現在地 から 日光 東照宮。 日光 東照宮へ行こう|強力なパワースポット日光を巡る

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現在地 から 日光 東照宮

宇都宮に住む同級生の案内で、オバサン4名で訪問。 東京(新宿)からの日帰り旅行です。 何十年かぶりに訪れました。 建物の... 修復も終わっており、賛否両論あるようですが、きれいにになった元々の「みざる、いわざる、きかざる」を観れました。 ただ、9月の平日でしたが、遠足や修学旅行生が多く、鳴き龍見学は断念。。。 奥にある家康の墓もお参りしてきましたが、階段がけっこう急です。 あと、バイアフリーに関して、対象者ではないので詳しくはわかりませんが、近年の観光地の中でここまでバリアフリー化されていないところは珍しいのでは?と思いました。 狭い境内、建物や景観を保つためにはしょうがないのでしょう。 私達も中年女性(50代)、家康のお墓までの石段では、膝が少々悪い1名が途中脱落しそうになりました。 しかしある意味、昔のままで、「来れる者だけ来なさい」的な感じは潔く思います。 次回いつ来れるかわかりませんが、この石段はきっと登れないだろうなぁ。。。 ということで、足腰が達者なうちに行かれるとよいと思います。 10時頃に到着しましたが、駐車場が一杯だったので、少し離れたところに停めました。 風鈴祭りをして... いる神橋を過ぎて、参道を登っていくと、輪王寺があります。 さらに進んで行くと、立派な五重塔が見えてきます。 拝観料1300円を払い、階段を登ると国宝の荘厳な陽明門があります。 ここに逆さ柱などもあります。 拝殿に入ると、東照宮の由緒などを聞いた後で、多くの参拝者一まとめで座ったまま、二礼二拍手一礼をします。 参拝者が多いのはわかりますが、何か味気ない感じがしました。 その後、奥宮に向かいました。 途中に有名な眠り猫の彫り物があります。 奥宮でも、多くの参拝者をまとめて参拝となります。 10年ぶりの参拝でしたが、大改修を終え、輝きを取り戻し、荘厳さが増していました。 ただ、拝殿や奥宮などで、参拝の際にお守りなどの販促をするのにかなり違和感がありました。 年々外国人観光客が増えているとは聞いていましたが、本当に外国の方が多くて驚き... ました。 ツアー客に混じりお坊さんの説明を聞きましたが、東照宮のお坊さんは皆さん説明が上手ですごい!各ポイントで歴史などの説明がありましたが、ちゃんと最後にお守りやお数珠、ストラップなどのお土産グッズについての販促が必ずありました(笑)お坊さんも大変です。 営業マン的な感じでした。 紅葉時期など日光東照宮の御朱印は混みます。 本当はお参りしてから御朱印をもらわなければならないのですが、人が多くて御朱印ができるまで時間がかかるので、お願いしている間に中を見た方が良さそうです。 6月に行きましたが小雨が降って寒い日でした。 東照宮があるところは標高も少し上がるので本当に寒かったです。

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日光東照宮のアクセス・電車の行き方【基本まとめ】徒歩は

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クチコミ 0件• 341,790アクセス• 日光東照宮の陽明門完成を見に行くことにしました。 名古屋から中央道を走り、岡谷インターから岸和田トンネルを通り、佐久駅を通り、上信越道から、北関東道へ前橋を抜けて伊勢崎インターで下ります。 その後は下道を通り、日光を抜けて鬼怒川温泉へ行きました。 帰りも全く同じ道を走るとのことでした。 長い道のりを退屈させずに運転手さんとガイドさんは無事に案内してくれました。 本当に有りがたいことでした。 トイレも定期的に停まりますが、必要なときは声をかけてくださいと言われますし、温かいお茶も提供してくれました。 気持ちを察しして良いアドバイスをくださるのは安心して過ごせます。 ちょうど季節もよく、桜も見ながらの旅となりました。 名古屋を8:20に出発して、お宿に着いたのが17:10 温泉に浸かり明日に備えてゆっくりしました。

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【日光東照宮】アクセス・営業時間・料金情報

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「日本の道100選」にも選ばれているいろは坂は、人気の漫画『頭文字D』や自転車ロードレースアニメ『弱虫ペダル』の舞台にもなっています。 もともとは現在の下りルートである「第一いろは坂」が奥日光へと続く道として整備されていましたが、渋滞緩和のために1965年に登りルート専用の第二いろは坂ができました。 現在は、どちらも一方通行の道路になっているため、行きと帰りで異なる景色が楽しめるのもポイントです。 第一、第二合わせて48のカーブには、「いろは歌」の看板が立てられています。 自然の中で情緒を感じながら、景色を楽しんでみてはいかがでしょうか。 第二いろは坂には、黒髪平と明智平の2つの休憩ポイントがあり、山並みを一望することができます。 明智光秀が名付け親と言われている明智平には展望台へつながるロープウェイもあるんですよ。 明智平は右車線に入り口があるため、黒髪平を過ぎたら右車線に寄っておく必要があります。 明智平展望台からは華厳の滝と中禅寺湖を一緒に見ることができるため、ここでしか見られない日光の景色を堪能してください。 日光には東照宮をはじめ多くの神社仏閣があり、パワースポットとしても人気を集めています。 徳川の初代将軍家康を祀る東照宮は、仕事運や勝負運にご利益があり、初詣で訪れる人も多いんだそう。 隣接する日光二荒山神社は縁結びや家庭円満などにご利益が。 ほかにも、中禅寺湖のほとりにある中禅寺は「立木観音」とも呼ばれ、所願成就の鐘を鳴らして願い事をします。 温泉のある宿泊施設も多く、夏は避暑地として、冬は温泉を楽しみながらゆっくりと過ごせます。 ファミリーでも楽しめるゲレンデがある日光湯元温泉スキー場までも約10kmと、足を延ばせる距離。 冬の日光は雪の影響でアイスバーンになることも多いため、スタッドレスタイヤでのお出かけをおすすめします。 四季折々の景色を楽しむには最適な日光ですが、せっかくなら絶景をバックに愛車の撮影も楽しみたいですよね。 標高1,595メートルの高さにある半月山駐車場は見晴らしも良く広々としているので、山や空を背景に最高のショットが撮れると思いますよ。

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