お 粥 に 合う おかず。 七草粥に合う献立は?夕食のメニュー・レシピ紹介おかゆに合うおかず

おかゆによく合う味濃い目のおかず

お 粥 に 合う おかず

昨日は七草がゆを食べる日でしたよね。 お持ちでない方は、本屋さんへGO!(笑) お正月はそれほど過食もしなくて、ごくごく普通だったし、 ちょっと豪華に(?)七草を七種のおかずにしてみました。 作り方はと一緒です。 今回は小松菜を使ったけど、青菜ならなんでもOKです。 【エビのガーリックソテー・ネギ入り甘辛炒り卵】 そして私の好物が並んだ一皿(笑) プリプリのエビちゃんと、ふわふわたまごの組み合わせ。 【海老風味・きゅうりとセロリの醤油和え】 これは作ってみてくださった方も多いかな? 香ばしい桜えびが入った、セロリとキュウリの醤油和え。 【ブロッコリーの中華風お浸し】 茹でて置いてあったブロッコリーを利用して作ったのがコレ。 鶏ガラベースのあっさり味です。 【酒粕風味の西京味噌漬け】 で、私が一番気に入ったのがこれでした。 豚ヒレ肉を、酒粕の入った西京味噌で漬けたもの。 友達から酒粕をいただいたので、少し混ぜてあります。 というわけで、お粥のお供はお酒のお供にもなりました(笑) 1品ずつみると、それほどご馳走でもないけど、 種類があると嬉しいものですよね。

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七草粥に合うおかずオススメ10。献立の夕飯アイデアとアレンジも紹介

