えるのを楽しみにしている33歳です。 下腹部の方は「なんだかグリグリしてるなぁ・・・。 これ、早く出たいって子宮口を手でいじってるんじゃ。。。 (笑」最近では、今までになかった痛みも感じるので、「今頭突きした!?!?」なんて勝手に想像して主人と我が子に話しかけて遊んでます^^。 洋服の上から見ても、動いているのがわかりますから・・・。 私の場合は赤ちゃんの胴体が右側によっていますので、おなかの形が若干いびつです。 エコーでも逆子ではない、異常はないと判断されているのでしたら心配は要らないと思います。 いろいろ考えてしまいますよね・・・母親ですもん当然ですよね。 我が子は太ももの長さがちょっと短い気がして私は気になってます。 主人は「お母さんがちびっ子(私の身長150cmなのでTT)で足が短いんだもん。 似てるだけだよな~^^」なんて失礼なこと言います。 でもそうゆう明るい考え方で乗り越えないとどんどん不安になっちゃいますよね・・・。 下腹部の方は「なんだ...

次の

妊娠 6 ヶ月 お腹 張る

妊娠 6 ヶ月 お腹 の 張り

妊娠6ヶ月頃には、多くの妊婦が胎動を感じるようになり、中には、赤ちゃんの頭や手足の位置まではっきり分かるという妊婦もいます。 お腹の中に宿った新しい生命がすくすく育っていることを体感することで、赤ちゃんを慈しむ気持ちが強くなっていくものです。 男性も、妊婦のお腹に耳を当てると胎動を感じることができるようになります。 胎動を感じることで、「ああ、お父さんになるんだな。 」という自覚と責任を感じるようになったという男性はたくさんいます。 この記事では、妊娠6ヶ月の概要、症状と過ごし方について紹介します。 妊娠6ヶ月の女性の状態と症状 妊娠6ヶ月はいわゆる安定期と呼ばれる時期で、妊娠初期のつらい症状が治まって、落ち着いて生活できることが多いものです。 しかし、以下のような症状に悩まされることがあります。 転倒しやすくなる• 腰痛や背中の痛み• こむら返り• 乳首が敏感になる• 便秘や痔になる 転倒しやすくなる 妊娠6ヶ月頃になると、子宮は大人の頭より大きく膨らみ、それに伴ってお腹も膨らみます。 その結果、妊娠前に比べると身体の重心が前に移り、バランスをとることが難しくなります。 また、膨らんだお腹で足元が見えにくくなることもあり、転倒のリスクが高まります。 腰痛や背中の痛み 赤ちゃんの成長に伴って子宮が重たくなる上、出産準備のために骨盤の関節も緩くなって関節にひずみができるため、腰痛や背中の痛みが強くなります。 個人差はありますが、妊娠6ヶ月以降は、妊娠週数を重ねるにつれて、背中の痛みや腰痛が悪化していく傾向があります。 こむら返り 重くなった上半身を支えるために、下半身、特に足の筋肉に疲労がたまりやすくなり、こむら返りが起こる人もいます。 こむらとは「ふくらはぎ」のことです。 こむら返りとは、ふくらはぎなどに起こる筋肉のけいれんで、「足がつった状態」のことです。 乳首が敏感になる 乳首にチクチクした刺激を感じる妊婦が増えます。 また、乳首から分泌液が出始める妊婦もいます。 分泌液が出た場合は、こまめに分泌液を拭き取って乳首を清潔に保つことが大切です。 便秘や痔になる 便秘になったり、痔になったりする妊婦も少なくありません。 便秘の原因は、女性ホルモンの一種である黄体ホルモンが腸の筋肉を緩くすることや、大きくなった子宮が腸を圧迫することです。 便秘を抑えるには、水と食物繊維をたくさん摂取することが大切です。 しかし、サプリメントに頼りすぎると別の病気や体調不良を起こすことがあるため、栄養バランスの良い食事と十分な水分摂取を心がけましょう。 