なんj プライド。 無駄にプライドが高い癖にくっそ無能な俺の末路wwwwwww

プライドが高いのを直したい: みじかめっ!なんJ

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蔑称として 主に巨人移籍後 2016年オフには。 右肩違和感とインフルエンザ感染で出遅れたが、6月14日の一軍初登板は継投ノーヒットノーランに貢献した。 しかし翌先発のDeNA戦では強烈なブーイングを受け、4回6失点。 そして7月18日の中日ドラゴンズ戦で予告先発を急遽回避。 その理由が「11日夜に 飲食店で泥酔し右手甲を負傷した上、治療に向かった大学病院で暴れてドアを破壊・警備員を負傷させるなどの行為に及んだ疑いが発覚したため球団が登板を自粛させる」という、前代未聞の出来事だった。 翌19日に一軍出場選手登録を抹消され、練習自粛・自宅謹慎に。 さらに被害届も提出され、8月18日には傷害と器物損壊の疑いで書類送検。 同日中に記者会見を行い謝罪したが、球団からは「自宅謹慎を20日から解く代わりに、シーズン終了までの出場停止及び罰金・減俸(推定1億円以上)」を科された。 なお示談成立により、最終的には不起訴処分となっている。 移籍時の印象の悪さからDeNAファンには既に嫌われていたが、散々出遅れた挙句の不祥事により巨人ファンからも後ろ指を指され、山口メンバーの事件が起こるまで「どすこい」は巨人DeNA双方のファンから蔑称として使われるようになってしまった。 また、この時には「怒酒故意」「ワンカップ大関」などこの別称と掛けた蔑称が作られることとなった。 あばれる俊• 怒酒故意• 7億円事件• ヒットエンドラン 30• ワンカップ大関• やまぐちしゅん• 山口酒ん• 開廷山口有罪俊• いつもの山口• いないヤツ 30• 酒誤神 30• ナックル暴ラー 30• 警備員キラー• 山口(暴)• 山口(怒)• 山口(酒)• 山口(殴)• 平良の人的補償• 平良引換券• 模範的巨人軍 30• 育成の巨人• 体は大人頭脳は子供 30• 山口系暴力団• 史上最悪のFA戦士 30• に失礼• の方がマシ• ぶっ飛ばせヤマグチくん• 和製逮捕• 絶賛謹慎中FA右腕 30• (同上)• 院内無双• ドスコ・インティライミ(DeNA時代からのもの)• 投げる首里城• 火達磨野球• 罰罰BURST 爆発• 日本有山口• 和製發球機• どすこい自業 自得 郎 SNS上で先輩で同じくFA宣言をしたが残留したの事を持ち出す、選手会長であったにも関わらず選手ミーティングに不参加など。 2018年4月にTOKIOのメンバーだった山口達也がを起こして書類送検されジャニーズを退社した事件。 報道で肩書きが「メンバー」だったことからこう呼ばれる。 事件を起こした当日、ある病院の専スレにあった謎の書き込みが由来。 横浜時代の登場曲である、Call My Nameによる「What's up 山口俊ver. 」の替え歌。 DeNA時代に撮影された私服姿が長めの茶髪にハットを被っているなど、どことなく歌手のナオト・インティライミを彷彿させたことから。 ちなみにファッションセンスについては、「オシャレかダサいかはさておいて、 どすこいには似合っていない」というのがなんJでのもっぱらの評価である。 元ネタの相撲漫画「バチバチ」シリーズ 「バチバチ」「バチバチBURST」「鮫島、最後の十五日」 の主人公・鮫島鯉太郎は山口と同じく父が力士。 プレミア12決勝の投球を見た台湾の野球ファンの書き込み。 さらには両者がブレイクした時期までほぼ同じだったことも拍車を掛けた。 この時、にけしかけられたのには山川の後ろで誰よりもノリノリでどすこいをやっていた.