お 粥 に 合う おかず

お粥(おかゆ)に合うおかずレシピ1つ目は、焼き鮭です。 塩味を感じる焼き鮭は、やさしくシンプルな味わいのお粥のおかずにピッタリです。 ほぐした焼き鮭や鮭フレークを、お粥の上にトッピングしても美味しくいただけますよ。 材料 1人分• 鮭の切り身 1つ• 水 20ml 焼き鮭の作り方• 油を引き、予熱しておいたフライパンに、皮を上にした状態の鮭の切り身を置いて焼きます。 焼き色が付いたら水を入れ、フタをして中火で蒸し焼きします。 2~3分ほどしたらフタを外し、鮭から出た油をふき取って、反対側を焼いていきます。 皮部分に焼き目が付いたら完成です。 肉野菜炒めを濃いめの味に仕上げれば、薄味のお粥に最適なおかずになってくれます。 お肉を始め、玉ねぎやキャベツ、キノコ類など、さまざまな野菜を摂取できる肉野菜炒めは、栄養のバランスを気を付けたい人におすすめですよ。 材料 2人分• ピーマン 2個• もやし 100g• 豚こま肉 100~150g• 鶏がらスープの素 小さじ1• しょうゆ 大さじ1• 酒 大さじ1• オイスターソース 小さじ2• 塩こしょう 適量 肉野菜炒めの作り方• キャベツ・人参・ピーマンを食べやすい大きさに切ります。 鶏がらスープの素・しょうゆ・酒・オイスターソースを、よく混ぜ合わせてタレを作ります。 油を引いたフライパンで、豚こま肉を強火で炒めます。 塩こしょうを振り、豚こま肉に火が通ったら一旦お皿へ移します。 フライパンで人参を炒めて火が通ったら、ピーマンを入れてさらに炒めます。 ピーマンが柔らかくなったら、キャベツともやしを加えて炒めます。 キャベツともやしに火が通ったら、炒めた豚こま肉と作ったタレを加えて強火で炒めます。 ショウガやニンニクが香るタレをかけた蒸し鶏は、おかずとしても、お酒のお供としてもおすすめのおかずになっています。 また、タレをかける前の蒸し鶏をフォークでほぐせば、お粥のトッピング具材としてもおすすめです。 材料 2人分• 鶏むね肉 180~200g• 酒 大さじ2• 青ねぎ 適量• すりおろしたショウガ 適量• ニンニク 10g• 白ねぎ 10g• ショウガ 10g• しょうゆ 大さじ1• 酢 小さじ2• 砂糖 小さじ1• 白すりごま 適量• ラー油 適量 蒸し鶏の作り方• 皮を剥いたショウガとニンニク、白ねぎをみじん切りにします。 鶏むね肉と酒、すりおろしたショウガ、5~10cmに切った青ねぎを耐熱容器に入れてラップをします。 600Wの電子レンジで4分ほど加熱し、粗熱をとって冷まします。 ニンニク・白ねぎ・しょうが・しょうゆ・酢・砂糖・白すりごまを混ぜ合わせてタレを作ります。 冷めた蒸し鶏を食べやすい大きさに切り、お皿に盛り付けます。 作ったタレを蒸し鶏にかければ完成です。 材料 1人分• ごはん 100g• 水 200~300ml• 卵 1個• 味噌 小さじ2• 和風だし 小さじ1• ねぎ 適量 味噌と卵のお粥の作り方• お鍋でお湯を沸かします。 沸いたお湯の一部を使って、味噌を溶かしておきます。 お湯が沸いたら、和風だしと味噌を入れ、よく溶かします。 お鍋が沸騰したら、ごはんを加えてよく煮込みます。 ごはんが柔らかいお粥状になったら、溶き卵を入れ、軽くかき混ぜたら火を止めます。 卵がふんわりしてきたら、溶かしておいた味噌を加えて混ぜます。 ネギを刻みます。 お皿に出来上がったお粥を盛り付け、刻んだネギを飾れば完成です。 ホタテの貝柱や、エビ、イカなどの海鮮の具材を使ったお粥は、魚介の風味が広がる美味しいお粥に仕上がります。 また、ザーサイなどを加えれば海鮮の中華粥を作ることもでき、おすすめです。 材料 1人分• ごはん 100g• 水 400ml• 冷凍のシーフードミックス 適量• 鶏がらスープの素 小さじ1• 塩 適量• ザーサイ 適量• ネギ 適量 海鮮のお粥の作り方• 冷凍のシーフードミックスを解凍しておきます。 ザーサイとネギを食べやすいように切ります。 ごはんと水をお鍋に入れ、時々ごはんをほぐしながらよく煮ます。 沸騰し始めたら、弱火にして10分ほど煮込みます。 ごはんがお粥状になったら、鶏がらスープの素・すりおろしたショウガ・塩・解凍したシーフードミックスを加えて混ぜます。 全体的にとろみがついたら火を止めて、お皿によそいます。 最後に、切ったザーサイとネギを乗せれば完成です。 お粥に合う定番のトッピングでもある梅干しは、シンプルなお粥とよく合います。 夏など暑くて食欲がないけど、塩分をしっかりと摂取したい時などにも梅干しをトッピングしたお粥はおすすめです。 材料 1人分• ごはん 100g• 水 300ml• 塩 適量• 和風だし 小さじ1• 梅干し 1個 梅干しのお粥の作り方• お鍋にごはんと水、和風だしを入れて、よく煮込みます。 ごはんがお粥状になったら、塩を入れ混ぜます。 全体的にとろみがついたら、お皿に盛り付けて梅干しを乗せたら完成です。 まろやかな味わいで子供にも大人にも人気のエビとブロッコリーのマヨネーズ和えは、あっさりとした味付けのお粥の副菜・付け合せにおすすめです。 作り方は、茹でたブロッコリーと塩こしょうで軽く焼いたエビを、塩こしょうを加えたマヨネーズで和えれば完成です。 もう少しさっぱりとしたものが良い時は、マヨネーズにレモン汁を加えることで、爽やかな味わいのエビとブロッコリーのマヨネーズ和えを作ることができますよ。 でも、 大食いなのにほっそりしたモデルさんや、大食いアイドルなどを見たことはありませんか? 実は、そうした太りにくい女性たちにはある それは、にあったのです! たくさん食べているのに太りにくい人たちの腸内には、(ビフィズス菌、酪酸菌など)がありました。 この善玉菌が多いと、 余計なものは吸収せず、ドバッと外に出してくれるのです。 だから痩せるためにはこの 「腸内環境」が重要なカギになっているんです。 「腸内の善玉菌」を増やせば、普段の生活に必要な栄養だけを取り込んでくれるのです。 腸内環境を整えるためにはどうすればいいの?.

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七草粥のおかず!夕飯に何を食べる?3種類を大特集!