妊娠20週 妊娠20週頃には、胎動を感じ始める女性が増え、男性も女性のお腹に触れると胎動を感じることができるようになります。 安定期であることに加え、身体が妊娠に慣れてくるので、落ち着いて生活できる女性が多い時期です。 子宮は、大人の頭より少し大きいくらいになり、子宮底 子宮の一番上にあるところ は妊婦のおへそ近くまできます。 大きくなった子宮が腸を圧迫するため便秘になりやすくなります。 また、お腹が大きくなるにつれて反った姿勢が常態化し、妊娠前に比べると身体の重心が前になってバランスをとりにくくなります。 そのため、腰痛になったり、ちょっとした段差などでバランスを崩したりしがちです。 妊娠21週 妊娠20週と大きな変化はありません。 通常、出産予定日は妊娠40週前後なので、妊娠21週は妊娠の中間地点を折り返したところと言えます。 つわりを乗り越え、安定期に入って落ち着いて過ごせる時期なので、出産の知識を蓄えると共に、少しずつ出産に向けた準備を始めておきましょう。 妊娠22週 妊娠22週には、ほとんどの女性が胎動を感じるようになります。 乳腺が発達し、乳房もより大きくなります。 子宮は、大人の頭よりも一回り大きくなり、それに伴ってお腹もより大きくなるため、身体のバランスが取りにくくなります。 また、腰痛や背中の痛み、下半身のむくみなどに悩まされる妊婦も増えていきます。 妊娠23週 引き続き心身ともに落ち着いている時期です。 子宮はさらに大きくなり、子宮底はおへそよりも上に達します。 腰痛や背中の痛み、下半身のむくみに悩まされる妊婦は増え続けます。 妊娠6ヶ月の赤ちゃんの状態 妊娠23週ころになると、身長は約30cm、体重は600~750gまで成長します。 妊娠6ヶ月は、泌尿器や消化器といった臓器の機能がより成熟し、身体の細部の発育も進んでいく時期です。 上下のまぶたが離れて、顔立ちがはっきりとしてきますし、聴覚の発達も進みます。 骨の成長も活発で、身体の端っこの方まで筋肉がついてくるため、身体を大きく動かすことができるようになります。 妊娠6ヶ月頃から、赤ちゃんの皮膚には、皮膚の保護や出産時に産道を通る際の潤滑油の役目を果たす胎脂が付きはじめます。 妊娠20週を超えると、超音波検査で赤ちゃんの身体全体を写すのが難しくなるので、頭、心臓、手足、性器など身体の部分を順番に見ていくことになります。 聴覚が発達する 妊娠6ヶ月頃の赤ちゃんは、聴力がほぼ完成しているので、お腹の外の声や音が聞こえるようになります。 まぶたが別れ、まつげや眉毛が生える 目を覆っていた上下のまぶたが離れて目を開いたり、まばたきをしたりするようになります。 まつげや眉毛も生えてきて、顔立ちがはっきりします。 身体も発達 身体の骨がより強固になって、骨の周りに筋肉がつき始めます。 それに伴って動きが大きく力強くなり、外見も新生児に近くなっていきます。 生殖機能が発達する 性別が分かる 男の子の場合は精巣が、女の子の場合は卵巣ができ、ホルモンの分泌が始まります。 外性器はほとんどできあがっているため、超音波検査 エコー検査 で性別確認ができるようになります。 胎脂が全身を覆う 妊娠6ヶ月頃になると、赤ちゃんは、胎脂という粘り気のある膜に全身を覆われます。 胎脂は、羊水の刺激や温度の変化から赤ちゃんを守るとともに、出産時に、するりと産道を通るための潤滑油の役割も果たします。 妊娠6ヶ月の妊婦が気をつけること 妊娠6ヶ月頃に気をつけたいことは、以下のとおりです。 身体の負担• 色素沈着• 下半身のむくみ• 赤ちゃんの聴覚を刺激する• 母親学級、両親学級に参加する• おっぱいのマッサージやケアを始める• 身体を冷やさない それぞれについて、詳しく見ていきましょう。 