花田虎上ブログ。 花田虎上、セブンに行ったら大量の『かにパン』 その理由に納得した

花田虎上「これは八百長だな」 トラウマになった母・藤田紀子の行動とは(スポニチアネックス)

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記事によると、美恵子さんは今回の結婚を「2回目」「再婚」と公言しているが、実は「3回目」「再々婚」というから驚く。 虎上と離婚した後、美恵子さんは移住後しばらくしてX氏なる人物と再婚。 X氏はハワイ在住の日本人男性で、美恵子さんより年下。 10年には美恵子さんが社長、X氏が取締役を務める会社を設立し、セレクトショップを出店しようとしたが、頓挫。 X氏との結婚生活も4年で破綻し、半年に渡る裁判を経て14年のクリスマスイブに離婚が成立したという。 同誌は美恵子さんを直撃したところ、今の夫にはX氏との結婚歴を明かしたが、虎上には知らせてなかったとのこと。 同誌は虎上にも話を聞いたが、やはり、X氏との再婚を知らなかったようだ。 「虎上さんは、美恵子さんの再婚期間中も養育費を払っていたといいます。 元配偶者には再婚を知らせるべきですが、もしかすると養育費の減額をおそれ、報告しなかったのかもしれません。 虎上さんからの養育費は300万円とも噂されていましたが、美恵子さんは昨年出演したバラエティ番組で『半分の半分もない』と否定。 半分の半分は75万円。 仮に60〜70万円だったとしても、その額を減らされたら、X氏との結婚生活にも影響が出たのではないでしょう。 また、再婚を隠していたとなると、タレントやヨガインストラクターとして活躍している美恵子さんにとって、イメージダウンにつながる恐れもありました」(芸能記者) 12年の「女性セブン」では、虎上からの養育費が期日から約2週間経っても振り込まれず、弁護士にまで相談していたことが明らかになった。 事務的なミスで、その後振り込まれたが、やはり元横綱からの養育費は大きいようだ。 (石田英明).

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花田美恵子の旦那画像!なぜ花田の名字変えないで週末婚なのか?

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大相撲の元横綱若乃花でタレントの花田虎上(48)が9日放送のフジテレビ「ジャンクSPORTS 不屈の超人アスリートSP」(日曜後7・00)に出演、大相撲史上唯一の「兄弟優勝決定戦」のエピソードを語った。 花田は「うわー、最悪だ」と頭を抱えたという。 「いつもだったら憎しみこめて(相手に)ぶつかっていくのに、そうできないし。 プロとして情けなかった」と振り返り、「あのときは一番大好きな弟だったから…」と本音を打ち明けた。 MCの浜田雅功(56)から「あのときは?」と突っ込まれたが、対決は下手投げで兄の勝利に終わった。 「決定戦ということはお互いに優勝だから」という思いだったが、弟は「いいよ、いらないよ」と断ってきたという。 「なに、その会話?」とずっこける浜田は「弟さんは仲良くなりたい発言してはったよ。 どうなってんの?」と尋ねると、「そうですね、徐々に…」と歯切れが悪くなり、弟の貴乃花光司氏(46)からその後、「連絡はない」と語った。 浜田から「どう、この姉弟愛!」と水を向けられると、花田は「さきほどのトークが恥ずかしい」とうつむいた。 yahoo.

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花田美恵子が極秘で2度目の結婚・離婚も花田虎上に伝えず…花田姓を名乗り続ける理由、元夫は快諾してないと明かす

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9月25日、元横綱の貴乃花親方が電撃引退を発表。 自身が内閣府に提出した告発状について、日本相撲協会から「事実無根」と認めるよう強要されたという貴乃花親方に対し、協会側は完全否定。 真相はいまだに見えぬままだ。 この騒動を受けて、貴乃花親方の実兄である元横綱でタレントの花田虎上が26日にブログを更新。 意味深なメッセージを残し、注目を集めている。 この日、貴乃花親方に関する問題でテレビ出演していた花田は「仕事が終わって帰宅。 ホッとする時間です」と綴り、晩酌している画像をアップ。 家族へのお土産のマンゴープリンや、自身の夕食の画像も投稿し、和やかなムード。 だが、最後の文章が実に意味深だった。 「テレビの世界も人間関係で成り立っています。 この世界で仕事をしている以上良い時は出て、悪い時は出ないでは仕事としての信頼はなくなります。 どの世界も持ちつ持たれつの関係ですよね」と持論を綴り、「もう一踏ん張り」という言葉で締めくくった。 これに対して、読者も即反応。 「花田さん、最後の文章すごくキュンときました」「人間関係大切ですね。 ここができてないと対立構造ができてうまくいかなくなる」「弟さんが閉ざしているようなので、なかなか難しいですね」など、花田に同意するコメントが多数寄せられた。 「花田の言葉は自身の仕事に対する考え方であると同時に、弟へのメッセージとも考えられます。 26日放送の『ビビット』(TBS系)に花田は出演していましたが、貴乃花親方に対し、『辞めたら終わりですから』『協会には残っていたほうがいい』と持論を述べています。 (石田英明).

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