お 粥 に 合う おかず

1月7日に食べる、七草粥。 家族みんなで一年間、無行息災でいられますようにと願って食べる行事料理です。 お正月に食べ過ぎて疲れた胃腸を休ませる効果もあるといわれています。 その歴史は長く貴族の間では平安時代から、江戸時代には一般家庭にもその習慣が浸透してゆきました。 そんな歴史深い七草粥ですが、普段お粥というものは病気や胃腸が弱ったときに食べるものですので、そんなに沢山おかずを付け合せるものではありませんよね。 ですが七草粥は立派な行事料理。 付け合せのおかずも正月に合わせたものを用意したいものです。 かといってボリュームがありすぎても七草粥とは合いませんし、控えめすぎても病人食のようで、何をつけあわせたらいいのかいまいちピンとこない方がほとんどだと思います。 そこで今回は料理暦10年の私が、豪華すぎず、控えめすぎず、胃腸に優しそうなもう一品のおかずをご紹介していこうと思います。 七草粥に合うおかず7選 1. 切干大根の煮物 水でもどした切干大根でサッと煮れる、つくりおきレシピとしても優秀な切り干し大根の煮物。 七草粥とあわせるときはあまり濃い味にせずにやさしい風味にしましょう。 材料は乾燥切干大根のほかに、油揚げとにんじんと調味料だけです。 少ない素材で作れるのもポイントのひとつですね。 かぼちゃの煮物 子供たちも大好きなかぼちゃの煮物です。 かぼちゃの甘みが口の中でほっこりと広がります。 カボチャは栄養豊富な緑黄色野菜です。 カロテンやビタミンB郡を豊富に含んでおり、様々な器官の健康維持に効果を発揮します。 また、女性には嬉しい食物繊維も豊富です。 きんぴらごぼう ごぼうとニンジンだけで作れてしまう手軽な副菜として、きんぴらごぼうを紹介します。 きんぴらごぼうは常備菜としてもお弁当としても優秀なので、皆さんも作る機会が多いと思います。 ささがきにしたごぼうやニンジンを好みの方さに炒めて、みりん、砂糖でしばらく煮詰め、しょうゆで味を整えたら白胡麻、一味をふりかけます。 仕上げにごま油を少しだけ垂らせば、照りと香りがでておいしそうなきんぴらごぼうが作れます。 卯の花の煮物 優しい味わいの卯の花の煮物。 ほとんどがおからなので、低糖質で低カロリーの副菜です。 お正月はおいしい料理が食卓に並びますので、どうしても正月太りしてしまいがちです。 お正月に食べ過ぎた分くらいはやせたいという人も多いかと思います。 そんな方には特にオススメしたい一品です。 茶碗蒸し 見た目にも上品で美しい茶碗蒸し。 子供からお年寄りまでみんなに愛されている名脇役です。 卵は完全栄養食品ともいわれ、様々な栄養がバランスよく含まれています。 そんな茶碗蒸しと七草粥の相性は抜群です。 鯛の煮付け 少し豪華なメインのおかずがほしいときは、鯛の煮付けが良いでしょう。 鯛は「めでたい」という語呂なので正月には縁起物として食べられることが多いです。 我が家ではたまに、鯛の煮付けででた魚の旨みたっぷりの煮汁を七草粥にまぜたりして食べています。 わかさぎの甘露煮 もっと控えめな魚のメインがほしいときは、わかさぎの甘露煮はいかがでしょうか。 頭も尻尾もそのまま食べることができるのでカルシウムも豊富です。 甘辛い味とギュっと引き締まった魚の旨みはたまりません。 甘辛いので子供にも食べやすいですし、こういった魚料理は古くから日本で食べられてきたので、お年寄りにも好物な方が多いです。 七草粥に合う副菜・スープ5選 1. あさりは肝臓の働きをよくする効果があるので、正月のお酒などで疲弊した肝機能の回復などが見込めます。 なめこのお味噌汁 手軽に、しかも安く作れて体にも良いなめこのお味噌汁。 なめこのネバネバは胃の中で膨らんで町内環境の改善を促します。 こちらも正月で食べ過ぎた胃腸には優しい食材のひとつです。 かきたま汁 サッと作れて子供にも人気なかきたま汁。 作るときのポイントは、沸騰してから卵をまわしいれることです。 そうすると綺麗なかきたまが作れます。 沸騰していない温いお湯に卵を流しいれると、卵が固まる前に汁全体に卵が混ざってしまい、ただの薄い卵味のスープのようになってしまいます。 湯豆腐 正月の湯豆腐なので、具材を飾り切りにして目でも楽しめる一品にするのが良いでしょう。 豆腐自体は冷蔵庫からだして温めるだけなので、調理工程そのものは簡単にできます。 お漬物 最後は簡単に、つくりおき可能なお漬物を添えるのはどうでしょうか。 お漬物にも様々な種類がありますね。 普段はキュウリや大根のお漬物が食卓に並ぶことがおおいと思いますが、今回はお正月料理ということで、色鮮やかなナス、ニンジン、あれば紫大根などを漬けてみるのはいかがでしょうか。 七草粥のおすすめ献立メニュー 献立例1.

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