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松ヤニキ

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直野隆一郎 IT関連事業従事者。 15年くらいIT業界でお世話になっています。 何でも屋的スタンス。 だいたい平日の朝、面白いと思ったニュースをピックアップしています。 釣りには全力で釣られる。 祭りには全力で乗っかる。 9:20くらいに更新する予定です。 直近24時間で良く見られている記事• 290• 425• 315• 395• 331• 265• 287• 355• 335• 333• 275• 375• 392• 409• 382• 458• 422• 349• 324• 316• 241• 408• 309• 468• 411• 443• 500• 427• 392• 446• 515• 511• 505• 568• 488• 583• 402• 631• 507• 435• 614• 534• 478• 549• 584• 594• 533• 627• 547• 553• 492• 629• 689• 596• 562• 603• 593• 564• 652• 649• 657• 675• 564• 627• 632• 565• 551• 633• 490• 650• 605• 626• 619• 590• 595• 141 カテゴリー•

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なんJ PRIDE|ワロタあんてな

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概要 楽天時代の2008年にチーム事情からクローザーを任されたドミンゴは、に9回裏・2点リードの状況から登板。 しかしとに連打を許すと、続く柴原洋にサヨナラ3ランホームランを浴び、 たった7球で1アウトも取れないまま逆転サヨナラ負け(所謂「」)を喫し先発・(現巨人)の勝ち星も消した。 そのあまりにも衝撃的な負け方に、野球chを始めとする実況板は 「ドミンゴwwwww」の書き込みで埋め尽くされた。 ちなみにドミンゴは(真偽は不明だが)試合後に「キャッチャーから全部聞け」と発言したとされ、ネタ度がさらにアップした。 さらにには、チームメイトの小倉恒がドミンゴ同様に1アウトも取れずに打者1人のみで降板。 小倉が降板した瞬間に実況板は 「オグンゴwwwww」の大合唱となった。 このランナーを後に登板したドミンゴに返されてしまい、勝利まであと1アウトのところで同点に追いつかれ、今度は(現ヤンキース)の勝ち星を消しチームは延長でサヨナラ負けを喫した。 なお、スレタイには元ネタに準じて草(=「w」)を生やして使われる。 ちなみに田中は北京オリンピック選出などもあって9勝止まりと勝利を逃すこととなった。 もしドミンゴが3月22日の試合をしっかり抑えていれば田中は ルーキーイヤーの2007年からMLB移籍した後の2019年まで13年連続二桁勝利を挙げていたことになっていた。 ヒースの8球• 3月29日のソフトバンク対西武の開幕戦で発生• 4-4の同点で迎えた延長11回裏、西武はを投入• にストレートの四球• にヒット• 最後はにフェンス直撃ヒットを打たれ• 、開幕戦初登板でプロ初勝利 ホームランはなかったものの、 たった8球で1アウトも取れないまま負けた。 しかも開幕戦の勝利投手が新人というのは奇しくも「ドミンゴの7球」事件における久米勇紀以来11年ぶり6人目の珍事である事から、色々な意味で「 」を実現する事になった。 ちなみにインターネットオンデマンド放送「DAZN」が当該試合の放映中、件のデスパイネの打席において放送トラブルを起こし肝心のサヨナラの場面のみ丸ごと映らなくなる放送事故を起こしている。 岡田の3球• 7月30日の阪神対中日戦で発生• 6-5の中日1点リードで迎えた9回裏に登板• 先頭打者のにヒット• 次打者のに2ランを打たれ、本家よりも少ないわずか3球で1アウトも取れず6-7で逆転サヨナラ負け• 浜地真澄、プロ初勝利 と、「リリーフが1アウトも取れずに10球未満でサヨナラ負けを喰らった上に、相手投手にプロ初勝利を献上」という展開が1シーズン中に二度も発生した。 しかも前者は「発生したのが対ソフトバンクの開幕戦」、後者は「ホームランによる逆転サヨナラ負け」という点まで共通していた。 野球の神様 ドミンゴはまた、以下のコピペでも知られている。 死期の近い野球関係者、優勝候補ではなかったにもかかわらず優勝しそうなほど勢いの良いチームなどに使われたりするが、最後にドミンゴが唐突に出てくるのは改変されないことが多い。 「監督! やりました日本一です! 」 「ああ……」 「監督!? どうしたんですか!? 」 野村「幸せだ…こんないい日は無い…」 「監督!!! 」 野村「……」 「早くドクターを呼んでこい! 」 医者「……亡くなってます。 それも…1時間前に」 「1時間前!? そんなはずない! 」 「9回、守備に入る前にもゲキをくれたんですよ! 」 医者「しかし…間違いない…」 「どういうことだ…」 ドミンゴ「くれたのさ。 野球の神様が。 そう、人生の延長戦をね」 なお、コピペの元ネタではすでに亡くなっていた野村だったが現実の世界では2020年2月11日に84歳で逝去。 ご冥福をお祈りします。

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