転倒 妊娠6ヶ月頃になると、周囲からもはっきりわかるくらいお腹が大きくなり、身体のバランスや重心も妊娠前とは大きく変わります。 そのため、妊娠前と同じ感覚で行動すると、ちょっとした段差でもバランスを崩したり転倒したりして、思わぬケガをしてしまいます。 日常の何気ない動作であっても、慌てず急がず、一つ一つ確認しながら慎重に行動しましょう。 身体の負担 前かがみや屈伸など無理な姿勢を続けたり重い荷物を持ったりすると、身体に負担が掛かり、腰痛、背中の痛み、お腹の張りなどの症状が悪化することがあります。 できるだけ身体に負担がかからない姿勢や行動を常に意識しておきましょう。 十分に休息をとっても不快症状が治らない場合や、痛みや出血が伴う場合は、すぐに産婦人科に相談してください。 色素沈着 女性ホルモンの影響で、妊娠前に比べると、顔にシミやソバカスができやすくなり、乳首が黒ずんだりしやすくなります。 また、少しの刺激で肌がかゆくなったり、かぶれたりすることもあります。 なるべく肌をさらさないようにして、保湿やUVケアを徹底しましょう。 下半身のむくみ 子宮が大きくなると、下半身が圧迫されて血流が悪くなり、むくみが生じやすくなります。 特に、足のむくみに悩まされる妊婦は多いものです。 秋冬の寒い時期は、冷えが原因でむくみが生じることがあるので、防寒対策を徹底しましょう。 赤ちゃんの聴覚を刺激する 妊娠5~6ヶ月になると、赤ちゃんの聴覚が発達し、子宮の外の音を聞き取れるようになります。 赤ちゃんは、お母さんの話し声、音楽、雑音など外界の音を聞きとって脳にインプットしているので、色々な音を聞かせてあげましょう。 特に、お父さんやお母さんがたくさん話しかけてあげたり、絵本を読み聞かせてあげたりすると、赤ちゃんが親の声を覚え、生まれた後の早い時期から親の声を認識できるようになります。 母親学級、両親学級に参加する 産婦人科や保健センターでは、妊娠中の身体の変化、妊娠中の生活で注意すること、出産時の流れ、新生児の世話の仕方などについて説明する、母親学級や両親学級が開催されています。 親になる自覚が高まりますし、地域の妊婦さんやその家族と悩みや不安を共有することもできます。 両親学級では、妊娠中の女性の体の重さを体験できる妊婦ジャケットを着たり、新生児と同じ重さの人形を沐浴させたりする体験コーナーが設けられています。 男性は、自身が妊娠するわけではないので、女性に比べて親になるという自覚を持ちにくく、また、女性のしんどさも理解しにくいものですが、両親学級に参加すると、そうした自覚や女性に対する理解が深まるので、積極的に参加を検討しましょう。 関連記事 おっぱいのマッサージやケアを始める 妊娠5~6ヶ月頃から、母乳の出を良くしたり、皮膚を丈夫にしたりする目的で、乳房や乳首のマッサージを始めます。 ただし、切迫早流産の可能性がある、不正出血がある、お腹が張っている、体調が悪いといった場合は控えてください。 身体を冷やさない 身体を冷やさないことは、妊娠中を通して大切なことですが、安定期に入って体調が良くなるとつい忘れがちなので注意してください。 特に、寒い季節は、頭、手足、首の防寒にも気を配る必要があります。 まとめ 妊娠6ヶ月は、本格的に胎動を感じるようになり、超音波検査で性別も明らかになって、赤ちゃんの成長や出産に期待が膨らむ時期です。 しかし、ここで気を抜くと妊婦や赤ちゃんの健康に大きな影響が出てしまうので、安定期だからと言って無理をせず、妊娠中であることを自覚して落ち着いた生活を送ることが大切です。 ikujilog.

次の