ベロニカ セーニャ。 「ベロニカ」「セーニャ」から感じる新作ドラクエモンスターズの香り

「ベロニカ」「セーニャ」から感じる新作ドラクエモンスターズの香り

ベロニカ セーニャ

出典は「ネタバレレイトショー 秘蔵イラスト紹介」 アイキャッチの画像は、ドラゴンクエスト11における「双賢の姉妹」幼少期のイラストの紹介でした。 脳をクリーンにして見るだけなら、ああ・・・かわいい・・・尊い・・・で済むのですが、いくつか引っかかりを感じるのも事実のイラストです。 それが、• 何の考えもなしに幼少期という設定を準備するはずがない• 左がベロニカ、右がセーニャに見えるけれども・・・?• イラストの方向性が「ドラクエモンスターズ」系に見て取れる 単なるボツ設定といわれたらそれまでですが、わざわざシナリオに一切絡んでこない幼少期の設定のイラストがあるのがまず「んんん?」と思いますよね。 大人の事情を考えると「何かに使うから」そのイラストがあるんでしょ?と思ってしまいますよね。 また、イラストにかなりの含みがあるのも引っかかります。 素直に見れば、前を向いてぐいぐい行っている左の女の子がベロニカ、前の子の服を引きおずおずとした態度でいる右の女の子がセーニャに見えます。 しかし、それぞれの子がつけているアクセサリー。 左の子がつけているカチューシャはセーニャのシンボル、右の子がつけているブレスレットはベロニカのシンボルであることを考えると「真逆」なんですよね。 「没設定」なのか、「裏設定」なのか、「スピンオフ前提」なのか。 それを考えると、私個人としては「NintendoSwitch移植の際に幼少期シナリオを増やすのかな」と考える一方、「スピンオフは本筋ではなくドラクエモンスターズ新作になるんじゃないか」と思ったのです。 元々、ドラクエモンスターズシリーズはナンバリングのスピンオフでした 昨今はドラクエモンスターズにつき、「ジョーカー」シリーズで展開されていたことから忘れそうになりますが、「テリーのワンダーランド」はDQ6から、「キャラバンハート」はDQ7から主人公を起用していたシリーズです。 そして、「ジョーカー」シリーズは2017. 9発売の「ジョーカー3 プロフェッショナル」で完結を明言されています。 このシリーズは売れていないから打ち切り、とかではなかったことから、新たな展開がいずれあることを考えると、元々の方向性である「ナンバリングキャラクターの幼少期」を活用してくることが大いにありえます。 そして、モンスターズシリーズのイメージイラストの方向性として「主人公が快活に歩を進めている」というものがあり、まさに秘蔵イラストの左の子の動きなんですよね。 参考としてモンスターズ1(ゲームボーイ)のパッケージを準備しましたが、完全に一致してますね。 なお、取り上げませんが、「モンスターズ2」も「キャラバンハート」も同じ様子です。 また、同じドラクエシリーズである以上当然かもしれませんが、イラストのタッチが非常に似ている気がしませんか? 参考として「テリーのワンダーランド(リメイク)」の画像を持ってきましたが、表情・色味に「モンスターズ」感をすごく感じるのです。 これは果たして偶然なんでしょうか。 私には、製作中パッケージイラストから姉妹の部分だけのレイヤーを抜き取ったようにしか見えないのですが!? 偶然か否か。 姉妹の故郷には「大樹」の存在が 双賢の姉妹の生誕地「聖地ラムダ」には、シナリオ上重要な存在である「命の大樹」が隣接しています。 そして、モンスターズシリーズは1・2において「マルタ」「タイジュ」と大木の存在が重要視されています。 過去との絡みにおいても、そこを活かすシナリオがあってもなんらおかしくないと考えています。 実はジョーカーシリーズはほぼやっていないのですが、姉妹のモンスターズ新作が来るのなら絶対買いますよ! それでは、制作発表が来たらアンサー記事を書きます!(願望)• , , ,.

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【グッズ】ベロニカ&セーニャのブリングアーツを紹介するよ!

ベロニカ セーニャ

セーニャの見た目が変わる装備一覧! セーニャは 回復魔法を得意とする僧侶のポジションです。 おっとりしたのんびり屋でとても癒されます。 「回復呪文で皆様のお手伝いをしますわ。 」 セリフからすでに癒しポイントがありますね。 そんな癒し系僧侶のセーニャのコスチューム・装備はどんなものがあるのでしょうか? 入手方法と共にお伝えしていきましょう。 前回はマルティナの見た目が変わる装備コスチュームを紹介しましたので、マルティナ派の方はこちらもご覧ください。 また、ベロニカのプリティで可愛いコスチュームもまとめました! 踊り子の服 サマディー城下町の防具屋で1300Gで売っています。 普通にストーリーをこなしていれば行きつきますので、セクシーなセーニャを見る事が出来ます。 なかなか際どい装備です。 どこに何が売っているか気になる方は、攻略本に載っています。 聖賢のサークレット… 賢者の試練・不惑の森の宝箱から入手出来ます。 聖賢のローブ… 勇者の試練・奈落の冥城1階の宝箱から入手出来ます。 セーニャ最強防具です。 クリア後になりますが、クリアした後もまだまだ楽しめる要素がたくさんあります。 この服装…見覚えはありませんか? 私は入手した時にピンと来ました。 そう!ドラクエ3の女賢者の装備に似ているんです! セーニャは回復魔法だけではなく攻撃魔法も使えるので、僧侶ポジションではなく賢者ポジションになっていくことを示してるのかもしれませんね。 この聖賢セットが私の中で一番好きです。

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【DQ11】ベロニカが小さいシンプルな理由

ベロニカ セーニャ

【現在地】 クレイモラン 【現在の目標】 ・ 神の乗り物を手に入れる ・ 仲間を探す ・ 聖地ラムダへ行く ・ 六軍王を倒しオーブをあと2つ取り戻す ・ ウルノーガを倒す 前回、記憶を取り戻したカミュと共にクレイモランに黄金病を流行らせていた、鉄鬼軍王キラゴルドを倒し、マヤを助けることに成功。 金の氷山もなくなったので「シケスビア雪原」を通り「聖地ラムダ」方面へと向かうことに。 クレイモラン近くの小屋で ・ クエスト 「亡き弟に捧ぐ」を引き受ける 報酬 「メタスラのよろい」 ・ 称号 「伝説のサバイバー」を獲得 シケスビア雪原からゼーランダ山へ行く途中にある「氷獄の湖」を通ると、以前は封印してあったがいなくなってる。 案の定、その少し進んだ所で 「黒い巨竜 ネドラ」が現れる。 「長い間、封印されたせいで思うように力が出ぬ・・。 」 と言いながら襲ってくる。 勇者レベル49 【ボス戦】 魔竜ネドラ いつものルカニ、バイキルトのコンボで戦う おたけび、やけつくいき、グランドプレス、やみの炎、ドルモーアなどを使ってくる グランドプレスが全体ダメージで強かったけど撃破 魔竜ネドラを倒すも、まだピンピンしてる。 ネドラ 「この強さ・・・。 はるか昔にあいまみえた勇者ローシュを思い出すわ・・・。 だが しょせんは人間。 」 と言い放ち、ネドラが吐いた息でみな倒れてしまう。 こちらが倒れて動けない所をネドラが襲いかかってくる。 勇者に食らいつこうとする寸前のところで優しい音楽が聞こえてくる。 その音楽のおかげでネドラは力が抜けていく。 この姿はセーニャ!! セーニャが放った風の呪文でネドラは消え去る。 めっちゃ強いなこれ! セーニャが皆に回復の呪文をかけてくれる。 セーニャはあれから一人で聖地ラムダを目指してて、黄金の氷山が溶けたと聞いてやってきたという。 一人か。 ベロニカは一緒じゃないのかな? なにはともあれセーニャが再び仲間に! 聖地ラムダへ ゼーランダ山を登り聖地ラムダへと到着。 ラムダの里はかなり被害を受けているよう。 階段を登るとセーニャ達の両親と長老が話をしている。 心配していた両親とセーニャは再会する。 勇者たち一行を見渡して 長老 「セーニャ! ベロニカは・・ベロニカはどうした?一緒ではなかったのか!?」 セーニャ 「えっ・・? そんな・・。 てっきりお姉様は先にこちらに戻っているのだとばかり・・・。 」 手を合わせ何かを感じとるセーニャ。 ということで南西にある 「静寂の森」へ 真ん中にある木にもたれかけたベロニカの姿が! セーニャの呼びかけに応えないベロニカ。 勇者の紋章とベロニカの杖が光りはじめる。 勇者はベロニカの杖に触れてみる。 ベロニカの決断 勇者がベロニカの杖に触れてみると「大樹の根」に触れた時みたいに過去の映像が見え始める。 の情景がよみがえる。 どうやらウルノーガによって大樹が滅ぼされたその時、ベロニカが皆を守るよう呪文をかけてくれていたよう。 ベロニカが一人で頑張っている。 役目を終えたドラゴンボールが八方に飛び散るように、ベロニカの呪文で守られたみんなも八方へと飛び散っていいく。 これで助かってたんだな。 ベロニカ 「セーニャ・・・。 またいつか同じ葉のもとに生まれましょう。 」 そしてウルノーガが引き起こす大爆発が起こる。 爆発をくらう直前に感謝の言葉なのかなにかを口にするベロニカ。 そして。 みんなを逃したベロニカは大爆発をもろに受けてしまう。。 セーニャが目の前にいるベロニカに触れようとするとベロニカの姿がスーッと消える。 ベロニカは自分の命をかけて皆を救ってくれたんだな。 やることが最後まで男前なんだよな。 ベロニカ姉さん。 あの時はまだ仲間ではなかったグレイグも。 セーニャ「これがお姉さまの選んだことなら・・私はすべてを受け止めます。 」 「両親や里の皆にもきちんとお伝えしなければ・・。 」と歩いていくセーニャ。 ベロニカの死はラムダの人々に伝えられその日のうちにベロニカの葬儀が行われる。 【冒険記33】はここまで。 また次回。

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